気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

見つめ合うと素直におしゃべりできない接触in熱田

ハートwith見つめ合うなんて、二次元的スチル。

乙女ゲーをやらない私なので、去年だったら一蹴して終わっていたこと

風の如し。しかし今は積むこと山の如し。もーっと積みたい 笑

お財布が急激にシベリアに漂着しております。

流氷という名のリリイべに戦々恐々としております。

最近はもっぱら紺色さん写真→握手→橙さんのルートで落ち着いています。

どうぞ。

 

今回は誠から桃色を引いた上で、赤銀青を足す豪華なメンバー。

セトリはstand up(NO IDEA)→レディバイ→スタースター

切れ目から紺色さんを拝む。スタースターがラストって本当に素敵。

MC中に、添い寝のパネルについての話に。

会話に入ろうと呼吸するものの入れなくてにこにこしているのは私は好きです。

 

もっとこうすればいいのに、とかこうしないから××というのは

身を置いてる世界が違う側から言うのはお門が違う気がするのだよね。

結果を本人が急きすぎてしまうのは何とも勿体無い。

リミットがある世界だとも思うから矛盾はしてしまうのだけれど。

 

****

いざ合戦じゃーとマル秘ポーズでお願いしてきました。静影様。

見つめ合ってハート。しかし、私は忘れていたのである。

静影様はマイナスイオンを放出されるより先に、顔面偏差値が高いことを。

 

見つめ合うために→見上げる→端正なお顔→ダメだー。

一生懸命見るものの、カメラが光る一瞬しかほんとに向けなかった。

静影様に、殆ど目が合わなかったよーと言われるものの・・・

無☆理です!!!

 

めちゃくちゃ緊張します、無理です、二次元すぎますと口走る私。

見つめ合うなんて機会ないから見ますよ。一生懸命見ますよ。

御髪…セーフ、眉毛…ヴッ、が、頑張る、目…ヒィ、ご勘弁をとまぁ

心臓持たない。おずおずと何回か見たんですよ、ほんと。

微動だにしない静影様は予想通りでしたが。

 

え、俺二次元なの・・・と笑う静影様。

二次元です、はい・・・。

 

気を取り直して、プレゼンがあるんですが沢山の人の前で話さなくては

なりません。静影様みたく動じない方法を何か教えて下さいと伝えてみる。

ふふっと笑ったあと、沢山の人と見つめ合って話すとまぁ、ハードモードな

神託をいただく…笑いありで。ツボに入って頂ければ光栄ですが、

マイナスイオンが放出されてる。頑張ってくださいねと優雅なお手ふりで

お別れ。

しかし、私やらかしていたのである。カメラの確認出来ていなかった。

本来だと撮り直しはダメなのですが、撮り直していただいた。

舞い上がらず、確認しなくては・・・。

 

撮り直し時に、今度は頑張って見ます・・・と静影様に伝えてみる。

明日の練習ですからね、と静影様。ちょっとドヤァです。可愛い。

本当、背丈もあって素敵な青年男子に言う言葉ではないんですが、

ほわほわしていらっしゃるので、気が付くと可愛いなぁといってしまいます。

見つめ合うと素直におしゃべりできない接触を果たしたの巻。

静影様、超超見て下さってた。そして笑みが隠しきれてなかった 笑

 

二回目。

二回目はオタク話を大体しにいきます。

今日行くからということで、買ってきたテラ・フォーマーズ話から。

鬼塚さん(紺色さんの好きな登場人物)がメインで戦闘する話が

巻の1/3程あるのだけれど、オススメしてくれたからっていうのは抜きでめちゃくちゃ

格好よかったんです。鬼塚さん。紺色さんの根幹にある部分って、通ずるところが

あるのかなぁっと勝手に思っているのだけれど。

ってことは、何巻(まで読んだ)?と聞かれたので、5巻までですと伝えた。

○○(敵の名前)と戦ったところ?と私が読んだ中では出てきていない名前が。

私も名前がぱっと出ないので、何か大きくて硬いやつで・・・と抽象的に伝える。

あっ、そうかと上を見て考えられたあと、あれだ×××(敵の名前)と思い出しちょっと

ドヤ顔(かわいい)そうそう、と伝え・・・長い出張に行くので、もう一個何かオススメの

漫画を教えてくれませんか?と聞いてみる。

 

東京喰種は教えたっけ?と言われたので、まだですよーと伝える。

テラフォーマーズよりはゆるやかだから、と前置きされたのでじゃあ、読んでみますね

と伝えてみてお別れ。同期に借りてみよう…。

コンスタントに来ていたせいか、いつもより破顔頂いた気がする。

 

橙さんは握手。来週になったら撮りにいきたいき。

絵を描いたので見てみてーと言ってみたら、スタッフさんに何か言われるかもだから

ごめんねーと言われたので、じゃあ、ポストに投函しておきますと伝えた。

お、楽しみにしとるわーと言われ嬉しい。橙さん的アドバイスも聞きたかったので

本当は、何かアドバイスくださいって言うつもりだったんですよ。

ただ…大きな発表をしなきゃいけないのだけど、何かおまじないかけてって

伝えてしまった私(友人がたくみ魔法かけてってお願いするって聞いたせい)

 

え、え。何だそれっっっと笑いながらも「頑張って!!」っとストレートに。

手もぎゅぎゅっとしていただいた。シンプルにが一番。ありがとうございます。

橙さんが紳士だった一面が熱田の開場は写真を撮るところと待っているところに

段差があるのですが、撮るところ→捌けるところに行く際に、手を撮った相手が

段差を降りるまで「お手をどうぞ」って感じでエスコートしてらした。

優しいのと、あれか、18で社交界デビューしてるのか、と真面目に思って

しまった。

 

お手紙をポストに投函してきた。