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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

好きなものを語る君は素敵オブ尊い feat.紺色さんワールド 紺

直接お祝いを伝えようと思っていたのにすこーんと頭から抜けてましたよ。こんばんは。

お誕生日をオタクがお祝いしたいのに、逆に好きなものを本当ににこにこ・表情豊かに

身振り手振りしながら話す紺色さんと同じ境界線に居られるとか、あの、すごく・・・

ご褒美です。何とも五体投地!!

ほんとね、話すのが苦手とか言われがちなんですけど、すごく活き活きしてて、

24歳には少し見えない少年っぽさもあって、自分はこれが好きなんだよ、

好きなところを話すから、興味持ってほしいなぁ、出来たら好きになってねって

気持ちがすごく伝わってくる話し方をするんですよ。見て欲しいし同じ境界線に

居てほしい。話に夢中になりすぎて、気をつけてる口調とかが少し崩れててたりとか、

声が、ほんと好きなものを語るときにちょっと裏返るんですよ。

今回のお兄さんたちワールドは、ヒストリーといって過去を振り返るんですが、

そういうところが、昔から変わらないストーリーすぎて好きの極み。

(個人的には太陽の光に昔から弱くて、目頑張って開けててって言われているところも

たまらなく好きです)

 

和学ランのお靴が7月末位に変わったのですが、その時には靴のつま先部分にも

スタッズがあったんですよ。(見ている限り割とつま先をずったり、躓いたりすることが

多そうなので・・・)今日見たら、足の指部分あたりまでのスタッズ、なくなってました。

久々にみたお靴だったので、あれ~と思ってたのですけど。

近くにいったら、足の踵よりの半分にはまだスタッズ、残っていたので。

 

大したことは話していないのですが・・・。

 

「んー、どっちからにする?」

どうしよう・・・

「(にこにこ)」

あ、ピース!から。

「ピースね(にこにこ)」【撮る】

(この時、撮ってくれる方が結構後ろの方に行ってくれてて、気付いた紺色さんが

ちょっと後ろに下がってたの優しみ)

あの、ハートでお願いします。

「ふふ、ハートね。はい」【撮る】

 

(相変わらずカッコいいなぁ)あ、あの。今日。

「うん」

紺色さんが好きなことずっとお話して下さってて。

「(ぎゅーっと手に力が入る。にこにこ)」

すごくお話に惹きつけられるというか、楽しそうな紺色さんを見ながら聞けて、

本当に楽しかったです。

「ふふ、そう?そうかな。」

はい。楽しそうに話す紺色さん、素敵でしたよ。

「(にこにこ)ふふ、ありがとう」

あ、GARO

「(ぎゅーっと手に力入る。にこにこ)うん、GARO!!」

やっぱり見てみるなら最初のシリーズから見た方がいいですか?

「うん(にこにこ)でも、うーんっ。どうっだろうね~(裏返る)

どこからでもいいけど、やっぱり最初からかな(にこにこ)」

やっぱり、そうですよね。ふふ。

「うん」

みてみますね。

>はがし

あっ、あのツアー。神奈川行きます。色々な県に

行かれるの大変だと思いますけど・・・頑張って下さい。

「あっ、神奈川。うん!待ってる」

ふふ、ありがとうございます。

「(ながくハイタッチ)」

 

何ていうか、割といつもふわふわ握手して下さるんですけど、

すごくぎゅーっと握手されてオタク緊張しましたよ笑

 

 

で、紺色さんに会う前におとめちゃんにも!!

会えたんですよ!!しかも!!会いたかったYES!なさきてぃに!!

