気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

二度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎+忍の方々

年間パスポートを実はオタク、持っています。もう、元は取れています、早いね。

飄戸斎殿にお会いしたいものの、お忙しそうなのとオタクが登城できる日とが

噛み合わなく気付けば3月。誰が出陣されるのかなぁとスケジュールをチェックしたら、

飄戸斎殿だったので、軽率にね、行くよねー。行くよね笑

今年に入ってから、飄戸斎殿は御髪の整え方を変えたようで、New御髪にて謁見できました。

やったね。因みに姫姫言われてますが、いい年のオタクです。石投げないでね。

 

お、お写真お願いしてもよろしいですか?

「おう、姫。参られよ」

(右側にそっと行くオタク)

「姫、そそっとこちらに(と左側に行くよう促されるオタク)」【撮る】

あ、ありがたきシアワセに存じます。

「おお、姫はどこから参ったのじゃ?」

わ、尾張国でございます。

「おおう、まことか。初めて参られたのか?」

いえ、以前一度・・・

「おう、そうか。それは失礼した。今日は休館日か?」

はい、このあと紺色殿に会いにゆくのです。

「(にこぉっと笑う)おおっ、ゆーひどのにか。何か今日はぼいめん殿はござったか?」

あ、CBCラジオのライブがあるのです。

「おおー、よきことじゃ。楽しんで参れ。姫(ぎゅぎゅっと握手の手、強くなる)」

ありがとうございます、午後、友人と名古屋城に来る予定ですが、飄戸斎殿の

おすすめはございますか?

「おおっ、我か(にこっと笑う)我は・・・やっぱりきしめんじゃな。あとは味噌カツじゃ。」

わぁ、いいですね。教えて下さりありがとうございます。

味噌カツは縁起がいい食べ物なんじゃぞ。食べてゆーひ殿に会ったら良い」

ふふ、ありがとうございます。謁見する時は、いつも緊張するのです。

「(大きいのでオタクのところまで屈んでくれたあと破顔する)そうか。そういうときはな、

まず、はじめに深呼吸じゃ(ふーっと実際に深呼吸してくれる)」

ふふ、頑張りますね。

「おおっ、頑張れ!姫」

はい。

「土日は姫は参らぬのか?一度参るが良い。またの」

 

その後、名古屋城にお金を落とさねば、と売店で名物を購入するオタク。

メイン通りに戻ると、服部半蔵忍者隊の方々が。

登城するものの忍びの皆様は忍んでいらっしゃるのか、お姿を確認することができず。

やっとお会いすることができました。

 

あ、あのー。お二人で写っていただいても宜しいですか。

「おおっ、そなたは写らないのか?」

はい、お二人のお写真がいいです。

「(ポーズ決めてくれる)さあっ、撮るが良い。参られよ」【撮る】

あ、ありが・・・

「さぁ、もう一枚どうじゃ(と一人の忍び様が、髪を飄戸斎殿の様に手櫛で逆立てて

下さる)」

ひ、えええ。いいんですか。お言葉に甘えて【撮る】

「どうじゃ、わし、飄戸斎殿みたいであろう。(ドヤッ)」

(わー好き、よき設定)わああ、勿体無きです。ありがとうございます。

「わし、ワイルドじゃろう?どうじゃ」

はい、歌舞いていらっしゃって素敵です。

私、何度か名古屋城に来たことあるのですが、忍者隊の皆様をお見かけするチャンスに

恵まれなくて。すごく嬉しいです。

「おおっ、そうか(と握手の手出してくれる。ぎゅぎゅっと握手)」

わー、雄々しい。嬉しい。ありがとうございます。

「そなた、瓦版は持っておるか?」

い、いえ。

「(差し出してくれる)」

わぁ、めちゃくちゃ格好良い~~。ありがとうございます。

「我らも土日に演舞を行っておる。参るが良い。」

わ、是非とも。ありがとうございます。

 

