気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ゲッポッポ ショップ手売り 紺

紺色さんの昨日の手売りのお写真が半端なく良かったので、会いたくて会いたくて震えるとはいかないけど、ご、ご尊顔拝みてぇ~ってなったのでお城干してきました。ストップウォッチじゃないけど正味30秒かな~ってところです。ハンズは剥がし無かったみたいなのだけど体感わからないですが。この間の岡崎は30秒きっかり測ってたみたいですし。

オタクは言葉が詰まらずに話せたから嬉しかったです。でも緊張しすぎてほぼタメ口になってしまった~。ごめんなさい。

 

あ、お願いします(表彰状渡すみたいに渡す)

「(にこっと笑ったあと片手ずつ受け取る、そのあとふふっと笑う)」

??

「(校長先生みたいにドヤっとしたあと表彰状渡すみたいに私にも渡してくれる)」

ふふっ(片手ずつ受け取ってみる)

「(よろしい、みたいにうんうん頷いたあともう1回校長先生みたいにドヤっとする)」

あ、あのね

「うん」

ゲッポーの衣装??あれは、紺色さんの希望は通ったの??

「衣装??あっ、(フハッと笑う)あれね~、んー」

あっ、ダメだったの??

「んー、あれねー、俺の希望だけじゃないんだよね」

えっ、そんた君働くの??(忖度)

「えっ(フハッと笑う)うん、あっ、んー俺だけの意見じゃなくてねーふふっ、他の人の意見もあって」

そうなの??えっと…ってことは、どの衣装が着たかったの??

「いや、ゲッポーも着たいは着たかったんだけど。ふふ、俺が選ぶ番のときには着たいやつはもう埋まっちゃてたやん、ねー」

ほ、あ、そうなんだ~。えっ、やんって珍しい、ふふ。

「えっ、そう??出てた」

はい、ふふふ。

「ふふ」<はがし

あっ、最後に1つだけ。

「んん??」

やっぱりサングラス、かけ…ちゃう、よねー??

「サングラス??」

(かけるジェスチャーする)

「あっ、うーん?かけるよ、そこまでで衣装だし、うん(にこにこして最後に握手ぎゅぎゅっとしてくれる)」

そっか、そうだよねえ。ありがとう。鈴鹿も頑張って。

「うん、またね(手ぶんぶん振る)」

 

 

防備録 諦めなければグッズは手元にくる

ワールドの物販が前日とか当日にくるといつも思うのです。

あれ…買っていなかったのって何だったっけ、って。今のところ重複して買ったことは

ないのですけど、ありえそうでこわい。あと買いそびれてるもの結構ある。

リリイべが来るとそっちに割り振ってしまうから仕方ないけども。も。も。

早く買おうね…ヴァンパイアナイトのDVD。

 

タイトルですけど、ほんと根気よく探すと見つかるよ。例え過去のものでも。オタクはくじの楽しさがまっったく理解できないオタクなので、くじ系はメルのカリか市場で何となく価格比較して買っちゃう芸人。でせお強すぎて推しがまず手元にこないのほんと。初めて引く時ほんとでせおが一番低いアンドメンくるから面白い…。

ここだけの話ヲタ卒する同推しさんから譲ってもらうのがほんと一番効率が良い。

 

 

【DVD】

ヴァンパイアナイト

ボイボイ無限大1~4

ボイメン体操 vol.9

ボイメン☆クエスト vol.06 

 

【CD】

ゴリサバの通常盤

愛を頑張っての各種

 

【GOODS】

わなびーのレアコレカ 水色黄色

 

キティシール(紫)

 

 

ボイナイの紺色さんとリターナーとホワタイの写真は常に探してるマン笑

 

 

 

ポン酢とネギ feat.大阪円形ビジホ 紺

今日はトンチキセミファイナルで大阪でした。久々の大阪。慣れたルートでとJRバスで。ボイメン展は行けないスケジュールでしたがお友達に沢山あえて楽しかったです。

紺色さんだけ。2部から5部に。

 

オタクは自分の問題ですが、上手く話せないことにちょっとだけ落ち込んでいて、隣の青い芝を羨んではいけないなと思いつつも自分の不甲斐なさに凹んでいて、少しちゃんと話せるかなーと怖かったです。明日は東京ですね、頑張れオタク~。私はお留守番です。

 

2部シャッフル(紺色さんは銀色さんの)

