気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

オタクが靴好きすぎた feat.ショップトークショウ 紺

紺色さんと撫子ボーイとのトークショウに行ってきました。

始まる前に桜色ちゃんからバーイベのチケット買いました。来週死ぬ気で

仕事終わらせんぞっと。マーメイド姐さんの髪色と長さがめちゃくちゃど真ん中で

行きたい、じゃじゃウマ衣装だったらバーイベチェキ行きたいなぁ。

女の子の現場は軽率したいからお金があるときに行きたい、けど無いの。

 

紺色さんと撫子さんのトークイベントで、撫子さんがすっごくはぁあああ好き!って

お靴を履いていて、何にでも合わせれるし主張しすぎない濃いブラウンのお靴。

ぜったい紺色さんは買わないタイプのオシャンなやつ。1期で履きそうなメンバーが

思い当たらない。すっごい顔ちっさかった。紺色さんのお靴見た瞬間のオタク!

ハイこれ雑誌で紹介してたレインブーツ!うわうわわマジで間近で見れちゃったよ*1今日もお顔最高だし

青髭男爵じゃないのと御髪の長さが最高。そしてデニムに覆われてても発達してるふくらはぎ

is最高。そしてレインブーツ!イエスユアハイネス!金具ついててレインブーツっぽくないとこのあのレインブーツ。衣装が多いので、こう私物みれると嬉しい。

 

タンブラー買ってお渡し会にも。何入れて飲もうかなぁ。

やまとの時に磐田にも岐阜にも行かず(今なら行ってた)間近で見れなかった

カッフェ衣装。撮れなくても間近で見れただけでも嬉しい。

学ランの袖はこれでもかってくらいきっちり折るのになんで無造作でくしゃくしゃなの。

好きです。赤でも黒でも金でも出目でも取りたい、マジデス。

靴が好きすぎてその話しかしなかったのまき。

 

(タンブラーと書かれた紙を渡しながら)あ、あの。お願いします。

「はいっ(ぽむっと渡される)ありがとうございます」

あの

「うん」

今履いてる靴って、前雑誌で載せてくれたやつ?

「あ、これ?ん、んー?載せたっけ。俺」

ふふ、帆上げのときに見たことある。レインブーツ。

「そう、レインブーツ。載せてた?」

はい、だから、あー、これ!あの雑誌のってめちゃくちゃ見てた

「ふふっ、そんなに?」

あまりブーツ履くイメージがあんまり無いから・・・(ハーフブーツはいっぱい持ってるよね)

「ん、だって俺ブーツこれしか持ってないもん」

そうなの?やっぱりあるといい?レインブーツ

「ん、いい(にこにこ)」

そっかぁ、ありがとう。またね。

「うん。ありがとう(ぽむっとハイタッチしてにこにこ)」

 

もんってさぁ、25歳だよかわいいよ。レポなどでみかけていいなぁと思ってたけれど

思いがけず被弾してしまった。

*1:整列10分前にオタクたちが自主的に列を外に形成始めたのだけど、もう逆最前でいっかというのとおとめちゃんのお見送りをしたかったので中にとどまりお見送りを済ませたところ、店内で列を作り、外の列はガン無視でスタッフさんが店内で列形成して待機場所へ。まさかの最前だった

この季節の果てに出会えたゲキマブホライズン feat.日本ガイシアリーナ 紺

久々に修羅寺というまでは行きませんが早朝からの1日現場でした。

物販からの、特典会からの銀色さんと黄緑ちゃむさんの行かれたラウンジにて

お茶会をし、最後に水泳大会。紺色さんはゲキマブホライズンで、MVPにもなれて

チームも優勝して。何が嬉しかったって、1位になるところを、1期だけでなくて、

後輩グループさんのオタクの前でも魅せてくれたところ。

そしてしっかり考えて不時着しないコメントを皆の前でみせてくれたこと。

推してて幸せだなぁと改めて思いました。

 

お友達のご厚意により双眼鏡で泳ぐ前だったり泳いでるところを

がっつり見れたのも幸せの極みでした。準備するときに、プールサイドで

水を少しとって、髪につけて手櫛で後ろに流すところ、そして見える雄々しい腋毛。

雄々しい。で、帽子の真ん中にほんとにどセンターにカタカナで紺色って。

ウの存在感が好きです。そして水に入る前とかに右足でそっと水辺をなぞるのすごく

格好よくて。2往復位。毎回入る前にやってたの何だろう、習慣なのかなぁ。

水泳の能力的に戦うもでないものもあって、参戦する前に一人ずつちゃんと向き合って

言葉かけてたのもすごく印象的で。お客さんの方にファンサしてる子も居たんですが

とんとんって肩とか叩いて、指示をきちんと出すところ。すごく良かった。

 

