気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

仕事帰りに帆上げしてきた feat.イオン大高 銀+紺+紫

勤務地変わる前なら余裕で行けたのに…と思いつつ、行ってきました。人すごかったー。

今回は段下から階段2段分くらい上がってからのよーいどん。紺色さん、引き上げようと(オタクを)手伸ばそうとしてくれるあたり優しみを感じたのでした。こういうところな、沢山目に留まるといいのに。

 

やっっと、銀色さんチャンスきたので軽率に

 

銀色さん

だぶるでみんつな映画、観に行ったのでお会いしたくて(ウッ、神々しい)

「おー、ありがとう(へにゃっと笑う)みてくれた??」

はい、あの…(お痩せになられたからか、みつおさんみある)

「(にこにこ)どうだった??」

あ、ラストが特に…余韻が、すごく良かったです。今度〇〇でも上映きまりましたよね、おめでとうございます。

「〇〇で??うん(へにゃっと笑う)」

職場の近くで、ほんと嬉しくて。観にいきますね。

「ありがとう、(真面目なお顔になる)何回でも、みてな。」

 

紺色さん 1回目

「ありがとう(手テーブルの外までぐいっとだして待ってる)」

(手引っ張られる)あ、ありがとう。また、今から仕事戻らなきゃなんですけど、頑張れるように、一言、くれますか?

「(ぎゅーっと握手して、目ヂカラめちゃくちゃ入ってる、もう片方の手はガッツポーズ)頑張って!!」

んー、もう一声、下さいっっ。

「(ふふっと笑う)倒れないようにね(ぎゅぎゅっと握手してくれる)」

(時間的にまだいけるな)んんー、あともう一言。

「(口元に手持ってく)えっっ」

「(目線右上に向けたあと)あ!!」

えっ、えええ、「あ」ですかー。

「ふふ、一言って言ったから」

そうですねえ、ありがとう、頑張れます。

「うん、頑張れ(ぎゅっと握手のちぽむっとハイタッチ)」

 

紺色さん 2回目

あの、舞台…おめでとうございます。

「あっ、ありがとう(にこにこ)」

(にこにこに被弾するオタク)あっ…、あの。

「うん」

かのめ先生の脚本の好きなところってどこですか??

「えっっ…うん、そうだなー。

書かれてるのが人間なんだけど、あんまり人間ぽくないところ?…人なのにね」<はがし

(わかる、すごく、わかる)分かる気がします、ありがとう。

「ふふ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

紫さん

「おー、ありがとな」

ふふ、つっちー、夏毛めっちゃいいね。

「お??なにー??」

夏毛(と髪の毛指さす)…髪の毛さっぱりした?

「おー、短くしたけどどう?」

眉みえてて、すごくいい!!

「おっ、ありがとうっ。さっぱりしたしな、こことか、どう??(と横向いて耳の上のあたり(かなり梳いたのかさっぱりしてる)をオタクにみせて、ばちっとウィンクして、親指立ててポーズ決める、かなりドヤっとしてる)」

わー(拍手する)いいと思う。あのね、中国語話していい??

「おー、嬉しい、なにー??」

(時間ないしな)加油把!!

「お、おおおー。謝謝!!」

没関係

「ありがとなー(ぺしっとハイタッチ)」

 

紺色さん 3回目

(前の人が粘ってたのでまごまごするオタク)

あ、あのー、慶次さまの良きところを教えて下さい。

「慶次様??あっ、慶次さんか」

(頷くオタク。えっ、「さん」なのか。慶次様は紺色殿って呼んでるよ)

「慶次さん、ねー。うーん、歴史にめちゃくちゃ詳しいところ??やっぱり、ずっと生きてるからね(にこにこ)」

あああ、確かに。そうですねー。なるほど。

紺色さんは、慶次さんって呼んでるの?

「うん??俺…?そうだ、ねー、慶次さんだね、うん」

(お友達だからかなぁ)ふふ、ありがとう。

「(にこにこしつつ、ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん 4回目

(引き上げてくれる)あ、ありがとう。あの…

「うん」

紺色さんは落ち込んだ時にどうやって立ち直りますか??

