気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

防備録 諦めなければグッズは手元にくる

ワールドの物販が前日とか当日にくるといつも思うのです。

あれ…買っていなかったのって何だったっけ、って。今のところ重複して買ったことは

ないのですけど、ありえそうでこわい。あと買いそびれてるもの結構ある。

リリイべが来るとそっちに割り振ってしまうから仕方ないけども。も。も。

早く買おうね…ヴァンパイアナイトのDVD。

 

【DVD】

ボイマジ Vol.5

英単語(黄色い方)

スポライ2017

ヴァンパイアナイト

【CD】

ドラMAX

ボイメン体操(これは自信ない・ツアーの時買ったかも)

ゴリサバの通常盤(きゅうせいちゃん)

パワド(きゅうせいちゃん)

サンキューベリベリマッチ(おとめちゃん)

オキラクゴクラクガールA形態(おとめちゃん)

【GOODS】

県体ポスカ(紫・黄色・桃)

くまのバッジとケッタでいこまいのバッジ

クリスマスコースター(黄緑・水色・赤)

友ありてのスーツ写真(緑・紫)

おてだまぬい(紫)

白衣装のラバキー(桃・黄)

わなびーのコレカ(水色2種、桃色2種)

英単語のかるた

忍者めしのシール(金・赤・黄緑・桃)

47ツアーのレモンのキーホルダー

ホワタイのマル秘写真(赤+黄・バレエ部・ヒップホップ部)

ICカードのシール(緑・スーツの方)

東堂院のクリアファイル(キラキラしたやつとそうじゃないやつ)

紺色さん個人のクリアファイル(和学ランのやつ)

推し缶バッジ

おみくじ(ぼたんの檸檬色)

ホワタイ2の名古屋公演のパンフレット

 

思いついたら足す。

 

ボイナイの紺色さんとリターナーとホワタイの写真は

常に探してるマン笑

 

 

 

 

 

ズボラオタクの収納

昨日の武道館のイベントで、ナゴドは今年じゃないよー的なニュアンスを桃色さんが発したと聞き、だったら盛大に告知すなとなったオタクです。それなら未定とか、仮とか入れといてほんと。

グッズ集めるときりがないし、あと言っちゃあれだけどお兄さんたちのグッズは社会に隠れしオタクが大っぴらに使えるものがほぼ無い。

グッズ収納で重宝してるのはアニメイトや最近3coinsで売ってるクリアファイルをファイルできるアレ、Seriaで売ってるA4とB5のうっすいクリアホルダー、そしてポストカードファイル、あとプラスチック製の500mlのクリアな水筒です。

クリアホルダーは切り抜きやチラシのサイズによって分けてます、変なさいずのうちわとかフライヤーとかぽいぽいしまえて良い。色もビビットカラーでメンバーカラーあるから良い。

ポストカードファイル、これは有能。
ポストカードは勿論、スカイボートのしおりもガチャガチャのおみくじも、今年ショップで売られたおみくじも映画の半券も、イベントの整理券とかも収納できるし、黄緑、ピンク、ウッドカラーの展開。
在庫無くなるのがこわくて何冊かストックがあります。

デトックスウォーター用なのかなっていう、プラスチック製の水筒は缶バッジとかアクキーとかピカピカリングとか入れておくのにちょうどいい。缶とか箱にいれちゃうと中身分からなくなるので。

会報はダイソーで売ってたセクションファイルに。行ったライブのチケットはSeriaの飛行機のチケットとかスクラップするやつに貼ってます。今年のライブから2冊目になったよ、すごい。

過去グッズになるけれどお兄さんたちのチェキファイルだけはほんと有能。コレクションカード入れとチェキ入れで使ってる。これ再版しないかなー。
市場であるやつ買い占めたら、再入荷した価格が倍近くなっててohってなってしまった。

