気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

指相撲腕相撲 feat.CBCなつまつり 紺+紫

暑いですね。猛暑です。

城に行くつもりもあったのですが結局動かずにおりましたの。牛タン美味しかった。

途中でパルコ退避した時に行ったご飯やさんが美味しかったです。

いつも以上に見つめ合うと素直におしゃべりできないを実践してきたのでした。

ほんとにうんともすんともびくともしない。

 

紫さん(カッターシャツにユニット名T、

シャツボタン二つはずし)

 

「おっ、どうしたどうした。どっちする」

指がいいな。

「オッケ、はい」

(指相撲する、めちゃくちゃ押し込められる)

あっ、ま、待って待って

「はい、いちにさんしごろくしちはちきゅうーじゅうっ」

あああ、早い、強いね

「な、俺、絶対負けんよ(ふっと笑う)」

ふふ、そうなの??

「おー、リベンジしに来て、待っとるわ」

うーん、分かった。ありがとう。

 

紺色さん 

(カッターシャツ、ボタン全開)

 

「ん、どうする」

(腕相撲のジェスチャーする)

「(がしっと握られる)ふふ、いくよ。」

(全くびくともしないので、オタクの腕にもう片方の手も添える)

「ええっ、両手ー(笑ってる)??」

うーん、びくともしないから、ねー。

「(さっきよりぎゅーっと力入る)」

(びくともしない)わー、だめだ。

全然うごかない、ふふ。

「(ドヤっとにこにこされる)」

 

紺色さん

「ふふ、どうする??」

(指相撲のジェスチャーする)

「はい、いくよ」

(紫さんと違って親指を反らせて押されないようにしてる、というか親指が長すぎる…埒が明かないので人差し指を使って紺色さんの親指を押し込めるオタク)

「あっ、人差し指使うなら中指使うよ、俺(にこにこしながら中指と人差し指でオタクの親指を押し込める紺色さん)」

あっ、えっ、ずるい。

「(親指を親指でぎゅっぎゅ押してる)ふふ、またね」

 

紺色さん

「ん、どうする??」

ふ、普通がいいです。

「うん(椅子に座って机越しに握手してるので、親指の長さが顕著にわかる)」

親指がこんなに長いと楽器やるのにすごく良いのに…(めちゃくちゃガン見した挙句独り言として思考が漏れてるオタク)

「えっ、楽器??」

あっ(言葉に出してた)あー、あの…

「うん」

楽器、やろっかなーとか、思ったこととか、ありますか(多分無さそうだけど)

「うーん、無いなー」

(こんだけ手大っきいのに勿体無いと、しげしげと見るオタク)

「羨ましい??」

えっ、うん。勿体無いなーと。

「そんなに??んー、やってみようとかあれば良かったのかもね。」

ふふ、そうですね

「うん(にこにこ)」

 

紫さん

「おっ、どうしたー。やる??腕相撲」

ふふ、お願いします。

「おっ、(オタクの手握って)はい。」

(大分力抜いてやってくれてるなぁ、優しみ)

「ちょ、力いれとる??」

いれてるよ!あのね、今、つっちーの色で作ってるから(と、手のブレス指さす)

「んっ、おっ??これ??」

うん、紫で。

「めっちゃいいじゃん、出来たらつけてきて?」

ふふ、ありがとう。ステージ頑張って。

「おっ、ありがとな」

 

紺色さん

「どっちにする?」

普通がいいです。

「ふふ、はい(腕立てて握手)」

コードギアス、映画で今度やるじゃないですかー。

「ねー、やるね(にこにこ)」

もし、実写でやるとしたら紺色さんは誰を演じたいですか??