特技を披露してくださってる動画があるんですが、私、そこで、すごく

気になる子ができちゃったんです。

一人は先週お話できた、さいなちゃん。もうひとりが今日おあいできたさきてぃ。

ダンスを踊りながら円周率を言うっていう特技なんですが、ほんとにエンドレスで

見れちゃう位好きで。会えないかなぁってずっと思っていて。

 

(紺色さんワールドを一緒にみるおともだちと歩いていて、さきてぃを発見。

ちょうど、ファンの子が離れてて、こちらと目が合うとにっこり笑って近付いてくれる)

「わ、チラシ!良かったらもらってください~(にこにこ)」

わ、あ、あの。さきてぃーですよね!!わー、あの、やっとお会いできた~~。

「わ、ありがとう~~。さきてぃだよ~~(テンションに付き合ってくれるやさしみ)」

あのね、円周率言いながらダンスする特技の動画みてからすごく好きになって。

あってみたいなぁって思ってたら会えてめちゃくちゃ嬉しい~~。

「え~~~。あの動画見てくれたの~~。さきもめちゃくちゃ嬉しい。twitterとか

ブログもやってるから見てくれると嬉しいな、コメントとか」

(やさしみ溢れるなぁ)あのね、ブログも見てるよ~~。変な時間にしか見れなくて

コメントしたことないけど・・・。あっ、あの、大人な雰囲気のお写真も

とっても可愛かった~~

「えええ~ほんとぉ。」

正面のお写真も見たかった~~。絶対カワイイ。

「ふふ、ありがとう~~(チラシをみせてくれながら)こういうイベントもあるから、

良かったら遊びに来てね。」

行きたいんだけど、仕事でタイミングが合わないんだよ~~。

ごめんね;;

「あっ、舞台もやるから。その時でも(にこにこ)」

リターナーだよね。行きたいんだけど・・・ライブがあるんだよ~ボイメンの。

時間が合えばすごく行きたいんだけどね。

「ああっ、そっかぁ~~。さきも、時間まだ教えてもらってないんだけど、

二回やるってきいたよ」

エッ、ほんと!!夜あるなら絶対行きたい。行く~~。

ワールドもね、行きたいなぁって思うんだけど私、おとめちゃんのライブに

行ったことないから、何色振ればいいのか分からなくて;;;

「えっとねぇ~、私たちも誰が何色ってまだ決まってないんだ。でも、

おとめとしてのテーマカラーは赤だから、赤でいいと思うよ。」

ありがとう~~。まだね、寒いから気を付けてね。頑張って。

「(オタクの手を両手でぎゅーっと包み込んでくれる)わぁ、あったかい。

ありがとう。がんばるね!!」

 

とりあえずおとめの現場に行きたいです。オタクは。

 

 

叔父貴に星戦争について語っていただいた feat.名古屋城 槍の又左

お土田様に会いに行く前に、名古屋城の出陣スケジュールを確認したら、

利家公ではないですか!!お友達が、謁見したときのことなどを、

お話して下さるので、謁見したくてしたくて(といいつつ、スポライ

の日に既に初謁見は済ませており、ご署名もいただいているオタク)

午後一番のご出陣にお邪魔しました。

 

名古屋城の中で何かを買って食べたりとかしたことなかったのですが、

お城の方にある、えびせん最中アイスとか暖かくなったら食べてみたい。

えびせん風に味付けしてある最中の中に塩アイスがサンドされている

とのこと。美味しそう・・・。

 

利家公は、すたーうぉーずがお好きと、そのお友達から伺っていたので、

のぼりが立っているところで撮っていただくことに。良き佇まいでした。

 

「ありがとさんじゃー(にこにこ)」

利家公がすたーうぉーずがお好きと伺っていたので、ここで一緒に

お写真が撮れてとても嬉しいです。

「ほぉ、そうか~。すたーうぉーずはの、日ノ本の古い文化の要素を

色々取り入れているんじゃよ」

わ、そうなのですか。(聞くスタイルのオタク)

