気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

下克上 feat.ミッドランドシネマスクエア2 緑

銀髪のでせおを数年ぶりに叶えました。

緑くんのワールドはとても楽しい。エモでエモくて、とにかくエモ。もっと1人で歌ってくれる機会があればいいのに。

歌う前に発生練習したりちょっと走る感じに旋律を歌ったり。ドギマギが可愛いんじゃなくてあんな大人っぽい曲に歌い方次第でなるなんて思わなかったし、「君だけは特別さ~」をオタクたちに言わせようとして、あまりの急振りにオタクもシーンとしたあとにあれ??あれれ??みたいなリアクションしたのはめちゃくちゃお茶目ボーイだったし、BMCAはダンス封印してて寂しかったけどヒデキ全開だったし、紺色さんのパートを緑くんが歌うとこんなにもエモくなるんだって感動した。

ラストはストドラ。これはもう感涙。

歌詞が沁みるし歌うのは緑くん。言葉要らなくないですか。

 

あと、紫くんのバーイベや金色さんのワールドでみれたという紺色タクシーが見れて幸せの極みだった。

ハワイの駅伝でノー練習(運動は好きだけど長距離は一番苦手らしい)…やらなきゃなーと思いつつ当日を迎え、しかしタイムは赤くんより少し早かったらしい(言うと赤色くんは少し不機嫌になるからいわなかった)あとは紫くんに日焼け止めぬってあげたり(自撮りしつつ、片手でのびない日焼け止め塗ってあげるの優しみでは)、紺色さんが金色さんをおぶって移動する紺色タクシー(オールフリーらしい)の動画など。私はゆとりん坊が紺色さんをゆうひって、うを伸ばさずに言う感じがすごく好きです。

 

とある番組の衣装だったので軽率にいきました。意思は脆い。脚がさ、素足にサンダルだったからさ、靴入れてってお願いするよね…。最高。

 

「ありがとお(どうする??みたいに屈まれる)」

あ、ピースで【撮る】 

あの、ハワイでテニスしてる写真インスタにあげてましたけど、あれって…あの、日吉くん?? 

「あっ(手叩く)あれねー、ってか俺もよく知らんけど」

えっ、そうなの??

「でもあれ、俺手こうしてたけど(とジェスチャーしてくれる)日吉は手もっとこうじゃない(と更にジェスチャー)」

あっ、すごい。マンガみたい、ふふ。

「下克上だ(いい声)だっけ、あってる?」

えっ、あっ…。わ、沸いた~。最アンド高~。

「ひゃっひゃっ(彼独特の引き笑い)」

ふふ、ありがとう。

「ありがとう、ばいばいっ(ハイタッチ)」

 

最高では

ひと月早い夏休みを満喫してきた feat.修羅じゃないの宮

一週間後にソロイベぶちこむとかオタクはお兄さんたちだけのために休日を使うと思ってるのか事務所、しかも土曜日に遠方から来ようとしたら色々押さえられてるんだよ事務所~と他推しだけども悲しくなったよオタク。

紺色さんは前回間近で見た時よりもしゅっとされており、前日に山陰→関西と1日舞台挨拶のあとで本当に頭が下がりました。おいそれと休んでねとも言えないし…ご自愛下さい。

うちわ大喜利の準備が一番楽しかった。
紺色さんとは相変わらずです。


1部浴衣

「おっ、どうする??」
あの、これで(うちわを紺色さんの方へ向ける「八重歯 世界遺産 認定」)
「(見た後八重歯ぬんって出しつつ笑ってる)」 【撮る】
「もう1枚??はどうしようか」
あっ、こっちで(仏恥義理でどイケメン←←)
「えっ、同じで、いいの」
あっ、お願いします 【撮る】
うちわ、どうでしょうか。
「ふふ、これ(仏恥義理の方)矢印がちゃんとこっち(紺色さんの方)向いてる、角度も」
(そこ~)えっ、うん、はい。
あっ、没になったのも見てくれますか??
「んー??うん」
(僧帽筋 鍛えてる??)あの、これ。
「えっ??んー??何これ、何て読むの??」
あ、あのー。そうぼうきん??
「そうぼうきん」
うたちゅーぶで俊さんに言われてた…
「あっ(苦笑する)あー、ここね(首元から肩まで手のひらでさする)」
鍛えてるー??
「んー、どうっだろうねー(にこにこ)」
ふふ、見てくれてありがとう。
「(ぽむぽむハイタッチ)」