はわ~、え、あ、待って。どちゃくそ格好良い~、待って。

「ふふ、えっ(めちゃくちゃ笑ってる)どっちにする??(ハートとピースとわきわきする)」

はわ~、あ、どうしよう。

「どうする~(わきわきする)」

ハートで、お願いします。ああ、もう最高。

「ふふ、そんなに??」【 撮る】

(撮れたか微妙で微妙な雰囲気になる)

「撮れ…たの、かな??」

どうなんでしょう

「ね」

多分??置いてるから大丈夫かな、と、はい。

「うん、ん、大丈夫かな、うん(にこっと笑う)」

あの

「うん??(もう片方の手めちゃくちゃ口元に持っていって笑ってる)」

ちゃんと褒めたいので、あの

「えっ(笑う)」

武士語で、慶次さまに話すみたいに話してもいいですか

「えっ、何それ。慶次さん??ん、分かった」

紺色殿~、陣羽織、良く似合っておいででほんに、最高に、ございます、流石星の小町の伊達者ですね~。

「(めちゃくちゃ単語ごとにぎゅむぎゅむ握手する)ん??ふふっ、ん??んー、…かたじけないでござる??ふふっ」

(褒めれた~)

『 ちょっ、めっちゃ「こんいろ」褒められてる~』←隣の黄緑ちゃむ

どぅえええ(予想外の横からきて変な声がでる)えっ、はい。しんど…でも言えた~

「ふふ、大丈夫??ありがとう(ぽむぽむハイタッチ)」

 

3部甚平

「ふふ、どうしようか??」

お1人で、ハートがいいです。

「ん」【 撮る】

あの、筋肉育ってきたじゃないですか??

「そうだ、ねー」

あのう育つと??なんだろう名前つけたくなったりするんですか??

「えっ、んー??名前、ふふっ」

愛着わいたりとかで(身長差的にどうしても胸筋をみちゃうオタク)

「あー、うん。あるよね、漫画とかで。あの、アンディとフランク??あってた??」

そう、弱虫ペダル

「でも俺、多分つけても忘れると思うんだよなー、名前」

ふふ、そうですか??

「ん(にこにこしてぽむぽむする)」

 

4部タキシード

はわ、す、素敵です。

「褒めるね~どうする」

えっ、ど、どうしよ。

「どうしよう~??」

んー、ハートでっ

「んー、ハート(真似する)」【撮る】

融けそう…

「えっ、融けるの??」

ふふ、あの、これ作ったんですけど、どうですか(タキシードに合わせたお花のアクセを指さす)

「えっ、これ??作ったの??」

はい(まぁ、いつもみたいにすごいねで終わるんだろうな、嬉しいけど)

「ちょっと待って(屈む)」

ん??は、はい。

「これはさ~花、何で作ってるの??」

えっ(どしたどした)これはね~布、布です。

「えっ、布??どうなってるの??」

あ、布をコテで形を作って(はがし)ドゥワーってやるとでき、る。うん。

「ふふ、何それどぅわーって(ぽむぽむ)」

 

5部私服

(モノトーン最高ありがとう)

「どうしよっか、ハート、ピース??」

ピースで、お願いします

「ん」【撮る】

「(向かいあって話そうとする)」

あっ、あの。

「ん??」

ごめんなさい、もう1枚あって。

「あっ、ごめん。どうしよっか??ハート??」

(インナーの柄消えるのやだなぁ)もう1回、ピースでも

「いいの??」

ピースがいいです、ふふ【撮る】

えっと、今日楽しかったです。ありがとう。

「そう、ん。良かった」

大阪名物、あっ待って。たこ焼き

「(笑ってる)」

紺色さんは、醤油派、ソース派??あっ、待ってポン酢??

「んー、そうだなぁ。ネギポン酢」

ふふ、なるほど。じゃあネギポン酢にします。

「そっか、ん。楽しんで(ぽむぽむハイタッチ)」

ありがとう~

 

 

 

秋なので… feat.川澄祭 紺

学園祭、他校のっていうと南山位しか行ったことなかったなぁ。という位縁がなかったんですが、まさかお兄さんたち絡みでいくとは。雨じゃなかったら嬉しかったけど、メンバーに桃色くんはいなかったのに、何故…笑 雨降るとつい桃色くんのせいにしたがるオタク。

30分って!!感は正直に言うと思いましたが、紺色さんとハイタも出来たし、アカペラが聴けることなんてもう、ノーチャンだと思うし。イベントは一期一会。ってことを考えると相殺してもプラス。楽しかったです。歌、上手っていうか不安定感が無くなった気がします。