あとは後ろ向いてる時に、お盆のふぁんみの時に水水が言っていた背中の黒子を

双眼鏡越しにめちゃくちゃガン見していたことだけ懺悔しておきます。

ある、そして背中、雄々しい。

 

で、もう柏餅*1わちゃわちゃがですね、割と視線の先で拝めて

ほんと最高だったんですよ。オタクに水かけるイベントでゆとりん坊が攻撃、紺色さんが

傘で防御みたいなのをずっと見れたわけで幸せホライズン。しかもその後2人並んで

捌けるし、1人ずつのコメントのところでゆとりん坊が紺色さんのこと褒めるし。

 

最後のリリイべでしたが、オタクたちが溢れかえってたので行くまで

修羅感ありましたけど、推しに見上げられるっていうなんとも素敵な上目遣いを

もらうというご褒美ホライズンでした。紺色さんってセンターアイに中々なることそんなに

無いんですけども、見上げてくれると割とセンターアイで、瞳の白目と黒目の境目が

すごく分かりやすくて目が強いとこうなるのかなぁっていうのが、オタクは眼力瀕死で

常に生きておりますので余計に興味深くて。そのお顔が好きです。

 

買っちゃったんであれですけど、記念に1枚で良かったかなぁという時間でした。

 

1回目

 

あの

「うん、何でしょう(にこにこ)」

この季節も果てですけど

「ふふ、うん」

紺色さんにとって、この季節を一文字で現すなら、どの漢字ですか?

「一文字、あっ、漢字か~。んー」

(どの字がくるのかワクワクする)

「んー、色々あったけど、「運」かなぁ」

あっ、ラスベガスで、大きな運も呼び込みましたしね

「ふふっ、うん」

あっ、あの・・・これ、摘んだやつ(前作ったのをみせる)、です

「あっ、これ。こういう感じのなんだ」

はい

「うん、分かった(にこにこしつつハイタッチ)」

 

2回目

えっとですね

「うん(ぎゅーっと握手する)」

紺色さんは鎗の殺陣やってみたいなぁって、思いますか

「えっ、何(ざわざわしてて聞き取れない)」

あっ、えっと(少しボリュームをあげるオタク)

「(握手と逆の手で屈んでとジェスチャーする)」

あの、鎗の殺陣をやって欲しくて

「ふふ、機会があったらしてみたいけど、何で?」

やっぱり、あの福島正則さんになって欲しくて。槍の名手の方なので

「ふふっ、そう?機会がね~~、きたらね(ぽむぽむハイタッチ)」

(やらないだろうけど、淡い期待を抱かせてほしいなぁ)

 

3回目

 

あの

「ん」

ラスト炎天下奪取です

「ふふ、ありがとう」

海の果てまで奪取してくるんですけど

「そうなの?」

海の果てまで行く時にしておいた方がいいことありますか?

「ん、英語(ドヤッ)英語ちゃんとやっておいたほうがいいよ」

ふふ、英語はちょっと話せるよ

「えっ(握手の力が強くなる)そうなんだ(にこにこ)」

奪取できて楽しかったです

「ふふ、ん。気を付けて行ってきて(ぽむぽむハイタッチ)」

 

 

 

 

この季節の終わりなのでそう、リリイベも終わりますね。

福岡も行けないので、お蔵入り供養しておきます。

 

 

・サマキスの大サビの前にスピーキンオンサマーって

色々夏のイベントがあるところあるじゃないですか。オタク初めて

夏休みが一週間あったので、ロックフェス以外制覇してきたんですよって話を

しに行こうかと思ってたんですが、切り出し方が10秒に収まらないなぁと。

 

・一番ゲキマブホライズンだった景色って何ですか?

10秒でアンサーが来る気がしなかったので。

 

・何泳ぎが一番得意?

まぁ聞かなくてもいいかなぁと思ったので。バタフライとか言われたら笑うし。

 

・銃狙って打つのと早打ちとどっちしてみたい?

セントレアの特典会でお店の話をしちゃったのでまぁいっかなぁと。

 

・フォーチュングループの中にチョコミン党あるみたいですけど

入党しないんですか話

いつかしに行きたいけど、秋からチョコミントそっと冬眠に入りますから。

ちなみに党員はおとめちゃんです。

 

10秒の壁は大きいですよね。壁山くんのザ・ウォール並に厚い。

次の新曲がいつ出るのか分かりませんけど、スチルをあけ続けるオタクで

いたいと思います。

 

 