「このの、(と、のぼりの旗部分を手で持ってのぼりがぴーんと張って

見やすくなる)黒い兜の暗黒卿はの~、伊達政宗公の兜から三日月を

取った(取り除いた)ものと、形状が全く同じなのじゃ(とだーすべいだー

を指差しつつ、にこにこ話してくださる)」

ここの、兜の部分にそういう逸話があるんですね。ふふ。

「そうなのじゃ」

私、エピソード1しかちゃんと見たことないんですけど、アミダラ様の

お化粧が、花魁さんのメイクからって聞いたことあります。

「おお~~。そなた、良く知っておるの~!(めちゃくちゃにこにこ)」

ふふ、利家公に褒められて嬉しいです。

「ありがとさんじゃ。今日はこの後はどうするのじゃ?」

今日は、このあと土田殿のイベントに行くんです。

「おおー、そうなのか。ぼいめん殿じゃな」

ふふ、はい。そうです。

「そうか~。では、土田殿に中国語」

ふふ、(えっ、良く知ってるなぁ)はい。

「中国語、頑張るが良いと伝えてくれ(語尾曖昧です)」

ふふ、わかりました。ありがとうございます。

「ありがとさんじゃー」

 

利家公とぼいめん殿がお話しているところのイメージは

あまり無かったのですが、こうやって話題に出して下さると嬉しいですね。

 

お土田様のワールドに行く前に、おとめぼたんちゃん達にも遭遇したので。

ほんと、何というか恵まれすぎている。

みさきさんとさいなちゃんが居たのですが、私、さいなちゃんを、東海

ウォーカーさんの動画で見ているうちにすごくお会いしたい熱があがっていて。

そして、去年の5月に見たミュージカルで演じてた役が、めちゃくちゃ、

二次元で可愛かったんですよ(彼女は三次元なんですが)

今更ながらですが、感想を伝えるオタクになってきました。

 

あ、あの。おとめボタンさんですよね。チラシ、いただいても~。

「わ、はい!!どうぞ!!ありがとうございます(ふわっと笑う、

めちゃくちゃ可憐)」

あ、あの。さいなちゃんですよね?私、ずっとお会いしたくて。

「そうです。え、そうなんですか~~。ふふ、とっても嬉しいです」

わ、わー。あの、ほんとめちゃくちゃ、可愛いです。

「(にこにこ)」

去年、ミュージカルで演じていた役が、とっても好きで~。

ほんと、今更なんですけど、ずっとお伝えしたくて。

「えっ、そんな。観て下さってたんですね。ふふ、ありがとうございます」

あと、あの!!特技。百人一首の動画・・・?あれみて、すごく

ファンになりました。

「えー(にこにこ)あれ、見て下さったんですか!!嬉しいです。」

 

(日が経ったので記憶が薄れちゃったのですが、ライブとBMスタジオ

でのイベントのお誘いをいただいたのですが、お仕事でごめんなさい;と

答える心苦しいオタク。しかし可愛かったです)

 

 

 

Sir.青髭さま feat.第七学園合唱部第一回定演 紺

とても良き演奏会でした。何というか、合唱部+青髭様だけで時間を回すのでなく、

中学生たちとの合唱の時間もきちんとあって。あと、青髭さまがとっても楽しそうだった。

サングラスかけててもすごく楽しんでるなぁって伝わってきてオタクはもう、五体投地

するシカ・・・。中学生たちと一緒に後方でフリをしている時も、当たらないように

めっちゃくちゃ気遣ってるところとかね、好きです。ほんと。あとは、緑さんって10人

いるときだと割と声のボリュームを抑えて歌ってるなぁ~と思うのですが、この日は

すごくそういう気遣いの無い(良きこと)声量で。良きこと。

 

オタクはこの日どうしようかなぁとずっと迷っていたのですが、最終的に、

紺色さんにマックス積みました。勿論、複数のメンに行くのも楽しいのですが、

時間にやきもきするのと、私自身のキャパが足りないことも自覚したので笑

紺色さんはライブがとっても楽しかったようでにこにこされてました。可愛い。

そして、連番したおともだちによると、紺色さんなんだか私に話しかけて下さってた

そうなんですが、余裕なくて教えてもらうまでしらなかった社畜です。。。

 

「ポーズ、どうする?(ふわーっとにこにこ笑ってる)」

(あわわわ、にこにこしてる。)ハートで【おひとりで撮ってもらう】

「次、どうする?ピース?ハート?」

あ、あの・・・ピースで。

「ふふ、ピースね(にこにこ)」【撮る】

「次は?・・・ハート?」

あ、はい・・・ハートで。

「ハートね。はい(と、手を持ってくる)」【撮る】

「あと1枚?どうする?」

う、うーん。どうしましょう。(考えてなかった)紺色さんはどちらがいいですか?

