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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

推しが嬉しそうでしたの feat.47都道府県ツアー長野+プレミアムライブ 紺

京都から二週間・・・。長かった~~。

そして長野は遠かった。物販の開始時間に間に合おうとすると

特急しなのの始発に乗らなくては、で。駅に到着すると

フ・・・*1が沢山同じようにいらっしゃるのに思わず笑ってしまった。

そうだよね。

 

他の地方のツアーのように話せるかな、と思っていたのですが、

運悪くすぐ引き剥がすスタッフに当たってしまったので、

碌に話せていません。メッドゥ!!!

ポーズが推しこと紺色さんがよくやる、スターなトレックで

出てくる特徴的なピース。ちなみにオタクはできません。

 

【昼】

 「ポーズ、どうする?」

あー、あの。(紺色さんの)ぴーす。

「(実際目の前でやって下さる)これ?(にこにこ)」

はい、これで*2【撮る】

「もう一枚は?どうする?(ピースとハートをうにょうにょ

させるジェスチャーをする)」

あ、あのー。もう一枚。同じので。

「えっ、同じ?」

同じがいいです(マステでぐるぐるまきなので・・・)

「いいの?」

(頷くオタク)【撮る】

(向き合って握手する)<はがし

(マッ(まじかー))あー、あの。(紺色さん)ピース。

出来ないから、巻いてきました、ふふ(と手を見せる)

「あっ、ほんとだ。紺色、ふふ*3」≪≪はがしの圧

ふふ、そうです。どう頑張ってもできなくて≪≪はがしの圧

「(もう一回目の前でわきわきやって、私の手をじっとみる)

うん。でもできないならこうするの、賢い。うん、賢いね。

(にこにこ笑いつつぽむぽむずーっとハイタッチしてくる)」

(推しに褒められてる)ふふ、ありがとうございます≪≪はがし

あっ、あの。夜も行きます。ほんと長野でライブ見れて

今日嬉しいんです。楽しみにしてます。*4

「(何かこちらに返そうとするものの思いつかなかったのだろう

(推測)、手を振りつつめちゃくちゃこくこく頷く紺色さん)」

 

リア子では無いけれどあんな鬼のような剥がしは(一応)

凱旋公演なのだからどうなのかなぁとも思ったのが本音。

一番最初に特典会終わったと聞いて尚更。。。。

 

【夜】

「ありがとう」

こちらこそ、ありがとうございます。素敵でした。

「そう?(にこにこふふっと笑う)あっ、どうする?」

あ、どうしよう・・・ハートから、がいいです。

「はい、ハート」【撮る】

「どうする?もう一枚。」

ふふ、ピースで。お願いします。

「ピースね。はい。」【撮る】

昼も夜も、こう・・・なんでしょう。長野で紺色さんをライブで観れて

すごく嬉しかったっていうと変なんですけど。

「(ぎゅーっと握手して下さる)うん。」

嬉しかったです。(語彙力の無いオタク)

「えっ(苦笑して手を口元に持って行く)ふふ、ありがとう」<はがし

あ、あのー。明日長野観光してくるんですけど

善光寺以外で行ったらいいよってところ、ありますか?

「(ずーっとぽむぽむハイタッチ)えーっっ、善光寺。あっ、以外で・・・か。

うーん・・・(すごくぽむぽむハイタッチずっとしてる)どこ、だろうっ、

なぁー、んーーーー、」<はがし

(あぁ、これは答えもらうの無理だなぁ。考えてくれるのありがたいけど。でも、何で

ずっとぽむぽむハイタッチしてくれるんだろう。いつもならお手振りなのに)

「んーーー、あっ、善光寺のまわりにも色々お寺とか神社?とか

あるからまわってみて、もう一回善光寺に行く、とか(どやっとにこにこしつつ

ぽむぽむハイタッチして下さる)」

周りにも色々あるんですね。ふふ、行ってみます。

「うん、楽しんで」

ありがとうございます。大阪、行けないですけど・・・頑張って下さい。

「(ぎゅっと握手される)ありがとう。(そのあとぽむぽむっとハイタッチ)」

 