おふたりのうち、一人は忍者頭巾フル装備でオタク大歓喜でしたの。

物販含めると、ほぼライブ会場と周辺位しかいけないのだけれど、

名古屋城に、オタクは行くと良いと思う。寧ろ行って下さい。

最寄駅からはワンフォ(映画)でやんふぁいがロケで来てた、県庁もありますよ。

お土産の金鯱焼(人形焼の鯱版)は色々味があって美味しいのでオススメです。

YEAH,TEAH,FOOOO!! feat.47都道府県ツアー 神奈川 2部 紺

昼に続いて夜も見れるなんてご褒美あってよいのでしょうか。

夜は真ん中あたりでみたのですが、落ち着く・・・。そっと

好きなだけみられるものね。小心者のオタクはこのあたりで

丁度いい。紺色さんはツアー中、和学ラン改2のお靴を履いていたわけ

ですが*1この靴が多分相性が良いのかなぁと

勝手に思っています。本人が少しずつでも成長しているのもあるのかも

しれませんが、踏み込みがしやすそうでした。逆にGO学ランの白い革靴は

踊りにくいのか、割とグダグダになりがちです。蛇足。

 

2部はこれ神奈川関係ないんじゃ・・・というFooooo!!という

感じのポーズ。紺色さんは手が大きいので映えるポーズ。

指が長いという御手ではないけれど、手のひらが大きくてとても好きです。

なので、ついついピースを求めがち。

あと、すごく爪が男の人の手って感じでたまらなく五体投地

モノを作る人の手だなぁと思っています。

 

「どうする??」

あの(Foooo!のポーズするオタク)これ、これがいいです。

「これね(とポーズしてくれる紺色さん)」【撮る】

「次、どうする?」

(どうしよう、考えてなかった)う、どうしましょう、うーん。

「どうしようか(にこにこ)」

あ、あの同じで・・・

「えっ、同じでいいの?」

(腕伸ばしてくれることあまり無いしな)ふふ、いいです。

「そう?(にこにこ)」【撮る】

あの、今日食べてたあれ(横浜かをりのレーズンサンドをご褒美で

食されていた)私もお土産で買いました。

「おー、あれ!買ったの?(にこにこ)」

ふふ、はい。美味しいから好きなの。

「(にこにこ)うん」

あの、横濱煉瓦って、すごいチョコレートの美味しいお菓子があって。

「うん(ぎゅーっと手に力はいる)」

もし、今日とか機会があれば、食べてみて欲しくて。

「えっ、何て名前?」

あ、横濱煉瓦です。

「(目線右上に向ける)う、うーーん。どうっだろうね~~。

時間あるかなぁーー(伸ばす語彙の前とか、どうっ(のッのあたりで

声が裏返る独特の紺色さんスタンス)」

ああっ、確かに・・・そうですよね。お忙しそうだし・・・。

「うーーん、ねーー(にこにこ)」

もしチャンスあれば・・・ほんと美味しいので。

明日、東京ですよね、頑張って下さい。

「ありがとう(にこにこしながらぽむっとハイタッチ)」

 

 

 

*1:因みに和学ランの靴は青緑色の革靴、2016年の7月に破損のため

引退、和学ラン改1は青いスエード調の革靴、つま先部分に銀のスタッズ

が着いている、2016年7月に初出、和学ラン改2はエナメルコーティング有の

濃紺の革靴、2016年9月に多分初出

目指す肉まんの方向性が違った feat.47都道府県ツアー神奈川 1部 紺

47都道府県ツアーが始まりました。

何だか国盗り合戦企画もあり、紺色さんが国主になられた県の民が

羨ましい限り。(ちなみに千葉の国主)

繁忙期とダダ被りしているので、多くは参戦できないのですが、行ってきた

お友達たちが、紺色さんがこうだったよとオタクに教えてくれる優しみを

発揮してくださるので、今日も社蓄ライフが送れるわけで。

千葉のお菓子でぴーなっつ最中というマイベストお菓子ランキングに入る

ものがあるのですが、ツアーの前日に紺色さんというか、オタクたち、折角

行くなら食べて、的なツイートをしたのですよ。

そうしたら、紺色さんがステージで食べてたという奇跡イズ五体投地

教えてくれるお友達にもお土産でくれたお友達にも五体投地

 