2部虫取り
「どうしよっか(といいつつ網は臨戦態勢)」
あっ、(ピースって言えないな)網で。
「はい」 【撮る】
今日は何捕まえるの~??
「んー、メタモン。」
メタモン(かわいい)
「うん(にこにこ)」
その格好、虫取り少年みたいですよね
んん(見上げる)少年…青年??
「あっ、ねえ…似てる」
ふふ、捕まえたら見せてください
「ふふ、またね(ポムっとハイタッチ)」

3部体操
「どうしよっか」
いってみよー、で。
「ふふっ、いってみよう~」 【撮る】
紺色さんは、しいたけ占いって信じます??
(知ってます??って聞くつもりだった)
「(フハって笑う)えっ、しいたけ??」
あっ、うん。しいたけ占い。
「なにそれ知らない。しいたけで占うの??ふふっ」
あの、水瓶座の下半期のラッキーカラーが紺色で、紺色さん、だから、その、うん(支離滅裂になるオタク)
「んー??あっ、俺がラッキーカラーってこと??」
ふふ、うん??うん。
「へええ、そうなんだ(ポムっとハイタッチ)」

4部進化学ラン

「どうする??」
んー、あの、ピースで。
「はい」 【撮る】
ホクトさんがこの間運転してたじゃないですか。
「そう(めちゃくちゃ手ぎゅーっと)ねー、乗ったねえ」
だから適合率100%の紺色さんもワンチャン、ありそうですね。
「うん、他の機体だったら無理かもしれないけど、この機体(のぞみなのかこだまなのなは不明点)だったら俺も乗れるかもしれないし、操縦できるかなー」
ふふ、そうですね。
「ねー(にこにこ)」

5部私服
「どうする、どっちにする??」
(今日時計してないなあ柄物でもないしなあ)んん、どうしよう…
「ふふ、どうする??(片手でハートとピースとわきわきする)」
ピースで。
「はい」 【撮る】
「もう1枚??」
あの、同じでも。
「ん」 【撮る】
応援上映に行こうか迷ってて。
「ん、何それ??」
映画館とかでやってる
「あっ、あー、あれでしょ。コナン」
ふふ、うん。観るのはコナンくんでは
無いんですけど。
「んー、そうなの」
みにいきたいんですけど、そうするとまこらいにタンバリン持ったまま行かなきゃで。
「えっ、タンバリン??」
はい。
「ふふっ」
ねー、だから行こうかどうしようかって。
「んー、行きたいなら行っていいんじゃない」
そうですか??タンバリン…
「うん、ねー。行っていいと思う」
ふふ、ありがとう。
「(ぽむぽむハイタッチ)」

夏休みの準備と収納リターンズ

明日一宮で夏休み最終日ですね。
服をコンセプトに合わせるのはめんどくさい+歳考えて、ねって自重心がわくので(対自分)しないのですが、小道具はぶきっちょでも作りたい欲に負けるのでもそもそと準備してました。
だっって、今回合法的にうちわ持てるんですもの。ありがとうございます、ありがとうございます。忘備録的に買ったもの(使わなかったものもある)を記しておきます。

カンカン帽(スリコ) 使用なし
使おうと思ったけれど、嵩張るので持っていくのやめた。バザーにでも出そう笑

虫かご(セリア)使用なし
嵩張るのと虫かご首から下げた姿が歳考えろ笑 になったのでやめた。何でいけると思うって思った私。ぬいの棲家にします。

白衣(メルカリ)
700円だったから。今回ウィンクする某所はあんまりコスしてる人いなかったから(進化学ランとかの)やらなくても良かったかなって。電車ごっこできて楽しかったけど。