「落ち込んだ時??」

ふふ、はい。

「うーん、どうだろ。自転車乗ってると大体忘れる(にこにこ)」

(溜めないのかな)いいなあー

「そう?(にこにこ)」

はい。あの…今から打ち合わせなので、

アイアイサーで送り出してくれますか??

「(にこにこしたあと、アイアイサーと揺れてやってくれる、そのあと、めっちゃキメ顔(眉寄せてMVみたいなイケメン顔で敬礼してくれる更に、低いイケボで))うん、頑張って!!」

ひえ、う、うん…ありがとう。

「(口元に手持っていって笑いつつ、ぽむぽむっとハイタッチする、そのあとぎゅっと握手する)」

 

こう言って、じゃなくて…励ましてとかに対して紺色さんが自分の答えで返してくれる風に持っていくように、こちらも考えないとなと改めて思いましたの。同じ言葉でも全然違いますもの。

まちばるばるしてきた feat.Baycity Music Studio まちバル公録 紫+紺

オタクが新航路になってから早半月が

経とうとしております。死守した休みで

まちバルバルしてきました。久々に会う

お友達と一緒に両部とも見れ、無欲の勝利

良き番号でみれて幸せの民でした。(77と

20)

あと2部の整理券を待ってる間に、休息中の

紺色さんに遭遇したのですよ。衣装のTシャツでいらっしゃるのかと思いきや、多分私服、パンツはドカンでしたけども。黒に白字のデザインTで、他に250ml位の水色の水筒らしきものをお持ちでした、水筒意外だった笑

 

ライブで1部は常夏と帆上げ、2部はBMCAと帆上げでした。目の前で見れるのはとても嬉しいですし、逆立ち成功してて五体投地

首振りやめたのは逆立ちあるからかな、と思ってます。

 

1部は男前に返して下さるというトンチキ握手会。紫さんと紺色さんへ。

オタクは前回後悔の残る握手となったので、

緊張しつつ行ったのですが、楽しかったー、

お2人とも楽しかった!!

 

紫さん

 

「おー、どうしたどうしたー?」

仕事で頑張らなきゃいけないから、男前にはげましてくれる??

「(目線下げる)いつでも俺がついとるから、大丈夫(ふわっと笑う)」

(いつもとトーン変わらないし男前とは?)

えっ。いつもと変わらないけど…ありがとう。ふふ、もう少し男らしく何か下さい。

「(ぎゅーっと握手に力入る)うるせーっ!!」

(わー、珍しいし何かかわいいぞ)なにそれ男らしい、湧いた、ふふ。

「おっ、まじで?ありがとな!!(無駄に男らしい、)」

ありがとうー(元気でた)

「(ぱちーんとハイタッチ)」

 

これで前回紺色さんに言わせた感半端ない接触が払拭されたのでオタク単純ですね。

さすが紫さんだし、オタクは時々お砂糖を

求めたくなるわけです。

 

紺色さん 1回目

 

「ありがとう」

あ、あの…もう十二分に男らしくて男前なので、男らしい顔して下さい(会話するのが若干こわかったオタク)

「(にこっと頷く)

(眉に力入れてぎゅっと目ヂカラいれる、

口は口角あげて八重歯だけみせる)」

(ひ、ひえー男前だし八重歯ずるい、と、若干後ずさりする)

「(ぎゅーっと握手にチカラ入る)

(目ヂカラ更に上がって、般若のお面みたいな感じでこっちに向かって見栄をきる、口元もぎゅーっと結ぶ)」

あっ、あのありがとう(顔の整った方がやられると迫力ありすぎて融ける、と完全にあとずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを自分の方へ引き寄せる)

(更に目見開いて、眉間もめっちゃ寄ってて若干こわい)」

(な、なに。角砂糖っていうかガムシロ浴びてますけどおおお)あっ、あの…ありがとう。

もう、充分すぎるし大丈夫。です。(引っ張ってもらった分だけ後ずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを引き寄せる)」

あっ、あの…ほんと、もう、大丈夫(そんなに1野口しか出せないオタクにしなくていいからー、というのと融解しそうで顔を隠すオタク)

「(顔隠したオタクに苦笑して笑う)ふふ、ともういいの?ありがとう」

 

