気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

よいお年を feat.zepp nagoya 48 紫+紺

まことライブが締めになって本当に良かった。5人でしか作れないもの、強みが本当にあるってみせてくれた彼らが本当に好きです。彼らのリーダーがファンに背中を押してもらうのではなくて、自分たちが歩んだ後をついてきて欲しいって仰られてたけども、少しここの所、彼らの売り方(もの)と事務所に不信感ともやもやをもった私は簡単に融解した、単純。

名を禁じられたあの曲の衣装だったので紫さんにも言ったのでした。

紫さん

「おー、ありがと。俺のとこきてくれて。どうする、どっちする」
ピースがいいな。
「おっ、ピースな」
あっ、屈まないで欲しいのだけど、いい??
「屈まんのな、オッケ、いいよ」 【撮る】
あのね、つっちのスピーチ??あれ、ぐっときた。
「ちょ、はは。スピーチって」
あっ、なんて言うか、あの、話!!
「おー、おっ、まじで。そうなの、ありがとな」
あれ聞いて聞きたくなったんだけど、今年一文字であらわすなら何??
「おっ、うーん、一文字、一文字難しくない、はは。全、全力の全」
そっかあ。
「来年もな、応援してよ」
全力で頑張ってね。
「おう、頑張るわ。また来年な(バシッとハイタッチ)」


紺色さん

「あれ、ポーズは??」
(はーとのジェスチャーする)
「(頷く)」 【ピンで撮る】
「どっち??」
ピースがいいです。
「ピースね、はい」 【撮る】
「(どっち??みたいに視線下げる)」
ハートでお願いします。
「ハートね、はい」 【撮る】
その衣装みると、ジョジョ読みたくなります。
「ふふ、ジョジョ??」
スティッキー、フィンガーズみたいな。
「ふふふ」
あの、今年ほんと色々な県に行けて、きっかけは紺色さんだったり、お兄さんたちだったりだけど、ありがとう。楽しかった。楽しかったです。
「(合間で頷きながらぎゅーぎゅー握手してくれる)そうなの??そっか、ふふ、こちらこそ。ありがとう(ぺこんとお辞儀)」
あの、おせちで好きなものってありますか??
「おせちかあぁぁ(声裏返る)、んー、なんっだろう、んー…数の子??」
数の子はいっぱい食べると幸せがきますよ、いっぱい食べて下さい。
「ふふふ、うん(にこにこ)」
あっ、あっ…あの、良いお年を。
「ふふ、うん良いお年を(ぽむぽむハイタッチ)」

ループできたんですが寒さに負けたのと、顔変えてくれるワンチャンにかけたんですが、一年前にとある表情がめちゃくちゃ好きで、って話したお顔をして下さって。調子に乗っていうと良きプレゼントをめみいただきました。いと五体投地

アスなりて発売日 feat.アスナル金山 黄緑+紺

おいそれと休めないから発売日だけは希望休出しておいた、良かったー。ライブの優先券の番号も良く、座って視界を妨げられることもなく紺色さんが見れるって最高アンドメンすぎたし、お友達と見れるって嬉しい。

 

熱田での黄緑さんのビジュアルが最高すぎて無謀にも行ってきた。お手手がしっとりしててふわんふわんで、男の方の手じゃないーと驚愕したのですが、その後、紺色さんに握手していただき、何だかほっとしたのでした。

 

黄緑さん

 

あの、ボイメン知ったのが(お友達からもらった)恋レピで、こうやって応援できててすごく今楽しいです。

「ええっ、そうなん。ありがとう(ふんわり笑う)」

いえっ、だからありがとうってお礼がいいたくて、あの。今年1年を一文字で現すと…何かなあって思いますか?

「んー何やろなあ、んー、うん、進むやなあ。(どう??みたいに微笑む)」

ふふ、そうですか。聞けて嬉しいです。

「んん、ありがとなあ」

 

紺色さん

 

進化理論、発表おめでとう

「うん、ありがとう(ぎゅーっと握手)」

えっと紺色さんは来年進化したいことってありますか??

「えーっ、進化したいこと、何っだろうなあ…」

(無いのかなあ)

「うん、演技力」

なるほど、でももう十二分じゃないかな。

「(めちゃくちゃニコニコっとする)いやっ、そんなことないから(手しゅっしゅっと左右に振る)」

そんなこと…

「(にこにこしつつ)上限があるものじゃないからね、ふふ」

 

買おうとするもので迷ってて

「うん」

紺色さんは土星と月とどっちに行きたいと思います??