ネクタイ用の布地など(大塚屋)
メンバーカラーにしない捻くれぶり。
パッチンってつける楽ネクタイ作って見たかったから笑 金具が思ったより固くて当日負傷した。

ネクタイピン(ダイソー)
のぞみ700Aのキーホルダー(メルカリ)
ネクタイピンの装飾用で購入。特典会の撮影中に落下。残念。

紺色リボンのついたヘアクリップ(セリア)
虫取りのサンダル装飾用に購入

サンダル(スリコ)
虫取り時に履いたメンバーカラーのやつ。

コンサート用うちわ2枚(セリア)
きらきらオーロラシート(セリア)
コンサート用ホログラムシート(セリア)
蛍光色のコンサートうちわ用シート(セリア)
最初はばでぃーずの佐々くんのうちわを再利用するつもりだったけど不憫なのと黒い紙貼るのがめんどくさかったので買いました。ネタ的に振るつもりだったけど顔指定してるって思われかねないワードだったので2枚分作ったよ。
改めてジャニオタのお姉さま方すごいって作って思ったよ。色々めんどくさい。

カラーコピーとコピー(ファミマ)
うちわ作成アプリで作った文字データを印刷。ファミマとセブンでできるよ。

ものはあるけれど自分がそれを身につけていいかどうかの取捨選択は必要かなと思った次第です。5歳と25歳とアラサーじゃ同じアイテムを身につけてるときに周りがもつ印象も変わりますよね、と名古屋での夏休みをみて改めて思った次第です。


あとはようやく綺麗に収納できたので、良かったと思うものなど。

無印の2L写真ファイル
ハンズのカレンダーしまえる救世主。
2016年にでた卓上カレンダーもすっぽりしまえた、良かったー(*´v`)

セリアの36枚妖怪ウォッチ収納ケース
ガチャの小さい缶バッジが2枚ずつ1枠にしまえる。クリアーなので中身も見えて良き。

スリコの缶バッジ収納ケース
ガチャの大きい缶バッジがすっぽりしまえる。ただし、タワレココラボの缶バッジはサイズが合わなかった。

スリコのクリアファイル収納クリアホルダー
前の記事にも書きましたが、an・anとかちょっと大きい雑誌の切り抜きを入れるのに有能。

お宝市場に売ってるチェキ用スリーブ
お兄さんたちの過去のグッズで売ってたチェキ用ファイル、コレクションカードいれると縦がはみ出すので、保管用に被せたりするのに使うのに◎ 硬すぎない素材なのも◎


自室警備員のうちに好きなところあげてみる vol.3

来週から次の職場へ行きます。オフトゥンとの親密度をただただ上げ、ゆるゆるりと

堕落していた生活をしておりました。取り敢えず色々制度がしっかりしたところで

ほっとしています。

紺色さんどうせ殆どしゃべらないだろうしなってファンミ干したのを後悔してます。

申し込んでおけば良かったなぁ。でもいい、おとめちゃんに会ってきます。

 

17.サイン

これ、初見で見た時にアイマスかっっっ!って思ったんですよ。

羽根とハートが一つの世界線にいて、ただただ可愛い。

おとめちゃんのサインの中に混じってても違和感ない、いやほんと。

目の前でサイン書いてもらえたのがそう無いんですけど、すっごく丁寧に

書いてくれるのにじーんとしたし、あの紺色さんが目の前でハートと羽根

描くのヤバクナイデスカ。時と場合によってハートと羽根に感情がでるの

(均一でない)も最高に好き。

 

18.和服で寝っ転がって目閉じてるのが最高にイケメンなところ

ピンポイントすぎますが、あさきゆめみしの物販で売られた写真で二年とも

衣装は違うけれど同じポーズで撮られてる写真があって。

控えめにいっても、ジャイ・マヒシュマティ。

 

19.MCの間マイクはしっかり握って話に入ろうとはしてるところ

これ定点カメラでみてるとほんとにおっ、おっ、今、今なら入れるよ!

頑張れ、あ、あああ~、うん、タイミング逃しちゃったね。うん、次、行こ!

