気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

このままでと肯定もらったはなし feat.FCミーティング THEATER+城 紺+α

FCイベントに行ってきました、オタクは普段徳を積んでませんのでいい番号とはご縁がありません。でも、3段目でも視界良好で紺色さんをほぼ定位置0ズレで見れたら幸せです。程よい距離だと遠慮なく見れるのでオタクはほっとします。ムチューマンの間奏の蹴りが恐ろしく今日はタイミングと蹴り上げの高さがハマってて最高でした。あと回を重ねるごとに闘牛士の赤い布捌きが自然になってるのも控えめにいっても最高で最強。御髪のお色は更に抜けてて傷んでるため、お高いドライヤーを買ったようです。毛根、大事にして下さい。オタクは黒髪が恋しいです。

 

写真を撮って下さるスタッフさんが久々な方で嬉しかったですしオタクのカメラのことも覚えてて嬉しかった。撮り方が好きです。また撮って欲しい、でせお。紫さんとの入れ替わりのためなのかまきまきでした。仕方ないよねこれは。

 

(あっ、Oさんだぁ撮るの嬉しいなぁ)カメラすみません、撮りにくくて…

O「あっ、覚えてますよ。ここですね」

あっ、そうです。久しぶりに御姿見ました。今日撮っていただけて嬉しいです

O「頑張って撮りますね」<もちゃもちゃ喋ってるうちに紺色さんが自ら剥がして待ってる

「んん、どうする?」

あっ、ピースで(暫く会えないからハートとも思ったけどおせんべいがいいなぁ)

「ん(にこにこ)」【撮る】

「次、は?」

もう1回ピースで、お願いします

「ん」【撮る】

O「あっ、どうかな。撮れてるか確認した方がいいかも」

あっ…すみません、撮れてないです。ちょっと押し辛くて、ぎゅっと押して下さい。

ごめんなさい、もう一度お願いします

「ん、大丈夫(にこにこ)」【撮る】

「あれ、多分撮れてないよね。光らなかったし」

あっ、(良く見てるなぁ)ど、どうでしょう。

「(Oさんに)すぐ離しちゃうとダメなんじゃない、長めに押してみたほうがいいかも」

(すごいなぁってか慣れすぎでしょほんと)あっ、す、すみません

「(にこにこ)」【撮る】

O「うん、大丈夫、撮れてる」

あっ、良かった。あの、何度も…お待たせしてすみません

「ふふ、ん、いいよ」

あの、最近…迷走してて

「えっ?(ぎゅーっと握手する)」

色々作って、みてるんですけど…何かしっくりこなくて

ええと、なので何作ったらいいかなぁって相談です

「ええ(笑ってる)んー、じゃあさ、眼鏡のフレームとか(指差す)」

えっ、待って

「ん(ドヤっと笑う)」

ふふっ、作れると思って言ってないでしょう~~

「ふふふ、ん~?」

無理だってわかってる顔だよ~

「ん、ふふっ。ん~??またね(ぽむぽむしたあとぎゅっと手のひら押し付ける)」

(手ガサガサだなぁ、多分忙しいし疲れてるんだろうな)ありがとう

 

もう言動が面白がって過ぎてお煎餅の手のひらの上でころころ転がされるスーパーボールかと思いましたが、カメラのくだりが面白すぎました。めんごろくんだよもう。

 

オタクはめげたりめげたりします。今年は特に。というのもお話上手なお友達が周りに多いので、会話のリズムが羨ましいし、着眼点もオタクの予想外なところで。あと御髪の件もあるんですが、どちゃくそ緊張するのが相変わらず治らなくて。楽しいけど、辛い…辛いじゃない、上手くいかない不甲斐なさみたいなのを思います。お城にそんな気持ちを抱えて行ってきました。

 

二郎三郎さま

「またせたな、参れ」

はい【撮る】

「よう参った」

ありがとうございます。二郎三郎さまにお話を聞いていただきたくて

「ほう、なんじゃ?」

二郎三郎さまはいつも堂々とされていらっしゃいますよね。オタクは人と、特に大切に思う人と話すときにとても緊張します。どうしたら緊張せずに話せることができますか。

「ふむ、そなた…儂が堂々としていると申したが、その理由を知りたいのか」

あっ、勿論理由があればご教授いただきたいですが、緊張するものにどうしたらそうならないかご指南いただければ嬉しいです

「ほう、指南か。指南とは少し異なるかもしれんがの」

はい

「儂はの、緊張することは悪いことではないと思っておる、緊張していても、そのものと話したいと思う気持ち、それはとても大切なことじゃ」

(えっ、深い…し、慈愛がすぎて頷くしかできない)