なんかもうあれですよ。地引き網みたいに引っ張られる男前っぷりに完全に逃げ腰なオタクでした。八重歯だけみせるのは本当にずるいし男前だと何してもずるい。御髪をセットしてるせいか、珍しくふんわり手に匂いが残ってて融解するしかない。

 

紺色さん2回目

 

「ありがとう」

あの。やっぱり…男前に、一言、いただきたくて。下さい(語彙力)

「ふふ(口元に手持ってく)。どんな感じで?」

えっ…(考えて無かった)ええと…男前なので、おまかせで。

「や、(めちゃくちゃドヤッと笑う)具体的に、言って?ふふ(口元に手持ってく)」

えっ…(めちゃくちゃお砂糖だけどどうしよう)

ど、どうしよう

「どうしましょう(にこにこ)」

あ、う、えーと…甘い感じで<はがし

「(うーんと首傾けたあとオタクがぽんぽん交代促されたのに気付く)パンケーキっ!!」

(らしいなぁ…)ありがとうー。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

甘い感じでっと言った時点でこうなるのは分かっていましたが、今までだと、こう一言下さいっていうと、すぱーんと返して下さって、でしたがこうもちゃもちゃやり取りしてくださるのが、オタク五体投地後融解ってなるの分かってるんじゃと思ってます。

 

2部はほんとは2回行きたかったのですが、無情にも途中で終了のお知らせが…せめて物販時間中は売って欲しかったよ。 

 

紫さん

 

かき氷食べいこうと思うのだけど、つっちーは何味が好き?

「俺?ミルクティー」

ミルクティー??(王子だからか?)

「そう、俺さ。この間らしっくのアイスモンスターでミルクティーのかき氷食べたのよ。らしっくの下のところね。カンテレでロケやってたから。あ、らしっくのアイスモンスターね、食べて、あれ、めっちゃオススメ」

(勢いに相槌も打てなかったオタク)なんかめちゃくちゃ美味しそう、ありがとうー。

「おー(ぱんっとハイタッチ)」

 

紺色さん

 

31のチャレンジザトリプル食べて帰ろうと思うのだけど、紺色さんなら何選びますか?

「俺??うーん、チョコミント(にこにこ)」

わー、なるほど。3つ選ぶならー?

「えっ?3つ…?んー(声裏返る)俺、メニューあんまりわかんないからなぁー(ぎゅーっと手前にオタクを引っ張ってくる)何だろうな、うーん」

(男前期間は終わりでは…お砂糖すごいなぁ)

ふふ、そうですかー(後ずさりするオタク)

「うん、じゃあ、またね」 

 

帆上げしてきた feat.エアポートウォーク 紺+紫

休日はリリイべぶち込んでくるでしょうと思っていたらやっぱり。

という訳でエアポートウォークに行ってきました。名古屋からバスが

出ているので、快適に向かえます。2回ライブがあり、1回目はまさかの

神番号(13だった)2回目もふた桁。ありがたいことです、五体投地

皿誠でやらなかったしゅがきゃんとレディバイも見れましたし、帆上げも

ロケンローも、あと、失敗しましたけれど紺色さんが逆立ちするBMCAも。

しかしBMCAの緑さんはどれだけ引き出し持ってるんでしょう。

いつも振り変えてくるし、アレンジどうなるのかなってワクワクしてつい

紺色さん定点カメラを当ててしまう。

 

帆上げ学ランの紺色さんのお靴はまだ真新しくてずった跡も無く、

緑色さんは紐靴で無く、タッセルがついている珍しいお靴。(濃い青)

紫色さんのお靴は黒と白のエモい靴。

 

握手に関しては今回オタク若干メンタル面で木綿豆腐を晒してきた

わけですけど*1やっぱりね、

思いましたの。推しにそこの救済を求めるの良くないって。

要は、仕事頑張って!って言って下さいってお願いしたのですが、

自然に出る応援のフレーズは嬉しいけれど、~して、っていうのはね

(言ってくれるんですけど)言わせてしまった感でたし、良くない。

ほんと、良くない。締めでやらかしましたの。言ってもらえることで、

楽になるのかなぁと思ったのですけど、違いました。多分、他の9人の

メンバーに~して、って言って、言ってもらったらこんな気持ちにならなくて

わー、湧いた!仕事頑張れる頑張るるーって思ったと思うんですよ。

実際、紺色さんに言ってもらってオタク、豆腐成形してまた頑張ろうって

思うつもりだったんですけど、紺色さんってすごく正直というかストレート

なのですよね。言葉はもらえたんですけど、言わせちゃったなぁって感じで。

もらったものの、後悔しかない、帆上がらないどころかたたみますよって。

(他の2回は、楽しかったですよ!)長々と懺悔、オタクめんどくさい。

 

1部紺色さん 1回目

 

「はい、ありがとう*2

ありがとうございます、今ほぼ24時間明けで*3

でしょう…元気、くれますか?

