気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ジョブチェンジりましたの feat.吹上ホール 紺+紫+銀+黄緑

カートが真っ白だったり最後の最後でメンバーからポーズの説明があって追いザニアするしかなかったりでしたが、初日の名古屋にいって参りました。

きっちり身分確認したり、時間に遅れた方は入れなかったりとまともな対応しているな、と目にしたオタクは思った次第。午後から券にスタンプ押してるのも良かった(券譲渡対策できちんと購入履歴チェックしてた)

 

オタクもちまちまと小道具を用意しつつ参りましたよ。

ソムリエ(拓さん(紫さん考案のBDグッズ、杖型鏡)拓さんに持たせるミニチュア(グラスとワイン瓶))

ビジネスマン(服と靴、ペン各種、社員証)

帆学ラン(去年作ったネクタイ)

他には、それぞれに合うアクセを各種持っていきました。これね、自己満とは思うけれど迷惑をかけない程度(トイレを長時間占拠とか人が目にするところで下着をみせて着替えるとか会場外で歩くには場違いな格好でいるとかは言語道断だけれども)に準備するのはありだと思うわけで。

頭良いなぁと思ったのはビジネスマンに対してのエプロン!!なるほどー同僚でなくてワイフね!!でもオタクは社畜だからやっぱり同僚が良いな笑

 

1部

紫さんソムリエ

「おっ、いらっしゃいませ(手胸元においてる)どうする」

あっ、乾杯で。

「はい(とグラス渡してくれる)じゃ、乾杯しよう(カチンとグラスが合わさる)」   【撮る】

拓さんと飲みにきたよ(拓さんをマステでカーディガンの裏に貼り付け、拓さんの手の部分にグラスとワインボトルのミニチュアをマステでくっつける)

「おっ、まじで。えっ、これすごくない?作ったの?」

や、貼っただけだよ。

「ってか、拓さん意外とワイングラス合うんだなー(しげしげと見てる)さっきも3人で乾杯したしな、ありがとな」

ふふ、ありがとう

 

※この後、写真確認したらぶれていて、3人で撮ったのは幻になってしまいました。撮り直し希望したら、オタクのカメラも撮りにくいし(まあ、これは事実)、次からはきちんと撮るスタッフに撮り方の説明をしてと黄色さん担当してたふぉーぬんのスタッフに言われる始末。したよを三重にオブラートに包んで伝えてやっと撮り直せたよ…オタクに責任転嫁するのもどうなのとは思うけどね…

 

 

紺色さん大工さん

 

(やっばい、こんな職人さん現場で見たとこない)

「はい(ピースとかハートとか聞かない前にメジャー渡してくる)」

(にこにこに浄化される…と思いつつメジャーにぎるオタク)   【撮る】

わー、仕事でも使うけどメジャー苦手なの。

「えっ、何で??」

良くねー、手切っちゃうんだよね。

「や、普通に使えば切れなくない??(と、伸びてた定規部分を戻す)」

ふふ、そうなんだけどシュンってやる時にスパッとねー、よくなっちゃうから苦手

「ふふ、ゆっくりこうやって(実際もう1回出したあと戻す)戻せば…大丈夫(にこにこ)」

ふふ、なるほど、ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部ビジネスマン

 

黄緑さん(お友達のおつかい)

 

ゆーたか先輩、今日はいつもしてるのにメガネしていないんですか??

「んー、昼休みだからぁ、今ははずしてる」

わ、先輩今昼休みですか??ランチ行きましょうー、何食べます??

「んー、そやな…ゆーちゃむ、今日の気分はハンバーグ!!」

わっかりました、車まわしてくるんで待ってて下さいー

 

紫さん

「おっ、お疲れさま。どうする??」

ネクタイ緩めて??

「おっしゃ」   【撮る】

つっちー先輩、お仕事お疲れさまです、ご飯そろそろ食べに行きません??(時計みる小芝居)何食べます?

「おー、いいよ。何でも俺いいけど何食べたい??」

(えっ、どうしよう)…そうですねぇ、生姜焼きとかどうですか??