神奈川は嬉しいことに昼夜公演地となったので、両部とも参戦してきました。

とてもいい位置でみれたのですけど、近すぎて逆に見れなかった笑

格好よかったですよ、とっても。

バリヤンの金銀を私のDESEO組み合わせである紺緑でやるとか、

もうね、ご褒美・・・。ありがとう、そして、ありがとう。

 

そして、ポーズ。ご当地に因んでいるのか果てしなく謎ですが、神奈川

1部は2人で肉まんを形成するというポーズでした。

ただ、紺色さんの目指す肉まんイズ包子(コンビニに肉まん)私の目指す

肉まんイズ小龍包で、とっても不恰好な肉まんを形成しました。

お一人でも作っていただいたけれど、あの、そのお写真で社蓄繁忙期乗り切れ

ますよってくらい素敵な表情をして下さってて、あの、好きです。ほんと。

(実際、デスマーチに耐え切れなくなるとスマホの画面を覗くオタク)

 

「ポーズは?」

(一人で肉まん作って、とスタッフさんの後ろからジェスチャーで伝える)

「(えっ、1人でって顔をされる(ピンが私が初でした)」

(頷く私)【撮る】

「(にこにこ)どうする?」

あの、肉まん・・・が、いいです。

「肉まんね(にこにこしたあと、こうかなぁとしゅっと屈んでくれる)」

「(屈みたりない(=オタクとの身長差約25cm)ようで微調整する)」

【撮る】

(えっ、大きいハートを形成したりなんだかんだで屈んで下さらないけれど

ジャスティスと思ってた、紺色さんが、紺色さんが屈んでくれてるイズ

夢?状態で無言なオタク)

「・・・?(待ってる紺色さん)」

アッ、あの、今日色々な曲が見れて、とっても格好良かったです。

それで、とっても楽しかった~~。(語彙力の無いオタク)

「ふふ、そう?(と片手を鼻に持って行く紺色さん)よかった。」

ふふ、はい。あの・・・この間、ワールドでオススメして下さったので、

GARO

「あー、GARO!!(にこにこする。そして手にぎゅーっと力)」

からみようと思ったのですけど

「うん」

ミカヅキからみてみようかな、と思って観てみました~。

「おーー、ミカヅキ!!どうだった?」

ふふ、面白かったですよ~。ただ、う、うーん、スイカが・・・

あの、しばらく食べられなさそうです。(苦笑)

「ああー、スイカ。スイカかー。うん、そうだ(笑ってる)」

ふふ、でも続きはみますよ。

「うん(にこにこ)」<はがし

あの、夜も行くので、ええと、頑張って下さい。

「あ、夜も?ほんと?うん、ありがとう(にこにこ)」

はい~。

「(ぎゅーっと握手)」

 

好きなものを語る君は素敵オブ尊い feat.紺色さんワールド 紺

直接お祝いを伝えようと思っていたのにすこーんと頭から抜けてましたよ。こんばんは。

お誕生日をオタクがお祝いしたいのに、逆に好きなものを本当ににこにこ・表情豊かに

身振り手振りしながら話す紺色さんと同じ境界線に居られるとか、あの、すごく・・・

ご褒美です。何とも五体投地!!

ほんとね、話すのが苦手とか言われがちなんですけど、すごく活き活きしてて、

24歳には少し見えない少年っぽさもあって、自分はこれが好きなんだよ、

好きなところを話すから、興味持ってほしいなぁ、出来たら好きになってねって

気持ちがすごく伝わってくる話し方をするんですよ。見て欲しいし同じ境界線に

居てほしい。話に夢中になりすぎて、気をつけてる口調とかが少し崩れててたりとか、

声が、ほんと好きなものを語るときにちょっと裏返るんですよ。

今回のお兄さんたちワールドは、ヒストリーといって過去を振り返るんですが、

そういうところが、昔から変わらないストーリーすぎて好きの極み。

(個人的には太陽の光に昔から弱くて、目頑張って開けててって言われているところも

たまらなく好きです)

