気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

六度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

紺色さんがミノフスキー粒子とATフィールドを重ねがけ

しているせいで(言いがかり)6月は紺色さん不足です。

といっても、供給過多に慣れすぎていたせいでしょうね。

しかし、何かお仕事の発表がそのうちあるのでしょうか、あるので

しょうね(こだま)大人しく待っております。

心の隙間を埋めてくださるのは現世に蘇りし武将隊の皆様。

10人勢ぞろい(こう書くとほんと町起こしお兄さん)の演舞に

馳せ参じてきましたの。

甲冑姿で10人見るのはリーフレットの中でだけ。演舞圧巻でした。

一人ずつ紹介の後に殺陣があるのですが、豪放石落で華やかみ

溢れる瓢戸斎様の槍さばきはいつみてもシャッターを切りたくなる。

破顔されるときと、目を閉じて凜とされてる御姿はたまらないのですよ。

 

午前と午後それぞれで謁見してまいりました。

オタクにしかしながらいつも優しい。

 

「おー、姫。ひさしぶりじゃのう。元気だったか?」

は・・・、はい。なんとか。

「暑い中ありがとうの。暑くはないか?」

あ、暑いですー。

「ささ、傘の中へ参れ」【撮る】

あ、あのー。演舞。今日もとても華やかで格好良かったです。

「っはは。嬉しいぞ、姫」

この間、瓢戸斎様が・・・二子玉川で紺色さんのことに

触れて下さったじゃないですか、あの、とても嬉しかったです。

「おおー、我は誠が好きじゃ。当然じゃろう(にこにこ)」

ふふ、ありがとうございます。

「まだまだ暑いからの。涼しいところできちんとやすめ。またの」

 

午後。瓢戸斎様に会う前に写真を撮ってくださるのがとーま様だった

のでお菓子の話をする。

(カメラの説明をするオタク)あ、あのー。とーま様に質問

なのですが、今、食べるのに良き和菓子を教えて下さいますか?

「うーむ、今。今かのー。先日より山口県の物産展が開催されて

おってな、そこのういろうがオススメですぞ」

わ、ういろうですか。

「そうじゃ。ここらへんのういろうとは少し違うんじゃ」

へええ。三重の生ういろとも少し違うんですか?

「(知ってるのかーみたいに、ほぉ、という顔をなされる)

このあたりのういろうは作る際に米粉を使用しているんじゃが、

山口のういろうはわらび粉をしておるんじゃ」

なるほどー、じゃあ、奈良のわらび餅みたくぷるぷるしているんですね。

「おおー、ご存知か。ぷるんぷるんでとてもうまいんですぞ」

わわ、教えて下さりありがとうございます。

 

「姫、今日は一日暑いなか、ありがとさんじゃ。」

いえ、とんでもない。楽しかったです【撮る】

「今日は一日城におったのか?」

い、いいえ。途中で外に出ていました。あ、

お友達をつれてきたのですよ*1

「ほぅ、そうなのか?」

あの、私の前に瓢戸斎様とお話されてた彼女、お友達で・・・

「おおおう、そなたら友であったのかーそうかそうか(破顔する)」

ふふ、はい。一緒に演舞見れて楽しかったんですよ。

「そうか、よかったのう(ぎゅぎゅっと握手して下さる)」

今日とても暑いですが瓢戸斎様は、カキ氷を食べるなら何の・・・

(シロップというとあれだなぁなんて言おう)蜜?蜜がお好きですか。

「我か?我はいちご。いちごじゃ!」

(好青年からいちごって聞けるとか湧くよ)ふふ、そうですか。

少し意外でした。

「そうか?」

はい、では・・・

「またの」

ありがとうございます。

 

そのあと忍者さんともグルショ撮ってきましたの。

 

 

*1:前に謁見していたのがフォロワーさんだった

出社前に城で謁見してきた feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

ずっとやってみようかなぁと思っていたことがあって。

オタクの勤めている会社では月に1~2度ほどお昼から出社して

夜の9時までいなければいけない日が強制的にあって。

その日に出社前にお城に行けないかなぁと思っていて。

YU-GEN-JI-KKOUしてきましたのまき。

結果・・・うん、行ける!(でも焦るのでもう一本前で行くべき)

飄戸斎殿は爽やかな若草色の御傘と素敵な和装でお出迎え。

三英槍の方々には会いに行きたい。

 

短くですが。

 

