気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

合掌アンドメン feat.Bottom Line カキツバタ

お友達から来れなくなったお友達の代わりにと誘っていただいた九星ちゃんのライブ。

行ってきましたよ、久々にボーダー以外のペンラ振ったよ。勿論紫色。

魅せるってこういうことって体感して、本当にすごかった。

1曲1曲が遊園地のアトラクションみたいで、楽しい、好き、かっこいい、沸いた、聴かせる、魅せる、息をのませる、ほんと私の語彙力が無いけど、ひとつ、ひとつが丁寧で、曲を大事にしてるなぁって…実感したのは1期のライブにも少なからず行ってはいるけど初めてな気がしましたの。

 

おこめくんを初めて好きになったのは、ミュージカルをみた時に、すごく踊ったり歌ったりする時に魅せる人だなあと思ったからで、今日、ライブでもそれを強く感じて特典会で言おうとした…ん、ですよのまき。

 

 

「あ、ありがとう(にこっ)ピースとハート、どっちにする」

わ、あ、ピースで   【撮る】

<あ、これ…大丈夫ですか??(スタッフさん)

(カメラ確認しておこめくんのところに戻るオタク)あ、ごめんなさい、お待たせして。

「あ、撮れてた??大丈夫??じゃあ、次、どうしよっか」

(めちゃくちゃにジェントルや)あ、ありがとう。ハートで   【撮る】

「(両手合掌して)ありがとう」

(えっ、と思わず合掌してお辞儀するオタク)ありがとうございます、ふふ。

「えっ、めっちゃ礼儀正しいね」

ふふ、手合わされたらしちゃうよ

「ありがとうございます(合掌)」

ありがとうございます(合掌)

「ふふ、あのさ、それ(と胸元に着けた紫の蝶のブローチを指さす)紫色…」

あ、おこめくんのところに(あと紫さん)行く時に着けようと思ってて、作ったの。

「えっ、これ作ったの??そういうの作れちゃう人ですかー(ぎゅぎゅっと握手される)」

作っちゃう人です、ふふ。

「えっ、どうやって作ったの??」

これは、布を染めて作るんですよー、(褒めて調子にのってブレスレットもみせる)あと、あのー、これも。

「えっ、待って。めちゃくちゃ器用。何でも屋さんですか??」

ふふ、何でも屋さんじゃ、ないです。

(カメラが戻ってきたので、漸く日の目をみたカキツバタのストラップをみせる)あのー、これ…カキツバタで。

「えっ、すごい…何でも屋さんですね」

わ、あの…ありがとう。ライブ、すごく楽しかったです。

「(ニコッと笑う)ありがとう、またきてくれますか(ハイタッチ)」

はい、是非。

 

剥がしゆるゆるだ、何でも屋さんって響き、可愛いですね。

 

男爵summer feat.アートピアホール 紺時々カキツバタ

第2回の定期演奏会に行ってきましたよ。

逆最前だったのでキンブレぶんぶんできて楽しかったです、オタク。

合唱は心洗われるし、男爵さまは本日も楽しそうで、高揚されてました。手が他の3人とずれてなくて良かった。

 

前髪おろされてて、男爵さま感というよりはあれ、生活指導入って新学期にざわざわされる感半端ない高校生男子と化しておりましたけども近付いたら青髭は健在でした。

とりとめなく。

 

「どうする?」

ピースがいいです。

「はい、ピース」【撮る】

「次は…??どうしましょう(にこにこ)」

エッ…あ、ハートで(反則だな)

「ハートね、はい」【撮る】

あの

「うん」

塩のキャンペーンでクオカード当たったのですけど、何買ったらいいでしょう??

「えっ、当たったの(にこにこ)おめでとう」

ふふ、ありがとうございます。

「んー、何っだろうなー、好きなものでいいんじゃない」

ふふ、そうですね。

「うん」

あ、でも…もし、紺色さんなら??

