気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ぐっすりんに積みたい

お休み返上イェイが最近の合言葉です。長野まで行ってきました。

確認したいことが色々あったのですが、それよりも大事なのは過去の自分自身

ではなく、定時までに会社に戻ること。遅れた電車に飛び乗りいざ熱田へ。

 

今回とても楽しみだったのが学ラン。

ライブでお召しになっているのは勿論だけど、学ランで撮れる。

五体投地であります。装飾とか間近で見れるのだもの。

和学ランにもいつかご縁があるといいなぁ。紺色さんのあのもふもふした襟元を

めちゃくちゃみたいのですよ。

 

今回のメンバーはまこちゃむ(誠-緑+ゆーちゃむ)

ライブの開始が渋滞により遅れ、途中メンバーから電話中継が。

明和からここまで自転車で来たかったという紺色さん。好きです。

 

最近白と紺という紺色さん。お達しでもあったのだろうか。

私は紺のカムバックが地味に嬉しいです。

 

ライブでやっと、ボイメンくんが見れた!!ジャンプをいつか正面で見たいなぁ。

セトリは忍ボイ→レディバイ→ハピラキ(これは勉強不足)→My only Chirstmas Wish

レディバイのコールができたのが嬉しかったー。特につーちだッフゥーっていうあれ。

My only Chistmas Wishは季節感あって良かった、ラストの紺色さん二次元だった。

こう、客席に向けて手を差し出して上げるのだけれど、所作がほんときれい。

結構上を向いて、上階のファンにアクションする紺色さんが好きです。

 

タイトルのぐっすりんは合間のMCで、ゆーちゃむが添い寝するなら・・・と

いうあたりで、紫色さんをいなしたあと、紺色さんに添い寝するなら・・・と話を

振った際に紺色さんから飛び出した言葉です。

 

今回のマル秘ポーズは背中合わせ。例をやってみせる本人たちの中

柔軟体操みたいに橙色さんに伸し掛っていた紺色さん。

わちゃわちゃしてて噴き出すマイナスイオン

 

今回は紺色さん写真1+握手1+橙色さん握手に行ってきました。

お給料日前なのでね。できるなら髪の毛ぺったんこな橙色さんとも撮りたかった。

無理禁物。

 

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紺色さん一回目。

今日はいつも撮ってくれるメガネのお兄さんでなく、この間の媚影さまを

撮ってくれたお姉さん。カメラのことも覚えてくれていた、ありがたやー。

 

撮る前にこっそり紺色さんにお願いしてみたら、頷いていただけた。

写真撮る時は屈んだりしない紺色さんですが、この時はおそらく聞き取るために

屈んでくれたというか、体を傾けてくれた・・・うっ、優しい。

今回も黄色さんと紺色さんを1人の撮影者でまわすため、お話時間は長め。

 

また、テラ・フォーマーズの話をする私。勧められて読み始めたものの面白いので

地味に続きが気になる。やっと紺色さんが好きなキャラクターが出てきました。

まだちらっとしか出てきていないので、続きが気になりますと伝えてみた。

紺色さんは好きなものの話になるとふわーっと笑うのが本当に素敵。

加湿器から放出されるマイナスイオンが如し。

 

あとは、学ランの話をしてみた。ものすごく好きでレプリカっぽくケースを

作ろうと思うという話。ケースってどんなもの?と聞かれたので、カメラとか

入れれるくらいのと答えてみた。ちょっとここでお願いしてみる。

 

間近で見られる機会が無いので、後ろ側の模様が見たいんです、と

お願いしてみる。紺色さんはこう、まっすぐお立ちになられていることが

多いので、まー無理かな、と思っていたのだけど優しい。

くるっと後ろを向いて下さる。じっくり見せてもらえる位には向いていて

くれて、その後「どう?」って感じで振り向いてもらえたのがたまりません。

ちょっと笑ってしまったのが、「あっ、でも、録画とかで静止してみればもっと

詳しくわかるんじゃない?」って言われたこと。感性がクリエーター向きです。

左側のボタンに付いていたチェーンは着脱式なのかな?今日は見れなかった。

(見たかったー、リニューアルして無くなったのかしら)

 

握手時は少しオタク寄りのことを聞いてみる。

 

移動多かったし、冬だからか手はひんやりしておられた。

よく考えればインナーノースリーブですよね。学ランも半袖だしお寒くないですか?

って聞けばよかった。

 

私は下手の横好きで絵を描くのですが、紺色さんは眉毛が本当に難しい。

時期時期で結構変わるのと、眉尾というか先端に特徴あるんですよね。

割と凛々しい太さなんだけど、太すぎると印象が変わってしまうし。

あと上がったあと鈍角に曲がるところ。対比が難しい。

眉の描き方で多分相当語れるとおもう・・・。

 

本人に聞くことじゃないなと思いつつ、眉毛がとっても難しいと話してみる。

特徴ってありますかって、聞いてみたところ本人も「えっ・・・眉毛?眉毛・・・

えっ」ってなってるし、後半笑ってるし、その後描きにくい?難しい?と

聞かれたので、難しいと答えてみた。

 

うーん、と言われたあと(私はこの相槌のようなうーんがめちゃくちゃ好き)

何回も描き直してみるとそのうち似てくるよ、と助言をいただく。癒し。

こそっと絵を見せてみたところ、特徴は捉えてると思うと言っていただけた。

 

その後は、京都にリリイべで行きましたが、京都っぽいことって

何かしましたか?と聞いてみた。食べたりとか・・・と、聞いてみたら

時間なくて何もできなかったんだよねぇー、とのこと。

少しばかり残念そうだった。甘いものがお好きとのことなのでそうだよなと

同意。今回は優雅なお手振りをちゃんと見て退散。

 

橙色さんの握手も行ってきた。

 

23歳おめでとうって言いたくてきましたー。っと伝える。

隣の方が結構ざわざわしていたので、聞き取り辛かったのか、屈んで聞いて

くれる。優しい。話そうと思ったことが色々あったのだけど、ぺったんこ髪の

破壊力が凄すぎて聞くこと全部吹っ飛んでいってしまった。

そして、絵のネタ決めをさせてしまうという失態を犯す私。

DESEOと媚影さん、描くならどちらを描いて欲しいですか?と聞く。

えっ、描いてくれるのーとにこっとした後、どっちがいいかなぁーと呟きながら

考えてくれる。DESEOかな、うん、DESEOがいいなぁーと言ったあと

描いたら載せてねと言われたので、タグ付けて載せようかなと思います。

いと軽率。

 

色々なマル秘ポーズが出て嬉しいですが私は印結んでくれるのが

来て欲しいなーと思ってます。カードのやつ。