ぽむぽむずっとハイタッチされたので、何でかなぁと一緒に

現地で泊まったオタクに聞いたらぽむぽむしている間はスタッフも

引き剥がせないからと聞いて、紺色さんの優しみに泣いた。

昼の写真見返したらちょうどぽむぽむしてもらっていたオタクの手にあたる部分に

マメできてて潰れていたので更に申し訳なさと、こういうことほんと言わないし

見せないのオタク心配するからメッって思う。

 

 

 

 

 

 

*1:ファンの総称・マフィアっぽいなぁと常々思っている

*2:出来ないオタクは、人差し指と中指・薬指と小指をマステでぐるぐる巻くというドーピングをしました

*3:マステが紺色と白のストライプだった

*4:はがしの圧がこわくて自分から逃げるスタンス

好きじゃ足りない、もう別の何か。

お兄さんたちを好きになって、1年半が経って*1いつのまにか隣の花畑も気になって、

気が付いたら名古屋城で現世に姿を現して下さった武将隊さんも

気になった挙句、反対隣の庭園で育つ牡丹が気になるオタクになっていました。

 

紺色さんが好きなことには勿論変わりは何一つ無いのだけれど、

最初の方に感じてた(勿論今も思いますよ)アッッ、もう、無理!カッコイイ

五体投地ィィ!!よりも、ほんとに24歳なのかわいいんだけど無理

バブーちゃんかよ、もう。となってるので、末期だと思ってます。

 

昨日は、くじ運が悪いことに定評のあるオタクでしたが、優先エリアが

当たったので2部の方のライブを観に行きました。

紺色さんのサイン特典券がもらえるかも的なくじもありましたが、

博打すぎたので、代わりに大徳さんとチューキョーくんと特典会を

してきました。チューキョー君可愛かったし、大徳さん紳士だった。

 

京都メンバーがそのまま出演だったのですが、久々にヤンソレ聴けて

嬉しかった上に水色さんのところを紺色さんがやった上にドセンで

観れて五体投地しかない。あとよじじゅくごーはショートVer.だったの

ですが、「驚天動地、永劫回帰」のところの2人がツアーで不参加だったので

紺色さんがやってたのも格好良かった。「永劫回帰」のところで両手で

円を書くんですけど、ほんと、後光差してて格好いい。多分もう観れない。

(上でバブーちゃんだ何だの言ってますが、LIVE中はかっこよさの塊です)

BMCAがラストだったんですが、「思い立ったが吉日じゃないか、今すぐ

やったれ 遅くはない」まで紺色さんが歌ってくれるのもね、良きオブ良き。

 

優先入場まちの時に金桃紺さんがすーっと横を通っていったのですが、

めちゃくちゃ至近距離で御髪と横顔みれて昇天するかと思ったオタク。

真っ黒に見えがちな御髪なんですけど、横から見ると少しだけ茶がかってて

ご褒美って思ってます。金色さんは通ったとき、めちゃくちゃ良き香りを

残していかれました。金色さんの歩くペースが紺色さんより少し早いのか

少し大股で歩かれてた紺色さん、こういうところがほんと好き。

 

 

 

早く来い来い4月。

 

 

 

 

*1:知ってからは2年が経ちましたが、ちゃんとお金を落としてライブに行ったのが5thアニバなので、そこからでカウントしてます。

おやつのステマをするオタク feat.47都道府県ツアー京都 2部 紺

2月に神奈川に行ってきましたが、3月は京都です。

4月に長野に行って、5月のまこライ。月1で行けるなんて贅沢ですね。

ツアーいくと、もっと行きたいってなる贅沢なオタク。

うっかりね、九州とか行きたいなぁって飛行機の料金調べちゃってる。

やめようね、それならフラリエで積みなさいね。

 

ツアーで毎回FFをやるからなのか、紺色さんが毎回自分の口上を

変えてきているあたりが、オタクはとっても嬉しい。

踊りやすい靴を与えられたからか、顕著に現れるのはなごやめしの

うたとかなのだけど、ほんと、振り切る位に踊られてる。

全力すぎるところがやっぱり好き。

 

リズム感とか沢山いじられていたけれど、花道もとっても

漢気あって格好良かった~。声の質にはあってると思うの。

あと、一番嬉しかったのがForever and Always。いつも、誰かと歌う

ので、一人で歌っているところが聞けなかったけれど、京都は・・・

ソロが、あった!!ソロがあったんですよ!!紺色さんに!!!