「今も儂と話していて緊張しているのも分かる、でも緊張していても向き合いたいと思う気持ち、それは格別なものじゃ」

(や、優しい)私は、緊張が相手に伝わるのが申し訳ないなと思ってしまって。

こちらの問題ですし。拙い言葉になってしまいますし。

「気にすることはない。相手に伝わったとしても、そなたは緊張したままでもよい。することを悪いと思ってしまうことは、良くはないがの。拙い言葉でも良いのじゃ、伝えて、向き合って参れ」

はい、あのう。二郎三郎さまに仰って頂けて胸のつかえが少し落ちた気がします

「そうか?それならよい。また参るが良い」

はい、お言葉ありがとうございました

 

穀蔵院さま

(立て続けに観光客が来るのでシャッターを押すオタクとなる)

「おおっ、大儀じゃ。傘の元に参れ」

あっ、嬉しいです。褒められました…傘の下に参りたいですが、傘を差している御姿をお撮りしても。

「よいぞ」【撮る】

「姫は異国の言葉も複数話せるのじゃな。大儀であった(前に撮っていた方がノット英語圏だった)」

ほんの少しだけです、ふふ

「今日はあいにくの雨じゃが」

そうですね…でも、こう穀蔵院さまにお会い出来て嬉しいです。あ、あのそれでその前に紺色殿にも会えて

「ほぉ。今日は何かござったか」

今日はふぁんくらぶのイベントがありまして(どう言えばいいんだこれ)

「なるほど、あそこじゃろ。びーえむしあたーじゃろ。紺色殿と会えたのであろう」

そうです、ふふ。…穀蔵院さまとみたいに(だめだ止まらない)

「おーどうしたどうした」

紺色さんと話せたらいいんですけど、やっぱり緊張してしまって。頑張っては、みるのですけどやっぱり、難しくて

「それはやっぱり、姫にとっての推しは紺色殿だからのぅ。それは仕方のないことじゃ」

穀蔵院さまがそうじゃないってわけじゃなくて。好きですよ。

「分かっておる」

でも、紺色殿に緊張するって伝えてみたことがあるんです、よ。その時にもういいんじゃない?もうしないでしょう?って言われてしまって。

「そうか~~。紺色殿の気持ちもわからんでもない」

すみません、こんなこと

「姫。ひとつ言えるのはじゃな。…緊張して来てくれることは紺色殿は嬉しいと思うぞ」

そうでしょうか

「うむ」

はい、気持ちが少し晴れ模様です。生憎の雨ですが、演武をまた見に来ますね

「待っておる。励め。姫。またの」

 

灯を点して

ファンミ以降紺色さんが確定してる現場がまこらいしか定まってないオタクです、病むぞ笑 ヤンのお兄様方が交通費ゼロ現場にいらっしゃるので行こうとは思いますが。

 

アカリトライブに先週行ってきまして。久方ぶりに華90のお二人を浴びました。あれですね、進化理論二人揃って歌うと最高ですね。もう、あとナウシカ婆と化していいですか??生バンドが生演奏で奏でるNo Limit…「多弦を操る演者が一瞬の静寂を作り出したあとに奏でしは、重低音から始まる我が街おこしお兄さんが登場せしめんかの曲、響き渡る嬌声…今でもはっきりと瞼に写るのじゃ」ってねえ、面白く書けないけども。一緒に行ったお友達とこれでもうチケ代の価値ありすぎて…えっえっ、お布施してぇーどこにしたらいいのあっ…あんどめーんって、いつも声出すやんきーふぁーいぶまっこっとーぼーいずの存在忘れてました。寧ろ聴き逃したくないし心に永久的に保存したいいいって。

そして後ろを向いて立っているこの、この曲はア゙ア゙ア゙ア゙ア゙、や、やまとだだだんしんぐですよねえ嘘でしょうえっまって、待って心の準備ィィって銀魂化してるオタクをよそに始まるイントロの1音。生音で、こう紺色さんが振り返るところに合わせてペンラを向けることができるなんてもうね徳積んでないですよ…おまけにほぼ逆最前なのでめちゃくちゃ振れるのも最高で。あの音をめちゃくちゃ身近で感じつつパフォーマンスできる紺色さんやお兄さんたち、最高だっただろうなあ…ゆとりん坊は声量にがっつり表れてて全てが格好良かったし、御髪が真ん中で分けててオタクはゆとりん坊の眉がめちゃくちゃすきすき芸人なので、わきました。