「意外とヘビーやな」

ふふ、夏バテ防止で。

「おっしゃ、いこ。(パンっとハイタッチ)」

 

紺色さん

「どうする(にこにこ)」

あ、緩めて…いただいても

「(キメ顔される)」   【撮る】

紺色先輩に勧めていただいたボールペン(前日新商品の商品&お渡し会があった)早速使ってます、ふふ。

「あっ、それ!!書き心地はどう??」

すごくいいですよー、さすがデンマーク産(ほんとにデンマーク産)

「(フハッと笑う)そっかー…(なんか言おうとしてたけどまとまらなくてにこにこしたあとハイタッチ)」

 

おかわり紺色さん

 

紺色先輩、そろそろお昼行きませんか??今日、何食べますー??  

「んー、そうだなー(声裏返る)…うーん(交代促されそう、されたのでずっとぽむぽむ手してる)」

…私決めましょうか??

「うーん、あっ(にこにこ)冷やし中華!!」

わ、夏らしいですね、行きましょう。

「うん(ぽむぽむハイタッチ)」

 

ランチ接触でした。

 

 

3部帆学ラン

 

紺色さん

「あっ…どうする(と言いつつアイアイサーする)」

あっ、アイアイサーで(と左手でやる)

「あっ、左手じゃなくて右手(もっかいアイアイサーする)」

あっ…ごめんなさい、こっちですね。

「(にこにこする)」   【撮る】

あの…今から私が言うことにアイアイサーって返してくれますか??

「ダメです(即答してドヤァ)」

えっ…ダメですか??

「ふふ、それって返すのはアイアイサーじゃなきゃどうしてもだめなの??(八重歯見せつつにこにこ)」 

(頷くオタク)

「(頷く紺色さん)」

生ビール ハイボール

「アイアイサー??」

赤ワイン 白ワイン

「(フハッと笑う)アイアイサー」

いざ飲み干せぇー

「(口元に手持ってく)」

ふふ、ありがとう。

 

銀色さん

「アイアイサーで撮るから、せーの」

はい。

「アイアイサー」   【撮る】

銀さん、アイアイサーって返してくれますか??

「あいあいさー」

あっ、ええと…赤ワイン 白ワイン

「アイアイサー!!」

焼酎 日本酒

「アイアイサー!!」

いざ飲み干せぇー

「ハッハッハ、なんだそれ」

すみません

「ありがとなー」 

 

酒をあけろネタ

 

4部 部屋着でリラックス 

 

紫さん

「おっ、今日は良くきてくれるじゃん。どうする??」

おやすみで。

「おっしゃ、こうな(と実践してくれる)」   【撮る】

あのね、紫で作ったから着けてきたよ(と、蝶のブローチをみせる)

「えっ、ちょっと待って。これ??」

うん、そうだよ。

「なにこれ??えっ、どうやって作んの??」

布染めて作るんだよ

「はー、前も思ったけど器用だね」

エッ、あ、ありがとう。

「またな(ハイタッチする)」

 

紺色さん

「(ポーズしながらじーっとみる)」

(こっちもジェスチャーする)   【撮る】

(はわわ、アームピットフェザーはみえるは腕は雄々しいわ焼けてて雄々しいし、足も逞しいしすね毛は雄々しいし、なんて言うか雄々しい)…

「?(じーっと見られる)」

あ、あのー…すごく雄々しいですね(オタクの身長上胸元のタンクトップの境目すぎて胸板が雄々しくて直視できない) いつも、そんな感じなので?

「いやー、違うよ。パンイチ(ドヤァ)」

パンイチ

「うん、パンイチ(ドヤァ)」

(直視できずにオタクからハイタッチの手を差し出す)

 

5部 オフ私服

 

紫さん

「おっ、どうする??」

手お願いしてもいい??

「おっしゃ、はいどうぞ」   【撮る】

すっごく素敵、赤すごく似合うね。

「おー、ありがとう。メガネは??どう??どう??」

オシャンメガネだー、ふふ。

「(俺)メガネ(と自分指さす)、それでメガネ(オタクを指さす)、うんお揃い」 

ふふ、あっ、メガネ。そうだね。

「(ぐー作って両手をオタクに突き出す)イェーイ」

(ハイカーストの流儀はわかんないけどとりあえず同じように)イェーイ、ふふ。

「今日はありがとな。」

こちらこそ、ありがとう。

 

紺色さん

 

(わー、なんか何て言ったらいいんだろう)

「どうする??」

あー、ええと(じーっと手みる)

「(分かった、と手出してぎゅっと握る)」   【撮る】

(靴サンダル系な素材なのか普通に綿ぽい素材なのか謎すぎる)靴、すごく個性的ですね。どういう素材なんですか??