「えっ、うーん、月。現実問題月しか無理だしね。ほら、土星はガスが充満してるから行くの無理だし、月」

(論破された)はい、じゃあ月にします。

ふふ、うん。

 

締めるつもりが失敗したやつ。思ったのだけど(ご自身が納得しない上で)頑張れって言うのが嫌なのかもしれない。

 

あのー、年末までほぼ休みがないんですよ。

「えっ、そうなの??」

girlとは言えないので、ガンバレFor BBAしてくれませんか??

「えっ、何??ふふ。う、うん」

「(ぎゅー、ぎゅっ、ぎゅぎゅっと握手してくれたあと苦笑しながら)頑張って」

(あっ、これデジャヴや。失敗した)あ、あの…

「(苦笑したあとお手振り)」

(あっ、ばかー。やってしまったー(頭抱え))

 

ということで足しました。

 

寒いので、何でしょう…温かくなるようなひと言、いただきたいです。

「ふふ、んー、じゃあ、ライターの上で手を炙りましょう」

えっ、(根性焼きか)痛いやつじゃ。

「ふふふ」

んん、紺色さんはたい焼き、頭からしっぽからどっちから食べますか?

「え、俺??しっぽ」

ふふ、何で??(オタクはしっぽ派)

「(割るジェスチャーする)だってしっぽ(の方)は何にも入ってないから」

ああ、確かにね。

「ふふふ」

 

ラスト友ありてです

「えっ、そうなの??」

行きたいけども…あの、雑誌に応えた以外で今年を一文字で現すならなんですか??

「んー、えっ、何で、雑誌以外??」

前に聞いたら雑誌で答えたからって教えてくれなかったから…

「んー、うーん、うーん、(手ぽんぽんしてるけど剥がされてる)うん、爽快の爽」

わ、ぴったり。ふふ、ありがとう

「うん(ぽむぽむ)」

 

 

滑り込んで聞きたいことはきけたので後はまこらいで良いお年をできますように。

 

フラゲあつたりて feat.イオンモール熱田 緑+紺

フライングゲット、と言うことで現物でしたの。枯れず良かったー。曲も友ありてとがむしゃら聴けて逆最前でしたが紺色さんと緑さんシカって状態で幸せでしたの。

珍しく緑さんにも行ったけどもエモの極みなこと忘れてた。クシャトリヤです、ほんと。

 

緑さん

 

パフォーマンスが、あの、ほんとに好きで

(感じるエモの厚)あっ、伝えたくて。

「おおう、ほんとお(にっこぉって笑う)ありがとお」

そんな緑くんに聞きたくて、あの、今年。

一字であらわすと何ですか??

「んー、1字ね、一文字ってことでしょお…なんだろう、んー、「行」動の「行」かなあ、うん(にっこり)」

わあ、なるほど、ありがとう。

「ありがとお、ばいばいっ」

 

紺色さん

 

筋肉育ってきてますけど、学ランきつくなったなあ、とか変わったなあってこと、ありますか??

「んー、まだそこまで育ってないからまだない(にこにこ)」

ふふ、そうですか??

「うん、まだね。でっかく育ってないから、ふふ」

ありがとう

「うん(ぽむぽむ)」

 

今日ね、仕事で長野だったの

「ええ、長野ー(ぎゅっぎゅと握手のあとにこにこ)」

オススメの防寒対策、ありますか??

「ああ、ねぇー、寒いよねえ」

そう、もうめちゃくちゃ寒くて!!

「ふふ、うーん、そっだねえ…ムートン素材の服をいっぱい着る」

あったかそう、ふふ、ありがとう。

「モコモコのね(ポムポムハイタッチ)」

↑このとき、間が空いて少し待ってて、オタクは紺色さんの顔は間近では見れないので下とかみて待ってるんですが、オタクが時計見たら同じジェスチャーをしてて、あれって思いつつ、手を前で組んでたら同じジェスチャーするんですよ、えっっと思って顔上げたらめちゃくちゃニヤリっとされてて融解して口調がめちゃくちゃ砕けてしまった。

 

あのー。

「うん」

2日かけて作ったデータを復旧しに行かなきゃで

「えっ、データ消えちゃったの?残ってない??」

あー、んん、根本的に壊れて

「壊しちゃった??」

私ではないんだけども…でも、やらなきゃだし、だから、んー(何て言おう)あのう、励ましてくれますか。

「ふふ、んー、難しいけど。集中して、うん、頑張って(ぎゅぎゅっと握手)…大変だけど、うん」

ありがとう

「うん(ぽむぽむ)」

 

 

 