写真は薄型のスリーポケットで120枚入るやつに落ち着きました。お兄さんたち10人+やんまこでちょうど12、3だとちょうどいい。やんきー+ヤンキー集合、まこと+まこと集合で見開きで収められるのが良き。

困ってるのが卓上カレンダーの収納、あれを綺麗にファイリングできるファイルを出してハンズ。バームクーヘンの箱に入れてます。
あとプリントくじなどでやった2Lの写真入れ。お宝で売ってるから試してみたい。

ファンミに参加しようとしたら好きなところなど聞かれたので思うこと

屈折してるので素直にここが好きっていうより、どうしてこんなに、こんなに、こんなに
推せみがあるのに、それを上まわるウィークポイントがあるんだろう、だが、そこがいいってあたり。に尽きるのだけども。

公式でそんなことかける訳ねぇって変わらないストーリー発動しかけたので無難にまとめました。でも、なんだろう。

好きなところは勿論いっぱいあるけど、顔‼とかパーツとか端的でなくて、10人いたらいつの間にか追ってるし、例え画面の端で見切れててもウォーリー探す執念で端っこしかみてないし、ダンスが上手でないと言われても、MV撮影からリリイベを経てライブで改めて披露されると進化リオンしてるし、喋らないって言われてるけど、話すタイミングを凄く計って飲みこんじゃってるのも、1人のイベントだと饒舌なところとか、もうお節の残りの黒豆2粒とか、昆布巻のかんぴょうつついてるレベルの積み重ねが大きすぎて、でもそういうところが好きすぎて推してるのがほんとうで。長い笑笑

華やかな世界に身を置いているのだから、がむしゃらに、一生懸命に、真面目にだけじゃきっとダメなんだと思うし、魅せ方だったりスキルだったり、それこそ華やかさだったり、それですらきっとあたりまえで。でも前者をパフォーマンス面で振り切るくらい見せてくれる紺色さんをみると、推せるーってなるんですよ。

後は一方的にオタクが思うだけなんですけど無意識に人に道を創る人なんだと思うんですよ。紺色さんが初めて能楽堂の舞台に立った時に共演されたり脚本を書かれた人が気になってその劇団を観にいって観に行くのがルーティンになって。アフタートークに出演されるってなった舞台を紺色さんの数席横で観劇したのを忘れれない。

13人だった頃のきゅうせいちゃんがミュージカルに出演される少し前に気になりだしたおこめくん。更新されていた過去のブログを遡って読んでいる時に偶然見つけた紺色さんの名前。さりげないし、紺色さんにとっては取るに足らないことだったのだろうけど、おこめくんにとってはきらきらしたことで。一気に興味を持ちましたの。

そして舞台で演目は違っても共演された穀蔵院さま。紺色さんのことも、彼のユニットのことも、お兄さんたち自体も電子日記帳で触れてくれるし、おずおずと会いに行ったオタクにも優しい。年間パスポートを更新するまでになってるあたり、想像もつかない。
穀蔵院さまは今、オタクが謁見しにいくと
「儂知っておるぞ」とその日の現場を的確に仰られます、すごい。ある時に、ご両人に
どちらが背が高いのですか??と聞いたらお互いが自分‼と言われた事があって。好きですそういうところ。

オタクだから長く書いちゃうのは仕様。
好きなんだよ、本人も、ユニットも、お兄さんたちとしても。でも思う。

ナゴヤドーム決まっておめでとう。
聞いた時は嬉しかったけど、本当にオタクたちを連れて行ってくれるのかな、決まっているからそうはなるんだろうけど。
背中を押してもらうんじゃなくて、ついてこいって引っ張ってくれる存在にその期間でなれるのかな、私は今のままじゃそうはなって無いだろうなとも思ってる。