*1:オタクが特典会でゆとりん坊に紺色さんとユニット組むならと聞いたら好きに付けてイイよって言われたのでつけた

旅人になる feat.セントレア 緑+紺

セントレア程よくまったりして、つばきでファクトリーな界隈の方々も手ケチャなどで参加されて雄々しい煽りと共にペンラ振れてめちゃくちゃ楽しかった。黄色くんがオタクたちがペンラぐるぐるするところで中途半端にやるなら本気でやらんかい‼みたいに言ったあと、つばきな界隈のお兄さんたちみたく手ケチャやってたのが最高だったし、オタクたち本気でやったらマジ合格っみたいにきらきら笑ってたの最高だった。炎天下で夏‼とか奪取‼とかの掛け合いもオタクたちにマイク向けてくれてめちゃくちゃ楽しかった。

 

1回目両隣りのオタクがメンズでめちゃくちゃ声出してたからオタクもわーいって遠慮なく出した。BMCAからのむちゅーまんとか最高じゃないですか、しかもゆとりん坊が水水パートだったので牛になって紺色さんがエアひらひらしてるとこにくるの最高じゃないですか、あと、白目で走り出す~のとこでガチ白目見れたの最高でした。どイケが白目るの最高だ、からの炎天下でラストどぎまぎですよ。

2部は進化理論のゆとりん坊の響かせろ君だけの~のあそこがドセンでみれて浮気してました、しんどい。ぼいじゃの間奏の紺色さんが刻んでる足元みれて最高に嬉しかった。

元スケオタだから顔よりも足元みちゃう。

結構皆省略してるけど、紺色さんめちゃくちゃちゃんと刻むんですよね(できなくて省略になってたところは稀にあるけど)

そして帆あげ。爆沸きホライズン案件ですよ。

 

 

紺色さん1部

 

1回目

 

あの

「うん??」

お花を作ろうと思うんだけど摘むのと染めるのとどっちがいいと思いますか??

「えっ、待って。想像つかない、ん??」

あっ、お花を

「えっ、鼻(と自分の鼻を指さす)でしょう??」

(あっ、イントネーションが私(名古屋)と違うんだ)あの、違くて。も1個の方

「あっっ、そっか、花(イントネーションが違う)」

そうそう

「で、なんだっけ。染めると??」<はがし

あっ、つまむ~もう1回きますっ

 

2回目

「ありがとう」

あの、花を摘もうか染めようかで作ろうと思うんです

「ん、思ったんだけどさあ」

??

「染めるは何となくわかるんだけどさぁ、摘むのさぁ、完成系が想像つかないんだよね」

あっ、なるほど。

「だからどっちがいいとか言えないんだけど見たいのは摘む方(にこにこ)」

 ふふ、じゃあそうします。

「いいの??」

それで、あの<はがし

「あっ(また途中~みたいに笑う)あー」

またきます~

 

3回目

あの

「うん、何でしょう、ふふっ」

平成最後の夏なので、あのですね。

お願いがありまして

「えっ、なに??(にこにこ)」

あの、オタク、紺色さんに褒めて欲しいなぁと。

「えっ(笑う)あー、ん、待っって(握手の手はずして、顎に手を持ってく)」

あっ、あの。ないのは分かってるので、その。考えてくれただけでも、ふふ。

「いや、ん。あっ(ぎゅぎゅっと握る)あるよ。」

えっ??

「ちょこちょこ何か作ってくることと、ちゃんとちょくちょくイベントに出席してくること(にこにこ)」

ふぁー、あ、あの、待っって、しんどい。

「ふふっ、聞いたのに??」

いや、あ、あの。

「うん」

ありがとうございます

 

2部

緑さん

 

「ありがとうっ」

あ、あの。紺色さんと歌う激マブホライズンがとっても好きで

「おっ、ありがとうございますっ」

あの、なのでお2人でユニット組むなら何て名前にしますか??

「ん~、そんなに好きなら好きな名前(屈んでにこっとする)つけていいよ??」

えっ、いいんですか??あっ、じゃあ、柏餅で

「(ひゃっひゃっと独特の笑い)えっっ、何で、柏餅??(笑う)」

あのう、緑の葉っぱと、白いお餅で。

「あっっ、なるほどね、いいよ(笑う)」

 

紺色さん

 

1回目

 

あの

「うん」

自分の呑んだグラスを銃で撃てるバーに行こうと思ってて

「えっ、それはエアガンで??」

あっ、いいえ。ちゃんとした銃です

「銃弾の」

ふふ、そうですよ~

「海外で??(ぎゅむぎゅむ握られる)」

いいえ、国内で、ふふふ

「どこ??(ぎゅむぎゅむ握られる)」

名古屋です~

「えっ、名古屋なの(ぎゅむぎゅむ握られる)」

はい、名古屋です

「名古屋かああ~(ぎゅーっと握る)」

(楽しそう)はい

 

2回目

あのう

「うん」

紺色さんはめんごろ君何歳だと思って演じてるの??