「俺?んー、どうしよう。あっ、どっちも撮ったっけ?」

(あーwww)ふふ、どちらも撮りました。

「そうかぁー。んー、じゃあ、ピースで」

はい【撮る】

 

あ、あの・・・今日、とっても紺色さん楽しそうで・・・。見てて何というか、

とっても楽しかったです。

「えっ、ほんと。ありがとう(にこにこ)良かった?」

(そこでにこにこされると色々反則なんですけど)はい、良きでした。

「・・・・(何かオタクが言うのを待ってる紺色さん)」

・・・(にこにこに浄化されて、言葉が出ないオタク)<はがし

アッ、あのー。これ!お揃いで着けてきました(とネクタイひらひらするオタク)

「えっ、あっ!!ほんとだー。同じじゃん(にこにこ)どうしたの?」

ふふ、amazonで見つけたので買いました。

「ふふ、そうなんだ~」

あ、あの。ほんとに楽しそうで、私も見てて楽しくて・・・だから、

二回目の機会があったら、また・・・出て下さい。

「えっっ、そんなに(にこにこ)うん、ありがとう。またね」

 

ほぼカオナシ接触でしたが、全体的にふわふわにこにこしてて

ああ、本当に楽しかったんだろうなぁと思ったオタクでした。

あと、確約できないことは、○○するね!って言わない紺色さんのスタンスが

私は好きです。でも、また定演があったら出て欲しいなDESEO。

 

 

 

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 5部

ラストになってしまった、一日ずっと紺色さんに謁見できましたが、

すごく頭を使いました。社蓄さんはあまりスペックが高くないので

そろそろオーバーヒートしそうです。かしこ。

最後は事務局!スーツ!!という情報を聞いてから即効で買い足した

スーツ!!社蓄さんにはもうね、オアシスみたいなもんです。スーツ。

これが多分一番楽しかったです。

 

前提として、社蓄は千年パズルのチャームをつけたネックレスを

して臨んでおりますと頭の片隅において見てください。

ラストです、ファイッッッ!!

 

(ドイツのなんだかミリタリー的な紹介の雑誌(日本語)を

読んでいる紺色さん「ドイツ プロダクツ」って雑誌でしたね)

あ、お疲れ様です。お隣よろしいですか?失礼します。

「うん、どうぞ。あ、お疲れ様」

ありがとうございます、お疲れ様ですー。

(口元に手を持っていきながら雑誌をじーっとみてる紺色さん)

「うーん」

あ、先輩~。この間のプリンもですけど、これは経費で落とそうと

してもダメですよ。通せませんからね。

「(えーっという顔をする)うーん、ま、別にいいんだけどね。

新しいプロジェクトで使えないかみてるだけだし」

ふふ、そうなんですね。

「(じーっとまた本を見てる)」

(ミリ服に銃ってどんなプロジェクト笑 これはこっちの

ペースに持っていかないとあれだ)うん、ああー、もう!!

わかりました。私、経費で頑張って落としますから・・・私のこの

千年パズルのネックレスも(と首元にあるネックレスのチャームを

分かるように掴んで言う社蓄)経費で落とせるように決裁下さい。

「(あー、もう!のあたりから、雑誌から目を離してこっちみて

めちゃくちゃ笑ってる紺色さん。千年パズルのあたりから、目キラキラ

させつつ乗り出してくる)えっ!!!何これ!?これ・・・何!!