「ええー、何だろ、こういう素材、ふふ」

エッ、うん。いや、分からないよー

「何っだろうねー」

あっ、明日から暫くオフがないので何か応援して下さいますか??ふふ。

「えっ、そうなの??」

そうです。

「ふふ、忙しいね」<はがし

「あっ、うーん…(親指突き出してめちゃくちゃに良きグッドルッキングガイなお顔をされる)」

あっ、ありがとう。

 

 

 

修羅の宮で帆上げきりましたの feat.一宮市民会館 紺

無理って分かってたけども、開始時間見てこれしごおわキメたら行けるんじゃないかと…(物理的にはCD枯れたのですがフォロワーさんのおかげで行けた)行きましたよオタク。

 

紺色さんの私服小ざっぱりしてて良かった。

お靴は白のエナメルのローファー、あんまりまだ履いてないのか、つま先にずった跡も無く。

 

1回目

(手差し出すオタク)

「(描き出す紺色さん、書いてくれたのはゆーぴーす)」

長野から高速ぶっとばしてきたー

「えっっ、うそ??」

ほんとー、仕事だったのでも間に合ったー、良かったー。

「危ないからちゃんと安全運転で来てよー」

ふふ、でも安全運転だったら間に合わなかったしどうしても描いて欲しくて…

「うん、うん…ふふ。」

ありがとうございます。

「うん、ありがとう。」

大事にします、ふふ。

「消えちゃうけどね、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

2回目

「(じーっとみる)」

(両手出すオタク)

「(ニヤッと笑って八の字のわっか作ったあと手入れるように促す)」

ギューッ(縛られる)えっ、エッ、すごい…全然解けない、エッ、神…

「(えっ、って言い出してるあたりから笑ってもっと強くするけど、神のあたりでフハッて笑う)えっ(笑ってる)」

最後に縛られるっていうのもアレですね。でもすごい…ぎちぎち。取れませんね。

「(ふふっと笑ったあと緩めてくれる)どう??」

あっ、えっ…嘘??解けた??

「(ニヤッと笑ったあともう1回ぎゅーっと縛る)ふふ」

えっ、すごい…どうやってるかわかんないけど、ふふ。

「(にこにこしながら緩める)」

なんかこういうと変だけど、ありがとう。あんまり来れなかったけど楽しかったです。

「ふふ、いや…うん、ありがとう。気を付けて(ぎゅっと握手したあとぽむぽむぽむとハイタッチのあとにこにこしてお手振り)」

 

なんなの最後のメテオ角砂糖。

オタク死ぬかと思ったし、無事バス乗れて修羅の宮で1夜明かさずにすんでほっとしました。

 

私の最後の帆上げ feat.センチュリーホール 緑+紺

久々の10 人ライブにいってきました。

サワディーやサンバケが見れて嬉しかったし、ノーアイのスタンダのバックに紺色さんがついてたんですが、マリオネット役の俊さんを操る手付きとか、踊り方がほんと素敵でした。ノーアイじゃなく紺色さんばっかり見てしまった、仕方ないよね、オタクだもの。

 

積み増しできたので緑さんにも。

 

「おっ、ありがとー。ピース、ハート、どっちにするー??」

あっ(エモの圧を感じる)ピースで

「オッケィ」

ボイザニア買えなかったので今日緑くんにきました。

「えっ、買えんかったの、そっかーぁ、来てくれてありがとお」

ありがとうございます、あの、私こういうの作るのですが

「これ??作っとんの??すごーいじゃん」

緑くんは作るなら花と蝶どちらがいいです か??

「んー、はなぁ(にこにこ)」

ふふ。ありがとう。作ったらまた来ます。

「うん、ありがとー(ぎゅーと握られる)」

 

紺色さん

「ありがとう」

ありがとうございます。

「…」

??

「…あっ、ポーズ、どうする??」

あっ、ごめんなさい

「ふふ。ハート?ピース??」

ピースがいいです。

「ピースね。」

名古屋めし食べて帰ろうと思いますが、紺色さんだったらどうしますか??