「俺??俺かー…(ぎゅーっと握手の手を手のひらに押し付けてる)んー」

(ダメなパターンだな…)あ、あの

「うん(にこにこ)、牛乳。」

牛乳ですか。ふふ、ありがとう。

「うん(にこにことした後、ぽむっとハイタッチ)」

 

家の冷蔵庫に牛乳無かったのかしらと思うオタクでした。よしはら氏から借りている帽子の素材がエナメルぽいことに今更気付いたのでした。

 

そして、お昼にショップで九星ちゃんの店長イベにお邪魔したら、ツーショ当たったのでおこめくんに行ってきましたの。(せつそーこめ)

 

「ピースとハート、どっちにしますか??」

あ、ピースで、お願いします【撮る】

「ありがとう」

あの、この間おこめくんと撫子君が番組で行ってた…科学館??うん、科学館。すごく楽しそうだったので行ってきました。

「わっ、そうなんだー。みかちゃんとってことは〇〇(番組)だよね。めっちゃ嬉しい。今度、たくみんともでかけたから…あっ、〇〇(番組)で、そっちも」

わ、ほんとですか。ふふ、楽しみです。

ほんとはライブも行きたいのだけど。

「おっ、じゃあ今度はライブも来て。」

ふふ(程よいタメ語だなぁ)ぜひ。

「待ってるね」

 

これは…待ち遠しいこと。

浴衣のために連勤術師と化す feat.CBCホール 紺+紫

28日の浴衣イベントが決まった時、マ…!!ってなりましたよ。オタクは今軽率に休めない困った…24時間用で休みを取ってあった分を振り替えましたよ。

本当は緑さん行こうかなーと1部も行くつもりでしたが体力無いアンドメンで諦め、まちのバルで紺色さんと紫さんがロケに行ったアイス屋さんに行きました。
推しの食べたのと同じトッピングで頼みたかったのですが、生クリームは無く代わりにレモンヨーグルトを。
真っ白なバニラアイスにトッピングされる、おもちとクリームチーズとレモンヨーグルト…なんてシュール笑

その後はコラボしているタクシーに乗り、名古屋市をまわりましたの。動画で運転席に座る紺色さんイズ五体投地。いただいたファイルは水色さんでした。

その後にCBCホールへ。
3部と4部に参加してきました。

3部紺色さん

「どうする??」
(スタッフさんの後ろからハート作る)
「ハートね」【撮る】
「(横向いて話す態勢になる、握手してくれようとする)」
あ…あの、ごめんなさい。あと、二枚あって。
「あっ…ごめん。うん、どうする?」
あっ…いいえ。ええと…
「どうしましょう(にこにこしつつ、ピースとハートうにょうにょする)」
えっと…ピースで
「ふふ、はい」【撮る】
「次は?」
ハートでお願いします。
「はい(手持ってくる)」【撮る】
あ、ええと…あの
「うん」
10連勤明けで…何でしょう、癒して下さいますか??(変な言い方になってしまった)
「ふふ、お疲れ様でした(ぺこり)」
エッ…あっ、ありがとう(ぺこり)
「ふふ、頑張ったね。(にこにこ)」
あ、ええと…癒されました
「ほんと?」
はい、ほんとです。
あの…浴衣の丈…何で1人だけ短いの?
「あっ…これ、ねー。小さいの」
ふふ、そうなの?
「ねー、小さい、ふふ(ぽむっとハイタッチ)」

4部紫さん
「おっ、どうするー??」
ピースで!!
「おー、ピースな(屈んでくれる)」
あっ、あの。屈まなくていいよ。
真っ直ぐがいいな。
「おっ、屈まんのな。ちょっと待って」
ありがとう。【撮る】
「ありがとう(がっしり握手)」
あのね、覚えてないだろうけどつっちーの帆学ランイメージで作ってみたよ。(ブレスレットみせる)
「えっ、これ何、作ったの?(少し屈んだ後、着けてる腕を自分の目の高さに上げる)」
う、うん。どうかなー。
「えっ、これ細かくない??はー、前も思ったけどほんと器用じゃん」
ありがとう、あっ、今日かきワンだよね。応援してるよ。
「おー、頑張るわ。まー、明日お腹壊してそうだけどなー」
程々にね。
「おー、またな。(パシっとハイタッチ)」

