気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

とりとめなく feat.ミッドランドスクエア 紺

黄緑さんと紺色さんのワールドに行ってきました。まっったくご自身のワールドで歌うこともなく、常に和学ラン(格好いい)の紺色さんが鎧武の曲を一緒に歌うわ、お衣装まさかの新チョコプリ衣装だし、オススメ曲でイニDあげてきてオタクは感情をどう持っていこうか悩みました。

あと、仕事でカメラ使ってたのでバッテリー事情がやばかった。撮れてよかったけども。

なのでいつも以上にグダグダです。

空き時間にもちゃもちゃ動かれてて可愛かった。

 

「どっちから??」

あっ、ピースで【撮る】

「次、どうする??」

あ、ハートで。

「はい、ハート」【撮る】

仕事でカメラ使ったからバッテリーやばくて。

「えっ、そうなの?大丈夫??撮れてる?」

あっ…はい、うん、大丈夫。

「そう??良かった」

今日、あの、歌ってくれて、あの、めちゃくちゃ良かった。

「そうかな??」

はい。

「ありがとう」

あの

「うん」

これ、映画の…流れ星のイメージで作って。

「えっ、これ??」

あっ、うん。

「これ、作ったの??えー、うん、すごいねえ(にこにこ)」

ありがとう。

「キラキラしてる、うん(じーっとみる)ふふ、またね(ポムっとハイタッチ)」

 

 

東京に行きましたの feat.誠ライブ47 紺

武道館ぶりの東京。ライブの前に国立科学博物館にも好きな作家さんの出展ブースにも行けて心満たされたアンドメン。

ライブは最高で紺色さんは精悍さを増していて、雄々しくて笑顔はほんわりしてて。オタクは誠が改めて大好きだとじんわり実感したのまき。でせおとおじいちゃん、ゆめかた聴けて嬉しかった。

 

ライブ後の特典会、ほんと終わって駆け込んで何とか夜行に間に合って良かった。紺色さんは新しいホールブーツにダメージデニム。

鍛えられた御腕が雄々しい、ほんと雄々しい。プロテイン与えてると思うよ、ほんと。

 

「ポーズ、どうする??」

あっ(腕、逞しい)えっ…、ハートで。

「えっ、ハート??はい」【撮る】

「次は??どうする??」

ピースで【撮る】

あ、あの。ライブとっても楽しかったです。

「ふふ、ほんと??ありがとう」

あのー(ぎゅーっと握手される)

「うん」

今から夜行で帰って6連勤なの。

「えっ、うそ。えっ、これから帰って…朝?仕事」

あの、だから…頑張れるなにか、くれますか??

「うん(にこにこ)、んーそうだねえ、とりあえずバスの中でしっかり休んで、あっ、ちゃんと寝て、それで後は倒れないように(この間めちゃくちゃぎゅむぎゅむ握手してくれる)うん、頑張って。あ、…でも、程々にね」

ふふ、頑張れそう。ありがとう。

あ、バス間に合わないので…ごめんなさい。

(自ら剥がれる)

「あっ、うん。気をつけて、またね(ポムっとハイタッチ)」

 

 

ひとつ思ったのは遅い時間の夜行にすべきだったアンドメン。

へ理屈を言う君 feat.ミッドランドスクエア 紺

紺色さんは相手が聞くスタンスだと、
(親密度が高ければ高いほど)饒舌になる御方だなあと常々思うのですが、あと、その理屈をこね回す(語弊)のをめちゃくちゃ楽しんでるのが、傍からそっとみていると思います。
その時に若干ドヤっとしてるのも好きだし、少し声が裏返って口調がくだけるのがたまらない。

顔がいいっていう、とんでもなく至上な武器持ってるのに、なにその(話す上での)不器用さっていうのが琴線触れまくりで沼、はい、沼です。そんな紺色さんを堪能したワールドでしたの。ほんと何でカワウソと大カワウソが急に気になるの、わかんない、ワロタ。

その前にショップの飾りにコンセントをブスッと差す点灯式をしに来られたので、お渡し会に参加したのまき。サンタ帽被られてたけど、バブアンドバブ(メンじゃない)でした。
筋肉を纏われてるのに、バブ。
24歳アンドメンに言うことじゃないけれど、バブ。