あつたりて Feat.イオンモール熱田 紫+紺

ライブに間に合いたいと思いつつね無理なのは分かっていて、キンブレはそっと入れてたけど出すのはノーチャンでした。
そして10秒テンパりアンドメンでした。

紫さん

(やばい冬のせいか北欧感ぱないし、黒髪エモアンドメン)ふわー、ねえ、すごくさぁ、黒髪かっこいい
「おっ、まじでー、ありがとな。ってかそんなに??」
うん、めちゃくちゃやばい、かっこいい
「おー??(屈んでよられる)」
あのね、つっち描こうとすると髪型がね難しいんだけどもコツってある??
「えっ、何。俺描いてくれんの。はー、髪ね、あっ、さらさら、とにかくさらさらに描く」
(えっ、質感??)えっ、うん、分かった。
「おー、頑張れ。ありがとな(バシッと握手)」

紺色さん

(御髪短っ、えっ、短っ)髪~、えっ、短くなりましたけど
「ふふ、そうだね」
あのー、何だろう、コツというか特徴ってありますか??
「(フハッと笑う)えっ、コツ??何で。」
あー、描くのがすごく難しいっていうか、描きにくいから…セットするコツみたいな。
「あー、なるほどねえ。っていうか絵のこと俺に聞く~??ふふ」
あっ、えっ…うん。聞きたい。
「頑張って描いて、ふふ。」

あの、ずっと聞きたくて。
「うん」
礼の所作がすごく綺麗だなって
「所作??」
あ、あのー、お辞儀が綺麗だなって。
「えっ、そう??」
うん、だから気をつけてたりすることあるのかなあと。
「んー、言われたことないけど、うーん、せすじを伸ばす??」
(いつもぴんっとしてる)ふふ、確かに。
「えっ、ねー、そんなに??」
えっ、はい。そうです
「ふふ、そう(ポムっとハイタッチ)」

友ありてで指パッチンありますよね。
「うん、あるねー(にこにこ)」
紺色さんは指パッチンできるアンドメンですか、出来ないアンドメンですか??
「(フハッと笑う)俺、は、ねー出来ないアンドメンだねー」
えっ、意外、でした。
「俺の場合、手袋こっち着けてるしねー、(と握手の手離してエア手袋のジェスチャー)そうじゃなくてもできないけど」
(ひゃあ可愛い)そうなんだ。
「今日は仕事??」
あっ、いいえ。今日はこれで終わりです。
「お疲れ様、またね(ポムポムハイタッチ)」

何か端々端々に角砂糖ありすぎて困るし、聞きたいこと聞けて嬉しかったアンドメン。

とりとめなく feat.ミッドランドスクエア 紺

黄緑さんと紺色さんのワールドに行ってきました。まっったくご自身のワールドで歌うこともなく、常に和学ラン(格好いい)の紺色さんが鎧武の曲を一緒に歌うわ、お衣装まさかの新チョコプリ衣装だし、オススメ曲でイニDあげてきてオタクは感情をどう持っていこうか悩みました。

あと、仕事でカメラ使ってたのでバッテリー事情がやばかった。撮れてよかったけども。

なのでいつも以上にグダグダです。

空き時間にもちゃもちゃ動かれてて可愛かった。

 

「どっちから??」

あっ、ピースで【撮る】

「次、どうする??」

あ、ハートで。

「はい、ハート」【撮る】

仕事でカメラ使ったからバッテリーやばくて。

「えっ、そうなの?大丈夫??撮れてる?」

あっ…はい、うん、大丈夫。

「そう??良かった」

今日、あの、歌ってくれて、あの、めちゃくちゃ良かった。

「そうかな??」

はい。

「ありがとう」

あの

「うん」

これ、映画の…流れ星のイメージで作って。

「えっ、これ??」

あっ、うん。

「これ、作ったの??えー、うん、すごいねえ(にこにこ)」

ありがとう。

「キラキラしてる、うん(じーっとみる)ふふ、またね(ポムっとハイタッチ)」

 

 

東京に行きましたの feat.誠ライブ47 紺

武道館ぶりの東京。ライブの前に国立科学博物館にも好きな作家さんの出展ブースにも行けて心満たされたアンドメン。

ライブは最高で紺色さんは精悍さを増していて、雄々しくて笑顔はほんわりしてて。オタクは誠が改めて大好きだとじんわり実感したのまき。でせおとおじいちゃん、ゆめかた聴けて嬉しかった。

 

ライブ後の特典会、ほんと終わって駆け込んで何とか夜行に間に合って良かった。紺色さんは新しいホールブーツにダメージデニム。

鍛えられた御腕が雄々しい、ほんと雄々しい。プロテイン与えてると思うよ、ほんと。

 

「ポーズ、どうする??」

あっ(腕、逞しい)えっ…、ハートで。

「えっ、ハート??はい」【撮る】

「次は??どうする??」

ピースで【撮る】

あ、あの。ライブとっても楽しかったです。

「ふふ、ほんと??ありがとう」

あのー(ぎゅーっと握手される)

「うん」

今から夜行で帰って6連勤なの。

「えっ、うそ。えっ、これから帰って…朝?仕事」

あの、だから…頑張れるなにか、くれますか??

