気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

死生観 feat.ミッドランドスクエア2 紺

3人でのお兄さんワールドに行ってきましたよ。御髪が伸びられてドキッとしたのまき。

今の御髪、とても良き。

 

単語から連想ゲーム。オタクが紺色さんの思考に近付くのはいつの事やら、至高ですね。

ご自身のブログでハッハッハーって書かれててけいじ様かよサイコーではと思ったのは内緒ですよ。

 

映画館→黒

喧嘩→(ベージュよりの)茶色。喧嘩→河川敷でやる際の砂埃のイメージ

カード→ICカード。名古屋では(自転車移動のため)電車に乗らないけども、東京での移動の際はSuica。※ちなみにクレカは持ってない。

賢人くんは色々なICカード持っていて、愛用カードは「はやか(平仮名、九州地方のやつ)」

ハロウィン→西洋の妖怪、おばけはハロウィンがあるけど、日本の妖怪、おばけにそういう催し、行事はなんで無いんだろう。

黄色くんのお題に沿った即興ダンス

マリオ→1-1でキノコ取って大きくなる→そのあとクリボーなどにぶつかって小さくなったあと、穴に落ちる

しむらけん→バカ殿(頭の上にマイク掲げてちょんまげ)→おばあさんが近づいて来るアレ

車→(失念)→サイドブレーキかけつつ、めちゃくちゃドリフト

 

最近ハマってることは、筋トレ。映画の仕事とかで最近名古屋にいなかったから出来ずだったが(戻ってきたので)再開したい。筋肉は割とつきやすい、あと痩せた。

 

好きなごはん→サトウのごはん(まあ、炊くイメージはない)

 

呼び方が桃さんはほんだくん、黄色くんはけんと。黄色くんも桃さんも紺色さんの呼び方は呼び捨て。

 

とりとめなく記憶メモ。ニュアンスです。

 

久々すぎてどう話してよいか困ったものの、黄色くんと紺色さんを1人のスタッフで撮っていたので思ったよりポンコツでも話せました。良かったのまき。

 

(待ち時間、片足を前後にぶーらぶーらさせながら待ってるのをみて融解するオタク)

「どっちにする」

(ひえー、下ろしてる御髪サイコーと声にならずピースするオタク)

「ふふ、ピースね」【撮る】

「次は?どっちにする」

あっ、ハートが、いいです。

「ハートね、はい」【撮る】

あの、舞台とっても良かったです。

「ほんと??ありがとう(にこにこ)」

あの、ラストが2通りあったじゃないですか

「うん」

ああいう時って、同じ人だって思って演じますか??それとも、違う人って思いますか。

「(一呼吸おいてから、うーんと右上に視線あげる)うーん、どうっなんだろうなー、違う人とは思わない、かなぁ。同じ人、うん、だろうなー」

なるほど、ふふ、ありがとうございます。

「うん」

何ていうか、死生観??死生観について色々考えました。

「ふふ、うん。そうだよね」

なんだろう…死んだ人を演じてみて、思ったことってありますか。

「うーん、そう、だねー。なんだろう、死んだというか、死んでる、うん…、っていうよりまだ(ウツロは)死んでないからねえ…難しいけど。」

(えっ、考察がまたこんがらがるよなぁ)

えっ…

「(言葉にする時間がない)うん」 

あ、ありがとう。

「(ぎゅーっとハイタッチされる)」

 

遅参、御免なれ feat.名古屋城 穀蔵院様

けいじさまの登城の日に当たったので、いそいそと登城して参りました。謁見してから1年がもうすぐ経とうとしておりますが、素敵な殿方です。今日は甲冑姿で襟は紺色。

九星ちゃんのライブで謁見できなかった時のお召し物。恐悦至極に存じます。

 

朝の刻

「おおー、万華鏡落語の前に会えたのう、姫」

はい、とても嬉しいです。

「我もとても嬉しいぞ」

(優しみだー金平糖いっぱいだ)

<(かずのすけさま)この絡繰はどこを押せば良いですかの

「(かずのすけさまに)これはのう、手強い絡繰じゃぞ」

ここを押してくださいと説明するオタク【撮る】

「もうすぐ万華鏡落語じゃのう、姫はどちらに来るのじゃ」

私は両方です、ふふ。

「おっ、まことかー。はっは。1日じゃな」

そうですね、とても楽しみで…あ、あの。

今日はけいじさまに見せたいものがありまして、見て下さいますか??