ちょっと音程ははずれちゃってはいたけれど、一生懸命で、不器用で。

垣間見れてオタクはとっても嬉しかったです。(それを、緑さんとか

金色さんが反対側でそーっと見守りつつ手拍子していたのに湧いた)

緑さんと紺色さんが一緒に歌っているララランドだけで、デスマーチ

乗り越えられるよほんと。

 

「ポーズ、どうしよっか?」

あ、あの・・・。マイクで。マイクの?

「ふふ、これね」【何度か撮れないあと、撮る】

「(ぎゅぎゅっと握手してじーっと見てる)」

あ、あー・・・。あの、もう1枚あります、ごめんなさい。。

「あ、ごめん。うーん、どうする?」

ど、どうしよう・・・。あ、ハートで*1

「はい、(とハートの手を持ってくる)」【撮る】

 

あ、あの。最近・・・声のボリューム、あがりましたよね?

何かされたり、とか、なさっていますか。

「(俺の?みたいに首をかしげてじーっと見る)」

(えー)えっ、と。はい。今日のライブでもすごく声量あって。

あがりましたよ?

「俺?うーん、そうかなぁ。(そう?みたいにじーっと見る)」

(頷くオタク)

「うーん、(苦笑する)全然何もしてないし、思い当たること、

ないけど」

(がなる系じゃなくて、元々の声の量が上がってる気がするけどな)

そ、そうかなぁ。そんなこと、ないですよ(食い下がるオタク)

「ふふっ(苦笑する)そう?そんなに?逆に、今、喉の調子

やばいけどね」

えっ、そうなんですか?だ、大丈夫?

「うん。ライブとかツアーも続いてるし。喉にねー、きてるんだよね

(喉にねーのあたりから声が裏返る)」

(オタク心配するよほんと)えっ・・・あー(言葉に詰まる)うん。

お大事になさって、下さいね。

「(苦笑してる)ふふ、ありがとう」

 

あ、あのー。時間内と思うんですけど、食べたいなーって思う

京都のもの、ありますか?

「うーん、んーっ、(声裏返る)なんっだろうね。

うーん(にこにこ)鴨そば」

(そばが好きなのかな、やっぱり)食べられるといいですね。

「(ぎゅーっと握手の手に力入る)」<はがし

あ、明日。岡山ですよね。きび団子もですけど・・・

岡山は桃のプリンが美味しいので、是非。

「(ハイタッチというより手を合わせてる感じでぎゅーっと

手が押し付けられたあと、分かったみたいにぽむぽむハイタッチ

される)」

 

オタクは旅行行くとその現地の美味しいものを食べたいなって

思考なので、美味しいイズ何?という紺色さんにステマするのも

どうかなぁと思いつつツアー始まってからというもの食べ物の

ステマをするオタクと化してます。

 

ふわふわパーマ金色さんにもお邪魔したので(こちらは代行)

 

「おぅ、何。一緒に撮らんの?」

あ、あのー。お一人で。(とマイクのジェスチャーする)

「(にこっと笑った後、ポーズキメてくれる)」【撮る】

「おぅ、ありがとう。」

(ひ、ひえー)あ、ありがとうございます。

「緊張してる?」

えっ、あっ、勿論・・・。

「(笑う)初めて?」

あ、そうでは・・・ないんですけど(しかし格好いいなぁ)

「そっかー、うん。今日、どうだった?」

あっ、とても楽しかったです。花道とか、サイコーでした。

「うん、ありがとう。おっ、葉っぱついてんな*2

あれか?ゆーひか。」

アッ、はい。そうです。

「(ふふっと笑う)そうかー。ライブ来てくれてありがとな」

ありがとうございます。ツアー、頑張って下さい。

 