正直なこと言うと、皆がダンスも歌もそんなに…って評するから紺色さんも「皆が言うし、そうなのかな」って思ってるんじゃないかなぁって思うんですよね。めきめきっとめちゃくちゃ上手になって、とは言わないけど、その言葉通りのダンスだったり、歌なのかなっていうと違うと思うんですよ。勿論推しという贔屓目があるとしても。年月でコツコツ積み上げてきたものは少なからずあるし、本当にステップとか省略しないで刻むとことか、私はすごく好きで堪らない。

 

もう御髪が良すぎてうっっって詰まってしまったのまき。

やっぱりね、ノープランで行くのは良くない。

 

「ありがとう(手伸ばして待ってる)」

っ、あっ、待って(御髪もお顔も良すぎてどうしよう)

「ふふ、ん?」

んー、ええと。あっ…(何か言わなきゃ)

「(ぎゅーっと握手してくれる)」

あの、紺色さんは秋と言えば、あー、何でしょう?(絞り出した)

「えっ、秋?(語尾あがる)ふふっ、えっ(絞り出したのがツタワッテル)」

突然で…すみません(ノープラン良くない)ふふ。

「んー(ぎゅーっと握手する)葉っぱが緑から赤に紅葉している?」

あ、ブログの。

「うん(にこにこ)」

なるほど、んー、モノだと(次作るやつの参考にしたいなぁ)

「えっ、もの?んー?んー。あっ、イチョウ(オタクのつけてるイチョウの葉っぱのチャームを指差す)」

あっ、エッ、ずるい。

「ふふ、銀杏、うん、イチョウ(指差して笑ったあとぽむぽむする)」

ふふ、ありがとう。

 

 

 

 

自分から回収してくれるスタイル feat.ポートメッセナゴヤ 紺

おNEWな俺スタイルseason 2nd*1はポートメッセナゴヤです。オタクは前日三角チョコパイ白パイセンと特典会を済ませましたので今日は黒パイセンと特典会をしてから向かいました。あおなみ線、ノンストップのストレスフリーで往復とも乗れて良かった。

今回は合間にお城に行こうかなと、1・2・5部の参加にしたのですが*2合間はOh! Mikey のアレな家具屋さんの中に入ってるところで大人のお子様ランチとまぁ心くすぐるメニューを食してきました。折角だしメイカーズピアさんも覗いてみるのもありだったのかも。

 

前髪があるのに全くもって慣れないんですが何だろう。

目がふわわーっとして、優しみのマイナスイオンが発せられてるからな気がします。

周りの芝はトーク力がすごくて青々してみえます。緊張するとわたわたします。心がほんと。

 

1部学ラン

「ん、どっちにする?(ピースかハートか手をわきわきさせる)」

んん(ピースだと袖口のワッペンがなぁ隠れちゃうんだよなぁ、ハートだとちょっとは見えるかなぁ)ぴ、あっ、あの、ハートで

「ふふ、はい(手持ってくる)」【撮る】

あの

「うん(ぎゅーっと握手される)」

ドームまで80日切る、切りましたね~

「ねー、早い」

もし、何かチャレンジしてって言われたら、紺色さんなら何に挑戦してくれますか?

「えっっ、ん。チャレンジ…なんっだろうなー」

何でも良いんですけど、思いつくもので…

「んー、自転車で1日で東京まで行く(めちゃくちゃ早口)」

えっ(ちゃんと聞き取れなかったぞ)あ、あの。もう1回(指1のジェスチャーする)

「自転車こいで、1日で東京まで行く(ドヤっとする)」

ふふ、是非挑戦して下さい。

「ふふっ(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部学ランシャッフル

(ふぁーピンクだぁ、シャツが身長差があるから着丈が短いし、ベルトが見えてる。それに手首から先がよく見えるなぁ、短ランだとそういうメリットがあるんだなぁとめちゃくちゃ眺めるオタク)

「ふふ、どうしよっか」

あっ、あの…どうしよう。

「どうする(手わきわきさせる)」

(鯉が綺麗に見えるほうがいいな)ピースでお願いします

「ピースね」【撮る】

(靴、踵あんまり踏まずに履いてるなぁきつそう)あの。お靴。

「ふふ、お靴?」

あっ、靴、靴です。やっぱり(サイズ的に)キツいですか?