「ねー(と言いながら力入れて腕相撲始める紺色さん、オタクの手が机につくか微妙なところでとめる)俺ルルーシュが好きだからやっぱやりたいんだけどねー、歳とか体型的に厳しいからなぁー(この間に2回くらい腕相撲始める紺色さん)」

うーん、そうですね…じゃあ藤堂さんとか

(オタクは藤堂さんが好きです)

「そう!!(また腕相撲始める紺色さん)そこらへん、うん。藤堂ならいけそうだよねー」

髪型も今だと少し似てますし…<はがし

「ねー(腕相撲始める紺色さん)あっ、うん、またね」

 

紺色さん

 

あの、最後なのでマジで勝負してください

「ふふ、はい」

(やっぱりびくともしない、ずるいけどもう片方の手を紺色さんの手の上に乗せて倒そうとするオタク)

「(ふっと苦笑する紺色さん、そのあとぎゅーと力込めて倒しに来る)」

わー、やっぱり、雄々しいですね。

「ふふ、頑張ったね」

ありがとうございます。

 

大高リターンズ feat.大高イオン 紺+紫

本社へ帰る社員がいたのでがっつり便乗するオタク。ライブ間に合いました笑

ペンラ持ってくれば良かったけれど無かったので手でケチャるオタク。

誠だったのですが、よじじゅく、帆上げ、サマキス、チャンフォーってご褒美。五体投地

親知らずのせいで「さ」行が言えず舌っ足らずで可愛い世界だった黄色さん。かわいい。

 

紫さん

「おっ、元気??来てくれたじゃん」

ううん、元気ないから元気もらいにきた。

「おー、じゃあ(ぎゅーっと握力計のように握られるオタクの手)」

わあ、強い強い、ありがとう。

「おっ、次は両手でな(両手ともぎゅーっと以下略)、んで、いぇーい(思いっきりハイタッチ)、最後ぐーな(両拳あわせる)どう??」

う、うん…

「ってか、何で元気ないの??」

仕事がめちゃくちゃ忙しいんだ

「マジで??いま、繁忙期なの??」

そう(わー、繁忙期ってワードがお兄さんからでるとは)繁忙期、がんばるけどね。

「おおー、大変そうじゃん、頑張って!!元気でた??」

でたでた、ありがとうね。

「よかったじゃん、またな、ありがとな」

 

紺色さん 1回目

「ありがとう」

あ、ありがとう。あの、廃墟から無事に帰ってこれたので、悪霊退散!!ってしてくれますか??

「ああー(めちゃくちゃへにゃっと笑う)ねー、まずさ、身体に変調は無い??」

えっ、う、うん。あ、足もちゃんとあるよ。

ほら…

「うん、何か憑いてる感じは??ある??(きらきら)」

い、いや…無い、かな??

「うん、じゃあ、悪霊退散ってする必要も無いよね、大丈夫(ぐっと両拳握られる)」

えっ、えー、ふふ。

「うん、またね(ぎゅぎゅっと握手する)」

 

 

紺色さん 2回目(身がない)

「うん、ありがとう」

あっ、観覧車…この間乗ったのだけど、

歌舞いて選んだ理由が聞きたくて。

「えっ、好きだから(ドヤァ、めちゃくちゃドヤァ)」

えっ、うん。

「好きだから(力強くドヤァ)」

ふふ、めちゃくちゃシンプルすぎて…、うん。

「だってさ、好きだから選ぶじゃん。他に理由無くない?」

ふふ、そうですね、うん、ありがとう。

「うん、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん 3回目

「ふふ、ありがとう」

あ、ありがとう。紺色さんは指相撲と腕相撲…どっちが得意ですか??

「(ぎゅーっと握られる)んー、どうっだろうねー」

ふふ、どっちもですか??