 

 

 

 

*1:オタクはマル秘のピンにする予定だったのですが、ピンとツーショットがあまり変わらなかったので止めた

*2:葉っぱのペンダントをしていた

三度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

おにいさんたちのライブの物販が終わったあと、飄戸斎殿の登城に間に合いそうだったので

行ってきました。えびせん最中塩アイスを食したのですが、最中部分はえびせん味。

塩アイスが中に入っていてとても美味でした。

 

飄戸斎殿の御髪が横に流れていてとても格好良かったので、軽率に登城したのですが、

旧御髪でした。私は新しい御髪よりこちらの方が格好良いなぁと思う民です。

 

「おー、姫。ありがとうな」

ありがとうございます、お一人で写っていただいてもよろしいですか?

「うむ、よいぞ」【撮る】

あ、あの。ご署名いただいてもよろしいですか?

「すまんなー、姫。写真か署名かどちらか1回なのじゃ」

わ、そうなんですか。ごめんなさい~(ルールを知らなかったオタク)

「すまんな、姫。次に来た時に署名するでな」

あ、わ、あの・・・、お気になさらないで下さい。

「また来てくれて、ありがとうな。姫は平日が休館日なのか?」

あ、そういう訳ではないんです。ええと××な仕事なので、この曜日が

お休みというわけではないんですよ。

「おー、そうなのか。土日も休みだったりするのか?」

はい、そういうときもあります。今月は飄戸斎殿の登城チャンスに恵まれて

すごく嬉しいです。2月は中々チャンスが無くて。

「おおっ、嬉しいのぅ。(ぎゅぎゅっと握手して下さる)」

あ、あの。この間紺色さんとお会いした時に、飄戸斎とどちらが大きいですか?って

お聞きしたのですよ。

「おおー、まことか!(にこにこっと笑う)我もこの間、その話紺色殿としたぞ!」

(えっ、いつ!!!?)エッ、ほんとですか?

「うむ(にこにこする)何日だったかのぅ、でも最近じゃ」

(ひえー、ご褒美~~)紺色さんは自分だって仰られてましたけれど・・・。

「いや、我だぞ」

(あ、やっぱり・・・)あ、ですよねぇ。ふふ。紺色さん、考えた後、

やー、俺かなぁってどやっとされていたので。

「ふっははは。そんなことはない。我だぞ、姫」

ふふっ、あっ・・・・でもですね、御髪を入れたら断然飄戸斎殿だって仰られてました。

「ははは、それはそうじゃのう。そうか」

はい、あの・・・お二人がその話をされてたって聞けてすごく嬉しいです。

今日もこれから紺色さんに会いにいくのですよ。

「おお、いいのう。我にもまた会いにくるがよい」

はい、行きます。ありがとうございました。

「(ぎゅぎゅっと握手して下さる)」

 

オタクが聞いた話を本人たちが話してたってご本尊からリターンされたオタクは

もう五体投地するしかないし、ほんといつですか??って聞きたい笑

というか、好青年二人がそんな話日常になさらないで下さい心臓が持ちません。

 

 

おさむとハイタッチしてきた feat.Burn the LIVE  紫紺桃黄緑

お友達のご厚意で連れて行ってもらいました。ファミマライブ!!

お席も紺色さん側でめちゃくちゃ嬉しかったし、アルバムの曲をやってくださったのも

五体投地。紺色さん、めちゃくちゃ跳んでらしてすごく躍動感を感じましたの。

全力すぎて、MCタイムでめちゃくちゃ息切れてたし、汗ぬぐってたのも恒例。

でも、そんな未だにペース配分無視な不器用すぎるところも好きです。

FFで俺の力でハッシュドポテト(好きでよく食べてるらしい)を救うとか、

無茶苦茶だけど、去年とかだったらいつもの口上のままだったと思うのですよ。

こうやってちょっと変えるようにしてくるのも、良き・・・。

あと、推し贔屓あると思うんですけど、歌も声量(は元々あるんですけど)が

すごく出てて、いいぞもっとやれとか思いながらペンラ振ってました。

 