「えっ、麺五郎はね~、しょうしゃん、あっ(苦笑する)」

ふふっ(噛んだ可愛い)えっ??

「小三(ドヤッという)かな~っと思いながら演じてる」

なるほど、そうなんですね。あっ、じゃあ年下と年上の役、どっちが難しい??

「ん~、あんまり(声裏返る)変わんないかなぁ、意識してない」

あっっ、そうなんだ。年じゃない

「うん(にこにこ)」

そっかあ、ありがとう

「うん、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

3回目

あっ、あのう

「うん??」

何か、何でも良いんですけど、紺色さんのハマってること。ひとつ教えてくれますか??

「えっ、例えば??」

何でも良いんですけども。マンガとかドラマとか…

「なんでもいいんだよね、ん、じゃあ…」

(何が来るんだろうなぁ)はい

「チョコミントの~」

えっ、うん(まぁいいんだけどさぁ)

「チョコミントがお餅にくるまれてるやつ??」

(えー、単語が一つ一つ可愛んですけどオオォォォ-)

ふふっ、覚えました、ありがとう

「うん、またね(ポムっとハイタッチ)」

 

 

水泳大会頑張ってねとか全く言うつもりなくてワロタ、完全に忘れてました。

今回は~してほしいというお願い、前回からの持ち越しと普段しないことをしましたが、何だろう、紺色さん最近ほんとふわふわにこにこしててオタクの身が持たないの極み。あと噛んだのは被弾してマジで融解するかと思いましたの。

スチルあけたい

セントレアで忍者が週末来てるからわ、これは忍者空き時間にワンチャンじゃないってワクワクしてたのに、なんで今週はないのしょげ。しかも半蔵様、名古屋に居ないしょげ。

ポケモンストアに行っておっきいカビゴンを見てこようと思います。

本人も仰られてたけど、カビゴンってほんと紺色さん感ある。八重歯もあるし寝てるし、

温厚そうだし寝てるし、醸し出される雰囲気もそうだし寝てるし。もふってあのおっきい

カビゴンに抱きついてる紺色さんとかいたら融けるけど本望、しんどい。

 

お友達にどうやってモチベを保っているの?と思いがけないことを聞かれたので考えてみたものの、紺色さん自体にうわ、無いわって思うことがほぼ無いことと*1

やっぱり興味の対象っていうか、これについてどう思うのかな、どう考えてるんだろう、聞いてみたいってサイクルが途切れないことが一番で。お顔がかっこよくてずっと何万光年でも見てられるとかじゃなくて、何考えてるんだろうオタクにちょっと見せてくれないかなぁって。

顔も好きだけど二の次というか。今は思わないけれど通いだした当時に毎回思ってたのは

すごく1枚買うには躊躇するくらい手触りのエモい紙みたいな質感の手だなぁって。

 

特典会に行くってことを私はスチルを開けに行くぜってスタンスで基本的にはいて。

例なんですけど「ありがとう」とか「頑張って」とか「可愛い」とか推しから発せられる言葉

=スチルみたいな(ぼい恋でいうフォトカード)だから、「おめでとう」って言えば「ありがとう」って

返ってくるじゃないですか。だから、「ありがとう」って返ってくるだろうなってことはもうスチル

取っちゃってるからいいかなって思うわけで。ひねくれてるとは我ながら思いますが。

「発売おめでとう」とか「(イベント名)応援してるね」とかには「ありがとう」って返ってくるだろうし

皆に言われてるだろうから私が言わんでもいいかなぁっていうのが強い。

それよりおでん何食べたい?ってきいて「ちくわ」って聞いたら「ちくわ」のスチルが開けれる

じゃないですか。それをしたいしワクワクする。

 

元々紺色さんは答えを出すことに関してはデッドボールも含め真摯なので、時間制限が

ゆるかった頃は待つのも楽しみだったけれど、今は枷があるので。

オタクも新規スチル欲しいので、聞き方を変えてみたりしました。

「アイスのフレーバー何が好き?」→「ストロベリーとキャラメルだったらどっちが好き?」

そうすると(紺色さんの場合)答えを出すスピードが後者の方が早いので、次の質問とかに

いけるわけですよ(理由とか、もう一個選ぶなら何がいい?とか)引き出すためにはどう聞いたらいいかなぁとかシミュレーションすると楽しいし、何より自分の予想してた答えと違う角度から

ブッ込んでくるときも多々あるので、それもアトラクションみたいで楽しい。

 

やってみようかと思ったけれど時間的にとか時期的に無理じゃないって思って

お蔵入りしたものたち。

 