ってなるんですよね。無関心じゃなくて、一応頑張ってる。でも水飲みたい欲に

大分負けてるね。好きです。

 

20.変顔がマジでチカラ入りすぎなところ

するのはすごく推奨なんですよ。でも雑誌だったり何かしらの媒体で発行してもらう

ものだったりに全力でなくてもいいと思うんだけど、そういうところが推せみ。

キャワいいんじゃコンチクショウ計算してるなぁなつっちと真反対で全力。

 

21.服のセンス

着たいもので大体選んだポイントが琴線に(彼の)触れたところがあって

お買い上げしたんだろうなっていうのが分かるところ。ただ、あんまり単語が

分からないようで、ここ(名称)素敵!みたいに言うと、単語に対して「ん~?」

ってなるところが好き。

 

22.Tシャツインしてるところ

ソーレとか和学とか他の学ランではやってなかったけれどライン学ランあたり

からインナーをドカンにインしてるところ。や、25歳の以下略っっって思ってるけど

お腹冷えるのかなぁそれともなんか揺るぎない何かがあってそうしてるのかなぁって

すごくすごく気になってる。好きです。

 

23.甘い台詞を頑なに言わないところ

耳元で囁いてくれる系の時にデスボイスかましてくれたり、甘い言葉(チョコプリみたいな)

のじゃなくて、甘いものの名称を囁いてくれたりねー、もうこの斜め上60度位なところが

めちゃくちゃ好き。言われてもモロモロオタク融解するので言われなくていいです。

 

24.本人が言う程オタクじゃないところ

多分好きなものが特撮だったり漫画だったりなだけで、じゃあ満遍なく色々見てるのか

っていうとそうでもなくて。あれ、これ読んでないんだって思ったりするものもあったり、

好きだからといって桃くんみたいにグッズを集めたりとかしてる感じもないので。

何かそれくらいだと、普通のDKじゃない?オタクじゃないよって思ってしまう。

 

25.勝手にオタクに夢みさせてくれるところ

これは、本当に勝手にオタクが思ってることなんですけども。

わなびーのリリイべでオタクが何気なく質問したことに、ランダム配布の直筆

カードで答えをくれたこと。そしてそれを巡り巡ってオタクが所持してること。

何気ないことだしオタクに対して返したことじゃないとは重々に分かっているけど

でも嬉しかったです。

 

何だか無理やり捻り出した感はめちゃくちゃにあるけども、紺色さんが

好きです。

 

推しの夏休み日記にオタク介入してきた feat.ウィンクするLove Wisdom 1~5部 紺

実際にはまだ中間テストも終わっていないけれども、オタクは黒黒弊社とのご縁が

切れましたので一足早い夏休みということで。

今回は紺色さんだけ。養うとかそういうのは抜きにして心情的にDKをおねいさんが

養いたいはなしのおねいさん。もう散々25歳のお顔が雄々しく整ってらっしゃる大和男子

にいうことでないことは分かってるけど、かわいい、バブみがしんどい、賽銭投げ込みたい。

 

身になる会話は全て衣装を身に纏われてた姿でオタクが融解したため無いです。

皆ほんと見つめ合っても素直におしゃべりできてますが私はTSUNAMIで常に

暗礁に乗り上げてます。

 

1部 浴衣

 

(えっ、えっもうお召しになってる浴衣がさいあんどこーなんだけども)

「ん、ポーズ。どうする?」

あっ、あのう。掴んでも(袖)いいですか?

「ふふ、はい(にこにこ)」

(掴む)

「ねえ、すごい角度で撮ってる」

(オタクが下駄入れてって言ったからだよな…)は、い。そうですね…【撮る】

<あのう、撮れなくて(スタッフさんにカメラの使い方を伝えるオタク)

すみません

「ん、もう一度?」

はい、申し訳ないです。

「ふふ、はい(オタクの方へ手を少し伸ばす)」【撮る】

「(握手しようとする)」

あっ、あの。もう一枚あって。

「あっ、じゃあどうしようか」

ピースで

「ピースね」

〈 次も下駄が入るようにでいいですか??