「んー(裏返る声)、指相撲はね今のところ負けたことないし(ドヤァ)腕相撲は今筋トレしてるから(と腕ちらっとみてニヤッと笑う)それ次第じゃないかなー、ふふ」

おおー、なるほど、ふふ。

「ねー(にこにこしたあと、はがしに気付いてぽむぽむハイタッチ)」

 

 

帆上げってきた feat.大高イオン 桃+紺

紺色さんが先日の盆踊りを盆踊ってきたとブログタイトルにしてて可愛いなぁコンチクショウと思ったオタクです、可愛い。

好青年に言うことではないけれども。

 

紫さんがいると勘違いしてたのでどうしようか迷った挙句、桃さんに行ってきました。

アザっす浴びたかったの。

 

桃色さん

「おおぅ、アザっす!!」

わ、あ、ありがとうございます。

桃色くんに元気もらいにきました。

「おっ、じゃあ一緒に喝もあげとくわっ、ンフフ(バチっとオタクの手の甲を叩く)」

ふふ、げんきでました!(びっくりしたけども)ありがとう。あの、桃色くんの好きなMS教えてくれますか??

「おっ、んー、どうしようか。連邦だとガンキャノン(即答)んー(多分ジオンの名前が出てこなかった模様)えー…、あっ、ジオンだと『ギャン!!(めちゃくちゃ力強く言う)』」

わー、渋い。ありがとう。

「ンフフ、アザっす(ぎゅーっと握手したあとお手振り)」

 

あまりにも力強くて、家帰るくらいまでじんじんしてました、手。

 

紺色さん1回目

 

「おっ、ありがとう(めちゃくちゃぎゅーっと握手される)」

あ、ありがとう。今日は仕事が終わってからきたと思いますか??それとも、仕事抜けてきたと思いますか??

「んー、仕事にまた戻らなきゃけない(ドヤァ)」

ふふ、あたりです。

「やっぱりね(にこにこ)大変だ」

ねー、終わってから心置き無く来たいんですけど…

「しんどいね、うん(ぎゅぎゅっと握手する)、頑張って!!(にこにこ)」

あっ、まだ、ちょっとだけ来てから…行きますから。

「うん、またね」

 

紺色さん2回目

 

なりたかった職業で(ボイザニア)大工さん…ありましたけど(上手いこと言葉がかけれないオタク)…紺色さんは(語彙力)…あ、うーん、なりたかった、の??

「(無理やり引き出した感に途中から苦笑してる)えっ、うーん…大工さん、うん、別になりたかった訳じゃないけど」

(やっぱりいぃ、言うあたりが紺色さん)ふふ、えっ??そうなんですか?

「あれねー、俺だした二つ却下されたの(残念そうにいう)」

(マジでレスマジで好きです)あああ、そうなんですね、何…

「ねー、そう…(言いかけてたけれど、はがしでやめる。ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん3回目

 

「ありがとう」

ありがとうございます、あの、明日仕事で廃墟ホテルに行くんです。

「ええっっ(すごい熱量、目めちゃくちゃキラキラしてる)廃墟??(声裏返ってる、めちゃくちゃキラキラしてる目)」

はい

「行くの??(ぎゅむぎゅむ握手される、目めちゃくちゃキラキラ)いいね!(きらきら)」

(ほんっとこういうところ好き)はい、なので…5秒だけ陰陽師になって、悪霊退散!!してくれますか?

「えっ(口元に手持って苦笑する)うーん、でもさー」

ダメですかー?

「うーん、うん。でもさー、それは無事に帰ってきてからするものじゃない?(ドヤァ)」

(マジでレスされてます)あっ、確かに。

じゃあ…無事に帰ってこれたら…

「ええー(にこにこ)うーん、それはどうだろうねー(ぽむぽむされる)」

ふふ、うん。

「うん、またね」

 

 

浴衣アンドメンを眼球に収めに行った feat.イオン熱田 紺+紫

社畜は本日仕事で地引き網をしてきました。

なまものはできる限りごめん被りたいものですが、そうも言えません笑

未だかつて無く疲れたので浴衣アンドメンを摂取しにしごおわだっしゅ。

間に合って良かった…紺色さん最終呼び出しかかってた。

とりとめなく。

 

紺色さん 1回目

 

「(ぎゅーっと握手される)」

(い、いけめんうぃずゆかた最高すぎる)

あの、お仕事帰りに来たけれど、癒されました。

「ふふ、ほんと?お疲れ様(片手、口元に持ってく)」

はい、あっ…

「うん(ぎゅーぎゅー握手される)」

お祭りでテンションあがる屋台とかって

ありますか??