「おおー、姫。参るがよい(おいでおいでされる」【撮る】

「姫は今日は休みか?」

い、いえ。仕事です。

「おおー、よう参ってくれた。仕事か」

はい、お昼から。今日は戦場(いくさば)で刀を振るわなければ

なりませんので、謁見して元気をもらおうかと。

「おー、然様か。戦場があるのじゃな」

はい、なので、飄戸斎様、元気いただけますか。

「よいぞ。姫、拳をこう出せるか?」

?はい。(とぐーを作って前に出す)

「(ごっつん、と拳を合わせてくれる)どうじゃ、姫。

頑張ってまいれ」

はい、ありがとうございます。

「暑いので熱中症には気をつけてな。またの、姫」

 

社蓄がんばれますね、単純。

 

 

あら楽や 思ひは晴るる 身は捨つる feat.イオン熱田 紺

整理券を配るイベントを同日にするなんて、きびしい取捨選択を

オタクは強いられた訳ですが、着物ラヴァーメンそして、配布物

ラヴァーメンとしては塩シカでした。あと体力無いアンドメンなので

明治村に半日居たら多分融解していたことでしょう*1

開店30分前位に並んだところ、50番目くらいでしたの。

笑うしかなかったのは先着○名様に「名古屋の町おこしおにいさんたち ”紺色”」

からクリアファイルをプレゼント的な記述。

”紺色”ってwww ”紺色さん”とかだよね普通。 ”紺色”ってwww

会場がお兄さんたちとダチ的な場所だったからでしょうか。

 

そして、紺色さんの登場を待っていたのですが、衣装ではなく

武装(大和)学ランでした。少し残念。

10秒とは言わないですが少しお話できたので記録。

 

「はい(と2枚ファイル取る)ありがとうございます(渡してくれる)」

わ、あー、ありがとうございます(ファイルが可愛いー)

あ、あのー。武士語でひとこと、お願いします!

「えっ(苦笑)何?」

武士語で、何かひとことー下さい、ふふ。

「武士語?武士語って何?うーん。んー」

あ、ええと。

「ふふ(苦笑される)クリアファイルをつかうのじゃー(ちょっと

声低めで仰ってくれる)」

わー、アッ、最高・・・。あの、ありがとうございます。

「えっ、そんなに?ふふ、ありがとう。大事に使ってね」

 

 

「はい(にこにこ)ありがとう」

あっ、ありがとうございます。

あの、自由研究でお塩、使おうと思ってて

「ん?何に使うの?*2

あ、あのー。自由研究で。

「あ、ああー。なるほどね。何に使うの?」

結晶か、石鹸か作ろうかなぁって思うのですけど、紺色さんだったら

どっちが作ってみたいですか?

「んん、結晶と何?*3

あ、あのー石鹸。

「えっ、石鹸?んーじゃあ石鹸でしょ。作った後使えるし」

ふふ、なるほど。塩入れるともこもこするみたいです、泡が。

「もこもこ、いいね。うん、頑張って」

 

手がいつもよりひんやりしてて、ふにゃふにゃしてました。

珍しい。いつもは割と値段の良い紙みたいな感じなのですけど。

ファイルが良きお顔で、とても嬉しいオタクです。

しかし、塩5kgはね、持ち歩くの行商人の駱駝みたいでした。

気持ち的に。

 

 

 

*1:塩だけにしたものの所用を済ませて家に戻ったあとはスライムと化していたオタク

*2:オタクの声がMCのお姉さんより小さかったため、屈んで聞こうとしてくれる

*3:また聞こえなくて迷惑をかけるオタク

五度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

新たに蘇りし足軽様の初演舞しかも三英鎗ってなんて素敵。

と照りつける太陽のもと、馳せ参じてきました。

真夏の名古屋城さばいばる術ハッシュタグを読み込んで、通勤用のアームカバー

の他に、ネックカバーと持ち歩き用のスプレーボトルに化粧水入れていざ出陣。

あと忘れちゃいけないペットボトルと塩分チャージのタブレット

前回、首周りめちゃくちゃ焼けたので、対策していけて良かった。

 

鎗は見栄えと豪快さががっつり伝わりますね。

刀の華やかさもとても素敵だけれど、ぶんぶん振り回すのほんとに格好良い。

飄戸斎様に謁見してまいりましたの。

 

「おっ、姫。久しぶりじゃのー。元気にしておったか(おいでおいでされる)」

はい、元気です。

「参るがよい」

(傘の下に近付くオタク)【撮る】

今日も演舞の鎗捌き、豪快でとっても素敵でした。

「おおっ、そうか。嬉しいのぅ」

あのー、慶次様にお伺いしたいことが。

「ふむ、なんじゃ?」

私、お話するのがあまり得意ではないのですが、短い時間(とき)で、

おもしろいお話をするにはどうしたらよいですか?