「うん、小さい、ふふ。」

そうですよね。ええと、折角なので、桃色くんっぽく桃色くんぽいことを

言って欲しいです。

「えぇ、んー。桃色くんっぽく?んー、うーん」

(何が来るのかなぁ)

「うん、すしざんまい*3(ドヤっと笑う)」

(えっ、何でだろうでもすごくドヤっとしてるし)っ、うん。ありがとう

「またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

5部私服

「ふふ、どうしよっか」

(これ流レ星の舞台挨拶の時のジャケットやんけ。フォトセ無かったの病んだやつ)

あっあっ、ハートから。

「ふふ、ハートね」【撮る】

「次は?どうする(ピースの手をして立ててる人差し指と中指の第1・第2関節をわきわき曲げる)」

(Tシャツ無地だしハートで表情変わるといいけど、やっぱりおせんべいピース最高だしな)ピースで

「はい、ピース」【撮る】

秋なので~

「うん」

銀杏を作ってみました~*4

「銀杏だねぇ、秋だね~(にこにこ)」

これも~(襟を見せる)

「ん?これは?何したの?」

襟に刺繍を。飾り付けみたいに(襟にビーズ刺繍をした)

「えっ、何。これ?すごくない」

ふふ、ありがとうございます。

「これは、何が秋なの?」

(そ、そこー。作っただけだけどな)あっ、これ。コスモス。コスモスだから秋!です。

「コスモス?何で?(にこにこ)」

あっ、コスモスって秋桜。秋の桜って書くんですよ。

「あっ、そうなんだ。んー、それは俺の知識の中に無かったから(ドヤっとする)」

ふふ、1つ覚えましたね

「そうだ、ねー。ふふ。覚えた」

はい(しんどいなぁ可愛い25歳だ)うん…良かった。

「ふふ、うん。またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

スタッフ剥がしゆるゆるだったのでもっとガッツ見せろ自分ですが、ポンコツなので。

あんなにドイケメンなのにふわふわわとしたアンサーくると融けますよね。

いつもピーナッツ最中量産しやすいオタクですがハートが珍しく綺麗でした。融ける。

 

 

*1:紺色さん素で間違えてた、一瞬信じてしまうけど本当はマジ航2nd season

*2:お城の布陣は織田前田前田で実に観に行きたかった

*3:つっちがどうやら帆上げのリリイべの時に、しかも米食べちゃダメな時期に曜日コンビ(金紫)寿司を喰らう金色さんの横でサラダと小エビの天ぷら食べてたブログしか出てこなかった

*4:ネックレスを作っていった

作ったってただ言いたかっただけ feat.ミッドランドシネマスクエア2 紺

お友達たちがやんはいの女としてZeppに集結していた中、ミッドランドへ。

開演前にお会いしたかった方々とお会い出来てよかった。

紺色さんは、学ランのインナーをシンカリオンのTシャツ(公式グッズ)に変えてくれての

進化学ランでのご登場。嬉しみ。私服ダメなのは知っていたので、驚きましたが、嬉しかったです。

ラスベガスでの写真や動画、ハワイでのオフでしてきたことなどを、こうだったんだよ、と説明してくれたり、次のワで何をしようかなってことを、どっちがいい?ってオタクたちに聞いてみたり、そう。どっちがいいかなぁ?って聞くスタンスができたことが本当に嬉しいんですよね。

聞いた上で判断するのは勿論紺色さんなんですけど、聞いてみようかなってとりあえずオタクに対して思ってくれたってことが。あと、来年に大きな公演を控えているんですけど、それに対して、率直に(2枚くらいはオブラートに包んでいたけれど)話していたのも。あと地味に嬉しかったのが、話すのは好きで、自分のペースで話せる場として、ワをあげてくれたこと。ワの度に思うけれど、好きなことをみせてくれて、話してくれてってすごく贅沢だよなぁと。話してる時の口調の砕け方がが回を重ねるごとに増えていくところも貴重だなぁと思うし。

 

勿論成功して欲しいと思っています。大きな舞台にしっかりまっすぐ立って、最強で最高の表情をした紺色さんが見たいです、推しだし。反面、日付と動いてる(オタクがみえる部分だけなのは分かってる)ことを見ると、それ、1年とあと残りのドーム日数だよね、うん。って。完売でなくて満員。黒弊社に居たから余計に思うんですけど、休日ってほんとに職種によっては貴重で。その貴重な時間を約1日の日給(指定席)を払って、双眼鏡必須で、更に誘ってくれた人とは別のところでしか見れないよっていう公演を見に来てくれるところまで気持ちを高めてもらうことの難しさ。オタクなら、彼らを好きで、光輝くところを観たくて、なら。ものともしないでしょう。そこまでの熱量に今、ゼロの熱量の人をそこまでレベルアップさせること。カリスマプレゼンターで、尚且つ相手もそれなりに興味を持ってくれた上だったらできると思う。でも、チケット代をオタクが負担したとしても、それはとても難しい。オタクにも準備期間が欲しかったなぁって。フットワーク軽そうな友達とかに聞いてみてはいるんですけど。あと1回ぶつかったらしぬカービィメタナイトの所いくのは無理じゃない?って。そういう心境です。