「うん、んー…、あっ、型抜き??」

(黙々とやりそうだなぁ)紺色さん、得意そうですね(型抜きのジェスチャーする)

「そう、ちまちま…(ジェスチャーする)やるのがね」

ふふ、そうですかー。

「うん、あと、なつかしいよね」

ありがとうございます。

「ありがとう」

 

紺色さん2回目

 

「ありがとう」

ふふ、ありがとうございます。今日、仕事で地引き網してきたんです。

「えっ、地引き網(ぎゅーっとオタク引っ張られる)?すごい」

紺色さんはやられたことありますよね。

「うん、やった。えっ、どこでやったの?」

内海です。

「あっ、俺も。内海、うん、内海でやった(にこにこ)」

(おー、覚えてる。感動)ふふ、そうなんですね。

「(にこにこ)そう、マジックのとき」

ああいうのって、やっぱり紺色さんとか若い男の方はテンションあがりますか??

「うん、あがるねー」

そうですかー、なるほど、ふふ。

ありがとうございます。

「ふふ、お疲れさま」

 

紫さん1回目

「おん、ありがとうなー」

今日、浴衣に合わせて髪型変えてる?

「そう、どう、どう??」

とっても男前だね、濃い色の浴衣もすごくあってるよー

「おっ、まじで??どう(ずいっと寄られる)」

うん。

「どう?(鎖骨ばーんと見せられる)」

えっ??

「どう?(キメ顔される)」

お腹いっぱい。そう、観覧車乗ったけど、何でフェイク入れなかったの??勿体ない。

「あれなー、観覧車のるならやっぱり明るい曲がいいと思って。聞きたかった?」

うん、でもそう思って選んだならいいや。

ナレーションとか、すごく面白かったよ。

「えっ、うん。ほんと、あの、ありがとな」

ありがとう。

 

文句いうモンペでごめん。

 

仕事帰りに帆上げしてきた feat.イオン大高 銀+紺+紫

勤務地変わる前なら余裕で行けたのに…と思いつつ、行ってきました。人すごかったー。

今回は段下から階段2段分くらい上がってからのよーいどん。紺色さん、引き上げようと(オタクを)手伸ばそうとしてくれるあたり優しみを感じたのでした。こういうところな、沢山目に留まるといいのに。

 

やっっと、銀色さんチャンスきたので軽率に

 

銀色さん

だぶるでみんつな映画、観に行ったのでお会いしたくて(ウッ、神々しい)

「おー、ありがとう(へにゃっと笑う)みてくれた??」

はい、あの…(お痩せになられたからか、みつおさんみある)

「(にこにこ)どうだった??」

あ、ラストが特に…余韻が、すごく良かったです。今度〇〇でも上映きまりましたよね、おめでとうございます。

「〇〇で??うん(へにゃっと笑う)」

職場の近くで、ほんと嬉しくて。観にいきますね。

「ありがとう、(真面目なお顔になる)何回でも、みてな。」

 

紺色さん 1回目

「ありがとう(手テーブルの外までぐいっとだして待ってる)」

(手引っ張られる)あ、ありがとう。また、今から仕事戻らなきゃなんですけど、頑張れるように、一言、くれますか?

「(ぎゅーっと握手して、目ヂカラめちゃくちゃ入ってる、もう片方の手はガッツポーズ)頑張って!!」

んー、もう一声、下さいっっ。

「(ふふっと笑う)倒れないようにね(ぎゅぎゅっと握手してくれる)」

(時間的にまだいけるな)んんー、あともう一言。

「(口元に手持ってく)えっっ」

「(目線右上に向けたあと)あ!!」

えっ、えええ、「あ」ですかー。

「ふふ、一言って言ったから」

そうですねえ、ありがとう、頑張れます。

「うん、頑張れ(ぎゅっと握手のちぽむっとハイタッチ)」

 

紺色さん 2回目

あの、舞台…おめでとうございます。

「あっ、ありがとう(にこにこ)」

(にこにこに被弾するオタク)あっ…、あの。

「うん」

かのめ先生の脚本の好きなところってどこですか??