 

和学ランのお靴が7月末位に変わったのですが、その時には靴のつま先部分にも

スタッズがあったんですよ。(見ている限り割とつま先をずったり、躓いたりすることが

多そうなので・・・)今日見たら、足の指部分あたりまでのスタッズ、なくなってました。

久々にみたお靴だったので、あれ~と思ってたのですけど。

近くにいったら、足の踵よりの半分にはまだスタッズ、残っていたので。

 

大したことは話していないのですが・・・。

 

「んー、どっちからにする?」

どうしよう・・・

「(にこにこ)」

あ、ピース!から。

「ピースね(にこにこ)」【撮る】

(この時、撮ってくれる方が結構後ろの方に行ってくれてて、気付いた紺色さんが

ちょっと後ろに下がってたの優しみ)

あの、ハートでお願いします。

「ふふ、ハートね。はい」【撮る】

 

(相変わらずカッコいいなぁ)あ、あの。今日。

「うん」

紺色さんが好きなことずっとお話して下さってて。

「(ぎゅーっと手に力が入る。にこにこ)」

すごくお話に惹きつけられるというか、楽しそうな紺色さんを見ながら聞けて、

本当に楽しかったです。

「ふふ、そう?そうかな。」

はい。楽しそうに話す紺色さん、素敵でしたよ。

「(にこにこ)ふふ、ありがとう」

あ、GARO

「(ぎゅーっと手に力入る。にこにこ)うん、GARO!!」

やっぱり見てみるなら最初のシリーズから見た方がいいですか?

「うん(にこにこ)でも、うーんっ。どうっだろうね~(裏返る)

どこからでもいいけど、やっぱり最初からかな(にこにこ)」

やっぱり、そうですよね。ふふ。

「うん」

みてみますね。

>はがし

あっ、あのツアー。神奈川行きます。色々な県に

行かれるの大変だと思いますけど・・・頑張って下さい。

「あっ、神奈川。うん!待ってる」

ふふ、ありがとうございます。

「(ながくハイタッチ)」

 

何ていうか、割といつもふわふわ握手して下さるんですけど、

すごくぎゅーっと握手されてオタク緊張しましたよ笑

 

 

で、紺色さんに会う前におとめちゃんにも!!

会えたんですよ!!しかも!!会いたかったYES!なさきてぃに!!

特技を披露してくださってる動画があるんですが、私、そこで、すごく

気になる子ができちゃったんです。

一人は先週お話できた、さいなちゃん。もうひとりが今日おあいできたさきてぃ。

ダンスを踊りながら円周率を言うっていう特技なんですが、ほんとにエンドレスで

見れちゃう位好きで。会えないかなぁってずっと思っていて。

 

(紺色さんワールドを一緒にみるおともだちと歩いていて、さきてぃを発見。

ちょうど、ファンの子が離れてて、こちらと目が合うとにっこり笑って近付いてくれる)

「わ、チラシ!良かったらもらってください~(にこにこ)」

わ、あ、あの。さきてぃーですよね!!わー、あの、やっとお会いできた~~。

「わ、ありがとう~~。さきてぃだよ~~(テンションに付き合ってくれるやさしみ)」

あのね、円周率言いながらダンスする特技の動画みてからすごく好きになって。

あってみたいなぁって思ってたら会えてめちゃくちゃ嬉しい~~。

「え~~~。あの動画見てくれたの~~。さきもめちゃくちゃ嬉しい。twitterとか

ブログもやってるから見てくれると嬉しいな、コメントとか」

(やさしみ溢れるなぁ)あのね、ブログも見てるよ~~。変な時間にしか見れなくて

コメントしたことないけど・・・。あっ、あの、大人な雰囲気のお写真も

とっても可愛かった~~

「えええ~ほんとぉ。」

正面のお写真も見たかった~~。絶対カワイイ。

「ふふ、ありがとう~~(チラシをみせてくれながら)こういうイベントもあるから、

良かったら遊びに来てね。」

行きたいんだけど、仕事でタイミングが合わないんだよ~~。

ごめんね;;