あと、きゃんどー…紺色さんはソロがないです、10人のとき。でもこの日はありました。赤色くんのところです、染み渡りました。沁み沁みの沁みです。歌えて良かったねえというのと、ゆとりが揃ってたので歌わずに終わるかなって中で任せてもらえて良かったというのと、それを聞いていい気持ちにはならないけど歌があまり上手でないことを言われがちなんですけどすごく大事に一音1音歌うんですよ(推しフィルタはある)リズムがゆっくりだからそれがすごくすごく伝わってきて…それに、F&Aのときも何ですけどゆとりん坊、紺色さんが1人で歌う時すごく見守ってくれてて大丈夫だとめちゃくちゃ嬉しそうに笑うんです。

それがみれてオタクはいつも巻かないマフラータオルを持っていたからでしょうか、もうだーだーですよ、特典会なくて良かったって位めちゃくちゃ泣けて。ワンフレーズ、されどワンフレーズ。ぼやけて見えなかった。

 

大黒摩季ねえさんのパワフルでパッション溢れるライブはスラムダンクのオタクは全力で五体投地でしたし、ら・ら・らってめちゃくちゃ推しに当てはめるとヤバいって思いながら歌って。

 

MC-GAKUさんの曲とMCの中で色々制約や制限がある中でここに来ることがどれだけ難しくて貴重なことで、家族とか恋人とか、そこよりもここの場所を選んでくれてありがとう(ニュアンス)って言葉がすごく、あの、すごく欲しかった言葉ってこれだったんだって。聞いてたお兄さんたちが、ほんの少しでいいからハッとしてくれたらいいなってオタクは思います。軽々しく(じゃないだろうけどそう取れる)有給使って逢いに来てって…、言葉は残るし出したら戻せない。もう少し、発することに慎重で今年はあってほしい、強欲。

 

そういう曲で、GAKUさんは1曲歌ってくれて、認めてくれなくても、自分で自分にグッジョブ…くっそ病んでて推しからの言葉ってご神託っていうか糧じゃないですか。頑張れって頑なに言わない紺色さんに、赦しつつも言って欲しかったな、病んだんだよあの時、ほんとワイみたいな笑 そういうぐちゃぐちゃな気持ちに向き合えて泣けてよかったと思います。

 

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夢を叶える姿も、歌って踊る全力の姿も、光っていて素敵です、灯し続けて下さい。キャンドルライトにそんなことを書きました。何紺色さんくれますか??

めんごろくんにオタクはまた会いたい

日付を少しまたいだ頃が放送時間のお兄さんたちのコント番組がオタクは好きです。

 

2月の終わりに放送されたK究生さんいらっしゃいが面白すぎて、というのもオタクの大好きで大好きでたまらない二人がK究生さん役で出てる(緑・紺)のだから、そしてキャストに好き3(緑・紫・紺)が含まれていたら好きでないわけがない…あるある~~で、黄色くんに対して、紫と紺には~兄貴ヅラ~~って言ってのける多村さん65歳、めちゃくちゃもう、オチも歌詞も展開もわかってるのに好きでたまらない。えっえっって紫さんを二度見くらいする黄色くんがたまらなく好きです。

だから収録に行きたみが募って、しごおわの2部におじゃましてきました。座席指定っていいね…ほんと、優しい。社畜に、優しい。そうしたら冒頭で飛び込んできた最終回ウッ。嘘でしょと思いつつも、お兄さんたちが一つの家族である、めん家コントが見れて幸せでした。

 

オタクはこのコントで紺色さんが演じるめんごろくんが大好きでした。兄弟の中でのポジションが当初は高かったはず(パン喰い競争で長男に勝っているカリスマ的なところとか)なのに成績がおしくてゲームを買えなかった回で調子に乗りすぎて、次に登場した時には語尾にヤンスがついてる下っ端ポジション。声音も変えて、表情も超、顔が整ってるのに下っ端フェイス。もうね、改造のちたんくんかと思った笑 そこから加味されていったコスプレ要素。突っ込んではいけないけれど(自分で作ってるていではあるけど)めんごろくんは実に多彩なコスプレをしてくれました。叶えてくれないかな、叶わないかな、って紺色さんに対して思っていたでせお的な衣装。めんごろくんはいっぱい、いっぱい叶えてくれました。完璧なコスプレじゃなくて、どことなくチープでちょっと惜しくて。そこがまたオタクの琴線をばっちばちに揺らしてくれていて。