「ん??俺?…んー、台湾ラーメン

ふふ。なるほどー、食べたいけど明日仕事だから厳しいかも。

「えっ、仕事なの?」

そうです。行きたかったですけど。

「んー、うん…またね(はがし入ったのでハイタッチ)」

10秒でどれだけ言葉が紡げるか

昨日で私の握手での帆上げリリイベは終わりました。昨日行けてよかったー。今日とか明日とか就業時間的に無理…お兄さんたちが多忙なのは重重に理解しておりますので、次回は社畜ももう少しチャンスを下さい。という訳で追いザニアします。

 

今回はストップウォッチ制の握手イベントが殆どでした。私は話すことが得意では無いですが聞きたいなと思うことはあるオタクなので向かないなーと思いつつ行っていましたが、どうやったら実がないようにならないかな、とか、何かしら答えを引き出せるかなとか試行錯誤だった気がします。(実があるかと言われると無いんですが)

 

10秒といいつつ、壇上に上がったりして推しに辿り着くまでも時間の1部です。紺色さんに辿り着く前も思い返すと楽しかった。平地の時は、テーブルから出せるだけ腕を出して伸ばしてくれてたし、壇上の時は引き上げてくれた。さり気なすぎたけども、こういうところがとても好きです。 

 

ほんと仕事抜けて戻るばっかりで、いらない気遣いをさせてしまったけれど、推しの頑張って!!からくる原動力はすごい。記録が良いんだようと常々思っていて、それは変わらないけれど記憶をこうして沼に残したのを見返すのも楽しかった。私の語彙力が無さすぎて。

 

話すのが嫌いでは無いだろうし、興味があることだと目はきらきらするし、声のトーンも変わるし、何ていうかこちらの引き出し方次第だなぁと思ってます。とりあえず〇〇して、はもうしない笑

 

あとはセンチュリーとボイザニアです、

買えるのもあと1日。悩もう笑

 

リリース日ですの feat.アスナル金山 紺

もうね間に合わないから諦めるつもりでしたの、でもフォロワーさんが間に合いそうだよって逐一連絡をくださって、五体投地ですね感謝。

 

もうね、券買って列走ったらまだ3人いたの、奇跡、夢は諦めければ叶う、マジです。オタクはあゆたむのこの曲が大好きすぎて、タオル買って浴衣ツーショ撮りに行きましたよ。赤でも金でも黒でも出目でも取ってくれるんですよ、惚れるよ。

 

紺色さん 1回目

 

ま、間に合ったー。

「お疲れ様、ん、間に合った??(ぎゅーと握手してくれてるけど、もう片方の手は口元に持っていって苦笑してる)」

あ(独り言漏れてた)、あの…ギリギリって聞いてて、これからまた仕事に戻るの…抜けてきてて…

「えっっ、これから??」

(頷くオタク…ダッシュきめて体力が無い)

「仕事??」

(頷く)

「じゃ、発表ここで聞けないの??」

うーん、残念だけど…仕事しながら結果みるから。

「うん」

帆上げてくれるって思ってるので。

「ありがとう、仕事、頑張って!!(ぎゅぎゅっとしてくれる)いってらっしゃい。」

わ、あ、あの、ありがとう。頑張れそう。

でも。あの、もう1回(紺色さんのところに)きてからいくので。

「うん、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん2回目

「ありがとう(にこにこ)」

今日、紺色さんのおみくじがでたんです。

「えっ、うん(にこにこ)」

目の中に煌めきってどうやってためたらいいんでしょう。

「ふふ、煌めき?えっ…んー、皆あるでしょ普通に」

ふふ、紺色さんみたいにないですよ。

仕事してると私、目の奥死んでますもん。

「えっ、ふふ。無くなるの?」

無いですもとから。

「あるよ」

そうですか、ふふ。ありがとう。

「(にこにこ)じゃ、いってらっしゃい(ぽむぽむハイタッチ)」

 

教えてくれたフォロワーさんにお礼言いに行ったら、夢は諦めなければ叶うって言われてワロタ、ほんとだね。

登城してましたの feat.名古屋城 三英槍

演舞なかなか観にいけなくなるよな、と思いつつ、生憎の雨。御三方ともに謁見できた上に、はちまるくんとも会えたので運を使い果たしてる気がします。

 