(ばれたー笑)はい、お願いします

「(笑ってる)」【撮る】

(浴衣の御色から帯のエモさと下駄の鼻緒と帯で同系色の合わせとか

マジ卍サイコーでは)ああああ、あの。浴衣。最高・・・(噛み締めるオタク)

「えっ(笑ってる)、そんなに。良かった?」

はい、だってまず丈がちゃんとしてる~~~。

「えっ、丈?」

去年だって浴衣短かったから~~

「短い?んー?」

丈が(オタクのスカートの丈を少したくし上げる)こう短かったから。

今年はちゃんと合ったの着てて、ほんとに~~よかった~~~。

「あっ・・・(笑ってる)あー、うん。あったねえ」

(でも何だか着崩れてる)今年は自分で着たの~?

「えっ、いや。自分では着れないよ。着せてもらった」

そっかぁ。ありがとう~。

「ふふ、ありがとう(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部 体操

もう、ゆとりん坊*1のを着てくると思ってたんですよ。

そしたらまさかの黄緑さんので。えええ、足パッツパツだし普段紺色とか白の

ひとが蛍光黄緑で胸にウィンクついてるニコちゃんですよ。融解するシカない。

 

「どうする、ポーズ」

あっ、(にーのジェスチャーする)これで。

「ふふ、はい(真顔からふにゃーって「にー」の顔をする)」【撮る】

あああ、あの(握手されてるけどにーの顔が尊みすぎて後ずさりするオタク)

顔、あの・・・衣装も含めて、眩しいっていうか、私が融けそう。

「えっ、ふふ(握手しながらオタクを地引網みたく自分の方へ引っ張る)融けちゃうって、いいの?」

いや、まだ融けたくないけど…眩しい、待って、眩しい(後ずさりするオタク)

「いや~~、まだ早くない?(笑いつつ自分の方へオタクを再度引っ張る)」

その黄緑のは紺色さん、自分で選んだの?

「いや、これねって置いてあったから・・・選んではない」

そうなの

「うん(にこにこしながらポムっとハイタッチ)」

 

3部 進化学ラン

 

「どうしよっか?」

電車ので。

「(横向く紺色さん)」

(ごとっとネクタイピン*2

あっ、ごめんなさい。落としちゃって。

「ふふ、大丈夫?」【撮る】

「次、どうする?」

あっ…ハートで【撮る】

 

(あー、ネクタイピン…持たなかったか)

はぁー、ネクタイピン落としちゃって。

「えっ、ちゃんとついてるよ、ここ(指差す)」

あっ、のぞみ700Aの飾りをつけてたんですよ、ここに。

「えっ、そうなの」

ふふ、はい。あっ、あのう

「うん」

あの、ネクタイの下ってどうなってるんですか?

「えっ、普通だよ。普通のネクタイ(ネクタイぴらぴらする)」

あっ、あのう。ネクタイでなくて…シャツ?

「んー」

何か模様が時々みえるから、そのう。

「あっ、ここ?(ネクタイをぐっとあげてシャツのところをがばっと見せてくれる)」

そう、そこ!!!!です。あっ、わああ、そうなってるんですね。

「えっっ。そんなに、ふふ。うん(見せてくれながらお手ふり)」

 

 

4部 昆虫採集

 

(何か他の人に比べて捕獲に対する姿勢がマジ卍なんだけども)

「どうする?」

持ちます

「ふふ、はい」【撮る】

あの、持ち方が・・・マジ卍

「えっ、なに?持ち方?」

ふふ、はい。持ち方っていうか捕獲!みたいなマジ度が

「えっっ、そんなに?」

ふふ、はい。マジすぎる

「マジすぎる、ふふ?」

えっ、うん。だめだ~~笑っちゃう。

「えっっ、そんなことないでしょう」

ふふふ、ごめんなさい。

「そっっっんなに、ふふ(ポムっとハイタッチ)」

 

5部 私服

 

(まさかのハワイとはちがうげすTだよ)

「どっちにする?」

ハートに、します

「ふふ、はい」【撮る】

あっ、ごめんなさい。もう一枚あって。

「あっ…どうする?」

ハートでもいいですか

「はい」【撮る】

 