あと、オタクは手塚治虫さんの「七色いんこ」がとっても好きなんですが。毎回毎回、根幹はめんごろくんなんですけど、違う人格にそれぞれ扮してるめんごろくん(であり、演じてるパーソン)が設定とかは違うんですけど、重なって…すぐ好きなものに推しを投影しがちなの良くない!とか思うけれど、嬉しかったです。

めん家って皆仲いいじゃないですか、勉強とかするのでも固まってたり、遊ぶのも。でもめんごろくんがそこに混じってることはそこまで多くなくて。でも仲間はずれじゃなくて、めんごろくんはこういう子っていうのを他の兄弟は尊重しつつ(どちゃくそ重い言い方笑)受け入れてる感が、本家でもあり、東堂院の原田君っぽさもあって、オタクは好きです。

まだ最終回の放映は先ですが、めんどーくんが、すぐ上のめんちくんのことは、めんち兄(にぃ)って兄ポジションで話してて、めんごろくんに対してはどうなのかなってことがちゃんと分かってオタクはありがとう五体投地するしか無かった。めんごろくんのお願いで家族のためにってほんとは嫌だけどステファニーちゃんになってくれるめんどーくんもオタクは好きです。

 

コントって台本があるけれど、お話がある映画とかドラマとかの脚本とはまた違うのかなぁと思って聞いてみたことがあるんですが、紺色さんは特にそれについては線引きはしてないっていうのも新鮮でした。

 

しばしのお別れめんごろくん。オタクはめんごろくんにまた会いたいです。

しかし物販のランダム写真エグい…揃わないアンドメン

なんで甲冑が無かったの~~~(まだオタクが自引きできてないだけなことを祈りたい)

浮き沈みが激しいので心得と向き合ってみる

ゆひでぃしょんぶるーが発売されておりますパチパチ。オタクは10日のFCイベント以降紺色さんに謁見出来る予定が経っておりませんので、とりあえず明日買うけれども10日以降に、嘘、10日に投げ入れる手紙には感想つらつらと書きたいので、ボイボイ公録の後に読もうと思ってます。マシュマロなんて可愛いもんじゃない、朝からスニッカーズです、よしなに。

 

鑑でありたいと思いつつ、良いことだけ菩薩のように呟いたり書いたりしておけば良いけれど、折角上げてくださってるオフショットを加工して青い鳥に載せてたり雑誌をヘッダーや青い鳥に載せてるのを目にすると、モラルの低さにうんざりします。オタクと見せかけてマイナスプロモーションしたいのかな、やめようね。

 

 ちょっと違う部分もありますが。何となく言葉に出したいので、分からないところは飛ばしつつ、それな~~感に苦笑いしつつ読んでました。

 

3.悩みはなるべく~~

頑なに(オタクに対して)頑張れって言わないので紺色さん笑 学びました。

言うの好きじゃないの?って聞いてみたくはありますが。10秒じゃ無理かな。

6.ありがとう以外の~~

これは多分オタクとの解釈違い。ありがとう以外のスチルを開けたいオタクなので、ありがとうってもらえることを聞かないし言ってない。

11.仕事~~~

どうしてもどうしても行きたい時は調整できる限りはする、かなぁ。全部が無限じゃないから押し通さないけれど、推しが活動してくれる時間も有限じゃない。

20.Twitter~~

ね、ほんと青い鳥に限らず、ついつい見がち。手仕事してると見ないんだけど

40.安易に~~

昨年で懲りて、安易にSNSのアカウント教えなくなった

53.行けなかった~~

レポ見て行った気分にさせてくれるお友達に感謝しつつ

いいいいなぁぁぁあああって相反するよ、でも素直な方がいいし

最後までチャンスに足掻くとすんって諦めもつく

56.クオリティ~~

後輩Gのデザインクオリティにどす黒い嫉妬心もってます笑

57.ガチ喧嘩~~

喧嘩じゃないけど、マウント仕掛けてくるのほんとやめてほしい

オタクより十二分に勝ってるから、優越感持ってもらっていいんで自尊心

こっちで満たそうとするのやめて、トラウマほんと去年(リフレイン)

 