「うん(にこにこ)、んーそうだねえ、とりあえずバスの中でしっかり休んで、あっ、ちゃんと寝て、それで後は倒れないように(この間めちゃくちゃぎゅむぎゅむ握手してくれる)うん、頑張って。あ、…でも、程々にね」

ふふ、頑張れそう。ありがとう。

あ、バス間に合わないので…ごめんなさい。

(自ら剥がれる)

「あっ、うん。気をつけて、またね(ポムっとハイタッチ)」

 

 

ひとつ思ったのは遅い時間の夜行にすべきだったアンドメン。

へ理屈を言う君 feat.ミッドランドスクエア 紺

紺色さんは相手が聞くスタンスだと、
(親密度が高ければ高いほど)饒舌になる御方だなあと常々思うのですが、あと、その理屈をこね回す(語弊)のをめちゃくちゃ楽しんでるのが、傍からそっとみていると思います。
その時に若干ドヤっとしてるのも好きだし、少し声が裏返って口調がくだけるのがたまらない。

顔がいいっていう、とんでもなく至上な武器持ってるのに、なにその(話す上での)不器用さっていうのが琴線触れまくりで沼、はい、沼です。そんな紺色さんを堪能したワールドでしたの。ほんと何でカワウソと大カワウソが急に気になるの、わかんない、ワロタ。

その前にショップの飾りにコンセントをブスッと差す点灯式をしに来られたので、お渡し会に参加したのまき。サンタ帽被られてたけど、バブアンドバブ(メンじゃない)でした。
筋肉を纏われてるのに、バブ。
24歳アンドメンに言うことじゃないけれど、バブ。

弟アンドメンに、推しのことどう思うのと聞かれたので、長野の大自然が産んだマイナスイオンを身に纏ったへ理屈気味のバブと答え、微妙な顔をされたオタクです、かしこ。

お渡し会では、ハンドタオル買いましたの。

「はい、ありがとう(両手で渡してくれる)」
あ、ありがとう。あの、聞きたいことがあって。
「うん(にこにこ)」
もし…映画のお仕事がきたら、何歳の役までなら、引き受けてくれますか
「んん??」
ええと、もし、マンガの実写化で(紺色さんが)選ばれたら…
「あっ、俺がってこと??」
は、はい。そうです。
「(あ、そういうことね、みたいに頷く)」
そうしたら、何歳の役までなら…引き受けて、くれますか??
「んー、もちろん(ぎゅぎゅっと握手)声をかけてくれたら、監督さんの意向に添うようにどんな役でも受けようと思う、うん(にこにこ)」
あっ、ありがとう。あの、今すごく好きな漫画があって。
「うん」
主人公の髪型とか…、姿??うん、それが今の紺色さんとすごく似てて…実写化したらぴったりかなあと。
「えっ、そうなの?じゃあ(声裏返る)原作者さんに推してきて、ふふ」
あっ、それは機会があれば…。ただ、主人公17 歳なんですよ。
「(あー、なるほどみたいに苦笑する)んんー、じゃあ実写化でよくあるみたいに、大学生にする(ここで声ちょっと裏返る)とか、設定変えるとかどうなんだろう?(ね、みたいに促す)」
確かに、そうですね。ただ、前にルルーシュとかは演じたいけど、演じるとしても(体型とな年齢的に)キツいみたいに仰られてたので、どうなのかな、と。
「ふふ、確かに、ねー。うん、ルルーシュは言ったね。んー(ここで次のお客さんが待ってるのに気付いて自分からお手振りしてはがす)」

↑これ、600円のタオルで話せたのだけど、嬉しい反面10秒握手何回分だろって思ってしまった。私は北北西に曇と往けは紺色さんに演じてほしい、免許取って、早く。

ワールドにて。

「ポーズ、どうする??」
ピース、から。
「ふふ、ピースね」【撮る】
「次、どうする?」
あの、ハートで。
「ハートね」 【撮る】
あ、あのー。
「うん(にこにこ)」
あの…キラキラ〜って、やって下さったり(無理やろなー)
「えっっ、ふふ、うん、ふふっ(笑いつつ、ランカちゃんのキラッみたいにやって、左手を下げてくる)」
(被弾して融解してるオタク無言)
「ほら、キラキラ〜って言わないと(ドヤっとしつつ言う)」
えっ、私??
「うん(ドヤ)、俺は(声裏返る)こうポーズするから、そっち(私)で言ってくれないと、無音。ふふ(苦笑)」
あっ…あっ、そっか。あーっっ、ごめんなさいっ。
「ふふ、うん(ぽむぽむハイタッチ)またね」