「お、左様か。何じゃ??」

(まるもち穀蔵院くんをみせる)

「おーっ(手に取って顔をつんつん押す)これは、わしか??」

<(かずのすけさま)まことに、小さきけいじさまですな

あの、けいじさまが前に作っていいとお許し下さったので、ふふ。

「おおー、槍もある(触る)ではないか。良く作ったのう。ちいさきわしじゃ」

あのう、持っていただいて撮らせてもらったりとかは…

「すまんのう、わしらは何かを持って撮るというのはだめなんじゃ」

<下に置いてとかならいいんですがのー

い、いえ。すみません。勿論だと思いますし。見ていただけただけでも。…私が持って写るのは

「おう、姫が持つ分には良い。午後までおるか??」

はい、居ります。

「では、午後にの。」

 

昼の刻

天守を背に撮るか??」

わあ、いいんですか。

「参るがよい」【撮る】

ふふ、ご一緒に撮れて嬉しいです。

「ありがとさんじゃ。しかし、よう作ったの」

ありがとうございます、お許し下さったのが嬉しくて…。本当はお召しになられていたような小豆色で作りたかったのですが、御色がなくて、すみません。

「いや、よいぞ。では次は似せて作ってくれるか??」

えっ

「次はこれじゃな(と甲冑をぽんぽんする)」

わあ、ハードル高いですね、ふふ。

「待っておるぞ」

善処します。

 

おやつの刻

「花押か??」

はい、お願いします。

「んー、名は如何する??」

柚子胡椒のゆずこでお願いします。

「はっは、それは分かりやすい。一発で覚えられるの」

(名前書かれるのってすごく特別感だなぁ)わあ、可愛らしい。ありがとうございます。

「(へのへのもへじを指さして)わし、ずっと描いておったからのう、可愛らしいじゃろ」

はい、手帳に入れて…仕事がんばれそうです。

「おおー、左様か。万華鏡落語までもう少しじゃな、待っておるぞ」

はい、ありがとうございます。

ラスザニアりましたの feat.尾西市民会館 紺+紫

修羅の宮もとい一宮へ行ってきました。

合唱部でお会いしたけれど、実に久方ぶり。

ブログも更新しないし、生存してますの??と心配してましたがご尊顔のコンディション良すぎ五体投地マンとなりましたの。

前髪おろされてると、やっぱり…良きですね。

 

1部自衛隊

(構えようとしてる)あっ、あの。ピースで。

「ピース」

はい【撮る】

(銃に興味津々)これって何メートルくらい先まで狙うことができるの??

「うーん、どうっだろうねー。んー、50mくらい??」

えっ、そんな先まで?(でも長いしスコープみたいなのついてるし)

「ふふ、うん」

えっと、実際打って当てたこととか、紺色さんはあるのですか??

「うん、(ぎゅーっと握手に力こもる)当てたこと??普通にあるよ。サバゲでもずっと使ってたしね(にこにこ)」

なるほど、ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部陶芸家

「どうする(お茶碗差し出してくる)」

あっ、持って良いですか??

「はい(差し出してにこにこ)」【撮る】

「どうします、か??(にこにこ)」

(ハートは変だしな)ピースで。

「ピース??」【撮る】

 (お茶碗が灰色から白にかけてのグラデぽくて軽い、黒の点がちょんちょんっとある、良き)はわー、これって何焼なの??

「これー??これはねー工場焼き(にこにこ)」えっ、工場…焼き??

「うん(若干ドヤァしてる)」

あの、常滑焼とか瀬戸焼みたいに名前があると思って。

「あーねえー、工場で焼いたから、工場焼き、ふふ。」

ふふ、そうなのですね

「(にこにこしながらぽむっとハイタッチ)」

 

3部帆学(学ラン無し)

紫さん

(前の人撮ってるのみるとマル秘でお腹のあたりがチラッとみえるのを発見するオタク)

「おっ、どうするどうする??」

つっちーのオススメは??

「俺??これやろー(と顎に手副える)」 

うん、それにする

「じゃあ、こう(ドヤっときめてうながす)な‼」

【撮る】

映画出るの決まったね、おめでとう。 

「おっ、ありがとう。俺が出とるところもちゃんとみてな??」

えっ、うん。観るよ。

「ゆーひだけじゃなくて、俺もちゃんと出とるからさ、見てよ。」

ふふ、つっちーの演じるところみるの楽しみだよ、うん、楽しみにしてる。

「おっ、マジで??ありがとな‼」

ありがとう。

 

紺色さん

 「どうする??」

これ(顎に持ってくやつ)で。

「(ポーズしてる)」

あっ、右じゃなくて左…(ひとりごとしながらやるオタク)

「(そうそう、と無言でみてたあとに前向いてキメ顔)」【撮る】

「どうする??」

あっ、ピースで。

「ピースね(にこにこ)」【撮る】

あの、アプリ…ボイメンのやってるって聞いたけど…。

「うん、やってる」

チラシ配りの…誰とやることが多いですか??