厳しいよねってはっきり言ってくれたことに対して、長野のこの間のキャラバンで痛感したのかなっていうのとそういう表情させちゃって心底ごめんって思いながら聞いてました。

 

シンカリオンTシャツが見えるようにとピースのみで望んだオタクでした。

 

「どっちにする?(ピースの手をしながら人差し指と中指をわきわき動かす)」

エッ(はぁーかわいい)うん、ピースで【撮る】

「次は?どっちにする(ピースの手をしつつ、人差し指と中指をわきわき動かしたあと、ハートの手をする)」

う、んー。どうしよう(ハートにしちゃおうかなぁ)

「どうしよう~?(ハートの手からもう1回ピースに戻して上のジェスチャーする)」

ピースで(おせんべい)

「ふふ、いいの?」

お願いします【撮る】

 

あの

「うん」

ラスベガスの受賞記念で、作ってきたんです

「あっ、これ?(指差す)映画でってこと?」

あっ、紺色さんとつっち2人での受賞、おめでとうって色で。

「んー?(少し屈む)待って。あっ、色が2色なんだ。こっちからだと色が違う」

ちょっと分かりにくいけど、青と紫で。

「ん(にこにこ)紫と青だね(ドヤっとする)ありがとう」

ふふ、ありがとう。

「またね(ぽむっとハイタッチして離したあと、もう1回ハイタッチする)」

 

もこもこ御髪の破壊力やばくてまともに話せなかった。いつも以上に。

眉が隠れる分、視線力が強くなるのではちゃめちゃに緊張します。

 

 

おnewな前髪スタイル feat.ナディアパークと城 紺

この季節の果てにはそう、出会えるだろう…ゲキマブホライズン(推し)ということでトンチキ名古屋に行ってきました。ちょっ、まてピース(えっ)、ちょっ、まてハート(えっ)、マル秘ないんすか(HEY!HEY!HEY!)ってドキマギでリリック湧き出ましたけども。

 

おニューな俺スタイルってことで前髪によるバブみでほわわ男前、ほわわ可愛いって感情にぐらぐら揺らされたけど今日も紺色さんは素敵でした。前哨戦というか、午前中はお城の演武観てきました。トンチキは紺色さんだけ。何か話したいなってことができるのは紺色さんだけなので。

 

1部学ラン

(はわわ、前髪があってゲキマブホライズンだなぁ)

「ん、どうする」

あの、ハートで。

「ふふ、ハートね」【 撮る】

「どうしよっか」

どうしよう、ピースで

「ふふ、はい」【 撮る】

前髪、ゲキマブホライズンですね

「そう??ありがとう」

あの。

「ん??」

MVの旗と掛けてたメガネのイメージです

(作って着けてきたネックレスみせる)

「えっ(ちゃんと見ようと屈んでくれる)あっ、すごい。メガネちゃんとレンズある。あと、鷲??」

そうです、旗っぽくて、ふふ。

「えっ、下のこれ。剣??ツルギだちゃんと。すごい」

(珍しくおざなりじゃないぞ)ふふ、ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部桶

(またファンキーな柄だなぁ)

「どうしよっか」

ピースでお願いします、私も桶、ここ(着けた桶モチーフのネックレス指さす)

「あっ、ほんとだ。桶。あっ、でもシール貼ってないじゃん(ドヤっと笑う)」

んん、間に合わなくて【 撮る】

サイコパスな役演じたいってよく仰られるじゃないですか

「うん、言ってるね~」

何でやりたいなって思うの??