作ったの???」

(あー、紺色さん完全にコントの設定忘れたな)

ふふ、そうです。千年パズルですよ。先輩。

「えっ、作ったのーーー?すごくない、えー(と千年パズルを

めちゃくちゃ見る紺色さん)」

(こっちが引き戻してるのにフラグべきべき折ってきたなぁ)

あ、あの・・・私が作ったわけじゃ、ないです。

「えー、パズル完成させたんでしょ(にこにこ)?」

(話も相変わらずこうなると聞かないなぁ)ふふ、どうでしょうね?

いいですか?先輩?

>『はい、お写真撮りますねー』【撮る】

「すごい、いいなぁー。これ!!アテム召還できちゃうじゃん」

(めちゃくちゃ食いついてくれた)ふふ、じゃあ、会社で

召還していいですか?

「う、ううーん。それはだめでしょ」

ですよね、ふふ。ありがとうございました。後で書類持ってきますね。

(にこにこして、千年パズルを指差す紺色ぱいせん)

 

もうね、社蓄途中で羞恥心捨てましたからね。

前の方がすごくドイツの何だかよく分からないカタログを

一緒に見ながら(紺色さんが色々指差しながら話しているのを

うんうんと聞く女性、みたいな)なごやかで良きだなぁと思いつつ

でも、私ソレモトメテナイDESEO!ってなってしまったので笑

プリンのあたりでフハッって笑う紺色さんをみれましたし、何より!

千年パズル!!ありがとう。

 

 

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 4部

はい。折り返しも越えて、持ってきた券も残り少なくなりました。

今回の、紺色さんはー?こたつです。

一番似合いそうで、一番見たかったこたつ。

靴を脱いだりするのかなぁと思っていたら、背の高い椅子(オシャン

なカッフェとかにあるあれ)にオタクと紺色さんがそれぞれ座って

事務机の上に、こたつ布団と天板がのっかっている擬似こたつでした。

炬燵は英語でもKOTATSUみたいですよ。

ファイッッッ!!!

 

(ぬくぬく入ってる紺色さん、半纏もお召しになってる)

あ、お邪魔していいですか?

「ふふ、はい。どうぞ(にこにこ)」

あ、ありがとうございます。失礼しますね。

「あ、でも邪魔するなら僕的には失礼してもらいたいんですけどね

(ニヤっと笑う)」

あ、えっ・・・だめですか?(と椅子を立ちかけるオタク)

「ふふ、邪魔するならね。そうじゃなきゃ大丈夫だけど」

う、断られたらどうしようかと。邪魔しませんので、ふふ。

「はい(にこにこ)なら、どうぞ(と布団をモフモフたたく)」

(こたつに入るオタク)意外とあたたかいですね。紺色さんも

あたたかそう、それ。(と着ている半纏をみて言う)もこもこして。

「(にこーっと笑う)うん、これ、すごくあったかい」

(あ、コタツの上にみかん)あ、紺色さんはみかん、和歌山剥き

しますか?それとも普通に剥きます?

「んー、えっ?どういうこと?(猫背だったのがしゃきんと伸びる)」

和歌山剥きで食べますか??

「んー、どうやって剥くの?」

あ、こうやって(とエアみかん)指を入れて実ごとめきょっと剥きます」

「ふふ?めきょ??」

あー(擬音でしゃべってしまった)あの、皮ごと剥いて、割る?

「あ、ああー。そういうことか。こう(エアみかんを4つに割る

ジェスチャー)割ってから剥くってことね」

はい、そうです。

「んー、俺はねー、皮剥いてから(剥くジェスチャー)割るかな」

>『はい、お写真撮りますー』【撮る】

(上から剥くのね。)ふふ、そうですか~。なるほど。

あ、お邪魔しました。入れてくださってありがとうございます。

「ふふ、またね」

 

若干意地悪されました笑

みかんを紺色さんは触っていいはずなのに、エアでジェスチャーする

あたりが紺色さんらしくて好きです。

 

 

紫色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 4部

紫さんがですね、某峠を下る走り屋のハチロクに乗られてる方と

お名前が(漢字を含めて)一緒なんですよ。ということで、

行ってきましたよ。ドライブ!!