「あっ、舞台もやるから。その時でも(にこにこ)」

リターナーだよね。行きたいんだけど・・・ライブがあるんだよ~ボイメンの。

時間が合えばすごく行きたいんだけどね。

「ああっ、そっかぁ~~。さきも、時間まだ教えてもらってないんだけど、

二回やるってきいたよ」

エッ、ほんと!!夜あるなら絶対行きたい。行く~~。

ワールドもね、行きたいなぁって思うんだけど私、おとめちゃんのライブに

行ったことないから、何色振ればいいのか分からなくて;;;

「えっとねぇ~、私たちも誰が何色ってまだ決まってないんだ。でも、

おとめとしてのテーマカラーは赤だから、赤でいいと思うよ。」

ありがとう~~。まだね、寒いから気を付けてね。頑張って。

「(オタクの手を両手でぎゅーっと包み込んでくれる)わぁ、あったかい。

ありがとう。がんばるね!!」

 

とりあえずおとめの現場に行きたいです。オタクは。

 

 

叔父貴に星戦争について語っていただいた feat.名古屋城 槍の又左

お土田様に会いに行く前に、名古屋城の出陣スケジュールを確認したら、

利家公ではないですか!!お友達が、謁見したときのことなどを、

お話して下さるので、謁見したくてしたくて(といいつつ、スポライ

の日に既に初謁見は済ませており、ご署名もいただいているオタク)

午後一番のご出陣にお邪魔しました。

 

名古屋城の中で何かを買って食べたりとかしたことなかったのですが、

お城の方にある、えびせん最中アイスとか暖かくなったら食べてみたい。

えびせん風に味付けしてある最中の中に塩アイスがサンドされている

とのこと。美味しそう・・・。

 

利家公は、すたーうぉーずがお好きと、そのお友達から伺っていたので、

のぼりが立っているところで撮っていただくことに。良き佇まいでした。

 

「ありがとさんじゃー(にこにこ)」

利家公がすたーうぉーずがお好きと伺っていたので、ここで一緒に

お写真が撮れてとても嬉しいです。

「ほぉ、そうか~。すたーうぉーずはの、日ノ本の古い文化の要素を

色々取り入れているんじゃよ」

わ、そうなのですか。(聞くスタイルのオタク)

「このの、(と、のぼりの旗部分を手で持ってのぼりがぴーんと張って

見やすくなる)黒い兜の暗黒卿はの~、伊達政宗公の兜から三日月を

取った(取り除いた)ものと、形状が全く同じなのじゃ(とだーすべいだー

を指差しつつ、にこにこ話してくださる)」

ここの、兜の部分にそういう逸話があるんですね。ふふ。

「そうなのじゃ」

私、エピソード1しかちゃんと見たことないんですけど、アミダラ様の

お化粧が、花魁さんのメイクからって聞いたことあります。

「おお~~。そなた、良く知っておるの~!(めちゃくちゃにこにこ)」

ふふ、利家公に褒められて嬉しいです。

「ありがとさんじゃ。今日はこの後はどうするのじゃ?」

今日は、このあと土田殿のイベントに行くんです。

「おおー、そうなのか。ぼいめん殿じゃな」

ふふ、はい。そうです。

「そうか~。では、土田殿に中国語」

ふふ、(えっ、良く知ってるなぁ)はい。

「中国語、頑張るが良いと伝えてくれ(語尾曖昧です)」

ふふ、わかりました。ありがとうございます。

「ありがとさんじゃー」

 

利家公とぼいめん殿がお話しているところのイメージは

あまり無かったのですが、こうやって話題に出して下さると嬉しいですね。

 

お土田様のワールドに行く前に、おとめぼたんちゃん達にも遭遇したので。

ほんと、何というか恵まれすぎている。

みさきさんとさいなちゃんが居たのですが、私、さいなちゃんを、東海

ウォーカーさんの動画で見ているうちにすごくお会いしたい熱があがっていて。

そして、去年の5月に見たミュージカルで演じてた役が、めちゃくちゃ、

二次元で可愛かったんですよ(彼女は三次元なんですが)