「えっっ…うん、そうだなー。

書かれてるのが人間なんだけど、あんまり人間ぽくないところ?…人なのにね」<はがし

(わかる、すごく、わかる)分かる気がします、ありがとう。

「ふふ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

紫さん

「おー、ありがとな」

ふふ、つっちー、夏毛めっちゃいいね。

「お??なにー??」

夏毛(と髪の毛指さす)…髪の毛さっぱりした?

「おー、短くしたけどどう?」

眉みえてて、すごくいい!!

「おっ、ありがとうっ。さっぱりしたしな、こことか、どう??(と横向いて耳の上のあたり(かなり梳いたのかさっぱりしてる)をオタクにみせて、ばちっとウィンクして、親指立ててポーズ決める、かなりドヤっとしてる)」

わー(拍手する)いいと思う。あのね、中国語話していい??

「おー、嬉しい、なにー??」

(時間ないしな)加油把!!

「お、おおおー。謝謝!!」

没関係

「ありがとなー(ぺしっとハイタッチ)」

 

紺色さん 3回目

(前の人が粘ってたのでまごまごするオタク)

あ、あのー、慶次さまの良きところを教えて下さい。

「慶次様??あっ、慶次さんか」

(頷くオタク。えっ、「さん」なのか。慶次様は紺色殿って呼んでるよ)

「慶次さん、ねー。うーん、歴史にめちゃくちゃ詳しいところ??やっぱり、ずっと生きてるからね(にこにこ)」

あああ、確かに。そうですねー。なるほど。

紺色さんは、慶次さんって呼んでるの?

「うん??俺…?そうだ、ねー、慶次さんだね、うん」

(お友達だからかなぁ)ふふ、ありがとう。

「(にこにこしつつ、ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん 4回目

(引き上げてくれる)あ、ありがとう。あの…

「うん」

紺色さんは落ち込んだ時にどうやって立ち直りますか??

「落ち込んだ時??」

ふふ、はい。

「うーん、どうだろ。自転車乗ってると大体忘れる(にこにこ)」

(溜めないのかな)いいなあー

「そう?(にこにこ)」

はい。あの…今から打ち合わせなので、

アイアイサーで送り出してくれますか??

「(にこにこしたあと、アイアイサーと揺れてやってくれる、そのあと、めっちゃキメ顔(眉寄せてMVみたいなイケメン顔で敬礼してくれる更に、低いイケボで))うん、頑張って!!」

ひえ、う、うん…ありがとう。

「(口元に手持っていって笑いつつ、ぽむぽむっとハイタッチする、そのあとぎゅっと握手する)」

 

こう言って、じゃなくて…励ましてとかに対して紺色さんが自分の答えで返してくれる風に持っていくように、こちらも考えないとなと改めて思いましたの。同じ言葉でも全然違いますもの。

まちばるばるしてきた feat.Baycity Music Studio まちバル公録 紫+紺

オタクが新航路になってから早半月が

経とうとしております。死守した休みで

まちバルバルしてきました。久々に会う

お友達と一緒に両部とも見れ、無欲の勝利

良き番号でみれて幸せの民でした。(77と

20)

あと2部の整理券を待ってる間に、休息中の

紺色さんに遭遇したのですよ。衣装のTシャツでいらっしゃるのかと思いきや、多分私服、パンツはドカンでしたけども。黒に白字のデザインTで、他に250ml位の水色の水筒らしきものをお持ちでした、水筒意外だった笑

 

ライブで1部は常夏と帆上げ、2部はBMCAと帆上げでした。目の前で見れるのはとても嬉しいですし、逆立ち成功してて五体投地

首振りやめたのは逆立ちあるからかな、と思ってます。

 

1部は男前に返して下さるというトンチキ握手会。紫さんと紺色さんへ。

オタクは前回後悔の残る握手となったので、

緊張しつつ行ったのですが、楽しかったー、

お2人とも楽しかった!!