「うーん、そうじゃのう・・・って、思いを伝えるのではなく、面白きことか、

っはは」

もちろん、思いも伝えたいですが・・・、あのー。

「ふむ」

紺色さんに笑って欲しいんです(DESEO)

「っははは。ゆーひどのにか。それは・・・それは結構難儀じゃのう」

(ですよねー)ふふ、そうなんです。

「うーむ、そうじゃのう。ゆーひどのは漫画やあにめが好きという。

名言を言ってみたらどうじゃ?」

わぁ、名言ですか。ふふ、それならできそうです。

「ふむ、試してみるがよい。例えばー、うーむ、そうじゃのう」

ふふ、はい。

「ゆーひどのぉ!ばすけが!したいです!とかどうじゃ」

(み、みっちー!!)ふふ、次の戦場(いくさば)でやってみます。

ご忠言、ありがとうございます。

「がんばるが良いぞ、姫。またの」

 

飄戸斎様のセレクトがスラムダンクで、世界が終わるまでは・・・が

脳内めぐりめぐって笑いをこらえるオタクになってましたの。

 

 

黒に鞍替えした feat.紺色さんワールド 紺

ハワイはワイハから紺色さんが昨日帰国してのワールド。

ツアー沖縄でのソフトクリーム的なあれの動画や、ハワイはワイハで

何してきたよ的な旅の防備録写真(ハードロックカッフェ行きたい)そして、

おそらく中国地方にメンバーがツアー行っている間に行ってきた京都

自転車日記(10時間かけて自転車で京都いくあたりがサイのコーすぎる)

のお写真とか(滋賀で新幹線走ってる鉄道と桜が平行線になってる写真とか、

夜桜とか、修復中だった清水寺の写真、コナソ君の禁断の十字路(クロスロード)

で小五郎とかが舞妓さんとお酒飲んでたシーンに写ってた?川の写真とか、

仁和寺が桜推しすぎな写真(門も桜色)そして、オタクバーでオススメの場所を

きいて行ってきた銀閣寺の写真、そして、銀閣寺に入る前の道がハリーのポッター

君と炎のアレ的な話の時に出てくる迷路みたいって撮った写真とか。。。。

あと、京都の道すがらで4157mのトンネルの歩道の道幅がぎりぎりで立ちこぎできず

トラックにひやひやしながら乗ってた話とか本当に楽しかった)

 

あと、個人的にほんと好きだなぁって思うのが、あと○キロで目的地(数十キロ)って

見た時に、もう無理、帰ろう(意訳)って思うのでなくて、辛くても同じ距離を帰るより、

目的地に向かえるなら進んだほうがいいじゃんって仰るんですよ。

基本的にネガティブの沼の底で生息しているオタクにはもう眩しいんですよね。

ほんとね、チョロいなぁと思うんですけど頑張ろう、色々、うん。ってなりました。

五体投地

 

こんがり焼けられてて、白い方がいいなぁと思っていたオタクでしたよっていう

前提でお願いします。

 

>ピンで一枚ですー。

「(どっち?というように、スタッフさんの後ろにいるオタクをじーっとみる)」

あ、あっ、ピースで(ジェスチャーもするオタク)【撮る】

わ、わあー。や、焼けましたね~~。

「うん、黒くなったね。ふふ」

ふふ、ほんとに~。

「んー、どっちが好き?」

(め、珍しい)えっ、うーん。白だったけれど、間近でみたら黒かな。

黒です。

「えっ、そう?ふふ。じゃあ、今だけだけど、楽しんで」

そうですね。ふふ。ありがとう。

「ありがとう、またね(ぎゅーっとハイタッチ)」

(カメラをもらうのを忘れてそのまま階段を下りようとするオタク)

「あっ、待って。カメラ!」

あっ、(うわー恥ずかしいやつ)わー、すみません。

「忘れないで、ふふ」

ありがとう~~。

 

 

珍しく紺色さんから問いかけられてびっくりしたのまき。単純。

お砂糖被弾して、10連勤終えた後のオタクは融解するしかなかった。

 