「えっ、初めて聞かれたかも。そうやって」

えっ、そうなの??余計に聞きたいです。

「出てくる作品が好きっていうのもあるけど…何っだろうね、今まで演じたことないタイプの人だから、うん。だからやってみたい(にこにこ)」

(めちゃくちゃ剥がされたけど)そっか、ありがとう。

「(にこにこ)」

 

3部タキシード

(グレーとか嬉しい顔がいい)

「ん、どうする??」

どうしよう~

「どうしよう~(真似てくる)」

ふふ、ハートでお願いします。

「はい、どうぞ」【 撮る】

あの。

「うん??」

タキシードに合わせて作ったんだけど、なんだろ、モンスター封じる数珠っぽくなっちゃった、ふふ(パールのブレスレットをみせる)

「えっ、ん。言われるとそうみえてくる、ふふ」 

あっ、そうやって笑ってもらった方が、作った側としては嬉しいです。

「そう??んー。そっか(にこにこ)」

あの、めちゃくちゃ格好いいですけどおいくら御祝儀お包みしたらいい??

「えっっ(フハッと笑う)」

何諭吉さん??

「お気持ちで。ふふっ(ぽむぽむ)」

 

穀蔵院さま

「おうっ、姫。久方ぶりじゃのう。やっとかめじゃ」

ふふ、おはようございます。お久しぶりですね

「おはようさんじゃ、構えよ(拳をぐっと構える)」【 撮る】

演武、とても華やかでした。足を負傷してしまって暫く名古屋城にも来れなくて。

「まことか、もう支障はござらぬか??」

はい、お気遣いありがとうございます。

「今日は午後までおるのか??」

今日は午後から紺色殿に会いにゆきますので、観たかったのですが。

「そうか、紺色殿では仕方ないのう。それは新しい腕飾りじゃな」

はい、穀蔵院さまにぴったりな石を見つけましたので、ふふ。

「さすればこちらの白い石は紺色殿じゃな、そうじゃろ」

ふふ。でも金も入れましたので穀蔵院さまのイメージも入っているんですよ

「そうか、嬉しいぞ。また参れ、またの。」

はい、参ります。

 

三平さん

「待たせたの~すまんのう」

いえ、お撮りしてもよろしいですか??

「(構えてくれる)ん~」

あっ、大丈夫ですか??

「少し眩しくての~」

あっ、では場所うつられますか??

「助かるのう、ここでもいいかの」

背景が緑で忍んでる感じで良きです【 撮る】

三平さんにお会いできたのがすごく久方ぶりで…嬉しいです。

「そんなにだったかのう、あってる気はするんだがのう」

タイミングが合わなくて2ヶ月ぶりくらいかと。あと、足を私、負傷してしまってお城に来れなくて

「それは大変じゃ、もうちゃんと歩けるのか??不自由はないか??」

(優しい)あ、もう大丈夫なので。ありがとうございます。演武、ダイナミックで素敵でした。

「おおっ、嬉しいのう」

格好いいですし。

「格好いいは、ななしがおるじゃろ」

んん、三平さんはナイスガイじゃないですか。

「ナイスガイ??ナイスガイは格好いいとはちと違わんか?」

えっ、そんなことないですよ。

「ななしもナイスガイか??」

ななしさんはイケメン??ですかね。でもナイスガイは格好よさと面白さが揃ってないと言えないですから、ふふ。

「そういうものなのか」

そうですね。

「じゃあわし、忍者界一のないすがい、って名乗ろうかのう」

是非(最高)あっ、私今日はお伺いしたきことがあって来たんです

「おっ、なんでござるか~」

三平さんにとって秋の味覚といえば、なんですか??

「わしはそうじゃのう、梨じゃ」

(意外なとこきた)幸水??豊水、どちら派ですか??

「みずみずしく、そして甘い。いくつでもたべられるからのう、種類にはこだわらぬのう」

ふふ、なるほど。美味しいですもんね。

「午後もみにきてくれるかの??」

午後は予定があって、ごめんなさい。

「_ト ̄|○(ほんとにこういうポーズになる)ええ、まことか、残念じゃのう。用事なら仕方ないのう」

すみません、でも絶対また、来ます

「またの」

 

はち丸くん

「(めちゃくちゃ手振ってくれる)」

おはよ~、あっ、ハロウィンだ。オシャレだね。

「(腰のところとかステッキを指さしてドヤるジェスチャー)」

似合ってるよ~【 撮る】

はち丸くんにお菓子あげれないからいたずらしてくれる??

「(口元に手を持っていったあと、ステッキを私の方に向けてぐるぐる~っと2回してくれる)」

ふふ、ありがとう。またね

「(ぎゅむぎゅむ握手したあと手振ってくれる)」

 

桶プリントじゃなくて、シール直に貼ってたの(トンチキで買わされたステッカー)シュールだった。甚平会場ごとに変わるならアナウンスしてくれよ病んだ笑 城取った私が悪いんだけども。