紫色さんの可愛らしいお嬢さんたち向けの対応を壊してくる

壊し屋と化してきました(やめようね)

Now I know I wanna start to move into the rhythm!!!

ファイッッッ!!

 

「おー。今日どこ連れてってほしい?」

うーん、どうしよう。どこっていうのはないんだけど、峠下って欲しい。ふふ。

「えー、何で。こわいやん」

ほら、タクミの血が騒がない?下りたいーみたいな!イニシャルD的なね。

「っっは(笑う)あー、そういうこと?」

うん、ドリフトしてほしいなぁー。

「うーん、してあげたいんだけどさ。俺、ペーパードライバーだし」

えっ、そうなの。じゃあ峠はやめよう。あ、ああーじゃあ、私、運転かわろっか。

「っ(笑う)ああー、そうするとね、趣旨変わってくるし、かっこよくないじゃん

、俺。(とじーっとみてくる」

ふふ、そうかなぁ。ごめんね。じゃあ、つっちーのおすすめのところがいいよ。

「えっっ、俺かー。(ふわっと笑う)んー、俺のでいいの?」

>『はい、じゃあ撮ります」【撮る】

ふふ、いいよ。どこ連れてってくれるの?

「うーん、どうしよっかな」

じゃあ次は連れて行ってね。今日はありがとう、楽しかったよ。

「じゃあ、ここで降ろすから、何か飲み物買ってきてくれる?」

(こらー、折角人が締めたのに続けるの)えっ?

「その間に行くところ俺、考えるから」

ふふ、分かりました。何が飲みたいの?

「うーん、どうしよう。あ、任せるわ。早く戻って来いよ」

ふふ、じゃあ、行ってきます。

 

余韻あって、何だよ流石かよと思った社蓄でした。

 

 

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 3部

邪気眼は2部終了後剥ぎ取りました。こんにちは。

次は、紺色さんにカレピッピになってほしいお嬢さん方が

沸き立つドライブです。無免許な紺色さんなので、実は

最後まで買うか悩んでいた社蓄です。

結論:お洋服がとっても良かった。です!!

(弟アンドメンのクローゼットにありそうなお洋服だった)

 

折角なので、木曜日に見つけた遊戯王のメタルチャームの

ガチャガチャが良きペンダントトップになったので、

着けていきました。

 

ファイッッッ!!

 

お待たせしました。失礼します。

「(にこにこ)ふふ、どこ行きたい?」

(知らないって言われるとあれだから、ネタにしよう)

うーん・・・。地獄まで?

「(ふわぁっと笑う)地獄かぁー(「く」のあたりから、

声が裏返る)うーん、リアルなやつ?それとも、そうでないやつ?」

ふふ、リアルなやつもあるの?

「リアルなのはねぇー(なのはねぇーは完全に裏返ってる)こわいけど

いい?(にこにこ)」

こわいの、うーん。気になります、ふふ。

「あのねー、峠まで行って」

(おお、まさかのイニDネタか!と湧くオタク)

「ドリフトみたいにギャギャギャっていって」

(ヤバイ、とうふ、豆腐店だよねぇ~~)ふふ、はい。

「そのあとガードレールに思いっきり!!突っ込む!!」

(えー笑)ガチでリアルなやつですね、それ・・・。

「それが一番早いと思うんだけどねー、(ふふっと笑う)行きたい?」

ええー、うん。私・・・まだコントあるし、死にたくないです。ふふ。

>『はいー、お写真そろそろ撮りますね』【撮る】

「(にこにこ)ふふ。じゃあ地獄はまただね」

ふふ、そうですね。ありがとうございます。(椅子から降りる)

「じゃあ、気を付けて?(と片手上げて手振る)」

 

リアルなのがほんと現実的なので、紺色さんって二次元とか

仮想的世界観とかめちゃくちゃ好きな割にすごく、実際それが

できるかなぁって考える現実的思考も同居しているんですよね。

垣間見れて社蓄はとっても楽しかったです。