明日は大黒摩季さんを楽しみにしつつ好き3が揃っておりますのでワクワクしつつ。

ペンラ持って行っていいのかイマイチわかってない。

足るを知っとくべきだけども

お兄さん達が、めちゃくちゃ地元に来ます。3月。

紺色さんは居ません(仕方ない)ワンチャンサイン会とか無いかなぁとか言ってる時点でタイトルと相反してますけども。油田のように諭吉さんが湧き出てくれればいいんですけど、そうもいかないし、取捨選択って大事。東浦とポトメは交通費でそれぞれツーショ1回撮れちゃいそうに結果なるのでそっと見なかったことにしておこうと。

あと、オタク体力入院でごそっと持ってかれたからですけど、体力がマジで無い。前回みたいな入院じゃないけど、もう1回してこなきゃいけないのもあってちゃちゃっと行けないわ~~病むわ~~の間にしてこようかなとも思ってますってこれ親にバレたらめちゃくちゃ怒られるやつ。コラボイメンの日が先行上映会かな…クラファン月末までだけどどうしようって、諭吉を放り出すことばかり考えてる。オタクだから。

 

でも、愛知に関して最近思うのは、愛知って言ってもまぁそれなりに広いので、無理なく行けるところに全通せず行くのがいいのかなぁって。疲れちゃってしんどくて、それで沼から離れるって一番辛い気がして。

今日、所用で名古屋に出た際に、祭ちゃんのリリイベが見れそうな時間に近くに行けそうで。開始時間に間に合うように駅には、着いてたんですよ。でもねぇ、改札出たところにあったんですよ「南信州の物産展」…ほんとは全力少年のところに行ってみようかなって思ってたんです。

…物産展に予算をぶっこみ尚且つK点越えしちゃったので、お金も落とせないし、帰ろうかどうしようかなと。その代わりと言ってはなんですが、物産展のおじさまたちと特典会をしてきました。それぞれの村のパンフレットをもらい、なんでまた興味持ってくれたの?と聞かれるので、応援してる人が長野出身で、長野の番組のコーナーで自転車旅でまわってるんですって言ったら、ふーん、位だったんですけど、「○○」って番組なんですよって言った時の番組の知名度!!すごい。昨日見ました?とかめちゃくちゃ喰い気味に言っちゃってすみません。月イチくらいのコーナーなので、覚えててくださいってお願いして、からのアスナル。

 

結果、ラスト1曲は見れたんですけど、絶対優先券欲しいから、何時までに行って、こうして、ああして…っていうことを考えずに、見たいなぁ、行ってみようかなぁって気持ちから。見れて楽しかったし、何より終わった後締めの挨拶するじゃないですか。礼が、7人全員めちゃくちゃ綺麗で長い。修行のDVDを観た後だから余計に、そういうとこだよなぁ…って思ったオタク。

 

何が何でも間に合わせるし、行く算段つけるしっていう必死さの皆無。

何て言うか、これが「好き」と「推し」の違いかなぁってふと思ってしまった。

 

おとめちゃんも、BMKもペンライトの色をこの色にしようって思う人は決まっているけど、じゃあ、紺色さんの時みたくやれる範囲である程度の無理をしてって気持ちになるかならないか。応援してるけど、「推し」てるじゃない。勿論、会えて、特典会で話ができたりお写真が撮れたりはすごくすごく嬉しい。緊張もするけど、比じゃない。一番はほんとね、手紙が書けない。節目の時に…何度か書いたことはあるけど、ヤバイ収まりきらないとか、このレターセットで、ポストカードで書きたいから、買っちゃおみたいなことは…ない、のかな。出来るだけ持っているもので沿うものは選ぶけど。区別するわけじゃないけれど「推し」てるってはっきりと言えないかなって思う。

貢献できていないことも勿論あるけれど。穀蔵院さまはまたちょっと違う。推しとも好きとも。

 

定義をはっきりすることが善じゃないけれど、グループが違った場所に「推し」って、聞くことに若干違和感があって。オタクの中では推しはナンバーワンでひとり。何となくなんだけども、こういうことかなぁと腑に落ちて。

 