・どどんこが好きすぎて紺色さんとかけ合いしてみたいでせお。

2回特典券使って1回目の際に次来るときに私にたいして全部「どっこいしょー」って

返してくださいと頼む。2回目にアイヤ「どっこいしょー」アイヤラ「どっこいしょー」

アイヤ「どっこいしょー」ハイハイハイ、ありがとうございましたーってやろうと思ったけど

絶対「何で?」か「どっこいしょーじゃないとどうしてもダメなの?」っていうマジレスが来る

(オタクの経験上)だろうし、うまくいってもアイヤからハイハイハイまでがギリ10秒なので

満たせぬままでせおを終えそうなのでやめました。

時間が許せばやりたいですしまこちゃんで歌って欲しいです。

 

・舞台の話

あさきゆめみしの脚本書かれてる方の所属している劇団のお芝居のテーマが

毎回面白いのでリリイべのときに公演してる内容で聞いてみたさもあるけど、上手い

切り出し方が見つからなくて毎回お蔵入りしてる

 

・はじめましての話

初めてきました~を紺色さんにしてないので、実際やったらどうなるかなって茶番。

私の初めてこうだったって、マウントは取られるけどそういう人たちとは何かしら

思考がめんどくさいってなってそっと離れるタイプのオタク。羨ましさも勿論あるけどね。

 

青い鳥だったりニュースだったり雑誌だったり。

あっ、これ興味ありそうだなぁってことは出来るだけ忘れないようにはしてるんですけども。

やっぱり芸能界っていう一般的な世界線とは違う線で生きてる方なので、

緊張は当然だしじっと見られたら融けるし、話したいことは飛ぶし、噛むし。

私なんぞがすみませんね、へへっていうのは常ですけれども。

今日も新しいスチル開けれるといいなと思ってます。

 

 

*1:遅刻だけかなぁ、ほんと

定時退勤で奪 奪 奪 奪取 HOO feat.アスナル金山 紺

白弊社から会社までは徒歩ゆっくり10分ですが、今日気付いた。

信号が1本たりともない、すごいよ地下通路。という訳で、定時ダッシュ

いつもより1本早い電車に乗るには己の脚力に頼るしか無いわけで。

間に合ってよかった。ティライミぱいせんの曲、ちょっとだけ音だけだけど聞けましたの。

紺色さんの(しか)特典券残ってて良かった。いつも仕事抜け出して来てたけど

今日は終わって、後スケジュール気にすることなく居れたのも嬉しかったのまき。

 

何か最近ほんとふわふわにこにこしてて、心臓持たないんですけどォォォ。

(因みに紺色さんは銀魂読んでないですよ)

 

1回目

 

あの

「うん(にこにこ)」

ブログのタイトルの付け方、めちゃくちゃ好きなんですけど

「えっっ、ふふ。そこ~?」

はい、すごく

「ん(ぎゅーっと握手する)」

何か縛りとかつける上でのルールみたいなの、決めてたりしますか?

「あっっ、ルールみたいのは特に決めてない」

えっ、そうなんです?

「ん(にこにこ)タイトルはね~、先にブログの本文?中から書いてから

最後につけるから」

ほ?あ、えっ?あ~、最初につけてると思ってた(崩れる語尾)

「ふふ、最後にね~。打ってる」

なるほど、ありがとう。

「うん、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

2回目

 

「(前の人が掃けなくてまごまごしてるオタクに手伸ばす)はい」

あっ、ありがとう(ふぁー、ご褒美だ)あの、パワドリ。

「んー?」

あ、ぱわーおぶどりーm(噛む)、3回観てきたんですけども

「(噛んだあたりでフハッと笑う)えっ、そうなんだ」

ふふ、はい。紺色さんはLove Knownだと誰推しですか?

「えっ、何?」

あっ、誰があの5人だと好きですか?

「あっ、推しって。そういうことか。ん、菖蒲色かな」

(おー、らしいっちゃらしいけど呼び捨てなのか)わ、そうなんですね

「うん、観ててすごく圧倒されたし、やっぱりダントツで」

ふふ、でも分かる気がする。良かったですもん

「ん(にこにこ)またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

3回目

ちょっと気になっていたのですけど

「うん」

あの、ここ1ヶ月位で映像撮られる時に意識してることとかありますか?