弟アンドメンに、推しのことどう思うのと聞かれたので、長野の大自然が産んだマイナスイオンを身に纏ったへ理屈気味のバブと答え、微妙な顔をされたオタクです、かしこ。

お渡し会では、ハンドタオル買いましたの。

「はい、ありがとう(両手で渡してくれる)」
あ、ありがとう。あの、聞きたいことがあって。
「うん(にこにこ)」
もし…映画のお仕事がきたら、何歳の役までなら、引き受けてくれますか
「んん??」
ええと、もし、マンガの実写化で(紺色さんが)選ばれたら…
「あっ、俺がってこと??」
は、はい。そうです。
「(あ、そういうことね、みたいに頷く)」
そうしたら、何歳の役までなら…引き受けて、くれますか??
「んー、もちろん(ぎゅぎゅっと握手)声をかけてくれたら、監督さんの意向に添うようにどんな役でも受けようと思う、うん(にこにこ)」
あっ、ありがとう。あの、今すごく好きな漫画があって。
「うん」
主人公の髪型とか…、姿??うん、それが今の紺色さんとすごく似てて…実写化したらぴったりかなあと。
「えっ、そうなの?じゃあ(声裏返る)原作者さんに推してきて、ふふ」
あっ、それは機会があれば…。ただ、主人公17 歳なんですよ。
「(あー、なるほどみたいに苦笑する)んんー、じゃあ実写化でよくあるみたいに、大学生にする(ここで声ちょっと裏返る)とか、設定変えるとかどうなんだろう?(ね、みたいに促す)」
確かに、そうですね。ただ、前にルルーシュとかは演じたいけど、演じるとしても(体型とな年齢的に)キツいみたいに仰られてたので、どうなのかな、と。
「ふふ、確かに、ねー。うん、ルルーシュは言ったね。んー(ここで次のお客さんが待ってるのに気付いて自分からお手振りしてはがす)」

↑これ、600円のタオルで話せたのだけど、嬉しい反面10秒握手何回分だろって思ってしまった。私は北北西に曇と往けは紺色さんに演じてほしい、免許取って、早く。

ワールドにて。

「ポーズ、どうする??」
ピース、から。
「ふふ、ピースね」【撮る】
「次、どうする?」
あの、ハートで。
「ハートね」 【撮る】
あ、あのー。
「うん(にこにこ)」
あの…キラキラ〜って、やって下さったり(無理やろなー)
「えっっ、ふふ、うん、ふふっ(笑いつつ、ランカちゃんのキラッみたいにやって、左手を下げてくる)」
(被弾して融解してるオタク無言)
「ほら、キラキラ〜って言わないと(ドヤっとしつつ言う)」
えっ、私??
「うん(ドヤ)、俺は(声裏返る)こうポーズするから、そっち(私)で言ってくれないと、無音。ふふ(苦笑)」
あっ…あっ、そっか。あーっっ、ごめんなさいっ。
「ふふ、うん(ぽむぽむハイタッチ)またね」

良き日じゃのう feat.名古屋城 穀蔵院さま

お休みいただけたのでワールドの前にお城へ。年パス新調してから初の登城。
変な時間に行ったので名乗りとかも聞けずでしたが、謁見できれば幸せです。

陣笠さまから紺色さんの話題を聞けたのでとりとめなく。

「おおっ、飾りが増えましたな」
はい(一番くじの紺色さんのラバストを着けた)そうなんです。
「これは何のキャラクターですかの」
あっ…これは、ぼいめん殿です。
「わあ、左様でしたか。どなたですかの?」
あっ、紺色さんです。
「あっ、紺色殿ですかの、この間、家康殿と電波戦で一緒になられてましてのー、家康殿にそなた、全然話していなかったがおったのか?と言われてましてのー、いました、いましたって話されてましての」
ふふ、中々話しませんからね。そんな感じだったのですね。(ここで穀蔵院さまに呼ばれたので話おわり)