「えっ、もう固定。あれ誰とやっても同じでしょ??だから変えてない」

あっ、確かにー、そうだよね。

「ふふ、うん。だからねー、ずっと一緒」

なるほどー、ありがとう。

「うん(ぽむぽむっとハイタッチ)」

 

4部帆学ラン

「どうする??」

(近付いた時に腕の飾りがかなり剥げてて衝撃受けるオタク)あっ…、うん。

「??」

あっ、ごめんなさい。アイアイサーで。

【撮る】

「次、どうする??」

ピースで。

「ピースね」【撮る】

 (腕のラインが大分取れてる)あっ、腕のところ、大分取れちゃったね…。

「うん、大分…とれたねー」

(どういう素材なんだろ)あの、これ…(もちくんをみせる)

「えっ、作ったの??これ??」

うん。

「じゃあこれもさ、ここのところ同じようにしてよ、ふふ」

えっ

「再現して??」

嫌だよー折角作ったのに

「ふふ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

5部私服

紫さん

 「おっ、どうする??繋ぐやろ」

えっ、うん。繋ぐ(単純なオタク)

「おっけ、はい」【撮る】

あのさー、仕事頑張れそうな顔してくれる??

「はぁ??何それ(笑う)」

10月さー長野の山奥に籠らなかんのよ。

「えっ、めっちゃ大変やん」

うん。

「じゃあ気合い込めたるわ(握力計かってくらい握る)」

わあ、凄いすごい。ありがとうー。

「気合い込めたったからな、頑張れよ(バシッとハイタッチ)」

 

紺色さん

「どうする??」

(手をじーっとみるオタク)

「(あー分かったみたいにぎゅむっと繋いでくれる)」【撮る(撮る瞬間にぎゅむぎゅむされる)】

あの、ホールブーツめちゃくちゃ素敵ですね。

「えっ、何??」

あの(ブーツじゃないのか)靴、かっこいいなと。

「ふふ、そう??」

模様、似てませんか??(とオタクのつまみ細工みせる)

「あっ、似てるねー(にこにこされつつ指さされる)」

(にこにこに浄化されるオタク)

「??(首傾げられつつ、ぎゅーっと握手される)」

あの、舞台もうすぐですね。観に行くの楽しみです。頑張って下さい。

「(にこっと笑う)うん、ありがとう(ぎゅーっと握手されたあとぽむっとハイタッチ)」

 

 

 

 

登城しましたの feat.名古屋城 穀蔵院様

久々にけいじさまの登城日と重なりましたので登城してきました。襟が黄色で御顔が映えますこと、目を閉じていらっしゃる御顔が富に良きと思いますの。

 

お写真待ってたら、別の国の方々がどわーっといらしたので待ってたオタク。けいじさまおもてなし終わったあとちょいちょい、とオタクを手招き。お優しい。

 

「待たせてすまなんだの、姫。久しぶりじゃ」

あ、いいえ。お気になさらず。お久しぶりです。

「元気じゃったか??」

はい【撮る】

もうすぐ万華鏡落語ですね、とても楽しみです。

「おお、大分色々固まってきたからの」

そうなのですね、ワクワクします。

「そうか、まちバルでも宣伝したからの、見たか??」

はい、勿論。けいじさまとゆーひさんが一緒に出られているのがみれて嬉しいんです。

あ、今日…あちらでけいじさま達のぬいぐるみをみて…とても愛らしいですね。

「おお、とーまのもあるんじゃよ」

はい、並んでましたね。初めてみたのです。

「そうか(にこにこ)姫は城は久しぶりか?」

あ、いいえ。この間は演舞だけ観にきました。

「まことか‼」

けいじさまのお襟が紺色だったので、お伺いしたかったのですが…

「おう、そうじゃ。紺色だったの」

あ、ゆーひさん推しだと、ふふ。

「はっは、そうじゃな。ゆーひ殿の色じゃ」

(優しい)あ、あの。

「なんじゃ??」

ゆーひさんのぬいぐるみの御顔がけいじさまに似ていて、けいじさまのを作ろうと思うのですが、けいじさまの御髪のコツってございますか??