そうなって欲しいとかイメージを押し付けたらオタクでは無くなるので本人などに意見したりは絶対にしないけど。

ドームを決定してやった後のビジョンが何一つ見えない。何を目標にするのかなとか。好きだし推したいけど、お兄さんたち全員からは、ヤマトの時に思ったがむしゃらさが見えなくなっていってるのが透けて見える。ツアーいったらまた解消されるかな、させて下さい。めちゃくちゃ気持ちが重くなってしまった、楽しいよウェイみたいなことを次は書けますように。

柔らかい‼ feat.ミッドランドシネマスクエア2 紺

今年は‼ちゃんと‼タイトルに‼バースデーってついてる‼と感嘆符つけたくなるありがたさ。いや、去年もちゃんとつけてとは思うのだけど。表立って祝ってとは言わないけれど過去のラジオとかみてるとそういう気持ちは割と強くお持ちだと思ってる。

 

25チャレンジと称して色々挑戦される紺色さんたまらなく良きでした。自ら苦手…というかいや、うん、大丈夫って過去に映像でやられてることとか入っててハラハラしつつみてました。縄跳びがちゃんと跳べてる(ちあっぷの時のひどさ(語弊))バスケのドリブル(ともありてのMV)できないとさっさと切り上げるところがサイコーだったし、失敗すると口調崩すし、成功するとご満悦だし(ストップウォッチで25.46たたき出して記念に写真とったり、ブラックジャックもしかり)オタクにみえるように腹筋してくれたり(足90度にしながら)あのご尊顔をまっったく大事にしないうんたらすたぐらむよりこういうの動画でやってほしさというでせお。

 

あと、おいしいがわからない、とか伝わらないって言われること多いんですけど紺色さん、もぐもぐしてれば伝わるツタワル・トラベルと思うんですよ。ってチャレンジ。ポッキーとマーブルチョコとチョコボールをそれぞれ感触で25個掴む、箸で25秒で食べるってもう、もううね‼顔立ちが整いすぎた、筋肉もある、大和男子がやるんですよ…、頭抱えるよ社畜。思いっきりあけすぎて落ちたポッキーとかマーブルチョコ、三秒ルールって言って食べるし、もぐもぐしながら話すから可愛いの極みだし、25個ずつ食べておなかいっぱいっていいながらコーラの一気のみ9.96でするあたりがもう、ありがとう長野の大自然って感じです五体投地

 

25歳に歳を重ねられて、重ねることの恐怖心が無いと仰られてたり、逆に23歳のバースデー行った時にオタクたちに向かって言われた言葉みたいなことはまっったく仰られなくて。良かったああと思いつつそういう歩みをその2年でされたんだと思って少し泣けたよオタクの感情はめんどくさい。同じ衣装だからついね、余計に思っちゃうよ シャウッティーナアアア。

 

おせんべいピースが好きすぎてというのと素敵衣装をオタクの手で隠すのが嫌だったのでピースにしました。

 

「どっちにする??(と、ピースする方の手をピースにしたり指を少し折ってわきわきする)」

ピースで   【撮る】

「次は??(またわきわきする)」

ん、んーどうしよう…(かわいいなあ)

「どうしましょう(にこにこ)」

ピース、にします   【撮る】

あ、あの。

「うん」

お誕生日おめでとう、ございます(ぺこり)

「あ、ありがとう(にこにこ)、ございます(疑問形みたいに語尾あがる)」

えっ??うん。おめでとう。

「(にこにこ)」

あの、聞きたくて。

「うん」

あのアスパラって、固いんですか、それとも柔らかいので??

「アスパラガス‼」

そう、アスパラガス‼

「あれはねー、固くはない。やわらかいねー」

わ、そうなんですね。モフモフしてますか??