 

紫さん

 

「おー、どうしたどうしたー?」

仕事で頑張らなきゃいけないから、男前にはげましてくれる??

「(目線下げる)いつでも俺がついとるから、大丈夫(ふわっと笑う)」

(いつもとトーン変わらないし男前とは?)

えっ。いつもと変わらないけど…ありがとう。ふふ、もう少し男らしく何か下さい。

「(ぎゅーっと握手に力入る)うるせーっ!!」

(わー、珍しいし何かかわいいぞ)なにそれ男らしい、湧いた、ふふ。

「おっ、まじで?ありがとな!!(無駄に男らしい、)」

ありがとうー(元気でた)

「(ぱちーんとハイタッチ)」

 

これで前回紺色さんに言わせた感半端ない接触が払拭されたのでオタク単純ですね。

さすが紫さんだし、オタクは時々お砂糖を

求めたくなるわけです。

 

紺色さん 1回目

 

「ありがとう」

あ、あの…もう十二分に男らしくて男前なので、男らしい顔して下さい(会話するのが若干こわかったオタク)

「(にこっと頷く)

(眉に力入れてぎゅっと目ヂカラいれる、

口は口角あげて八重歯だけみせる)」

(ひ、ひえー男前だし八重歯ずるい、と、若干後ずさりする)

「(ぎゅーっと握手にチカラ入る)

(目ヂカラ更に上がって、般若のお面みたいな感じでこっちに向かって見栄をきる、口元もぎゅーっと結ぶ)」

あっ、あのありがとう(顔の整った方がやられると迫力ありすぎて融ける、と完全にあとずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを自分の方へ引き寄せる)

(更に目見開いて、眉間もめっちゃ寄ってて若干こわい)」

(な、なに。角砂糖っていうかガムシロ浴びてますけどおおお)あっ、あの…ありがとう。

もう、充分すぎるし大丈夫。です。(引っ張ってもらった分だけ後ずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを引き寄せる)」

あっ、あの…ほんと、もう、大丈夫(そんなに1野口しか出せないオタクにしなくていいからー、というのと融解しそうで顔を隠すオタク)

「(顔隠したオタクに苦笑して笑う)ふふ、ともういいの?ありがとう」

 

なんかもうあれですよ。地引き網みたいに引っ張られる男前っぷりに完全に逃げ腰なオタクでした。八重歯だけみせるのは本当にずるいし男前だと何してもずるい。御髪をセットしてるせいか、珍しくふんわり手に匂いが残ってて融解するしかない。

 

紺色さん2回目

 

「ありがとう」

あの。やっぱり…男前に、一言、いただきたくて。下さい(語彙力)

「ふふ(口元に手持ってく)。どんな感じで?」

えっ…(考えて無かった)ええと…男前なので、おまかせで。

「や、(めちゃくちゃドヤッと笑う)具体的に、言って?ふふ(口元に手持ってく)」

えっ…(めちゃくちゃお砂糖だけどどうしよう)

ど、どうしよう

「どうしましょう(にこにこ)」

あ、う、えーと…甘い感じで<はがし

「(うーんと首傾けたあとオタクがぽんぽん交代促されたのに気付く)パンケーキっ!!」

(らしいなぁ…)ありがとうー。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

甘い感じでっと言った時点でこうなるのは分かっていましたが、今までだと、こう一言下さいっていうと、すぱーんと返して下さって、でしたがこうもちゃもちゃやり取りしてくださるのが、オタク五体投地後融解ってなるの分かってるんじゃと思ってます。

 

2部はほんとは2回行きたかったのですが、無情にも途中で終了のお知らせが…せめて物販時間中は売って欲しかったよ。 

 

紫さん

 

かき氷食べいこうと思うのだけど、つっちーは何味が好き?