4部紺色さん

「ふふ、どうする?」
あの、ピースで。
「はい、ピースね」【撮る】
あの、今日まちバルで行ってたアイス屋さんにいってきました
「アイス?あっ…アニー?」
あ、そうです。あの同じように白いの頼んでみたのだけど…
「えっ、そうなの(にこにこ)」
ああ選んだのって…
「あれねー、自分の好きなもの選んでったらああなったの」
そうなんですね。美味しかったです。
「ふふ(にこにこしつつぽむっとハイタッチ)」
あ、ええと…明日プレゼンがあって
「うん」
あの、2回ぽむぽむっとして下さると勝率があがるので、あの…
「ふふ、うん(ぽむ、ぽむと力強くしてくれる)」
あっ、ありがとう
「ふふ、頑張って」

ジョブチェンジりましたの feat.吹上ホール 紺+紫+銀+黄緑

カートが真っ白だったり最後の最後でメンバーからポーズの説明があって追いザニアするしかなかったりでしたが、初日の名古屋にいって参りました。

きっちり身分確認したり、時間に遅れた方は入れなかったりとまともな対応しているな、と目にしたオタクは思った次第。午後から券にスタンプ押してるのも良かった(券譲渡対策できちんと購入履歴チェックしてた)

 

オタクもちまちまと小道具を用意しつつ参りましたよ。

ソムリエ(拓さん(紫さん考案のBDグッズ、杖型鏡)拓さんに持たせるミニチュア(グラスとワイン瓶))

ビジネスマン(服と靴、ペン各種、社員証)

帆学ラン(去年作ったネクタイ)

他には、それぞれに合うアクセを各種持っていきました。これね、自己満とは思うけれど迷惑をかけない程度(トイレを長時間占拠とか人が目にするところで下着をみせて着替えるとか会場外で歩くには場違いな格好でいるとかは言語道断だけれども)に準備するのはありだと思うわけで。

頭良いなぁと思ったのはビジネスマンに対してのエプロン!!なるほどー同僚でなくてワイフね!!でもオタクは社畜だからやっぱり同僚が良いな笑

 

1部

紫さんソムリエ

「おっ、いらっしゃいませ(手胸元においてる)どうする」

あっ、乾杯で。

「はい(とグラス渡してくれる)じゃ、乾杯しよう(カチンとグラスが合わさる)」   【撮る】

拓さんと飲みにきたよ(拓さんをマステでカーディガンの裏に貼り付け、拓さんの手の部分にグラスとワインボトルのミニチュアをマステでくっつける)

「おっ、まじで。えっ、これすごくない?作ったの?」

や、貼っただけだよ。

「ってか、拓さん意外とワイングラス合うんだなー(しげしげと見てる)さっきも3人で乾杯したしな、ありがとな」

ふふ、ありがとう

 

※この後、写真確認したらぶれていて、3人で撮ったのは幻になってしまいました。撮り直し希望したら、オタクのカメラも撮りにくいし(まあ、これは事実)、次からはきちんと撮るスタッフに撮り方の説明をしてと黄色さん担当してたふぉーぬんのスタッフに言われる始末。したよを三重にオブラートに包んで伝えてやっと撮り直せたよ…オタクに責任転嫁するのもどうなのとは思うけどね…

 

 

紺色さん大工さん

 

(やっばい、こんな職人さん現場で見たとこない)

「はい(ピースとかハートとか聞かない前にメジャー渡してくる)」

(にこにこに浄化される…と思いつつメジャーにぎるオタク)   【撮る】

わー、仕事でも使うけどメジャー苦手なの。

「えっ、何で??」

良くねー、手切っちゃうんだよね。

「や、普通に使えば切れなくない??(と、伸びてた定規部分を戻す)」

ふふ、そうなんだけどシュンってやる時にスパッとねー、よくなっちゃうから苦手

「ふふ、ゆっくりこうやって(実際もう1回出したあと戻す)戻せば…大丈夫(にこにこ)」

ふふ、なるほど、ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部ビジネスマン

 

黄緑さん(お友達のおつかい)

 

ゆーたか先輩、今日はいつもしてるのにメガネしていないんですか??