「えっっ、うん。カメラにってことでいい?」

(あれ、珍しい。あるのかな)はい(こくこく頷くオタク)

「ん、何でさぁ。そう思ったの?」

あっ、何だろうここ1ヶ月くらい歌とかでカメラに抜かれるときに意識してる

っていうか、何だろう、魅せ方が変わった、から?かなぁ。聞きたくて。

「ん(にこにこしながらぎゅーっと握手する)んー、でもあんまり思いつくこと

がないんだけど、あれかなぁ。肉体しぼり始めたから。ふふ(ドヤっと笑いつつ

ぎゅーっと握手する)」

(ドヤっとしてるけど、質問からずれてるよ)あっ、そうなんだ。んー、そこかぁ。

「うん(にこにこ)筋トレしてるから(ぽむっとハイタッチ)」

 

4回目

(はわわ、改めて御髪の長さがメチャイケホライズンすぎる)あ。あの。

「ふふ」

髪、もうすぐ切っちゃったりします、か(ツイで見かけたので気になってた)

「えっ、ふふ。んー、どうっだろうね。切って欲しい?」

や、いえ。全く

「ふふ(フハッと笑う)えっ(にこにこしてぎゅーっと握手する)?」

あ、あのー何とか10月の頭まで切らないで、何とかいてほしいなぁと。

「えっ、なんでそこまでなの?」

あの、名古屋の特典会までは、あの、何とか、そのまま現状維持で、あの。

「え、何かあったっけ」

あの、そのままの長さ位で学ランを拝みたい、です

「ふふ、んー。どうっだろうね~。どうかなぁ(二ヤッと笑う)」

(しかし小っ恥ずかしいなぁ性癖の告白だもんね)あ~、お願いしますっ

「ん~、どうでしょう。ふふ、またね(にこにこ)」

 

5回目

 

2位、おめでとうございます(ぺこり)

「(目ぱちぱちしたあとにこっと笑う)ん、ありがとうございます(つられてぺこり)」

(ひゃあ可愛い)あっ…(表情に語彙力を持ってかれたわワイ)えっと

「(ぎゅぎゅっと握手したあと待ってる)」

えっとですね

「ん(八重歯見せながら笑ってる)」

何か造ろうと思うのですけど、着けるもので…そのう

「ん(ちょっと屈んでくる)」

紺色さんは、その。何色のお花が好きですか?

「あ、うん…、花かぁ(にこにこ)種類じゃなくて、色?」

あ、うん。

「そうっっだねぇ。やっぱり青かなぁ」

彼岸花えんじで来るかと思ったよ)あ、青かぁ。ふふ、頑張ります。

「うん、頑張って。ありがとう(ぽむっとハイタッチ)」

 

柏餅ってどうかな feat.豊橋でバスケ

愛知県って意外と大きくて。私は尾張三河の境のあたりにひっそり生えてるキノコなので、豊橋まで行くのは結構小旅行感たっぷりです。車窓からの景色がほんとにがらりと変わるのですよ。豊橋って名古屋とはまた違う感じでお土産とか名物があるのでオタク達来て欲しいなと思ったりします。特に黄緑さん推し。ゆたかおこしって銘菓があるのですよ。水泳大会で久々に会えるフォロワーさんにお土産で買いました。

 

びっくりしたのは豊橋でのイベントなのに守山(名古屋の果て)のよく分からないCD屋さんでの受取か配送料800円。オタク怒ってもいいんじゃないかなぁ。買うの辞めたオタクも居そう。もしぼっち参加だったら特典会行かなかった気がするもの。

 

紺色さんは特典会中にこにこして楽しそうでした。オタクは常々連番をしない民ですが、今回は一緒に観戦するお友達と連番。優しいお友達なのでオタクに気を遣ってくれたと思うけども楽しそうに笑ってたよっていってくれて…もう嬉しさホライズン。

 

接触の10秒って短いけど、推しとの会話を覚えて、尚且つ推しの顔の表情を記憶して、尚且つ自分も推しから投げられたボールを例えデッドボールでも投げ返してミットにボールを上手いことインしたいじゃないですか。

皆出来てるなぁって眺めてて思うけど、私は自信がないです、届けたいけど。

話すスキルも人それぞれだから比べたら病むだろうけど、もっともっと引き出したいって貪欲さは留まるところを知らない。難しい。

 

1回目

あの

「うん」

炎天下奪取で紺色さんがゆとりん坊くんと歌うゲキマブホライズンがすっっごく好きなんです

「えっ、あそこ??ふふ、そうなんだ」

ゲキマブで…

「ん(にこにこ)」

もし、ゆとりん坊くんとユニット組むなら何て名前にしますか??

「えっっ、ん、よしはらとでしょ、んーなんっだろうなぁぁ」

ん、あの、柏餅とか。どうですか??

「えっ、ふふ。柏餅??なんで(ぎゅぎゅっとと握手)」

葉っぱが緑でお餅が白なので、ふふ。

「あっっ、なるほどね。ん(にこにこしながらぽむっとハイタッチ)」

 

2回目

あの、Twitter

「うん」

赤色くんってコロコロコミックっぽいって言われてて(元ツイ見つけれずでしたがボンボンかも)

「えっ、つーじー??ふふっ、そうなの??」

はい。あの、紺色さんは自分を漫画に例えると何だと思います??