あと、運あるじゃないですか。行ける行けないの。「行けない」運命なのも悲しいけれど、全部に「行けなかった」訳じゃないのに、行く権利は誰しもにあるのに、自分がいけないと呪詛、反面「行ける」立場の時は「行けない」相手を顧みずに青い鳥に呟いたり「行かない」選択肢をしたのは自分なのに、行った人が罪悪感を覚えるように「行かなかった理由」を青い鳥に呟いて、行った人の気持ちを萎ませちゃうのは「好き」だったり「素敵」をどんなに普段PRしててもマイナスプロモーションでしかないってことだし、フォローわざとしてないのにイイネがついて回ってきてイライラする自分の狭量さにも苦笑する。

 

説教BBAになりたくはないけれど、雑誌掲載とか公式があげた写真だけを保存して、自分のツイートに画像載せるのも大嫌いだし(引用RTをしてほしいほんと)画像を加工するのもモラルがなさすぎて無理。今度紺色さんが雑誌に載るんですけど、さっき例に出したツイートが多くて、カリカリしてる自分が重箱の隅つつきすぎなのかなぁと思ったり。とか言ってたらじゅのんのプリントできるお写真に推しのサイン真似て書いたドヤみたいなのもみかけるし何なんだほんと。

 

暫く現場1人でいるのに戻ろうかなとも思ったりする。人といると楽しいんですけどね。自分のキャパ以上に(できなくはないけど)「推しがいる」現場に行かなきゃって躍起になったてたし。人ができることが、オタクにできるかっていうとまた違うし、善意なんだろうけど、オタクができなかったことに対してのアドバイスくれるけど、オタクには不要です。仕事なら欲しいですけど、好きで、趣味なので。共感することを共有するだけでいいのに。同じくらいに好きになった人たちにはそういうの無いんですけど、そこがずれてると、どうしてもズレが出ちゃうんですよね。最初は無いけど。知識を振りかざさないだけで暗黙で知ってることを声高に教えて「下さる」方々に辟易としているのもあるのかな、あるんでしょう。良くないね~~~、はい、良くないです。

 

もう一つは、厚意を下さる方に恵まれてます、オタク。だからこそ、もらった厚意のバトンは次に回したい。エゴです。でもそう思うのって全員じゃないんだなぁ、もらいっぱなしで平気な人っているんだなぁっていうのを最近立て続けにみたのがしんどみで吐き出したくて。オタクはオタクに優しくしてくれる方を大事にしたいし、厚意をもらいっぱなしな人をみておざなりにしているのをみると無理だなぁって思っちゃう、はぁどちゃくそ重いメンタル。

 

とりあえずこんな気持ちで推しに会いにいくわけには参りませんので、明日最後の追いローソンキメようと思います。おさつボールコスパ最強で美味しい。芋は癒されるよ、芋。

 

起きて紺色さんのブログ上がってて癒されました。アカリトライブまで1週間生きます。

相容れなかったら肩は組まなくていいよね

今日はシアターの、明日はまこらいの当落日です。とりあえずシアターは取れました。

逆最前でも見ることができるだけありがたみ。アカリトライブも。大黒摩季さん、オタクはスラムダンク全盛期に吹奏楽で吹いていた民だったので、すごくご本人が歌うところを見られるのが楽しみです。…のくせ、めちゃくちゃ後ろ向きなタイトルですが笑 立て続けに最近というかここ一年考えさせられました。自分から伸びる点から相手の点を繋いで線にすることは、楽しくもあり、逆にそうでなかったりもあり。

 

幸いにも割り込みをしたり(って言ってもオタクはくそ番しか引きませんのでオタクの見ているところでは無かった)する方と繋がるようなことは無かったんですが、公式が書いてるルールを読まないで違反するオタク…まず、これには閉口。応援してるのに、何で最低限のことすら確認しようとしないのかって。確かに、物販を買って特典(接触)を受ける権利はある、けれど守ってきた、培ってきたルールがあって、その上で成り立っているもので。他の似たような界隈から来て、そちらのルールではこう、と声高に言われたり、読んでなかったし実際スタッフから注意されなかったから、で押し切るオタク…こんな書き方をして申し訳ないけれど、日が浅いオタクに多かった。全員じゃないです、でも目立つ。ひょんなことから親しくなった方がルール違反をしていたので、やんわりと言って…だって全発信してましたし、悪目立ちしますから。でも返ってきた言葉を聞いて、やんわりでも教えなきゃ良かったなぁって。

 

後、大きい事務所との対応差についてプロデューサーのようにドヤ発言する方。その沼に戻ってください、ここはこういう沼ですと何回飲み込んだことか。培ってきた経験だって事務所によって異なることだし、ある程度の不条理に折り合いをつけるとことも無いことはないです。トンチキを某アルファベット3文字略語グループの撮影会と比べられたときは困った。どうしろと笑