 

修道院でレンフィールドになるしかない

紺色さんはワイハでハワイにいらっしゃいますが、どうやら黄緑さんと

イルカと戯れたり、何だか南国色の艶やかなトップスをお召しになって

いたり、タイ行った時にかったと思われる帽子を被られていたり、それ

お召しになるシーズン来たのねってお洋服を着られていたり、満喫されて

いるようです。何というか、トンデモなお洋服着てても着こなされてるので

ハチクロの山崎さんじゃないかって思う私がいます。

そして、少しこんがりされているので、来週のワールドが楽しみです。

もふもふ頭でなくて良かった。熱こもるもの。

 

もう、ほぼ公開が終わってしまった吸血鬼との一夜*1ですが、舞台挨拶の日に、

観に行ってきました。(ほんとは安城と名古屋と回せたのでしょうけど、

個人的に映画の途中から入って他人を妨げるのはちょっと自分の中では

無しかなぁと思ったので)

 

観た感想としては、(多分)紺色さんがお持ちの厨二の心を十二分に

満たす作品だったんだろうなぁと思った次第。銃(ピストル)をぶっ

ぱなす、ライフルで敵を打ち崩していく、刀を一閃して敵を倒す、

怪しげな呪文をコトダマとして唱えた後(イメージはスレイヤーズ

近いのかなぁと思うww)敵を倒す、過去のトラウマで苦しむ、

(強い)自分より、より強い相手が現れ、打ち砕かれそうになる、

味方を死を覚悟しつつ逃がす、強大な敵と退治して壁に叩きつけられる、

死にフラグが立ちそうになる、首を絞められる・・・

オタクは、いずれ紺色さんが色々な作品に出た時に、ひとつずつでも

叶ったらいいなぁ、その度に願いごとひとつだけエテルノだからなと

思っていたのに気付いたら叶ってたっていう、何ともうつつまくら

手に入れたかみたいな映画でした(語彙力)

トーリー自体は見入った部分もあり、でも、映画という

時間を縛ったツールの中では、切り取るしかなかったのかなぁという部分も

あったり、あと、鮮やかさとモノクロと、適度なサブカル感とで何というか、instagramの写真を繋げたような感覚でみてました。

続きもあってもいいんじゃないかなぁというラストだったので、

続きと円盤化に期待。

 

そうしているうちに、お塩のキャラクターにもなられて、こちらは

なんともばぶーちゃんな笑顔を見せてくださっています。

振り幅インフィニティ。時代劇に紺色さんが出てくれたら良いのになぁ

と常々思っているオタクはまたでせおが叶ってしまいおののいています。

 

次は、陰陽師に狩衣着てなって下さったらどうしよう。

修道院建てるしかない。

*1:和訳はこれが一番しっくりする気がします

さわやかの国でストップウォッチとタイマン張ってきた話 feat.サンストリート浜北 紺+紫

フラリエを終えたオタクは、ハワイはワイハで紺色さんは暫くいないけれど、

しずおーか遠いし、6/2は紺色さん多分居るだろうし臨時収入*1もらったけど、

軽率良くない!!って思ってお留守番の民の予定でしたの。

リリイべが1回で2枚しか積めない上に、握手というのに記憶より記録で残したい

オタクはしょんもりしていたのですが・・・リリイベに、リリイべに紺色さんが居ない!

フラリエで若干カオナシに拍車がかかった接触*2となったので、良し、しずおーか、行こう!

とね軽率しましたよ。

しかし、この浜北・・・アクセスが中々厳しかった。しずおーかのバスって、浜松市野行った

時にも思ったのですが、ICカード使えずで現金なんですよね。おかげにバスも一時間に

一本。しずおーかに行く時はオタクどうかバス代調べて行って欲しい・・・(愚痴反転)

こんなこと言いたくないけれど、今回一緒のバスだったフ・・・

発車前までに両替はしないわ、後ろに列が出来てるのに避けないわ、注意書き読んでない

ことをやんわり言ってた運転手の悪口言うわでほんと最悪だったので。

5月のうまいもん祭から導入された握手ストップウォッチ制度。

推しが立っていて、そのつま先部分にテープ(推しのエリア)・・・①

そこから5cm離れたところにもう一つテープ(オタクが進めるエリア)・・・②

そこから40cm離れたところにもう一つテープ(オタクの最前待機エリア)・・・③

スタッフさんが「スタート」と言ったらオタクは自分がいた③から②へ移動する。

①にいる推しと握手して話す、スタッフの言葉で締切という感じ。

推しの前まで移動→話す→スタッフの言葉で交代っていうのが端的な流れ。

とりあえず、脚力は鍛えなくていいですww

 