「んー、昼休みだからぁ、今ははずしてる」

わ、先輩今昼休みですか??ランチ行きましょうー、何食べます??

「んー、そやな…ゆーちゃむ、今日の気分はハンバーグ!!」

わっかりました、車まわしてくるんで待ってて下さいー

 

紫さん

「おっ、お疲れさま。どうする??」

ネクタイ緩めて??

「おっしゃ」   【撮る】

つっちー先輩、お仕事お疲れさまです、ご飯そろそろ食べに行きません??(時計みる小芝居)何食べます?

「おー、いいよ。何でも俺いいけど何食べたい??」

(えっ、どうしよう)…そうですねぇ、生姜焼きとかどうですか??

「意外とヘビーやな」

ふふ、夏バテ防止で。

「おっしゃ、いこ。(パンっとハイタッチ)」

 

紺色さん

「どうする(にこにこ)」

あ、緩めて…いただいても

「(キメ顔される)」   【撮る】

紺色先輩に勧めていただいたボールペン(前日新商品の商品&お渡し会があった)早速使ってます、ふふ。

「あっ、それ!!書き心地はどう??」

すごくいいですよー、さすがデンマーク産(ほんとにデンマーク産)

「(フハッと笑う)そっかー…(なんか言おうとしてたけどまとまらなくてにこにこしたあとハイタッチ)」

 

おかわり紺色さん

 

紺色先輩、そろそろお昼行きませんか??今日、何食べますー??  

「んー、そうだなー(声裏返る)…うーん(交代促されそう、されたのでずっとぽむぽむ手してる)」

…私決めましょうか??

「うーん、あっ(にこにこ)冷やし中華!!」

わ、夏らしいですね、行きましょう。

「うん(ぽむぽむハイタッチ)」

 

ランチ接触でした。

 

 

3部帆学ラン

 

紺色さん

「あっ…どうする(と言いつつアイアイサーする)」

あっ、アイアイサーで(と左手でやる)

「あっ、左手じゃなくて右手(もっかいアイアイサーする)」

あっ…ごめんなさい、こっちですね。

「(にこにこする)」   【撮る】

あの…今から私が言うことにアイアイサーって返してくれますか??

「ダメです(即答してドヤァ)」

えっ…ダメですか??

「ふふ、それって返すのはアイアイサーじゃなきゃどうしてもだめなの??(八重歯見せつつにこにこ)」 

(頷くオタク)

「(頷く紺色さん)」

生ビール ハイボール

「アイアイサー??」

赤ワイン 白ワイン

「(フハッと笑う)アイアイサー」

いざ飲み干せぇー

「(口元に手持ってく)」

ふふ、ありがとう。

 

銀色さん

「アイアイサーで撮るから、せーの」

はい。

「アイアイサー」   【撮る】

銀さん、アイアイサーって返してくれますか??

「あいあいさー」

あっ、ええと…赤ワイン 白ワイン

「アイアイサー!!」

焼酎 日本酒

「アイアイサー!!」

いざ飲み干せぇー

「ハッハッハ、なんだそれ」

すみません

「ありがとなー」 

 

酒をあけろネタ

 

4部 部屋着でリラックス 

 

紫さん

「おっ、今日は良くきてくれるじゃん。どうする??」

おやすみで。

「おっしゃ、こうな(と実践してくれる)」   【撮る】

あのね、紫で作ったから着けてきたよ(と、蝶のブローチをみせる)