今日の御襟は桃色。赤い甲冑だから、深緑とかもいいなあと思うのですよ。

「姫、参るがよい。久方ぶりじゃのう」
この間以来のお休みで、お会いできて嬉しいです。
「そうじゃったか、大変だったのう」【撮る】
「年末まで忙しいと申しておったが、どうじゃ?落ち着いたか。」
いえ、寧ろこれからが忙しくて。
「おおう、年末年始が忙しい戦場か」
そうなのです。
「そうか、うむ、体調に気を付けて頑張るのじゃぞ」
ふふ、ありがとうございます。
「元気が出たか?(ぐーもってくる)」
(合わせる)はい、とっても。
「そうか、はっは。良かったのう」
穀蔵院さまにこうしてお会いできて、夜は紺色さんにお会い出来るので、今日は素敵な日です。
「おおう、左様か。我の後にゆーひ殿にか。良かったのう、良き日ではないか」
ふふ、そうですね。私、あの、穀蔵院さまにお伺いしたくて
「ふむ、なんじゃ?」
穀蔵院さまの御髪は、その、鳴神様…雷神をイメージしていらっしゃるのですか??
「おおっ、この髪はな、違うんじゃ。人と違う(重ならない)髪型をしたくてのう、それゆえじゃ(にこにこ)だが、とても良き着眼点じゃ、姫」
はわー、そうなのですね(かぶき者だしね)私、上杉が好きで…
「おおっ、まことか。それは嬉しいぞ。」
それで、色々調べた時にふと思って…(戦国無双がきっかけだけど)
「おおっ、そうなのか。しかし良きことに目を留めたな」
ふふ、ありがとうございます。
「姫もありがとうな、元気で、うむ。また来るが良い(ぐーもってくる)」
はい、3時も行けたら、行きますので。
「待っておるぞ」


仰っていただけたのに、好きなお店の季節パフェの誘惑に陥落しました。申し訳ございませぬ。

君ありて feat.イオンモール大高 紺+紫

しごおわ後にリリイベなんて諦めていたけども…何と定時前にお客様が全着ー、行けるんじゃないの、と行っちゃいました。
帰りに明日行くはずの本社に寄ることにして友ありてしてきました。

ライブ見たかったけれど話すワンチャンにだけでも恵まれて嬉しいのです。私は話すのが得意ではないし、めちゃくちゃ話せれたわーいっていうのもないけれども。写真は黄緑さんと前回行った時とは別の集合でした。
銀さんがほしいです、でせお。

紫さん

「おおーっ、おつかれ。ありがとな」
(角砂糖投げてきた)ありがとう、仕事大変だから励ましてほしい。
「えっ、そうなの??」
これからまた、仕事に戻るの。
「は??今から仕事、遅くない」
あ、そうじゃなくて…これから打ち合わせなの、合間できてて。
「おー、えっ、なんで??」
えっ、リリイベで来てくれてるから。
「マジで」
うん。
「じゃあ、頑張れるように念こめるわー(ぎゅーっと握ったあと、バシバシっと手のひら叩く)」
ふふ、元気でた。
「抜けてきたの怒られんといいね、頑張れ」
大丈夫。ありがとう。
「ありがとな(ギュギュッと握手)」

紺色さん

今度会社(の有志)で闇鍋するんですけど
「(ぎゅーっと握る)えっ、闇鍋??」
ふふ、はい。…あの、紺色さんなら何いれますか?
「俺、俺かー…んー、闇鍋…食べられるものじゃないといけないんでしょ?? 」
んー、そうですね。食べられるものがいいです。
「んー、じゃあデスソース」
(鬼だ)ふふ、じゃあそれ持っていきます。
「(にこにこ)うん(ポムっとハイタッチ)」


今日おぼん割ってしまったのだけど、紺色さんは懺悔したいことってありますか??
「 んー、んんんー(苦笑)」
あっ…ええと、反省したいこととか。
「んん、んー、何っだろう、ねー。んー(めちゃくちゃぎゅーっと握りながら目をぎゅーっとつぶりながら考えてる)」
(いやもうその表情だけで五体投地)あっ、無かったら…
「 (手ぽむぽむしながら)んんんー、筋肉に対してプロテイン飲めなくてごめん」
えっ(やばいワロタ)
「(若干ドヤされてる)」
ありがとう。

今度魔法神社にいこうと思うのだけど行きたいところってありますか??
「えー、ほんとに魔法神社っていうの??」
ふふ、そうですよ。
「(声裏返りつつ)逆、に、そこが気になるんだけど(にこにこしながらで手ぎゅむぎゅむする) 」
ですよね、名前の響きからして。
「どこにあるの??」
岡山にあるんですよ。
「 へえーー、うん、探してみる。ふふ」
探して見てください、ふふ。
「(ぽむっとハイタッチ)」

興味を引けたようでオタク五体投地。スポライ頑張ってとか様式美で言うべきだったかな、とは思うけれど(勿論そう思う気持ちはあるけど)紺色さんもありがとう、しか返す言葉もないだろうしな、と思うとまぁいいか、と思うオタクでした、