 

マウント~~~。これは仕方ないと思う。だってコミュ能力とか顔面偏差値とか色色あるもの。比べて優越感に浸りたいんだなってオタク(離れたけど)も沢山いたし。お互い良かったなぁって思うところを共有じゃだめなのかなぁって。羨むのを否定はしない、オタクもするし。でも、そこで羨む相手のオタクにどうこう思うんじゃなくて、こういう風にできたらいいのになぁって一人反省会になりますの、オタクは。

 

同推しのオタクのお友達を作るのを一時期辞めてた時期があって。もうね~~何話しても、オタクより歴がある方(貴重なお話もいっぱい聞けたけど)なので、その程度?この時のこの現場なんてこんなに××で○○で最高の現場だったって被せてくるのにほんと病んで。反動でしょうかね、歴を盛ってる方をみかけると、嫌悪感しかない。あれってほんと何でするんですかね。ボロでて自滅するの自分じゃないですか。あと、お金をきちんと落として無く、名前だけ知ってたから歴カウントする方も無理。

 

この沼ランダムが多いじゃないですか。交換で揃っちゃえばあとは推しのところへ推しのものがいってもらってくれた方がはっぴっぴーなら嬉しいなって偽善的ではありますが、思うわけで。まぁ、押し付けとなるかもですが…。相手がいつでも、いつまでも喜んで幸せそうにしてくれたらめちゃくちゃ嬉しいけれど、もらうのが当たり前になる方っているんだなって。

 

大事に何回も見て喜んでる方をみるとほんと、良かった~~~って思うんですよ。せめて、受け取る時に御礼言うじゃないですか(強要とかじゃなくてモラルな問題)言わないし、持ってるけどせっかくなんでもらっておきますね~~とか、ね、まず言葉に出すのも信じられないし、いや、じゃあそれ返してってなりません?その方推してるお友達あなただけじゃないし1円もかかっていないわけじゃないしって。

 

更に、あげようとした時に(くれるものって)クリアファイルに入れないとダメなものですか?って、さぁ…流石にオタクも顔引つりますよ。そういう人って大体もらいっぱなしで平気な人。何もなくてすみません(用意しませんけど)が口癖…グッズに関わらず、遠征した次の現場でお土産もらったりとかあるので、何かしらお返しに用意しておくじゃないですか。全くない、ほんとない笑 お土産もらった人にお返しはするけれど、その場に居たらあげなきゃいけないし、私何もなくてすみません…ほんとにね。

 

知らないことを否定したいわけじゃなくて、オタクだってまっさらから色色学んでいってオタクとしての年月を重ねたわけで。知ろう、学ぼうは心の奥底にそっと持っていて欲しいです。

冬で星するジョイで肩くんでじょっじょじょーいする強要だけはやめてくれ。相容れないものはオタクにもある。

素直と否素直 feat.名古屋城+BMシアター 穀蔵院さま+紺

全員演武なので、フォロワーさんを誘ってお城へ。

立ちの最前で見ることもできましたし、何より演武も最高。忍術披露は初お披露目以降見れなかった組紐が見れて最高。ありがたいことですね。穀蔵院さまは御髪の整え方を変えられてとても漢前でした。

 

「おう、参れ参れ。よう参った(おいでおいでされる)」

はい、穀蔵院さま、こんにちは。ありがとうございます【撮る】

「今日はどうじゃったか?」

演武、全員だと華やかですね。太刀を使うお姿、とても素敵でした。

「おおっ、ありがとさんじゃ」

やはり、長い得物を持つ時とは雰囲気が変わりますね。ですが、流石武人様。

どんな武器も手に吸い付くように扱われてて見惚れました。

「姫はいつも儂をほめてくれるのう」

今日は、紺色さんを好きなお友達を連れてきて。とても喜んでくれました。

「おおっ、そうか。それは、良い。そのものはどちらにおるんじゃ?」

ああっ、すみません。信長様が気になると…そちらの列におります

「なんじゃあ~~~、儂のところじゃないのかぁ~~」

すみません、ちょっと私が魅力を伝えきれなかったようで

「いや、信長様なら仕方がないのう。儂もまだまだじゃなぁ」

あ、あ、あの。私は穀蔵院さまが一番伊達者で格好いいと思います

「そうか?今日は素直じゃのう」

それに今日は御髪が。

「ん、なんじゃ」

ええと、髪型が見たことのない形で、お顔が映えますね。

「おおっ、よく気付いたのう。ここの後ろのところが拘ったところじゃ」

はい、魅力的だと思います。精悍な感じでお似合いです。

「紺色殿とはどうじゃ」

紺色さんにもこういう風に褒めれたらいいのですが。できなくて;;