「俺?ミルクティー」

ミルクティー??(王子だからか?)

「そう、俺さ。この間らしっくのアイスモンスターでミルクティーのかき氷食べたのよ。らしっくの下のところね。カンテレでロケやってたから。あ、らしっくのアイスモンスターね、食べて、あれ、めっちゃオススメ」

(勢いに相槌も打てなかったオタク)なんかめちゃくちゃ美味しそう、ありがとうー。

「おー(ぱんっとハイタッチ)」

 

紺色さん

 

31のチャレンジザトリプル食べて帰ろうと思うのだけど、紺色さんなら何選びますか?

「俺??うーん、チョコミント(にこにこ)」

わー、なるほど。3つ選ぶならー?

「えっ?3つ…?んー(声裏返る)俺、メニューあんまりわかんないからなぁー(ぎゅーっと手前にオタクを引っ張ってくる)何だろうな、うーん」

(男前期間は終わりでは…お砂糖すごいなぁ)

ふふ、そうですかー(後ずさりするオタク)

「うん、じゃあ、またね」 

 

帆上げしてきた feat.エアポートウォーク 紺+紫

休日はリリイべぶち込んでくるでしょうと思っていたらやっぱり。

という訳でエアポートウォークに行ってきました。名古屋からバスが

出ているので、快適に向かえます。2回ライブがあり、1回目はまさかの

神番号(13だった)2回目もふた桁。ありがたいことです、五体投地

皿誠でやらなかったしゅがきゃんとレディバイも見れましたし、帆上げも

ロケンローも、あと、失敗しましたけれど紺色さんが逆立ちするBMCAも。

しかしBMCAの緑さんはどれだけ引き出し持ってるんでしょう。

いつも振り変えてくるし、アレンジどうなるのかなってワクワクしてつい

紺色さん定点カメラを当ててしまう。

 

帆上げ学ランの紺色さんのお靴はまだ真新しくてずった跡も無く、

緑色さんは紐靴で無く、タッセルがついている珍しいお靴。(濃い青)

紫色さんのお靴は黒と白のエモい靴。

 

握手に関しては今回オタク若干メンタル面で木綿豆腐を晒してきた

わけですけど*1やっぱりね、

思いましたの。推しにそこの救済を求めるの良くないって。

要は、仕事頑張って!って言って下さいってお願いしたのですが、

自然に出る応援のフレーズは嬉しいけれど、~して、っていうのはね

(言ってくれるんですけど)言わせてしまった感でたし、良くない。

ほんと、良くない。締めでやらかしましたの。言ってもらえることで、

楽になるのかなぁと思ったのですけど、違いました。多分、他の9人の

メンバーに~して、って言って、言ってもらったらこんな気持ちにならなくて

わー、湧いた!仕事頑張れる頑張るるーって思ったと思うんですよ。

実際、紺色さんに言ってもらってオタク、豆腐成形してまた頑張ろうって

思うつもりだったんですけど、紺色さんってすごく正直というかストレート

なのですよね。言葉はもらえたんですけど、言わせちゃったなぁって感じで。

もらったものの、後悔しかない、帆上がらないどころかたたみますよって。

(他の2回は、楽しかったですよ!)長々と懺悔、オタクめんどくさい。

 

1部紺色さん 1回目

 

「はい、ありがとう*2

ありがとうございます、今ほぼ24時間明けで*3

でしょう…元気、くれますか?

「うーん(ぎゅーっと力込めて握手してくれる)うん、ゆっくり寝て、

休んで下さい、ふふ」

うーん、ねー。そうしたいんだけどね。色々、片付かなくて。

「やー、でも、キツくない?辛いよね(屈んでくれる)」

(なんだ角砂糖)うん、キツい?ねー。ちょっとしんどい、ふふ。

「うん、とにかく休んで(ぎゅぎゅっと握手)」

ふふ、ありがとう。

 

1部紺色さん 2回目

「ふふ、ありがとう」

もう少し頑張ると、夏休み的にお休みもらえるんですけど

「うん」

紺色さんはラピュタっぽいところと、もののけ姫っぽいところ

どっちに行ってみたいですか?