謎の旅人と化してきた feat.名古屋城+セントレア 紺+紫+緑+穀蔵院さま

ほんとはサムニンフェスに行く予定だったの(懺悔)

そうしたらお城の演武は三英鎗だし、お兄さんたちはセントレアでリリイべ。

推しを優先させました(懺悔)時間的に無理だったけれどおとめちゃんたちも

イベント。なんだこの贅沢てんこ盛りアンドメンは。

贅の極みとばかりに優雅に特急で指定席使ってみた。良くないね。

 

穀蔵院さま

「おおー、姫。土日にくるのは久方ぶりじゃな」

ふふ、そうなんです。【撮る】

「演武をみるのも久方ぶりじゃろう?」

そうなんですよ、久々に日曜日にお休みで。

「おおー、そうじゃったか。わしがおる日でよかったのう(破顔する)」

はい、ほんとうに。とても雄々しかったです。

「ありがとさんじゃ。姫は今日は儂だけか?」

あっ、あ・・・あの、これから紺色さんのところに行きます。

「おおー、そうか。今日は何かござったか?」

今日はセントレアでリリイ・・・(あっ、だめだ、ええと)リリースイベントです、CDの。

「おっ、儂知っておるぞ!ともありて!!」

あっ、そうです。ご存知でしたか。

「そうか、では、気を付けて行って参れ」

あっ、あの。ありがとうございます。ええと・・いま、仕事で少し、少し

しんどくて。穀蔵院さまに元気、いただきたくて。

「おお、そうか・・・。そうじゃな(屈んでくれる)もうすぐ年も終わる。

年末まで頑張って駆け抜けろ。あと少しじゃ、うむ(ぎゅぎゅっと握手)」

(や、やさしみ)はい。頑張れそうです。

「そうか(にこっ)では、また参れ。姫。気をつけての」

 

セントレア

 

紺色さん

10秒握手の感覚掴めずに終わった感。

ファビュラスにお顔のコンディションが良く、おもちもち感が消えてて、神々しかった。精進します。

 

「ありがとう(にこにこ)」

あ、(ふわー、どうしよう融けそう)

何だか久しぶりすぎて、ええと何話そうか…とびました。

「えっ、(口元手持ってって笑う)うん、あー、確かに久しぶりだよね、うん、俺、こういうリリイベとかイベントでるの久々だし」

そうですね(またご尊顔みて固まるオタク)

「…(にこにこしながらぎゅっと握手)」

あっ、いっぱい映画決まって、その、おめでとう。ずっと言いたくて。

「あっ、うん、ありがとう(にこにこしつつぎゅーっと握手)」

私、流れ星でこれ作ったけど、次、何で作るのがいいと思いますか??

「えっ、これ(屈んで見てくれる)(指差して)作ったの??うーん、何っだろうねー(にこにこ)うーん、くり(ドヤァ)」

(意外にまともなヤツきたなぁ、絶対餃子だと思った)ふふ、ありがとう。

 

最近お忙しいと思いますけどおすすめってなにかありますか??

「×××(多分推測するとノーガンズライフ(と思ったけど、内容的にだとレビウスエストかな、語感的にはバイオーグ・トリニティ))」

??

「(背屈んでもう1回いってくれる)」

どんな話なの??

「こう、主人公が(と左手を目の前に出してくれて説明する)義手みたいな…(と早口で説明してくれる)」

そうなんだ、実写化してほしいと思う??

やって(演じて)みたいと思いますか。

「うーん、実写はねー、難しいと思う、ふふ」
 

最近鍛えられてますけど、肉体改造…どのくらい進みました??

「うーん、(と腕をじーっとみたあと脇腹をみる)それは、どう答えればいい??」

えっ、うーん 。何て…

「(じーっとみながらぎゅーっと力こもる)」

あっ…進捗度…

「(??って顔される)」

あっ、パーセントで。

「あー、ねー、完成するってものではないから難しいかなー、ずっと変わっていくものだしね」

確かに、そうですね。

「ゴールがあるものじゃないから、今がここっていうのがない、かなー」

ふふ、ありがとう。
 

今年1年で印象に残った役はどれですか??

「えっ、それは映画で??」

うーん、映画で無くてもいいけど…色々やられてましたし。

「まだねー、色々公開してないから言えないことも多くて…、うーん」

そうですよね、また、話せる時になったら聞きます。

「(ぎゅーっと握りつつにこにこ)」

ありがとう。

今年あと1ヶ月ですけど

「うん」

漢字1字で現すならなんですか??