「えっ、ちょっと待って。これ??」

うん、そうだよ。

「なにこれ??えっ、どうやって作んの??」

布染めて作るんだよ

「はー、前も思ったけど器用だね」

エッ、あ、ありがとう。

「またな(ハイタッチする)」

 

紺色さん

「(ポーズしながらじーっとみる)」

(こっちもジェスチャーする)   【撮る】

(はわわ、アームピットフェザーはみえるは腕は雄々しいわ焼けてて雄々しいし、足も逞しいしすね毛は雄々しいし、なんて言うか雄々しい)…

「?(じーっと見られる)」

あ、あのー…すごく雄々しいですね(オタクの身長上胸元のタンクトップの境目すぎて胸板が雄々しくて直視できない) いつも、そんな感じなので?

「いやー、違うよ。パンイチ(ドヤァ)」

パンイチ

「うん、パンイチ(ドヤァ)」

(直視できずにオタクからハイタッチの手を差し出す)

 

5部 オフ私服

 

紫さん

「おっ、どうする??」

手お願いしてもいい??

「おっしゃ、はいどうぞ」   【撮る】

すっごく素敵、赤すごく似合うね。

「おー、ありがとう。メガネは??どう??どう??」

オシャンメガネだー、ふふ。

「(俺)メガネ(と自分指さす)、それでメガネ(オタクを指さす)、うんお揃い」 

ふふ、あっ、メガネ。そうだね。

「(ぐー作って両手をオタクに突き出す)イェーイ」

(ハイカーストの流儀はわかんないけどとりあえず同じように)イェーイ、ふふ。

「今日はありがとな。」

こちらこそ、ありがとう。

 

紺色さん

 

(わー、なんか何て言ったらいいんだろう)

「どうする??」

あー、ええと(じーっと手みる)

「(分かった、と手出してぎゅっと握る)」   【撮る】

(靴サンダル系な素材なのか普通に綿ぽい素材なのか謎すぎる)靴、すごく個性的ですね。どういう素材なんですか??

「ええー、何だろ、こういう素材、ふふ」

エッ、うん。いや、分からないよー

「何っだろうねー」

あっ、明日から暫くオフがないので何か応援して下さいますか??ふふ。

「えっ、そうなの??」

そうです。

「ふふ、忙しいね」<はがし

「あっ、うーん…(親指突き出してめちゃくちゃに良きグッドルッキングガイなお顔をされる)」

あっ、ありがとう。

 

 

 

修羅の宮で帆上げきりましたの feat.一宮市民会館 紺

無理って分かってたけども、開始時間見てこれしごおわキメたら行けるんじゃないかと…(物理的にはCD枯れたのですがフォロワーさんのおかげで行けた)行きましたよオタク。

 

紺色さんの私服小ざっぱりしてて良かった。

お靴は白のエナメルのローファー、あんまりまだ履いてないのか、つま先にずった跡も無く。

 

1回目

(手差し出すオタク)

「(描き出す紺色さん、書いてくれたのはゆーぴーす)」

長野から高速ぶっとばしてきたー

「えっっ、うそ??」

ほんとー、仕事だったのでも間に合ったー、良かったー。

「危ないからちゃんと安全運転で来てよー」

ふふ、でも安全運転だったら間に合わなかったしどうしても描いて欲しくて…

「うん、うん…ふふ。」

ありがとうございます。

「うん、ありがとう。」

大事にします、ふふ。

「消えちゃうけどね、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

2回目

「(じーっとみる)」

(両手出すオタク)

「(ニヤッと笑って八の字のわっか作ったあと手入れるように促す)」

ギューッ(縛られる)えっ、エッ、すごい…全然解けない、エッ、神…

「(えっ、って言い出してるあたりから笑ってもっと強くするけど、神のあたりでフハッて笑う)えっ(笑ってる)」

最後に縛られるっていうのもアレですね。でもすごい…ぎちぎち。取れませんね。

「(ふふっと笑ったあと緩めてくれる)どう??」

あっ、えっ…嘘??解けた??