「んー(ぎゅっとする)俺かぁ。何かなぁ」

私の知ってる漫画だとこれってしっくり来るのが無くて

「作品??それとも雑誌??んー」

あっ、どっちでも…直感で

「んー…あっ、うん(にこにこ)Vジャンプ*1

(うわー捻ってきたぁ、好き) ふふ、なるほど。ありがとう

「うん(ぽむっとハイタッチ)またね」

 

3回目

バスケットって聞いて紺色さんが思い浮かぶ漫画って何ですか??

「あー、んん(苦笑する)俺、バスケの漫画ってちゃんと読んだことない、なー」

(まさかの答えきたー、確かに野球やっててMAJOR読んだのは聞いたことあるけどバスケはドリブルお察しだしそっか)わ、そうなんですか?

「うん、そう(にこにこ)何で(聞きたかったの??なニュアンス)」

私はスラムダンクだけど、米谷くんは黒子のバスケって聞いたから、狭間の紺色さんだとどうかなって興味です

「あー、米谷はそうなんだ。んー、俺、漫画でもスポーツものって殆ど読まないし読まなかったから。ん」

なるほど、でも聞けて嬉しいです。ありがとう。

「そう??ふふ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

 バスケの観戦についても少し。初めて観戦したのですがスラムダンク黒子のバスケ

ちょっぴりちょっぴり観た程度のオタクですが、これあれやん、劇中にでてきたあれやん

みたいにテンションあがりつつ観れたのが楽しくて。漫画のとっかかり力すごい。

応援のお姉さんたちの盛り上げ方も引き込まれたし、思わずつられちゃう応援力。すごい。

パフォーマンスの魅せ方も工夫されてる方には、気がつくと目で追っていたし。

チームのオフェンス時のBGMがそれぞれ違って、更にボール奪ってカウンター形式で

オフェンスになる時のBGMがそれぞれあるので4曲を切り替えつつ響くのと、応援も

ディフェンスとオフェンスで変わって、更にフリースロー時の敵/味方時も変わるっていうのが

スポーツの観戦なんだけど、応援上映みたいで。すごく楽しかった。

 

だからこそ、まこちゃんたちの観戦に対する姿勢は少し残念で。

まこちゃんたちはちょびっと入口付近で眺めてる(準決勝の第1Qの中盤で黄色さん、決勝戦の第2Qの途中でゆとりん坊、第3Qの後半くらいから第4Qの頭くらいで桃さん・黄色さん・紫さんがちらほら)程度で(オタクからみえないところから見ていたのかもしれませんが)

ほんっとに色々吸収できただろうに勿体無いなぁと。

紺色さんに関しては全く見かけなかったけど、それはもう予想はしてた。

試合は各Q10分×4でタイムアウトとか含めても一試合2時間で。

ライブパートが彼らのお仕事だと思うし、仕方ないと思う。それはそれと思う。

感想も試合見てなくてもバスケの知識として出したんだろうなってコメントで、観戦してたら、

もっともっと、バスケの観戦者たちも、あっ、観戦して思った生の声だなって、好感持つきっかけになったと思う。

ほんと、表彰式のあとバスケのオタクが続々と帰っていった中で、出てきてドームの告知とか

してるんですけどアウェーオブアウェイで。彼らが出てきても足を止めてくれるバスケの観戦者がほんっとにいなくて。えっっ、1期だよ、武道館やってこれからドーム控えてても、これが現実かって愕然としたのも事実。そりゃそうだよ。

 

 

私だってバスケにほぼ興味は無いけれど、観るなら楽しんで、まこちゃんのパフォーマンスも、試合もどっちも楽しかったなぁって帰る、それがアウェイの中で居させてもらう最低限のマナーと思ったけど、そうじゃなかったみたい。サポーターになったって告知しても3位決定戦のそのチームを応援してる印象は全く無かったし(2階だったからだけなのかな1階だったら見れたのかもしれない)表彰式の予定はあったけど彼らは出なかった、出させなかった運営は賢明だと思う。

もっと出来ると思うんだ。だからこそしなかったことが少しだけ悲しい。

*1:調べたらカードでデュエルするあれとか7個珠集めるあれとか次世代の選ばれし子供達なデジタルな冒険のあれとか載ってるみたい

常夏どぎまぎ奪取理論 feat.イオン大高 紺

まこちゃん、そして交通費を定期でほぼ賄える神現場・大高。

東海道線のオキラなので、いつもReal Faceでギリギリでいつも生きて(行き)たいから、Ahで遅延するんですけど私、徳積んでないんでしょうか。辛い。

今日はいつもにましてゲキ眩ホライズンだったしレスポンスが早かった。ラスベガス効果でしょうか。私はいつもの如くポンコツだったけれど、ほわほわにこにこに浄化されましたの。

 

1回目

おとめちゃんのパワドリ観に行ってきました

「おっ、見たー(ぎゅーっと握手)」

気になってたんだけど、紺色さんおとめちゃんたちにメシアって呼ばれてるの??