「えっ、漢字??…うーん、あっ、ちょっと待って。俺、どっかの雑誌で聞かれた」

ふふ、そうなんですね。

「確か、雑誌うん、出ると思うから」

(そら言えんわなー)ふふ、そうですか。

「うん、読んで」

(この無条件肯定をオタクに促すのが紺色さんだよなあ)はい、わかりました。ありがとう。

マンガ…さっき教えて貰ったけど、緊張しすぎて忘れちゃって、もう1回教えて貰っても。

「えっ、さっきの??」

あ、あのごめんなさい。

「××」

あっ、ありがとう。覚えました。

「(にこにこしながらぎゅぎゅっとされる)」

もう一つ教えてくれますか??

「えっ、さっき俺もう一つ教えたっけ??」

ふふ、ダメですか??

「教えてないよね??(ドヤッと笑う)」

… (頷くオタク)

「教えてないならダメです」

ふふ。ありがとう。

 

(ソーレ学ランのお靴だったので)

その靴、ずっと履かれてると思うけど壊れそう、とか思ったりする??

「ねー、これすっごく丈夫」

あ、和学の靴とか壊れちゃったから…

「ねー、でもこれはねー、丈夫」

ふふ、そうなんですね

「うん(にこにこ)」

 

紫さん

「おっ、ありがとう」

最近、つっちーのおすすめの和菓子はありますか?

「おっ、和菓子、和菓子な。っつってもな、俺、和菓子羊羹しか食べんのよ」

羊羹ー。蒸してるのとか色々あるよね。

「なー、俺食べるのが練ってある、ほらコンビニとかで60円とかで売ってるやつ、あれ、良く買うのよ」

あっ、あるねー。

「そう、あれよく食べる」

ありがとうー。

 

今日セントレアだけど、何だろう、飛行機でここ行きたいとかある??

「飛行機で??俺、さっきのトークで話したんだけど、スペイン‼スペインめっちゃ行きたい」

そーなんだ、良いよね。見るところいっぱいあるし

「そーなのよ、俺サッカー好きだからナマでみてFu〜✨って言いたい」

私卒業旅行でいったけどいけるといいね。

「えっ、うそ、まじでいったの??っはあー、めっちゃ羨ましい、またな」

 

緑さん

(エモい)

「ありがとおー」

あの、帆あげの2番のモップぶん回すところが、ほんとに、ほんとにすきで。

「あそこ??おっ、嬉しいわー(と実際エアーでやってくれる)」

槍さばきみたいですごく好きなんですけど、誰かモデルにした方とかいらっしゃるんですか??

「うん、あれ、あれはけーじさん、うん、けーじさん」

(けいじさまのネタだと思ってた)えっ、私午前中にお会いしてきました。

「ほんとー、じゃ、けいじさんにそう言っといて、伝えといて(にこにこ)」

えっ、うん。はい、伝えますね。

「ありがとお」

 

 



優しき穀蔵院さま feat.名古屋城

何だかなあが多すぎて(あと現場行けなさそうかのがみえて)軽率オブメンなのは分かってるけれどジョブチェンジすることにしましたの。

早いとこキメたいけれど、不安アンドメンなので間にサイトのエージェントさんに入ってもらいアドバイスとか貰いつつ頑張ろうかなと、と御姿みて元気もらってきました。

 

 

「おおー、姫。よう参った」

(ひと月ぶりだあ)はい、お久しゅうございます。

「そうじゃのう、では、参るぞ」   【撮る】

「よう来てくれた、ありがとさんじゃ」

いいえ、全然お城来れなかったので…

お会いできて嬉しいです。

「姫は今日は休みか??」

いえ、出勤前に登城いたしました。

「おお、まことか。戦の前に来てくれたのか」

はい、なかなかお会いできないので、ふふ。

「そうか、戦か。大変じゃのう。頑張ってまいれ」

わ、ありがとうございます、元気でました

「おう、まことか。姫、頑張ってまいれ」

はい、ふふ。

「別れの前にはいたっちじゃ(と、目の前に手出してくださる)」

(ええ、いいのかなと、おずおずしてる)

「はいたっち(にこにこ)」

はい(ハイタッチする)

「またの、姫」

 

忝ないの極み