「うーん(ぎゅーっと力込めて握手してくれる)うん、ゆっくり寝て、

休んで下さい、ふふ」

うーん、ねー。そうしたいんだけどね。色々、片付かなくて。

「やー、でも、キツくない?辛いよね(屈んでくれる)」

(なんだ角砂糖)うん、キツい?ねー。ちょっとしんどい、ふふ。

「うん、とにかく休んで(ぎゅぎゅっと握手)」

ふふ、ありがとう。

 

1部紺色さん 2回目

「ふふ、ありがとう」

もう少し頑張ると、夏休み的にお休みもらえるんですけど

「うん」

紺色さんはラピュタっぽいところと、もののけ姫っぽいところ

どっちに行ってみたいですか?

「(もののけ姫のあたりから聞こえ辛かったのか屈んでくれる)

俺?うーん、どっちかなー(目つぶって首かしげるもののけ姫の方」

あー(以外だなぁ、ラピュタだと思ってた)千葉県なんですよ。

「えっ、千葉県なの?」

はい(そういえばツアーで千葉行ってたよなぁ、何か聞こうかな)千葉でー

<はがし

「(ぽむっとハイタッチして下さる)」

 

2部紫さん

*4

 

「おっ、ありがとうー」

ふふ、ありがとう。こういうの(と手につけたブレスレットを見せる)

もし、つっちーの色で作ったら嬉しい?(姑息な聞き方ですね)

「えっ?作ってくれるの?嬉しいわー」

ほんと?因みにつっちーはどっちが好き?

「これさー、自分で作ったの?めっちゃすごくない?(といいつつ、

めちゃくちゃ腕に顔を近付けて見てくれた挙句に、装飾のパーツとか

石とか見えにくかったところとかも触ってみてる、エモ)」

わ、あの、そんなにちゃんと見てくれると思わなかったよ、ありがとう。

「ってか、めっちゃ器用じゃない?俺はこっちかな」

(つっちーが選んでくれたのは銀色のブレスレットで、透明の天然石とか

シルバーの星とかのパーツがついたもの)あ、銀色の方かー。ふふ、

選んでくれてありがとう。

「おー、待っとるわ!またな(パンっとハイタッチ)」

 

2部紺色さん 1回目

「(おいでーっとちょっと屈んで手出してくる)」

あ、あのー、これ、作ったのですが、紺色さんはどっちがお好きですか?

「これ?んー、どっちって・・・?」

あ、これとこれです(若干絡まって見辛かったようなので、分ける)

「あ、これとこれか。2つに分かれてるんだ」

ふふ、そうです。

「ん、んー(じーっと近付いて見た後、見辛かったのか、オタクの手を

少しあげる)俺はこっちの金色の方かな」

(紺色さんが選んでくれたのは金色のブレスレットで、透明のラインストー

がバーに付いてるのに、星と紺色の天然石がついているもの)

ふふ、ありがとう。選んでくれて。

「作ったの…すごいね!うん(にこにこしたあとポムっとハイタッチ)」

 

紺色さん2部 2回目

毎日暑いですが、紺色さんはかき氷に何かけますか?

「んー、かき氷、そうだなぁー・・・ブルーハワイ?」

(まーた身体に悪そうなのきた)ふふ、青いからですか?

「んー、青いからっていうより、何て言うか・・・人工的な味なものが

好きだから(ドヤっと笑う)」

(らしいなぁ)ふふ、そうですかー。ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチする)」

 

紺色さん2部 3回目

 

「ありがとう(にこにこ)」

あ、あのー。お願いがあって。

「うん」

仕事の内容が代わって、ちょっと頑張らなきゃいけないんですけど、

頑張って!って言ってくれますか?