「えっっ、俺??メシア??」

うん、メシア。

「えっ、メシアってさぁ…。ん、神ってこと??(嬉しそう)」

ふふ、そうなりますねー

「えっ、どこで??(実際思い当たらない感じに首かしげてる)」

ふふ、ブログに書かれてましたよ~

「へええ、おとめに。」

はい

「(にこにこ)またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

2回目

あの、悩んでて

「ん??」

ドローン飛ばせる体験と棺桶に入れる体験、紺色さんだったらどっちがいい??

「ふふ、待って。えっ、うん。ドローンを??」

ドローンを飛ばせるのと??

「えっ、ちょっと。どういうこと」

あ、あのー、こう(コントローラー持つジェスチャー)なんだろ、操縦する??

「えっえっ、いいなあ(にこにこしながらめちゃくちゃぎゅーっと握手)で、あとなんだっけ??」

(あれ、予想外だよ棺桶に食いつくと思ったのに)ふふ、後は棺桶に入る体験

「えっ、んー。そんなの、ドローンでしょ」

ふふ、そっか(ってレス即だなぁすごい)ありがとう

「いいなぁああ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

3回目

今、シーシャ作りにいこうと思ってて

「ふふ、えっ。シーシャってあれだよね」

(待て待て知ってるの意外だなぁ)そうそう、水タバコの。

「えっ、こういうあの大っきいやつでしょ、あの大きさの。」

あっ、最初からじゃ、ないよ…(ワイ作ると思われてるのか)

「あっ、そっか」

なのであの紺色さんの外見と内面の譲れないところ1個ずつ聞きたくて

「えっ、俺~??んー、何っだろうね、えっ。なんだろう、何??(私を見る)」

んー(答えて欲しいので言わない)

「んー、ん…やっぱ、ん、八重歯かなぁ。」

(かなり剥がされてた)ふふ、ありがとう。

「うん(ぽむぽむハイタッチ)」

 

4回目

あの。

「ん(にこにこ)」

近々、ラピュタっぽい廃墟にいこうと思ってて。

「えっ、いいね(にこにこ)」

行きたいんだけど、でもちょっとねやっぱりこわいから

「(フハッっと笑う)ん」

こわくなく行けるように念込めて欲しいなって

「うん、いいけど(にこにこ)??」

えっえっ(どうした屁理屈こないじゃん)

「こう込めればいい??ふふっ(ぎゅーっと両手でぎゅっと握る)」

ふぁー、待って…(昇天するわい)

「あとさー、どうしても怖くなったら」

えっ(紺色さんかほんとに)

バルスってこう(オタクの手持ってくる)唱えれば、ん。大丈夫。」

(待ってー待って、進化理論のイントロとともにN700Aがリアコ起こしに来た)ふふ、心強い、ありがとう。

バルス‼またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

ごきげんだしレス早いしお顔がいいしオタク

ほんと、ジャイ・マヒシュマティってジャイホーするしかないんですけどォォォ。最後バルスくらってるのワロタ。

 

あとほんと10人に関しては100%ライブだったら行きたいけどスポライみたいなのは在宅でいいなって思い始めてて。熱量の分配がグループ:ユニット:個人が100:100:100だったのが10:100:100になったというか。お城もおとめちゃんも好きだから、行くためにお財布の比重を変えた感覚が近いかもしれないけど。

けど。

 

私の中のガイシのバリヤン俊さんがまだいけんだろーってシャウッティーナするんです。

個々のビジョンでなくて。10人としてのビジョン、10人で擦り合わせてる??方向向いてる??それ、オタクに伝えてるって。1を10回足して10より大きいのかなぁ。私はそれが見えなくて、推しがいなかった24時間も、あんなに待ち焦がれてたまこちゃんでの県内のリリイベも時間が微妙すぎるという理由から干す気でいる、紺色さんいるのに。

重い荷物背負って歩かされたり、火の上を歩かされたり、ガイシの前日にせいぢくんにめちゃくちゃ怒られてしゅんとして、一昨年のやまとだんしんぐで鬼迫迫ったパフォーマンスみせてくれて。

あの時と同じ黄色いTシャツと学ランのパンツ。上書きされたくなかったのかもしれない。二年前。遮二無二進化してるんだから、魅せれるはず。平成の夏、終わっちゃうよ。