「もふもふー??んー、うん、あとあったかい」

覆われてますしね。

「ふふ、うん。あったかい(ぽむぽむハイタッチ)」

 

あのアスパラさんとお写真撮れるなら北海道行きたい。相変わらず会話力がない。

 

通勤時間が長いので好きなところあげてみる vol.1

めちゃくちゃ通勤時間が長い。
チラクバやっても着くまでになごやめし一つ半くらいは回復する長さ、人の余裕ができたのと少しずつ改革できるチカラはつけてきたので、もう少しジョブチェンジは先延ばししようかなと。
身バレしない程度に言うと、とある全国紙に考えた原稿とレイアウトが載りました。めちゃくちゃ小さいけど。ちょうど友ありてリリイベと被ってて病みつつもこなせたのは紺色さんのおかげで。とか言いつつ、話したいけども、全く慣れないし、最近は話せなくなってきてまずい、うん、ちゃんと話したい。
進化理論のリリイベ始まったら何とか…なる、したい。


前置きが長い、めちゃくちゃ長くなりそう。

1.何かしら悩みつつも答えを出すことに真摯なこと。

悩んで時間切れにされることも多々何ですけど、手をぽむぽむハイタッチしながら答え出すまで引き伸ばしてくれた(無理で稀ににこにこにこしながらお手振りはされる)上で答えをくれるの、ほんとサイコーすぎ。反面ぱっと答えがでることはドヤァって効果音つく感じの表情されるんですよ。だから答えを出してくれる質問をしたくなります。

2.興味を持ってくれると、声が裏返るところ

好きなことを話す時に、話すスピードが早くなるのもなんですが、声が安定したトーンからちょっと裏返るんです、25歳。「んー、なんっ、だ、ろうねー」からわーっと話される時があるんですけど、なんっ、のあたりから声が裏返るところがたまらなく好き。

3.知識を教えることが割と好きなのではというところ

こうなっちゃった、とか、こうするのだけど…という話題を振ったときに、こうしてみた?とか、こうする‼みたいに割と答えをくれるんです。熱量があるので何か人間みをいつもより感じます。

4.放つ言葉が時折デッドボールとして当たりにいかなきゃいけないところ

オタク同士なら、えっ、ワロタって返せるけどそういう訳にはいきません。えっ、と返すと大体ドヤァされてるのでゆ、許すーって五体投地してます。デッドボール待ってます、当たりに行きますので。

5.握手の手に感情が入ること

何か嬉しいんだろうなーとか、ありがとうって言うのをオタクが言う言葉に被せるんじゃなくて、ぎゅむぎゅむ握ったり、ぎゅーっと力を入れて握ったりするところ。言葉を選んで話すよなーとは常々思うので、手で語られる感じが好きです。

6.手のひらが大きいところ

もう、好きなパーツあげていいならここです。顔じゃないワロタ。手が大きいっていうか、手のひらが大きい。指は可愛いです、ものを作る手って感じで。ピースしてもらうと、手のひらがおせんべいみたいなんですよ、大きくて。何でついついピースを頼みがちです。

7.一人称を使い分けてるところ

僕と俺。今でこそ俺って話してくれますが、行き始めた最初の頃は僕でした。公の場での言葉遣いがきれいなところも良き。でも多分一人称儂でも某でも同じことを思いそう。

また気力が湧いたらします。
眠いのでお粗末。

最後のお仕事 feat.ショップ手売り 紺

オタクは昨年の6月に部署の異動はあったものの、引き継げないものはそのままやっておりまして。手放したくないって本音もありますがそうもいかなくて、手放した訳で。

ちょっと頑張れしてほしくて、行きました。

あと、難産した根っこを見せたかったw

 

「ありがとう」

ありがとうございます。あの

「うん」

葉っぱの次に根っこって言われたから、

こうしてみました。

「(あーみたいに笑ったあと見えるところまで屈む)あー、ふふ、んー??あっ、これ、蓮根??」

ふふ、そう。根っこって言われて悩んで。

「根っこ、そっ、だよねえ、ふふ。

あー、蓮根かあ。考えたね」

笑ってもらえただけでも良かったです、作って。

「いや、うん。よく考えたねえ。ドクロっぽい」

ふふ、ありがとう。

あの、行けるか…ちょっと間に合わないかもだけど、行きますから!