紺色さんに関して言うと、オタクはどうぞって、両手を差し出される

ファーストインプレッションに臓物掴まれて言うことが頭から吹っ飛びましたことを報告しておきます。何なのほんと無自覚になさらないでください。

あと、感想とかは言いたりないので、お手紙で言おうかなと思います。

 

紺色さん1部 1回目

「どうぞ?(っと両手を重ねて目の前に出される。お手をどうぞっていうよりは

パーティーとかで目上の方に挨拶するときに差し出す握手の感じ?)」

エッっ、アッ、ありがとう・・・。あ、あの。昨日ヴァンパイアナイト見てきました。

「え、ほんと?ありがとう。どっちで?」

あ、安城です。午前中の方。あ、映画みて

「うん(ぎゅーっと手握られる)」

あの、三次元なんですけど、すごく二次元感みがあるというか

「えっ?俺??ふふ、二次元なの?」

うーん、なんだろう。紺色さんがっていうか、世界観、うーん、映像自体が・・・

実写なんですけど、何かすごく・・・二次元みあって、不思議な感じで。

あの、時間作って・・・、また、観にいきます。(伝わらないなこれ笑)

「(多分伝わってない)ありがとう(ぎゅーっとハイタッチ)」

 

紺色さん1部 2回目

「どうぞ?(同じように手差し出してくれる)」

あっ、あのー。今度、明治村に謎解きしに行くのですよ、ふふ。

「おっ、謎解き。行くの?頑張って」

あの、なので小五郎さんっていうか、紺色さんにお願いがあって。

「??(んー?というように顔を右に傾ける)」

あのー、謎は全て?(君に任せようを期待するオタク)

「んんー??(にやっとしつつ、言ってくれない)」

君に??(お願いしますっと拝むオタク)

「ふふっ(めちゃくちゃ苦笑する紺色さん)」

(無理かーとしょげモードのオタク)

「ふふ、謎は全て・・・んー、怪盗が考えた?(どう?っとみる紺色さん)」

(求めてるのそれじゃない!と思うオタク)エッ、あっ、うん。そっか。

「またね(ぎゅーっとハイタッチされるオタク)」

 

これ、苦笑したあと紺色さんめっちゃくちゃんんーって(>_<)←考えるとき

こういう顔するんですが、しててめちゃくちゃバブーちゃんでしたの。

 

オタク学習しました。これは、○○という何かしらの答えを求めて行ったほうが

DESEOが満たされるんじゃないかと。考え込まない系で行こうかなと方向転換。

 

そして2部!!整番が私にしては良くて、前2列は着席状態での3列目。

紺色さんか紫さんがほぼドセン。よじじゅくごとかほんとね、腰落としてる時、オタクの

目線とお兄さんたちのお顔の位置が同一境界線すぎて。ひ、ひえええとなってたのです。

 

2部紫さん 1回目

 

御髪を切られて、すごくねいつもにも増して素敵になったと思うんですよ。

オタクは片眉が見えている今の髪型がとってもツボです。

 

「おっ、来てくれたじゃん。ありがとな」

ふふ、つっち今の髪型めちゃくちゃ素敵だね。片眉見えててすごく男気ある。

「おっ、まじで?嬉しいわー。男気ある?」

あるある。

「ってかさー、さっきさ、俺目の前におったのに全然俺の方みんかったじゃん」

えっ、やあー、うん。(や、私紫ペンライト振ってないからね、って釣られないから)

「俺めっちゃみとったんだけど?」

(やー、釣られないよ)やー、みとってくれたかもだけど、

私は一番ゆーひさんがみたいし、そっちみちゃうよ。

「ああー、まぁな。そうだよな。でも俺が目の前にいるんだったらそっちもみてよ」

ふふ、わかった。頑張ります。

「よし、オッケ!またな。ありがとな」

 

ほんと紫さんシカになったらいいよなぁって思うんだよなぁ。

私は、積み上げてできることを増やしていく紫さんのスタンスがすごく好きだし、

さりげ無さ過ぎて目に中々止まらないけど、気遣いとかねほんとさらっとやってて

尊敬する。

 

2部紺色さん 1回目

 

フラリエで回収しなかったおうまの話をしてきた。

 

「はい。どうぞ?(にやっと笑われつつ手出される)」

あっ、ありがとう。あの、フラリエで聞きそびれたことがあって。

「うん。」

紺色さんだったら馬に何て名前付けますか?