「お、おおー。(にこにこ)我を姫が作ってくれるのか??」

けいじさまが良ければ、ふふ。

「いいぞ、そうじゃのう、こう、まっすぐツンツンかのう」

(優しいなぁ)ツンツンに、ですね。ありがとうございます。

「出来上がったら見せにくると良い、待っとるぞ、姫」

はい、頑張りますね。

「来てくれて嬉しいぞ、またの」

はい、ありがとうございます。

 

 

 

合掌アンドメン feat.Bottom Line カキツバタ

お友達から来れなくなったお友達の代わりにと誘っていただいた九星ちゃんのライブ。

行ってきましたよ、久々にボーダー以外のペンラ振ったよ。勿論紫色。

魅せるってこういうことって体感して、本当にすごかった。

1曲1曲が遊園地のアトラクションみたいで、楽しい、好き、かっこいい、沸いた、聴かせる、魅せる、息をのませる、ほんと私の語彙力が無いけど、ひとつ、ひとつが丁寧で、曲を大事にしてるなぁって…実感したのは1期のライブにも少なからず行ってはいるけど初めてな気がしましたの。

 

おこめくんを初めて好きになったのは、ミュージカルをみた時に、すごく踊ったり歌ったりする時に魅せる人だなあと思ったからで、今日、ライブでもそれを強く感じて特典会で言おうとした…ん、ですよのまき。

 

 

「あ、ありがとう(にこっ)ピースとハート、どっちにする」

わ、あ、ピースで   【撮る】

<あ、これ…大丈夫ですか??(スタッフさん)

(カメラ確認しておこめくんのところに戻るオタク)あ、ごめんなさい、お待たせして。

「あ、撮れてた??大丈夫??じゃあ、次、どうしよっか」

(めちゃくちゃにジェントルや)あ、ありがとう。ハートで   【撮る】

「(両手合掌して)ありがとう」

(えっ、と思わず合掌してお辞儀するオタク)ありがとうございます、ふふ。

「えっ、めっちゃ礼儀正しいね」

ふふ、手合わされたらしちゃうよ

「ありがとうございます(合掌)」

ありがとうございます(合掌)

「ふふ、あのさ、それ(と胸元に着けた紫の蝶のブローチを指さす)紫色…」

あ、おこめくんのところに(あと紫さん)行く時に着けようと思ってて、作ったの。

「えっ、これ作ったの??そういうの作れちゃう人ですかー(ぎゅぎゅっと握手される)」

作っちゃう人です、ふふ。

「えっ、どうやって作ったの??」

これは、布を染めて作るんですよー、(褒めて調子にのってブレスレットもみせる)あと、あのー、これも。

「えっ、待って。めちゃくちゃ器用。何でも屋さんですか??」

ふふ、何でも屋さんじゃ、ないです。

(カメラが戻ってきたので、漸く日の目をみたカキツバタのストラップをみせる)あのー、これ…カキツバタで。

「えっ、すごい…何でも屋さんですね」

わ、あの…ありがとう。ライブ、すごく楽しかったです。

「(ニコッと笑う)ありがとう、またきてくれますか(ハイタッチ)」

はい、是非。

 

剥がしゆるゆるだ、何でも屋さんって響き、可愛いですね。

 

男爵summer feat.アートピアホール 紺時々カキツバタ

第2回の定期演奏会に行ってきましたよ。

逆最前だったのでキンブレぶんぶんできて楽しかったです、オタク。

合唱は心洗われるし、男爵さまは本日も楽しそうで、高揚されてました。手が他の3人とずれてなくて良かった。

 

前髪おろされてて、男爵さま感というよりはあれ、生活指導入って新学期にざわざわされる感半端ない高校生男子と化しておりましたけども近付いたら青髭は健在でした。

とりとめなく。

 

「どうする?」

ピースがいいです。

「はい、ピース」【撮る】

「次は…??どうしましょう(にこにこ)」

エッ…あ、ハートで(反則だな)

「ハートね、はい」【撮る】

あの

「うん」

塩のキャンペーンでクオカード当たったのですけど、何買ったらいいでしょう??

「えっ、当たったの(にこにこ)おめでとう」

ふふ、ありがとうございます。

「んー、何っだろうなー、好きなものでいいんじゃない」

ふふ、そうですね。

「うん」

あ、でも…もし、紺色さんなら??