「えっ、そうなの??」

この日、仕事で…地鎮祭が2件あって

「??(んーと首傾げられる)」

あ、ええと(ナチュラルに使いすぎてて悩む)アパート建てる前に、あの、お祓いみたいなことをするんですよ。

「(なるほどーみたいに頷く)そうなんだ、えっ、すごいね。」

そんなこと。

「間に合いますように、ふふ、頑張って。」

間に合いたいけど、ちょっと遠くて。

「間に合うよ、うん、間に合って」

ふふ、頑張りますね。紺色さんも…その、頑張って。

「ありがとう。待ってます、うん(にこにこ)」

えっ…はい、ありがとう。

「待ってるね、ふふ(ぽむっとハイタッチ)」

 

 

オタクになりたての頃に、とあるフォロワーさんにおさむの臣下になるなら私は彼等付きの専属家庭教師と言われたのですが、紺色さんは知らない言葉をどういう意味??ってぱっと聞かずに、んー??って考えるんですよね、そこが好きでみたくもあるんです面倒くさい。

彼が年下だからタメ口って感覚がどうにもわかなくて、世界線が違う人と思っているので敬語になっちゃうんですが、そこも相まって。こうだよ、と噛み砕いた言葉で返して、紺色さんが、うん、理解した、みたいな顔をされるのも好きです。興味もたれるとへええ、とかぎゅぎゅっと握手されるのもたまらないバブみ。沼からはまだぬけだせない。

 

斜め上でもどストライク feat.theater ホワタイ 紺

こけら落とし公演ということで、初日に見に行くことができました。しかも3列目、ど真ん中…もう全方向に五体投地しておきます、ありがとうございます、ありがとうございます(総統)

ミュージカルについては、そっと書きたい。オタクは1期が出ているのはDVDだけで、後はまこちゃんが、祭ときゅうせいちゃんに別れる前にやった1回しか観たことないから解釈違いとかあると思うけど。

 

紺色さんは私が前回観た役と同じだったけども、別人か…って思うくらい、シンカリオンしてた。これも長くなるのでまたね、うん。

 

花湧いてんなとは思うんですけど、2回程ご本人からファンサきて(勘違いじゃないと良いけど)しかも、たまたま背中押す系の歌詞でこっちみてうんうん、とか頷かれてニコッとされたら、勘違いするよさせて下さい明日誕生日なんで笑

オタクがステージの真ん中あたりで、紺色さん右端だったしとお花畑で居ようと思います明日誕生日なんで笑

 

紺色さん、お衣装のジャージの丈より御足が長くて1センチ程くるぶしとの間に絶対領域ができてましたの。筋肉育ったからかな。

翌日誕生日っていうとまためんどくさい(ややこしい)ので今日、という体でいきました。

 

「どうする」

あ、は、ハートで。

「ふふ、ハートね。」

「次は??」

ど、どうしよう(顔変えチャンスに賭けたい)

「どっちにするー(といいつつ手が変わらない)」

ハートで

「もう1回、いいの??」

はい、お願いします【撮る】

「ありがとう」

あの、今日、誕生日で。

素敵な演技のプレゼントを、ありがとうございました、ふふ。

「ふふ、ありがとう(ぎゅーっと握手)えっ、今日??今日なの!(力強い)」

はい。

「おめでとう(にこにこしてぎゅぎゅっと握手)」

あの、なので…ぼいめんの曲で良いので私に1曲選んで欲しいなって。

「えっ、選ぶって、んんー、今??」

いっぱいあって、その…あれですけど。

「んー、今、歌ってほしいってことでいい??んんー(ぽむぽむ)」<はがし入り

や、そんな、歌ってまで…(滅相もない)

「はっぴばーすでー??(幸せの種)」

えっ、あ、あのあの、ありがとう。

「(ずっとぽむぽむしてたけど最後にお手振り)」