「ん、んー・・・(ちょっと困った顔される)ファイト!!うん。」

あ、(何か言わせちゃった感半端ないなぁ、しまった)うん・・・・

「・・・」

・・・・

「(お手ふりされる)」

 

 

書いてて思うけれど、ほんとやらかしですよね。凹む。

*1:6月最終から仕事面で色々あり継続中

*2:手差し出して待っててくれるのが本当に臓物

ぎゅんとくる

*3:色々勉強しててあと

今日のリリイべに起きれない不安があってほぼ徹夜のオタク

*4:オタクは色々作る系オタクなので、作ったブレスレットを見せに

行きましたの。金色と銀色で少し装飾が違う感じのものです

修と皿のやる気満々に行ってきた feat.zepp nagoya 紺

他のアーティストさんと共演するのは良くみるのですが、一つのアーティストさんのライブをこんなに沢山の時間で見るのは初めて。

 

対バンしたお皿さんはバンド演奏あり、ダンスありとすごく盛り沢山で、オタクの方々のペンラの振りとかも異文化でほえーっとなってたオタクでした。ただ、メンバーの方がオタクはこうしてね、みたいに引っ張ってくれたので置いてかれずにすみました。

そしてまこちゃんたちのセトリすごすぎた。

オタクの入れ知恵かって位、ツクヨミからのでせお…ほんと、でせおの最初の重低音でどわあああああってエモくなる感情は未だに純情です。普段10人でやる曲が沢山セトリに入っていたのですが完成度素晴らしかった。

 

握手会は勿論紺色さん。カオナシに本日も優しい、会話力あげたい。

 

「(両手差し出して待ってる)ありがとう」

ありがとうございます、あの…、ライブとても素敵でした。

「ふふ。そう?ありがとう」

でせおで踊られてた時、いつもと変えられてたことってありますか?(いつも割と拍に忠実でピリッとシャキーンとバンッて踊られてるのですが、今日は割と抜け感ありでヌルスルッとしてました)

「えっ…、うーん…、いつもとあまり変えたつもりはないんだけど」

そうですか?緩急あって…何だろう、いつもにないゆるっとした感じが素敵でしたよ。

「そうかなー?あんまり意識してないけど、ふふ」

…(語彙力無いの辛み)ふふ。

「あ、ほら。今日は衣装も違ったしね?衣装のせいじゃない??」

(違うと思うけどなー)そうですかー?ふふ、でも、素敵でした。

「(ふふっと笑ったあとぽむっとハイタッチ)」

 

 

「(スタッフさんの後ろでまごまごしてるオタクをみて苦笑してる)はい、ありがとう」

あの、紺色さんにお願いがあって

「(ざわざわして聞こえにくいのか屈んでくれる)うん」

筋肉自慢して下さいますか?? 

「(あーっという顔をしたあとクシャッと笑う)いやー、今ここにいるのは紺色だからねー」

(やっぱり)えー、まぁ、そうですね。

「(ふふっと笑う)そう、あれはドラマの〇〇役だから筋肉自慢するけど、あくまで〇〇ってキャラクターを演じてるときで、役の話だからねー」

(この屁理屈ぷりが好きなんだよなー)ふふ、わかりました。

「ふふ、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

これなんですけど、他のメンバーにやってくれますか??って聞いたらほぼやって下さると思うんですよ。でも、紺色さんはやらないんですよね。(会話は振ったけれどやってくれるとは思ってないです)やらないところが好きなあたり末期笑

秒速5センチメンタル feat.進化と覚醒な町おこしお兄さんたち

もう、衣装を拝みにいったとしか思えないほど高速秒速だった訳です。

でも眼福五体投地だった。ありがとさんじゃー。

早くゆにばはトンキチイベント(語弊)の詳細を出して欲しい。。。

オタクは立て直しBBAとジョブチェンジし、現在出向先が勤務地となって、

今までほどホイホイ直前で休めないオタクアンドメンになってますので。

何卒、何卒頼みます。

 

1部は通路の前だったので、華90とスーパーアイドルパイセン。

そして、紫さん。2部は銀色さんとできましたよ。ありがたみー。

 

1部は最近お兄さん達を気になってくれた友人と見たのですが、

特典会は辞退されたので、そっと紫さんにも。

やっぱりカオナシオタクに退化していたので、積極的に握手に積みたいが

チャンスが無い。チャンフォーチェン。

 

1部紫さんと。

「おー?俺?ありがとう!!どうする~?」

(衣装隠されるのは嫌だからね)ピースで、お願いします。

「おっしゃ、ピースな(とずもーんと屈んでくれる)」

(小声で)ごめん、屈まないで・・・まっすぐ、まっすぐ。

「お、何??(うるさくてオタクの声が聞こえない)」

(小声で)まっすぐ、まっすぐがいいな。ぴんっとして?