紺色さんは好きな漫画の聖地巡礼とか、行ってみたいなぁって

ところ、ありますか…?あっ、場所でなくてもこの漫画で、とか。

「えっっ、うーん…んー、俺が読んでるのって大抵場所が

突拍子もないところだからなぁー」

あああ、確かに…火星とか。

「そっっ、だねえ。だから物理的に難しい、よ、ねー」

そうですねえ。私はアイスランドに行きたくて。

「おーー、行けるといいねえ」

ふふ、そうですね。行きたいです。

「ふふ、行くなら気を付けて」

あっ、ありがとう。ございます。

「ふふ、またね(ぽむぽむっとハイタッチ)」

 

 

最後に撮ってくれたスタッフさんがめちゃくちゃキャワな上に撮り方とか聞いてくれてすごく感じのいい方だった。オタクに優しいよ…進化学ランの写真めちゃくちゃ上手なアングルで撮ってくれて感謝アンドメン。

*1:緑くん

*2:のぞみの金属チャームを付けていたのを落とした

好きが持続している進化理論


まだラスト理論までもう少しあるんですけど、私は会場にもう行けないので、理論リリイベ期間にあったり思ったことなど。

この期間に今の勤め先辞めよって思うわけですが、決めて良かったなーと。もう、もっと早く決断すれば滋賀とか岐阜とか行けたよ。今回はラストの今でこそ毎日リリイベやっているけどそれまではチャンスすら1握りで。
(かろうじて一回は行けた)
積ませる気ないのかなあ位に思っていたし。
更に無謀かなと思うドームへの挑戦…、その先に何を目指すの??とビジョンが見えなくて他界しないけど、どう応援しようって若干無気力にもなった。

どう考えてるんだろうとか思っても紺色さんは汲み取れるツールは更新しないし、雑誌のインタビューでも掲載されるのはほんのひとこと。

でも、今回リリイベ期間に彼のワールドがあったんですよ。
もうね、最後のまとめが…ほんと、オタクで良かったなあって心の奥底でめそめそ泣いた。メッドゥ、ずるい。


2日続けてデイリー1位、ウィークリーも勿論1位を狙うけど…そこから。

↑勿論ウィークリーの1位達成というのも一つの目標で、達成、嬉しいもその通り。でもその先って見据えてるのかなあ、その場その場で用意されたハードルを超えるだけかなあって思わなくも無かったので噛み締めたよ言葉。


やっぱりメンバーの夢、グループの夢、社長の夢、スタッフの夢。ボイメンがあるのもみなさんの応援のおかげ。そんなみんながボイメンに持ってる夢。それを叶えるためにも今年は紅白には絶対行きたいと。

↑ちゃんと話せるし考えてるんだよーと声を大にしていいたい。オタクみたいにもっと自分のでせおに忠実でもいいと思うし。何かほんと変わってるって自他共に言うけどめちゃくちゃ真人間すぎて推せみ。



今まで「夢は諦めなければ必ず叶う」って言ってきましたけど現実的なこと考えると(ナゴド)…ねぇ?やばいって。

↑これ、この。マジレス。これ華やかな世界線の方は言って大丈夫なのって。でもやっぱり思うんだって聞けて嬉しかった。



だからやっぱそれまでの期間にどこまで世界中の、全国のみなさんにボイメンを知ってもらえるか。そのために僕らも頑張らなきゃいけないし、やっぱりみなさんの協力も必要だと思います。だからこそみなさんが協力したいって思えるグループであり続けようと。そのためにもちろん僕らも頑張ります。

↑別に背中をみて着いてきて、を望んで私は無かったんだなあって改めて思った。紺色さん自身は今のグループの立ち位置を協力が必要な位置って把握してるのもそうだし、それを自力だけでなくても他の力を得て突き進んでくことを善とするのも。その力は当たり前に得れるものじゃないって思ってるって感じられたのも最高で感情振り切れる。



何で好きなの??どこが好きなの??
良く聞かれます。多分会いに行って、聞きたいなあってことが出続ける限りは紺色さん自身に対する興味が尽きないところなのかなあに尽きるかなと。ほんと聞きたいことも下らないことで聞いて得た答えで別に何もないんですけど、それだけ興味を持たせ続けるっていうのも才能じゃないかなと思ってる。お写真とかみると、はわー顔マジ卍整ってるなあと思うけどかっこいい好きってあんまり実は思ってない。いやかっこいいけど。