「(もののけ姫のあたりから聞こえ辛かったのか屈んでくれる)

俺?うーん、どっちかなー(目つぶって首かしげるもののけ姫の方」

あー(以外だなぁ、ラピュタだと思ってた)千葉県なんですよ。

「えっ、千葉県なの?」

はい(そういえばツアーで千葉行ってたよなぁ、何か聞こうかな)千葉でー

<はがし

「(ぽむっとハイタッチして下さる)」

 

2部紫さん

*4

 

「おっ、ありがとうー」

ふふ、ありがとう。こういうの(と手につけたブレスレットを見せる)

もし、つっちーの色で作ったら嬉しい?(姑息な聞き方ですね)

「えっ?作ってくれるの?嬉しいわー」

ほんと?因みにつっちーはどっちが好き?

「これさー、自分で作ったの?めっちゃすごくない?(といいつつ、

めちゃくちゃ腕に顔を近付けて見てくれた挙句に、装飾のパーツとか

石とか見えにくかったところとかも触ってみてる、エモ)」

わ、あの、そんなにちゃんと見てくれると思わなかったよ、ありがとう。

「ってか、めっちゃ器用じゃない?俺はこっちかな」

(つっちーが選んでくれたのは銀色のブレスレットで、透明の天然石とか

シルバーの星とかのパーツがついたもの)あ、銀色の方かー。ふふ、

選んでくれてありがとう。

「おー、待っとるわ!またな(パンっとハイタッチ)」

 

2部紺色さん 1回目

「(おいでーっとちょっと屈んで手出してくる)」

あ、あのー、これ、作ったのですが、紺色さんはどっちがお好きですか?

「これ?んー、どっちって・・・?」

あ、これとこれです(若干絡まって見辛かったようなので、分ける)

「あ、これとこれか。2つに分かれてるんだ」

ふふ、そうです。

「ん、んー(じーっと近付いて見た後、見辛かったのか、オタクの手を

少しあげる)俺はこっちの金色の方かな」

(紺色さんが選んでくれたのは金色のブレスレットで、透明のラインストー

がバーに付いてるのに、星と紺色の天然石がついているもの)

ふふ、ありがとう。選んでくれて。

「作ったの…すごいね!うん(にこにこしたあとポムっとハイタッチ)」

 

紺色さん2部 2回目

毎日暑いですが、紺色さんはかき氷に何かけますか?

「んー、かき氷、そうだなぁー・・・ブルーハワイ?」

(まーた身体に悪そうなのきた)ふふ、青いからですか?

「んー、青いからっていうより、何て言うか・・・人工的な味なものが

好きだから(ドヤっと笑う)」

(らしいなぁ)ふふ、そうですかー。ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチする)」

 

紺色さん2部 3回目

 

「ありがとう(にこにこ)」

あ、あのー。お願いがあって。

「うん」

仕事の内容が代わって、ちょっと頑張らなきゃいけないんですけど、

頑張って!って言ってくれますか?

「ん、んー・・・(ちょっと困った顔される)ファイト!!うん。」

あ、(何か言わせちゃった感半端ないなぁ、しまった)うん・・・・

「・・・」

・・・・

「(お手ふりされる)」

 

 

書いてて思うけれど、ほんとやらかしですよね。凹む。

*1:6月最終から仕事面で色々あり継続中

*2:手差し出して待っててくれるのが本当に臓物

ぎゅんとくる

*3:色々勉強しててあと

今日のリリイべに起きれない不安があってほぼ徹夜のオタク

*4:オタクは色々作る系オタクなので、作ったブレスレットを見せに

行きましたの。金色と銀色で少し装飾が違う感じのものです