「えっ、馬?何で?」

あっ、フラリエで来てた衣装が馬に?乗ってそうだったから。

「ふふ。うーん。馬っ、ねー。轟天?」

ごう・・・てん?んん、なんで?

「えっ、ほら。GAROで乗ってるから。」

あ、あー。なるほど。(また、どうせ黒馬さんだろうな*3

「うん。(ぎゅーっとハイタッチされる)またね」

 

2部紫さん 2回目

「おっ、ありがとなー。なんでまたきてくれたの?」

やっ、さっき話そうと思ったこと言えんかったから?

「おっ、なにー?」

武道館のビデオ?

「んん?」

あ、違うDVD、DVDね観てた時に思ったんだけど、つっち声前より通るように

なったよね。言葉とかすごく聞き取りやすいっていうか。だからなにか

「えっ、おっ、まじでー?」

(言わせてくれ。)うん。耳に残りやすい。

「まじかー。嬉しいわー。良かったってこと(曖昧)」

そう。さっきこれ言いたかった、ふふ。

「おん、まじで。(屈まれる)めっちゃ。うん。ありがとう」

(ひええ、決まった王子だ)

 

2部紺色さん 2回目

 

「どうぞ?(と握手の手出される)」

(これ、ほんと落ち着かない。心臓持たない)あ、あの。

「うん」

安城で紺色さんにじゃんけんで勝てなかったので*4再戦したいのですが、して下さいますか?

「じゃんけん?んー。じゃあ」

「最初っっ」

(はグーと思ってグー出すオタク)

「から(っとめっちゃニヤっとしてパー出す紺色さん)」

えっ、えー。

「や、最初からでしょ(どやっとニヤニヤする)」

えー、うん。(ドヤっとしてるからいっか)はい。

「(口元に手持っていって笑う)ふふ、またね」

 

2部紺色さん 3回目

 

「あっ、どうぞ(手差し出される)」

最初っからじゃないじゃんけんで、もう1回じゃんけん、ふふ。

「えー(にやっとされる)」

お願いしますー。ダメですか?あのー、ほんと。

「(苦笑される)じゃ(と握手の手離される)いくよ。

さいっしょはグー、じゃんけん」

(紺色さんがチョキ、オタクはグー)

わ、勝った。ふふ。勝ちましたよ。

「(めっちゃ笑ってる)ね」

じゃあ、ラッキーアイテム、下さい。(貪欲なオタク)

「えっ、ラッキーアイテム?えっ」

なんでもいいですよ。

「う、んんー。うーん、赤い紐」

ふふ、ありがとうございます。オタク明日から10連勤なので。

「えっっ」

ねー、えーって私も言いたい。

「つらくない?ってか、つらっ(ぽんぽんっとハイタッチ)」

 

 2部紺色さん 4回目

 

「ふふ、どうぞ?(とまごまごするオタクに手を出される)」

あっ、ありがとう。あ、最後なので。

「うん」

あのー、3秒みてもらえたり、とか。あのですね、3秒だったら

多分頑張って見れると思うんですよ。

「ふふ、見れる?」

た、多分?

「じゃあ。はい。(じーっとみる紺色さん)」

(じーっと試みるオタク。やばい、髭蒼男爵になってるし、わー、御髪短くなったから

めっちゃ視界良好だし、わーやっぱりえっ、ほんと、無理(この間2秒もない)

あっ、待って。

「(目がふにゃっと笑ってくる、八重歯だけにーっと見える)」

あ、ちょっと、あっ無理。あ、待って。

「ふふ、ねー。2秒位から待ってって言ってたでしょ(口元手、持っていって笑う)」

やー、うん。やっぱり。無理。あ、あの、でも。ありがとう。

「ふふ、無理って?またね(ぎゅーっと二回ハイタッチ)」

 

オタクは語彙力を身につけたいです。

 

 

 

 

 

*1:スマホを機種変更したら樋口さん貰った

*2:コミュニケートが上手でないオタクは暫く行かないと、ほんと喋れなくなる

*3:と思ったら金色だったwww)

*4:舞台挨拶で紺色さんとじゃんけんすると映画のポスターがもらえた