 

おそるおそるですが、おさむのハイタッチに行ってきましたよ。

ずらっと五人でおでむかえというのが豪華すぎる。

めちゃくちゃ何か話した訳でもないのですが、記録にしておきます。

紫→紺→桃→黄→緑 の順番でしていきましたよ。

 

楽しかった~、ありがとう。

「(おっと目大きくする)おっ、まじで?ありがとな~」

(ハイタッチはぺしっと。にこっと笑うのずるい)

 

あっ、今日、とっても素敵でした。カッコよかったです。

「(にこにこっと笑う。)ふふ、良かった?ありがとう。」

(ぎゅーっと手のひらが長くくっつく感じで最後にぎゅっと水魚の交わり状態になる)

 

(ひえー、近くで見ると睫毛なっが、)アッ、ありがとうございます。

「(にこっと半月型に目がなる)ありがとう。」

(普通のハイタッチ。最後に第二関節だけ曲げて軽く握手)

 

ありがとう~~。めちゃくちゃ楽しかった。

「わー、楽しかった?ありがとおっっ!!」

(ぱんっとハイタッチ。)

 

(わ~、格好良い。言葉が出ない)あ、ありがとう、ございます。

「ありがとおー。」

(ふわっと手のひらを長く重ねる感じのハイタッチ。手がふやけてるのかなぁってくらい

ふやふわでした)

 

 

どちらも大きいね feat.第七学園ライブ 夜 紺

本当は紺色さんとお会いした後にお城に行く予定だったのですが、

登城時間に間に合わなかったので、断念。空も曇り空だったので、

仕方ないかな、と。夜の部はちょうど真ん中の列だったので、緑さんが

CFCで来てくれました。あれだけ踊っているのに、手がひんやりしているのに

驚いたのと、やはり指が長い。眉が見えている方が緑さんは好きです。

 

二部も紺色さん。今年はね、紺色さんシカをできるだけ貫くつもりで・・・

した*1

できるだけそうしたい所存です。夜は、はがし早かった・・・。

 

「ポーズ、どっちする?(ピースとハートのジェスチャー

うにょうにょする)」

(かわいいにまた被弾してしまった)うっ、あー、あの。ハートで。

「ハート?ふふ、はい(にこにこ)」【撮る】

<あれ、撮れたかなぁー(とスタッフさん、見慣れない方だった)

「(撮れていなくてもう一度)はい(ハートの手を持ってくる)」

す、すみません(と手出すオタク)【撮る】

「撮れたかな?」

だ、大丈夫です。(スタッフさんと確認するオタク)

「次、どうする?(またうにょうにょする)」

あ、ピースがいいです。【撮る】

 

はい。*2

「うん?・・・はい(にこにこ)」

(あー、またやってしまった)あ、あの・・・今日、お昼も夜もライブみれて

とても楽しかったです。

「ふふ、ありがとう」

あの、飄戸斎殿にお会いしに名古屋城に行ったのですが、紺色さんと飄戸斎殿は

どちらが大きいですか?

「(えー、どっちかなぁみたいな感じで右上を見上げる紺色さん)うーん。

あ、俺と?ううーん、どっちかなぁー(声が途中で裏返る感じ)んー、

俺・・・か、なぁ。」

飄戸斎殿の方が大きそうだけど)わ、そうなのですか。

「うん、俺だと思う(にこにこ)あっ・・・、でも。」

「髪の毛入れてだったら、断然あっちだけどね、ふふ(にこにこ)」

ふふ、確かに(そっかぁ、紺色さんの方が大きいのか)ありがとう

ございます。<はがし

あっ、あの・・・

「うん。(にこにこ)」

次、奈良・・・ですよね。ツアー続きますけど、頑張って下さい。

「(ぎゅーっと握手の手に力入る。にこにこされる)」

あの、時間無いと思うのですが、機会があれば・・・わらび餅*3食べて下さい。

「えっ、わらび餅?(何でって感じに苦笑される)」

(頷くオタク)