けいじ様

「おおー、姫。久しぶりじゃのう。」

はい、お久しゅうございます。お写真、写っていただいても。

「(ポーズ決めて下さる)」

ありがとうございます。

「今日は城だけか??」

いえ、このあとに紺色さんに会いにいきます。

「今日も演舞があるのか??」

あ、遅い時間にありますが、その前に握手会があります。

「そうか、我らの英傑の方々も演舞があると言っておったな」

そうですね、時間が被らないので見に行けたらなと。

「おお、それは良い。最近は紺色殿と話せておるか??」

あ、昨日は腕相撲と指相撲をして負けてきました。

「なんじゃ、最近はそのようなことをするのか??」

ふふ、昨日と今日だけです。武人のけいじ様は腕相撲、お強いですか??

「我か、弱くは無いぞ。」

勝つための秘策はございますか?

「はっは、うーん、そうじゃのう。先手必勝で猫だましはどうじゃ。あっ、紺色殿。なんかいる??みたいにのー」

わわ、なるほど。ありがとうございます、紺色さん…引っかかって、うーん。

「はは、確かに。紺色殿、そのあたり冷めてそうじゃもんな。「あっ、うん、そう(紺色さんのモノマネしてくれる)」」

ふふ、似てますね。秘策いただいたので頑張りますね。

「おお、いつもきてくれて我は嬉しいぞ、またの(にこにこ)」

 

(その後。お友達と会えたのでツーショお願いしたときの)

 

(オタク、指で「三」作ってポーズする)

「おおー、三、さん作っとるのー」

ふふ、はい。三英槍のポーズですよね。

「そうじゃ、早速やってくれとるとは嬉しいのう、さん。」  

さんー。

「紺色殿によろしくの」

はい。

 

 

腕相撲リターンズ feat.CBCなつまつり 紺+紫

行かないつもりだったんです、でも朝すっきり目覚めて、お城行けるじゃん、曇ってるから体力奪われなさそうだし…ってなったらねー、行くよねこのマダオ!!行きました。

お城で三英槍様と謁見できて、はちまるくんと会えただけでも運を使い果たしてる。

 

紫さん

「おっ、今日もきてくれた!どうする??」

元気だね、うん、腕相撲。再戦してくれますか??

「おっしゃ」

(全然びくともしない)強いー

「全然動かんじゃん」

んー(両手でやる)

「っはは、ちょ、両手の時点で反則」

だって勝ちたいー

「はいどーん(ぐいーんとオタクの手を机につける)」

あ〜

「俺絶対負けんからな(ドヤァ)ありがとう。」

 

紺色さん

「どうする?(と言いながら普通に腕相撲始める)」

あの、今日、お城に行ってきて。

「いいね(にこにこ)」

けいじ様から、歴史が詳しい以外にいい所って無いのかって言われたのですけども

「や、だって本当に詳しいし(言いながらオタクの腕をぐいーんと倒す)他にかー(ぐいーん)」

な、無かったら…

「普通に話しやすいしなー(ぐいーん)話しかけやすいし」

(あるじゃん)そうですよね

「うん(にこにこ)」

ご本人は顔がカッコイイとかが良かったみたいですけど…

「(フハッと破顔する)あ、そういうね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん

「うん、どうする??(と言いながら普通に腕相撲しだす)」

あのー(リハが始まって爆音)

「えっっ、何??(声のボリュームあげて、屈んでくれる優しみだけど、ぐいーんとオタクの腕を倒す)」

今履いてる靴も含めて、1番踊りやすい靴ってどれですか??

「靴??(ぐいーん)」

はいー(あー、折角新しい靴なのにもうつまずった跡ある)

「1番踊りやすいのはあれ(ぐいーん)和学ランのときに履いてる紺色のエナメルのやつ(ぐいーん)あれ、ダンス専用の靴だから(ドヤァしたあとぐいーん)」

ありがとうー

「えっ(相変わらず爆音)」

ありがとうー!!

「ふふ、ありがとう(ぽむぽむハイタッチ)」

 

ぐいーんぐいーんし過ぎ。