「おっしゃ、オッケ。屈まんのな」

ありがとう【撮る】

「なんで?屈まんのがいいの?」

だってピシッとしてた方が格好いいよ。特に今日だと。

「お、まじでー」

うん、決まった王子?<はがし

「っはは、ありがとう。来てくれてありがとな。また来てくれる?」

(隣が紺色さんで一方的に気まずいオタク)う、うん。

 

1部紺色さん

(うわー、わーもう、ビジュアル最高すぎて五体投地したい)

「ありがとう。ポーズ、どうする?」

あ、あの。ピースで

「ふふ、ピースね、はい」【撮る】

<撮れてないみたいです、シャッター

「(苦笑される)」

あ、あ・・・ごめんなさい。シャッター手前の。丸いところを押して下さい。

(とスタッフさんのところまで歩いて説明するオタク)

「(オタクの後ろからじーっと覗き込んでる紺色さん)」【撮る】

「撮れた??」

あ、はい・・・。大丈夫です。ありがとう。ああ、あの、とても素敵です。

「ふふ(にこにこ)、そう?」

はい、とても。あ、紺色さんは学ランみる感じだと参謀さんですね。

「え、そうなの?参謀?」

あ、はい。肩のところの紐・・・飾緒がついてるので。

「んん、しょく・・・何?(と紐をちょんちょんと指さす)」

あ、飾緒って言うんですよ、その紐。

「へえええー(目ちょっと開いたあと頷く)そうなんだ。参謀、ふふ」

はい、ふふ。

「初めて聞いた、うん。ありがとう(にこにこ)」

 

2部紺色さん

「(にこっと笑う)どっちにする?」

(ひええ、反則・・・反則すぎる)あ、あの。

「うん」

ハートで、お願いします。

「ハートね、はい(と、いつもより下に手持ってきてくれる優しみ)」【撮る】

(優しみという名の砂糖がきて思考停止するオタク)

「(にこにこしつつ待っててくださる紺色さん)」

あ、あの・・・これ、この間の塩で染めたんです(と、作ったブレスレットを

見せるオタク)

「えっ?これ・・・?どうやって染めるの?」

あ、あのー、塩入れて染めると色が落ちないんです。

「へええー、そうなんだ。(と、塩で染めた紫陽花をじーっとみる紺色さん)

これ、あの塩で?」

そうです、ファイル頂いた時の塩で。ふふ。

「そっかぁ。うん、すごい(にこにこ)」

(浄化されるオタク)ふふ、ありがとう。

 

オタク、直前まで鬼はがしだから敬礼してもらおうって思ってたのに

お砂糖被弾して、うっかりすっかり忘れてました。まだ学ランチャンス、

あるよね・・・、ねー。敬礼接触したさしかない笑

 

 

 

六度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

紺色さんがミノフスキー粒子とATフィールドを重ねがけ

しているせいで(言いがかり)6月は紺色さん不足です。

といっても、供給過多に慣れすぎていたせいでしょうね。

しかし、何かお仕事の発表がそのうちあるのでしょうか、あるので

しょうね(こだま)大人しく待っております。

心の隙間を埋めてくださるのは現世に蘇りし武将隊の皆様。

10人勢ぞろい(こう書くとほんと町起こしお兄さん)の演舞に

馳せ参じてきましたの。

甲冑姿で10人見るのはリーフレットの中でだけ。演舞圧巻でした。

一人ずつ紹介の後に殺陣があるのですが、豪放石落で華やかみ

溢れる瓢戸斎様の槍さばきはいつみてもシャッターを切りたくなる。

破顔されるときと、目を閉じて凜とされてる御姿はたまらないのですよ。

 