こう、すらすら言えたらいいですが、何ででしょうね…。

「そうか~~~、そうか。難しいところよのう。でもな」

「儂はちゃんと紺色殿に伝わってると思っておるぞ。励め、姫」

(や、優しみ~~~~~)はい、励みます。

「紺色殿によろしくの、またの」

はい、穀蔵院様。失礼致します。

 

紺色さん

お願いします

「おっ、3枚。(券確認してくれる)うん、3枚だね、ありがとう」

(書き始めてる。動いてる頭とつむじをみてる)あの

「ん?(書きつつ見上げてくれる)」

今日、シアターの前にお城に行ってきたんです

「えっ、お城。あっ、名古屋城でしょ。穀蔵院さん」

あっ(バレてるってか話してたっけ)えっと、はい

「ふふっ(笑いつつ羽のところ書いてる)」

あの、紺色さんは穀蔵院さまにお誕生日、お祝いしてもらいましたか?

「えっ、穀蔵院さんに…んー、あれ、言ってもらったかなぁ。ん?無かった気がする」

(えー、ご存知だったけどな。忙しいから会えてないのかなぁ)あ、じゃあ。あの

「ん」

穀蔵院さまから、ご伝言を預かってきたので。

「えっ(笑う)」

私からお伝えしてもいいですか

「うん」

えっと、紺色殿。生誕日誠におめでとさんじゃ~あっ、えっとえっと

「(頑張れ~みたいに苦笑しつつうんうん聞いてくれる)」

紺色殿が役者の道を進みたき?えっと、進みたいことよく分かっておる。だからの

「(紺色殿でブハッと笑う、噛んだり詰まったりするとふにゃっと笑う)」

(笑われて真っ白になるオタク)この穀蔵院、いい役?あ、何だっけ

「もうちょっと?頑張れ、ふふっ」

あの、主役っていうかあの似合う役、あ、あとちょっとなんですよ~~~

「ああ、作品の中で俺に合う役ってこと?」

そ、そんな感じ。そういう役に(いい加減さがでる)出会えること?切に願っておる?はぁー言えた(ドヤっとするオタク)

「(うんうん頷きつつ笑ってる)終わり?」

はい、終わりです。伝わりました?

「ふふ、ん。頑張ってたね」

似てました?

「ん~~~ん~~~~、うん。最初だけ(優しみ)」

あ~~~~、そうですよね

「ふふ、ありがとう」

 

あの、疑問で

「ん?」

何でまことのメンな修行はふんどしじゃなかったんですか?

「えっ(苦笑いする)あ~~~~」

てっきりふんどしかと、ふふ。

「ん~~、確かにさぁ、ヤンキーはふんどしだったけど」

研究生もそうだったから、てっきりそうかなぁって

「あ~~、でもさぁ~、他の皆がやってたからって。だからってどうしてもふんどしじゃないとだめ、とかじゃないでしょ。だからしなかったんじゃない?」

んん~、フンドシスト狙って欲しかったなぁって

「えっ、フン?何それ」

フンドシストです

「ふふっ」

五人で~~~狙って欲しかった

「ん~~~、しなかったから。無理だねぇ」

そうですねぇ、ふふ

「ん(にこにこ)」

 

聞いてみたいなぁって思っていたんですけど

「ん」

紺色さんのお家?ご実家?には野沢菜漬の樽ってあるんですか?

「えっ、樽?あっ、あー、漬けるやつか。んー、俺んちはねぇ、ない!」

あっっ、そうなんですね。お家によって漬けている樽があるってやってて

「あー、確かに、そうだねぇ。でも俺の家は、んー、無かったなぁ」

なるほど

「家によって漬けてるところもあったけど、俺のところ(家でってことだと思う)は買ってたなぁー。漬けてる家も確かにあるけど、買ってる家も多いから」

確かに、大変そうですもんね。好きでした?

「ん、野沢菜?よく食べてた(にこにこ)」

いろいろ聞けて楽しかったです。ふふ、ありがとう

「ふふ?そう。良かった。またね」