今更ながらですが、感想を伝えるオタクになってきました。

 

あ、あの。おとめボタンさんですよね。チラシ、いただいても~。

「わ、はい!!どうぞ!!ありがとうございます(ふわっと笑う、

めちゃくちゃ可憐)」

あ、あの。さいなちゃんですよね?私、ずっとお会いしたくて。

「そうです。え、そうなんですか~~。ふふ、とっても嬉しいです」

わ、わー。あの、ほんとめちゃくちゃ、可愛いです。

「(にこにこ)」

去年、ミュージカルで演じていた役が、とっても好きで~。

ほんと、今更なんですけど、ずっとお伝えしたくて。

「えっ、そんな。観て下さってたんですね。ふふ、ありがとうございます」

あと、あの!!特技。百人一首の動画・・・?あれみて、すごく

ファンになりました。

「えー(にこにこ)あれ、見て下さったんですか!!嬉しいです。」

 

(日が経ったので記憶が薄れちゃったのですが、ライブとBMスタジオ

でのイベントのお誘いをいただいたのですが、お仕事でごめんなさい;と

答える心苦しいオタク。しかし可愛かったです)

 

 

 

Sir.青髭さま feat.第七学園合唱部第一回定演 紺

とても良き演奏会でした。何というか、合唱部+青髭様だけで時間を回すのでなく、

中学生たちとの合唱の時間もきちんとあって。あと、青髭さまがとっても楽しそうだった。

サングラスかけててもすごく楽しんでるなぁって伝わってきてオタクはもう、五体投地

するシカ・・・。中学生たちと一緒に後方でフリをしている時も、当たらないように

めっちゃくちゃ気遣ってるところとかね、好きです。ほんと。あとは、緑さんって10人

いるときだと割と声のボリュームを抑えて歌ってるなぁ~と思うのですが、この日は

すごくそういう気遣いの無い(良きこと)声量で。良きこと。

 

オタクはこの日どうしようかなぁとずっと迷っていたのですが、最終的に、

紺色さんにマックス積みました。勿論、複数のメンに行くのも楽しいのですが、

時間にやきもきするのと、私自身のキャパが足りないことも自覚したので笑

紺色さんはライブがとっても楽しかったようでにこにこされてました。可愛い。

そして、連番したおともだちによると、紺色さんなんだか私に話しかけて下さってた

そうなんですが、余裕なくて教えてもらうまでしらなかった社畜です。。。

 

「ポーズ、どうする?(ふわーっとにこにこ笑ってる)」

(あわわわ、にこにこしてる。)ハートで【おひとりで撮ってもらう】

「次、どうする?ピース?ハート?」

あ、あの・・・ピースで。

「ふふ、ピースね(にこにこ)」【撮る】

「次は?・・・ハート?」

あ、はい・・・ハートで。

「ハートね。はい(と、手を持ってくる)」【撮る】

「あと1枚?どうする?」

う、うーん。どうしましょう。(考えてなかった)紺色さんはどちらがいいですか?

「俺?んー、どうしよう。あっ、どっちも撮ったっけ?」

(あーwww)ふふ、どちらも撮りました。

「そうかぁー。んー、じゃあ、ピースで」

はい【撮る】

 

あ、あの・・・今日、とっても紺色さん楽しそうで・・・。見てて何というか、

とっても楽しかったです。

「えっ、ほんと。ありがとう(にこにこ)良かった?」

(そこでにこにこされると色々反則なんですけど)はい、良きでした。

「・・・・(何かオタクが言うのを待ってる紺色さん)」

・・・(にこにこに浄化されて、言葉が出ないオタク)<はがし

アッ、あのー。これ!お揃いで着けてきました(とネクタイひらひらするオタク)