「俺??俺かー…(ぎゅーっと握手の手を手のひらに押し付けてる)んー」

(ダメなパターンだな…)あ、あの

「うん(にこにこ)、牛乳。」

牛乳ですか。ふふ、ありがとう。

「うん(にこにことした後、ぽむっとハイタッチ)」

 

家の冷蔵庫に牛乳無かったのかしらと思うオタクでした。よしはら氏から借りている帽子の素材がエナメルぽいことに今更気付いたのでした。

 

そして、お昼にショップで九星ちゃんの店長イベにお邪魔したら、ツーショ当たったのでおこめくんに行ってきましたの。(せつそーこめ)

 

「ピースとハート、どっちにしますか??」

あ、ピースで、お願いします【撮る】

「ありがとう」

あの、この間おこめくんと撫子君が番組で行ってた…科学館??うん、科学館。すごく楽しそうだったので行ってきました。

「わっ、そうなんだー。みかちゃんとってことは〇〇(番組)だよね。めっちゃ嬉しい。今度、たくみんともでかけたから…あっ、〇〇(番組)で、そっちも」

わ、ほんとですか。ふふ、楽しみです。

ほんとはライブも行きたいのだけど。

「おっ、じゃあ今度はライブも来て。」

ふふ(程よいタメ語だなぁ)ぜひ。

「待ってるね」

 

これは…待ち遠しいこと。

浴衣のために連勤術師と化す feat.CBCホール 紺+紫

28日の浴衣イベントが決まった時、マ…!!ってなりましたよ。オタクは今軽率に休めない困った…24時間用で休みを取ってあった分を振り替えましたよ。

本当は緑さん行こうかなーと1部も行くつもりでしたが体力無いアンドメンで諦め、まちのバルで紺色さんと紫さんがロケに行ったアイス屋さんに行きました。
推しの食べたのと同じトッピングで頼みたかったのですが、生クリームは無く代わりにレモンヨーグルトを。
真っ白なバニラアイスにトッピングされる、おもちとクリームチーズとレモンヨーグルト…なんてシュール笑

その後はコラボしているタクシーに乗り、名古屋市をまわりましたの。動画で運転席に座る紺色さんイズ五体投地。いただいたファイルは水色さんでした。

その後にCBCホールへ。
3部と4部に参加してきました。

3部紺色さん

「どうする??」
(スタッフさんの後ろからハート作る)
「ハートね」【撮る】
「(横向いて話す態勢になる、握手してくれようとする)」
あ…あの、ごめんなさい。あと、二枚あって。
「あっ…ごめん。うん、どうする?」
あっ…いいえ。ええと…
「どうしましょう(にこにこしつつ、ピースとハートうにょうにょする)」
えっと…ピースで
「ふふ、はい」【撮る】
「次は?」
ハートでお願いします。
「はい(手持ってくる)」【撮る】
あ、ええと…あの
「うん」
10連勤明けで…何でしょう、癒して下さいますか??(変な言い方になってしまった)
「ふふ、お疲れ様でした(ぺこり)」
エッ…あっ、ありがとう(ぺこり)
「ふふ、頑張ったね。(にこにこ)」
あ、ええと…癒されました
「ほんと?」
はい、ほんとです。
あの…浴衣の丈…何で1人だけ短いの?
「あっ…これ、ねー。小さいの」
ふふ、そうなの?
「ねー、小さい、ふふ(ぽむっとハイタッチ)」

4部紫さん
「おっ、どうするー??」
ピースで!!
「おー、ピースな(屈んでくれる)」
あっ、あの。屈まなくていいよ。
真っ直ぐがいいな。
「おっ、屈まんのな。ちょっと待って」
ありがとう。【撮る】
「ありがとう(がっしり握手)」
あのね、覚えてないだろうけどつっちーの帆学ランイメージで作ってみたよ。(ブレスレットみせる)
「えっ、これ何、作ったの?(少し屈んだ後、着けてる腕を自分の目の高さに上げる)」
う、うん。どうかなー。
「えっ、これ細かくない??はー、前も思ったけどほんと器用じゃん」
ありがとう、あっ、今日かきワンだよね。応援してるよ。
「おー、頑張るわ。まー、明日お腹壊してそうだけどなー」
程々にね。
「おー、またな。(パシっとハイタッチ)」

4部紺色さん

「ふふ、どうする?」
あの、ピースで。
「はい、ピースね」【撮る】
あの、今日まちバルで行ってたアイス屋さんにいってきました
「アイス?あっ…アニー?」
あ、そうです。あの同じように白いの頼んでみたのだけど…
「えっ、そうなの(にこにこ)」
ああ選んだのって…
「あれねー、自分の好きなもの選んでったらああなったの」
そうなんですね。美味しかったです。
「ふふ(にこにこしつつぽむっとハイタッチ)」
あ、ええと…明日プレゼンがあって
「うん」
あの、2回ぽむぽむっとして下さると勝率があがるので、あの…
「ふふ、うん(ぽむ、ぽむと力強くしてくれる)」
あっ、ありがとう
「ふふ、頑張って」