午前と午後それぞれで謁見してまいりました。

オタクにしかしながらいつも優しい。

 

「おー、姫。ひさしぶりじゃのう。元気だったか?」

は・・・、はい。なんとか。

「暑い中ありがとうの。暑くはないか?」

あ、暑いですー。

「ささ、傘の中へ参れ」【撮る】

あ、あのー。演舞。今日もとても華やかで格好良かったです。

「っはは。嬉しいぞ、姫」

この間、瓢戸斎様が・・・二子玉川で紺色さんのことに

触れて下さったじゃないですか、あの、とても嬉しかったです。

「おおー、我は誠が好きじゃ。当然じゃろう(にこにこ)」

ふふ、ありがとうございます。

「まだまだ暑いからの。涼しいところできちんとやすめ。またの」

 

午後。瓢戸斎様に会う前に写真を撮ってくださるのがとーま様だった

のでお菓子の話をする。

(カメラの説明をするオタク)あ、あのー。とーま様に質問

なのですが、今、食べるのに良き和菓子を教えて下さいますか?

「うーむ、今。今かのー。先日より山口県の物産展が開催されて

おってな、そこのういろうがオススメですぞ」

わ、ういろうですか。

「そうじゃ。ここらへんのういろうとは少し違うんじゃ」

へええ。三重の生ういろとも少し違うんですか?

「(知ってるのかーみたいに、ほぉ、という顔をなされる)

このあたりのういろうは作る際に米粉を使用しているんじゃが、

山口のういろうはわらび粉をしておるんじゃ」

なるほどー、じゃあ、奈良のわらび餅みたくぷるぷるしているんですね。

「おおー、ご存知か。ぷるんぷるんでとてもうまいんですぞ」

わわ、教えて下さりありがとうございます。

 

「姫、今日は一日暑いなか、ありがとさんじゃ。」

いえ、とんでもない。楽しかったです【撮る】

「今日は一日城におったのか?」

い、いいえ。途中で外に出ていました。あ、

お友達をつれてきたのですよ*1

「ほぅ、そうなのか?」

あの、私の前に瓢戸斎様とお話されてた彼女、お友達で・・・

「おおおう、そなたら友であったのかーそうかそうか(破顔する)」

ふふ、はい。一緒に演舞見れて楽しかったんですよ。

「そうか、よかったのう(ぎゅぎゅっと握手して下さる)」

今日とても暑いですが瓢戸斎様は、カキ氷を食べるなら何の・・・

(シロップというとあれだなぁなんて言おう)蜜?蜜がお好きですか。

「我か?我はいちご。いちごじゃ!」

(好青年からいちごって聞けるとか湧くよ)ふふ、そうですか。

少し意外でした。

「そうか?」

はい、では・・・

「またの」

ありがとうございます。

 

そのあと忍者さんともグルショ撮ってきましたの。

 

 

*1:前に謁見していたのがフォロワーさんだった

出社前に城で謁見してきた feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

ずっとやってみようかなぁと思っていたことがあって。

オタクの勤めている会社では月に1~2度ほどお昼から出社して

夜の9時までいなければいけない日が強制的にあって。

その日に出社前にお城に行けないかなぁと思っていて。

YU-GEN-JI-KKOUしてきましたのまき。

結果・・・うん、行ける!(でも焦るのでもう一本前で行くべき)

飄戸斎殿は爽やかな若草色の御傘と素敵な和装でお出迎え。

三英槍の方々には会いに行きたい。

 

短くですが。

 

「おおー、姫。参るがよい(おいでおいでされる」【撮る】

「姫は今日は休みか?」

い、いえ。仕事です。

「おおー、よう参ってくれた。仕事か」

はい、お昼から。今日は戦場(いくさば)で刀を振るわなければ

なりませんので、謁見して元気をもらおうかと。

「おー、然様か。戦場があるのじゃな」

はい、なので、飄戸斎様、元気いただけますか。

「よいぞ。姫、拳をこう出せるか?」

?はい。(とぐーを作って前に出す)

「(ごっつん、と拳を合わせてくれる)どうじゃ、姫。

頑張ってまいれ」

はい、ありがとうございます。

「暑いので熱中症には気をつけてな。またの、姫」

 

社蓄がんばれますね、単純。