「(ニヤッと笑ったあともう1回ぎゅーっと縛る)ふふ」

えっ、すごい…どうやってるかわかんないけど、ふふ。

「(にこにこしながら緩める)」

なんかこういうと変だけど、ありがとう。あんまり来れなかったけど楽しかったです。

「ふふ、いや…うん、ありがとう。気を付けて(ぎゅっと握手したあとぽむぽむぽむとハイタッチのあとにこにこしてお手振り)」

 

なんなの最後のメテオ角砂糖。

オタク死ぬかと思ったし、無事バス乗れて修羅の宮で1夜明かさずにすんでほっとしました。

 

私の最後の帆上げ feat.センチュリーホール 緑+紺

久々の10 人ライブにいってきました。

サワディーやサンバケが見れて嬉しかったし、ノーアイのスタンダのバックに紺色さんがついてたんですが、マリオネット役の俊さんを操る手付きとか、踊り方がほんと素敵でした。ノーアイじゃなく紺色さんばっかり見てしまった、仕方ないよね、オタクだもの。

 

積み増しできたので緑さんにも。

 

「おっ、ありがとー。ピース、ハート、どっちにするー??」

あっ(エモの圧を感じる)ピースで

「オッケィ」

ボイザニア買えなかったので今日緑くんにきました。

「えっ、買えんかったの、そっかーぁ、来てくれてありがとお」

ありがとうございます、あの、私こういうの作るのですが

「これ??作っとんの??すごーいじゃん」

緑くんは作るなら花と蝶どちらがいいです か??

「んー、はなぁ(にこにこ)」

ふふ。ありがとう。作ったらまた来ます。

「うん、ありがとー(ぎゅーと握られる)」

 

紺色さん

「ありがとう」

ありがとうございます。

「…」

??

「…あっ、ポーズ、どうする??」

あっ、ごめんなさい

「ふふ。ハート?ピース??」

ピースがいいです。

「ピースね。」

名古屋めし食べて帰ろうと思いますが、紺色さんだったらどうしますか??

「ん??俺?…んー、台湾ラーメン

ふふ。なるほどー、食べたいけど明日仕事だから厳しいかも。

「えっ、仕事なの?」

そうです。行きたかったですけど。

「んー、うん…またね(はがし入ったのでハイタッチ)」

10秒でどれだけ言葉が紡げるか

昨日で私の握手での帆上げリリイベは終わりました。昨日行けてよかったー。今日とか明日とか就業時間的に無理…お兄さんたちが多忙なのは重重に理解しておりますので、次回は社畜ももう少しチャンスを下さい。という訳で追いザニアします。

 

今回はストップウォッチ制の握手イベントが殆どでした。私は話すことが得意では無いですが聞きたいなと思うことはあるオタクなので向かないなーと思いつつ行っていましたが、どうやったら実がないようにならないかな、とか、何かしら答えを引き出せるかなとか試行錯誤だった気がします。(実があるかと言われると無いんですが)

 

10秒といいつつ、壇上に上がったりして推しに辿り着くまでも時間の1部です。紺色さんに辿り着く前も思い返すと楽しかった。平地の時は、テーブルから出せるだけ腕を出して伸ばしてくれてたし、壇上の時は引き上げてくれた。さり気なすぎたけども、こういうところがとても好きです。 

 

ほんと仕事抜けて戻るばっかりで、いらない気遣いをさせてしまったけれど、推しの頑張って!!からくる原動力はすごい。記録が良いんだようと常々思っていて、それは変わらないけれど記憶をこうして沼に残したのを見返すのも楽しかった。私の語彙力が無さすぎて。

 

話すのが嫌いでは無いだろうし、興味があることだと目はきらきらするし、声のトーンも変わるし、何ていうかこちらの引き出し方次第だなぁと思ってます。とりあえず〇〇して、はもうしない笑

 

あとはセンチュリーとボイザニアです、

買えるのもあと1日。悩もう笑