「えっ、あっ!!ほんとだー。同じじゃん(にこにこ)どうしたの?」

ふふ、amazonで見つけたので買いました。

「ふふ、そうなんだ~」

あ、あの。ほんとに楽しそうで、私も見てて楽しくて・・・だから、

二回目の機会があったら、また・・・出て下さい。

「えっっ、そんなに(にこにこ)うん、ありがとう。またね」

 

ほぼカオナシ接触でしたが、全体的にふわふわにこにこしてて

ああ、本当に楽しかったんだろうなぁと思ったオタクでした。

あと、確約できないことは、○○するね!って言わない紺色さんのスタンスが

私は好きです。でも、また定演があったら出て欲しいなDESEO。

 

 

 

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 5部

ラストになってしまった、一日ずっと紺色さんに謁見できましたが、

すごく頭を使いました。社蓄さんはあまりスペックが高くないので

そろそろオーバーヒートしそうです。かしこ。

最後は事務局!スーツ!!という情報を聞いてから即効で買い足した

スーツ!!社蓄さんにはもうね、オアシスみたいなもんです。スーツ。

これが多分一番楽しかったです。

 

前提として、社蓄は千年パズルのチャームをつけたネックレスを

して臨んでおりますと頭の片隅において見てください。

ラストです、ファイッッッ!!

 

(ドイツのなんだかミリタリー的な紹介の雑誌(日本語)を

読んでいる紺色さん「ドイツ プロダクツ」って雑誌でしたね)

あ、お疲れ様です。お隣よろしいですか?失礼します。

「うん、どうぞ。あ、お疲れ様」

ありがとうございます、お疲れ様ですー。

(口元に手を持っていきながら雑誌をじーっとみてる紺色さん)

「うーん」

あ、先輩~。この間のプリンもですけど、これは経費で落とそうと

してもダメですよ。通せませんからね。

「(えーっという顔をする)うーん、ま、別にいいんだけどね。

新しいプロジェクトで使えないかみてるだけだし」

ふふ、そうなんですね。

「(じーっとまた本を見てる)」

(ミリ服に銃ってどんなプロジェクト笑 これはこっちの

ペースに持っていかないとあれだ)うん、ああー、もう!!

わかりました。私、経費で頑張って落としますから・・・私のこの

千年パズルのネックレスも(と首元にあるネックレスのチャームを

分かるように掴んで言う社蓄)経費で落とせるように決裁下さい。

「(あー、もう!のあたりから、雑誌から目を離してこっちみて

めちゃくちゃ笑ってる紺色さん。千年パズルのあたりから、目キラキラ

させつつ乗り出してくる)えっ!!!何これ!?これ・・・何!!

作ったの???」

(あー、紺色さん完全にコントの設定忘れたな)

ふふ、そうです。千年パズルですよ。先輩。

「えっ、作ったのーーー?すごくない、えー(と千年パズルを

めちゃくちゃ見る紺色さん)」

(こっちが引き戻してるのにフラグべきべき折ってきたなぁ)

あ、あの・・・私が作ったわけじゃ、ないです。

「えー、パズル完成させたんでしょ(にこにこ)?」

(話も相変わらずこうなると聞かないなぁ)ふふ、どうでしょうね?

いいですか?先輩?

>『はい、お写真撮りますねー』【撮る】

「すごい、いいなぁー。これ!!アテム召還できちゃうじゃん」

(めちゃくちゃ食いついてくれた)ふふ、じゃあ、会社で

召還していいですか?

「う、ううーん。それはだめでしょ」

ですよね、ふふ。ありがとうございました。後で書類持ってきますね。

(にこにこして、千年パズルを指差す紺色ぱいせん)

 

もうね、社蓄途中で羞恥心捨てましたからね。

前の方がすごくドイツの何だかよく分からないカタログを

一緒に見ながら(紺色さんが色々指差しながら話しているのを

うんうんと聞く女性、みたいな)なごやかで良きだなぁと思いつつ

でも、私ソレモトメテナイDESEO!ってなってしまったので笑

プリンのあたりでフハッって笑う紺色さんをみれましたし、何より!

千年パズル!!ありがとう。