「うん、分かった。オッケー(ぽむっとハイタッチする)」

 

気付いたら沼にいて、気付いたら紺色さんカテゴリーが100超えてた

のに衝撃 笑 基本的に五体投地で、敬語なのは変わらないですが、

紺色さんが敬語で僕だった一人称から、俺になったり、敬語じゃなく

なってるのが地味に嬉しいです。

*1:そのつもりだったのに、フラリエで白チョコプリ新衣装とかひどい

*2:緊張した頭を切り替えるのに一息いれるんですが、無意識で声が漏れ出るようです

*3:奈良のわらび餅はほんとわらび餅の感性が変わる位めちゃくちゃ美味しい。やわらかくて、普通のわらび餅は、所詮紛い物よと思う位美味しいのです

お靴が気になるんですの feat.第七学園ライブ 昼 紺

飄戸斎殿に謁見したあとに、ライブ。何て贅沢なんでしょうね。

プレ物販に参加していたので、物販に並ばなくても良く。日取りを合わせるのは

大変ですが、事前に確保できているとありがたいですね。

 

ライブはサワディが久々に見れてサイのコーすぎた。

まさるさんに目が行きがちですが、紺色さんの手がもう、阿修羅像かって位、

手の角度がめっちゃ仏像。真正面向いてやらないから、ほんと曼荼羅

横顔イズサイコーそして手がほんと最高。

そして、間奏の緑さんのダンス、昇天・・・ドセンで見れたのですが息とまるかと

思ったのと、一緒に見ていた緑推しの友人がかっこよすぎて固まってた。

わかる、そして、わかる。

 

衣装が和学で嬉しい。インナーはYAMATOTシャツでした。嬉しいけど、

夏、このTシャツで積むしたかったよ、オタク。

 

「どうしますか~(にこにこ)」

あっ、ピースがいいです。

「ふふ、ピースね」【撮る】

「次は?」

あ、えーと。ハートで。

「ハート!(にこにこ)はい(手持ってくる)」【撮る】

「さいご・・・(片手でピースとハートのジェスチャーを交互にうにょうにょやる)」

(な、かわいい。不意打ちすぎる~)エッ、あ・・・ど、どうしよう(混乱するオタク)

「どうしましょう?(にこにこしつつもう1回うにょうにょジェスチャーする)」

あ、あ。。。ピース、で。

「ふふ、ピースね」【撮る】

 

あの、ずっと思っていて

「うん」

衣装で色々靴があると思うのですが、踊りやすい靴とか、あったりするのですか?

「えっっ、うん(にこにこ)良く分かったね~」

あ、あの・・今日の靴、すごく踊りやすいのかなぁ、と。

「あ、これ?(とドカンの裾を摘んで靴を見せてくれる)」

(ひええ、ご褒美~~*1)(頷くしかできないオタク)

「そうそう。これ、ダンス専用の靴なんだって。だからすごく踊りやすい(にこにこ)」

ああ、やっぱり・・・。

「ふふ、やっぱり?」

あ、何て言うか・・・超跳んでらしたから。

「そう?(笑ってる)」

ふふ、はい。この前、履かれていた靴はあまりライブで見たことなかったので。

「この前?」

(あ、そうだよな)あ、ワールドで履いてたスタッズの・・・

「?」

あ、あの~~(語彙力が無いオタクなので、紺色さんのつま先のあたりを指差す)このあたりに、丸・・・というか、点々って沢山付いてる靴。

「・・・。あぁー、あれか。うん、そう、そうだね。あんまり履かない」

ふふ、聞けて嬉しいです。

「そう?」<はがし

今日これから、飄戸斎殿に会いに名古屋城に行くんです。

「えっ、そうなの?(にこにこする)いいね。気を付けて」

ふふ、はい。ありがとうございます。

 

 

*1:因みに紐を結んでいるあたりにギターピックみたいな五角形の謎な銀のメタルパーツっぽいタグがある。タグに筆記体で多分メーカーの名前と最後にスタースターで指で描くみたいな星がある