トンチキに向けて細々と準備しようと思います笑

ラストは熱田ズダンダン feat.イオン熱田 紫+紺

ラストは熱田でした。
紺色さんは青髭男爵でしたけどしゅっとして格好よかったです。もう目の前に経つと心臓がバクバクというよりも無になる気がします。困った。


罪カリオンという名の積みカリオンしました。最終日のガイシ行けないし。追いカリオンも結局してしまった。ポーズがトンチキすぎて。
今回は‼浮気してない!紺色さんだけ‼


紫さん
「おっ、俺のとこにもちゃんときたじゃん」
ふふ、発売おめでとう。
「おう、ありがとな」
つっちーって中国語で何ていうの??
「とぅーてぃえん??うん、とぅーてぃえん」
えっ、あだ名だから阿土(あーとぅ)じゃないの??
「いや、土田だからとぅーてぃえん」
(噛み合わないぞ)なるほど、そうなんだね。
「とぅーてぃえん、覚えた??」
(四声ぐちゃぐちゃだけどずっと土田って言ってたのね)ふふ、覚えた覚えた。
「よしっ、じゃあまたな(ぱちんとハイタッチ)」
ふふ、ありがとう。

紺色さん
「(手前に差し出しながらにこにこ)」
あの、私の特技、当ててくれますか??
「えええ、特技ー、なんだろうねー(上から下までじーっとみる)」
LANケーブルが作れる、中国語が話せる、楽器で馬の嘶きができる、どれでしょう。
「えっ、馬??ちょっと待って、ふふ、もう一回(屈んで耳元ちょんちょんする)」
中国語が話せる、馬の嘶きが楽器でできる??
「えっ、じゃあ??うん、馬、馬??」
ふふ、どっちもできるでした。
「えー、すごい。馬、馬ね(ぽむっとハイタッチ)」

放浪の旅先で悩んでるんですけど、紺色さんならどこの国に行く??
「えっ、俺、俺かああー。んー」
??
「日本じゃ無い方がいいんだよね」
ふふ、そうですね。できたら。
「んんー、んー…、どこ、かなあ…」
(時間的にダメなやつかな)
「んー、カナダ(ドヤァ)」
えっ、カナダ?? (意外な国きた)
「うん(ポムっとハイタッチ)」

深刻な悩みなんですけど
「えっっ(苦笑する)うん」
未だに紺色さんを目の前にするとめちゃくちゃ緊張するんです。
「えっ、えっ、んー、今も??」
そうなんですよ。
「えええー、もう(緊張)しないでしょう??」
いや、してますー。
「もういいでしょー」
ねー、でも無理だー、かっこいいもの。
「(フハッと笑う)ふふ、ありがとう(ポムっとハイタッチ)」

進化学ランの、あっ、紺色さん。紺色さん自身の学ランの好きなところを教えてくれますか??
「あっ、あれ。(左下を指さして)のぞみN700Aのマークのところ」
あ、やっぱり。良くアピールしてらっしゃるから。
「(にこにこ)だから歌う時も良く見えるように見せるようにしてる(ドヤァ)」
そうだよねえ(指さす)。目に留まるなあと思って。
「ふふ、そう??」
はい、みえてます。
「うん(にこにこしながらポムっとハイタッチ)」


進化し続けたいなあって思うこと、ありますか??
「進化?んん、もう一回(屈んでくれる)」
これからもずっと、進化し続けたいと思うこと、何ですか??
「んー…」
(時間的にダメなやつリフレイン)
「(フハッと笑う)人類として進化し続けること」
えっ、あっ、うん??
「だってそのうち人類じゃなくなるかもしれないし」
えっ、うん、そう、いや…??
「ね(強い)??ふふ」
ふふ(ポムっとハイタッチ)

ラスト進化理論です
「そっか」
あの、私どの国に行きそうって思います?
「んー(上から下までじっとみる)ん…そっだねえ」
ふふ
「あっ(ニヤッと笑う)地球上にある国」
えー、うん、まあ、良いけど。
「どこでも行けるし」
ふふ、そっかあ。ありがとう。
「そう??ありがとう。(ぽむぽむハイタッチ)」